2012-02-29 12:27:58

今、注目を集めるPPSって知ってますか?

テーマ:日々進化するお店
今朝のNEWsで小耳に挟んだネタです。

現在関東を中心に役所などの公共施設や大企業の脱東京電力へ<
電気料金が安くなる!


これは東電の電気料金値上げに伴う企業の訴えでもあるとともに、
電気料金の削減の動きが活発化してきているからなのです。

電気料金引き下げの為に今、注目を集めているのがPPSを活用です。
PPSの活用は、一般企業だけでなく飲食店・ホテル・商業施設の電気料金を引き下げる事ができるのです。
是非、この機会に電気料金を見直してみてはいかがでしょうか?


「PPS=特定電気事業者の略」とは。
電気の余っているところから電気を購入し販売する組織です。とある企業では年間電気使用料が2億円だったものが、PPSを活用することで1,000万円削減できたそうです。

PPS情報 インターネットから抜粋/株式会社エスコジャパンより

◉導入実積
【官庁関係】
 東京国税局、海上保安庁、防衛庁海上衛隊、名古屋市本庁舎・庁舎、名古屋国税総合庁舎、
 名古屋瑞穂公園陸
上競技場、岐県本庁舎、三重県庁舎、他多数。
【間企業】
 東京メトロ、本橋三越本店、旭化成ケミカルズ、東レ、三菱地所、ホテル航千歳、NECつくば研究所、帝  阪研究センター、他多数。
【学校関係】
 九州学、知医科学、川医科学、広島市学、筑波楽専学校、岐学、宮崎県校、フェリス学院、他多数。

◉導入条件
東北の震災以降、新規受付の条件が厳しくなりました。以下の通りです。
1 契約電が200kw以上である。
2 稼働率が低く基本料が高い。
3 供給可能エリア内である。
  ※不可エリア・・・東北電管内/北陸電管内/北海道電管内/沖縄電管内

  オフィスビル、事務所、倉庫などは有望対象。
  夜間のみ営業するビルや店舗も有望対象。
  常時使量が多い場は対象に成り難い。


では、小規模の飲食店の場合は
ビルインでビル全体の共益費で負担している電気料金の引き下げをビル管理会社が申請することで、
共益費が削減できます。ビル管理会社との折衝が必要。

また、共同購入的な1社ではなく団体での購入システムあるとのこと。

様々なPPS取扱い会社がありますので、
下記のリンクを参照ください。

こちらをクリック!





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