Yoko Kamiya

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2011年06月14日(火)

あんき。

テーマ:【ソムリエ試験用】その他

こんにちはっ!


前回、お客様へお出しするワイン選びで、

緊張しつつ悩みまくったものの、アレですね。


結局、お客様と相談するのが一番だったー(/ω\*)


「あぁ、こゆの好きっ!」

って言ってもらえたよう!!嬉しいよう!!


そうそう、今年も、もうすぐソムリエ試験の季節ですね。

去年のブログもお読みくださっているかたはご存知かと思いますが、

ひーひー言ってましたよね私。ほんと頑張ったなあ、なんて。


実は、お世話になったアカデミーデュヴァンの、立花峰夫先生の単発講座、

「これであなたも暗記上手!!~脳科学から見た効率的記憶法」に、

なんと運よく私も、ほんの少しだけ関われることになりました。


http://www.adv.gr.jp/cat/index.php?id=3167


6月26日(日) 17:00~19:00
6月27日(月) 14:30~16:30
7月4日(月) 19:00~21:00

※各回とも定員40名で、内容は同じだそうです。


どう関われることになったのか、は、お楽しみです☆


もしよかったら、

今年のJSAソムリエ・ワインエキスパート・ワインアドバイザーの試験を受けられるかたは勿論、

暗記が得意になりたいかたも、参加されてみてはいかがでしょうか('ー'*)♪


・・・そんなこと言ってるオマエが、もうちょっと記憶力良くしろよ、と。

あいや、おっしゃるとーりです(* ´ ∀ `)


今日は久しぶりにお休みだよう。

夕方からミーティングと講習はあるけど、それまでのんびりするっ。


るるるー♪

2011年03月19日(土)

ごろごろ

テーマ:【ソムリエ試験用】その他
こんにちは。

いいお天気ですね^^

なんだか、こんなときだから、
明るい話題やのんきな話題が気持ち的に申し訳なくて書きづらいのだけど、

私が暗くなったところで誰かが助かるわけじゃないので、
私は私のできることをやりながら、明るく前向きにいこうと思います。

被災地の人たちが助かりますように。

色々不安もあるけど、みんな頑張ろう。うん。

そうそう、ひとつ私事の報告なんですけど、

ソムリエ受験のときにお世話になった、
矢野先生の「ワイン受験 ゴロ合わせ暗記法」という本の、

最新2011年度版に・・・

ワイン受験ゴロ合わせ暗記法〈2011〉/矢野 恒
¥2,100
Amazon.co.jp

私の考えたゴロ合わせも2つほど、採用されることになりましたっ★めすぶたソムモエール★-ZUXSBgUqr4Pldfv71zOR.gif
【ソムリエ試験用】語呂合わせ

↑ここに書いたなあ、と。
替え歌とかゴロ合わせとか頑張って考えて覚えたな、懐かしや、なんて(*´∀`)

★めすぶたソムモエール★-bAPJ4H1UKuyOoSqLG67_m.jpg

こんな感じで、P27とP231に私のプチ下ネタ(?)なゴロが追加されてます。へへっ。

ついでに以前からあった、
Bouzeronに関する麻雀のゴロへの、
「ロンを振りこみっておかしいっ」という、
私の細かいクレーム(?)も取り入れてくださったそうで・・・

前に自分がお世話になった勉強本に、
自分の考えたゴロ合わせが可愛いイラストつきで載ってるなんて、
おまけに巻末の「協力」んとこに、
ちっちゃく私の名前も載ってたりして(←もちろん本名)、
なんか変な感じ(*´ω`*) 嬉しっ★めすぶたソムモエール★-33eiDRvTI080xjXD0M4S.gif


改めて受験の神様・矢野先生に感謝ですo(_ _*)o

そんなこんなで、もしこれから、
ソムリエ・ワインアドバイザー・ワインエキスパートを受験される方がいらっしゃいましたら・・・
これ覚えやすいし忘れにくいしオススメです、ということでっ

私も今日はご機嫌で更にワインの勉強が出来そうですー(*≧∀≦)φ

また書きまーす★めすぶたソムモエール★-VpN6ubkmnS8YTRSlw5As.gif★めすぶたソムモエール★-fHFtNpWJJORsL4Kvoi59.gif
2011年02月23日(水)

ワイン基礎用語集

テーマ:【ソムリエ試験用】その他
そういえば、ワインの学校の授業でお世話になっている、
遠藤誠先生の監修で、もうすぐこんな本が出るそうで・・・

必携 ワイン基礎用語集―ソムリエ試験に役立つ/遠藤誠

あのう、ワインって、多少の勉強をしないと、ラベルに書かれている文字を読んでも、
それが生産者の名前なのか、葡萄品種の名前なのか、地域名なのか、ワインの名前なのか、
いったいどれが何なのか、非常に分かりづらくないですか。

私も最初、全然分からなくて。

地域名を言われたって、まず地図が頭に入っていなきゃ、

それがどこにあるのか見当もつかないわけで(><;)


何でも、先生の娘さんがワインアドバイザーの試験を受けるときに、

お父さんコレなに?どういう意味?っていちいち聞かれて・・・

そうか、そういえば全く知識ない人が試験勉強をすると、

出てくる単語の意味自体が全く分からないよね、と。


そんな感じでつくられたそうです。

ぱらぱらと中身を見せてもらったんですが、すごいですねコレ!!


辞書的に使うもよし、1ページ目から最後まで丸暗記すれば確実に一次試験突破、って感じで。

自分が試験勉強をしているときにコレがあればよかったのに、と本当に思いました。。。


これからソムリエ・ワインアドバイザー・ワインエキスパートの資格を目指されるかた、

絶対あったほうがいいと思います。てか私も先程アマゾンで予約しました。復習と追加知識のため。


おすすめです('ー'*)♪

2010年12月14日(火)

【ソムリエ試験用】語呂合わせ

テーマ:【ソムリエ試験用】その他

初めてのかたは、お先にこちらを御覧ください↓


カテゴリ【ソムリエ試験用】について
http://ameblo.jp/ichinosemoe/entry-10680990750.html



ココ にも書きましたが、基本的に語呂合わせは矢野先生のゴロ本がいいかと思います。


ゴロ本に載っていないやつで、私が個人的に考えたのが少しあったので・・・

ものっすごい、くだらないんですが、一応載せときますね。


もし何かひとつでも使えるのがあったら幸いです。。。




【Australia】


●ヴィクトリア州の主要産地

ヴィクトリアのKingは、朝からロン毛でイヤらしい。

Victoria州/King Valley/Mornington Peninsula/Geelong/Yarra Valley


●西オーストラリア州の主要産地と風
西なのにサザン、マーガレットと白鳥、暑いからなんとかしてよドクター!
西オーストラリア州/Great Southern/Margaret River/Swan District/暑い/Fremantle Doctor


●生産量1~3位
南にびっくり。
一位南オーストラリア州/二位ニューサウスウェールズ州/三位ヴィクトリア州


●マクラーレンヴェイル入植
レイ狙うハーディ、「真っ暗でいっぱい触りたい!」
Reynella/Hardy/Mclaren Vale/1838年


●スワンディストリクト入植
白鳥の肉は水っぽい。
Swan Distrct/1829年/Waters




【France/Loire】


●コトーデュヴァンドモワのブドウ品種
バンドマンの赤はPTAにつかまった。白は普通。
(Coteaux du Vendmois/赤ロゼPA/白CB)


●ヴァランセのブドウ品種
三食バランス良く。そーね!
Valencay/赤白ロゼの3色/PN、Gam、Cotの三つを必ずブレンド/白はSB)


●オルレアンのブドウ品種
OrleansはChardonnay?無理無理!
白Ch/赤ロゼPM


●トゥレーヌ地区三色右岸2つ、左岸3つ
バンドの俺、バランス滑って死のう。
右岸Coteaux du Vendmois,Orleans/左岸Valencay,Cheverny,Chinon


●トゥレーヌ地区白のみ右岸2つ、左岸2つ
ジャブ食うもん。
右岸Jasnieres,Vouvray/左岸Cour Cheverny,Montlois sur Loire


【FranceのA.O.C.で面積小さい順】
ラク鮪。
①ラロマネ②クリオバタールモンラッシェ③マゾワイエールシャンベルタン④グランドリュ⑤ロマネコンティ(それぞれ頭文字)




【酒類】


●清酒の精米歩合
生(70)本(本醸造)番で、特別濡れ(60)た。

「本醸造酒」は精米歩合70%以下

(以降、吟醸酒or純米吟醸酒は60%以下、

大吟醸酒or純米大吟醸酒は50%以下、と10%ずつ下がる。)

「特別本醸造酒」「特別純米酒」など、「特別」がつくものは60%以下


●地理的表示単式蒸留焼酎
リサ行く!

琉球/薩摩/壱岐/球磨(それぞれ頭文字)


●テンプラリーニョのシノニム
リエは語る、「マドリード以外のTintoはカスね」

Ull de Liebre,Ojo de Liebreなど、「~Liebre」とつくものはカタルーニャ

Tinto del Pais,Tinto Finoなど、「Tinto~」とつくものはカステーリャレオン

(Tinto de Madridはマドリード)


●カルヴァドス使用可能な林檎4タイプの和訳
甘いの、どぅーっす(douces)か?
その林檎、甘めえーる(ameres)くないよ、苦そうだよ。
酸っぱいのは足手(acidules)まとい。

douces甘味/douces-ameres甘味・苦味/ameres苦味/acidules酸味




【Italy】


●陰干しブドウを用いたワイン

パシッと甘口、ヴェネトはレチョート。

Passito甘口/Veneto州での呼称はRecioto


アマローネは甘くないから、ロンするわ☆

Amarone辛口/ロンバルディア州での呼称Sforzato




【German】


●糖分測定法発明
エクスレに癒された。

Oechsle/1830年


●Pinot Grisのシノニム

ぐりとぐらはルンルンだ!

Pinot Gris/Grauburgunder/Rulander


●Scheurebeの交配

ショイ(S)レ(R)ーベ。

Scheurebe=頭文字SのSylvaner×頭文字RのRiesling




ほんとにくだらなかったり、ひどかったりしてすみません。。。


替え歌よりこっちのほうが恥ずかしいす(/ω\*)

2010年10月23日(土)

【ソムリエ試験用】試験後の感想とか

テーマ:【ソムリエ試験用】その他

替え歌のアップがまだまだ全然終わってないんですが、一休みで。

そうだ、語呂合わせも少し作っていたので、そのうち書きますね。


って、私は、


●関連付けて一気に沢山覚えたいところ⇒替え歌を作って歌いまくる、録音して聞きまくる

●地理的位置など⇒白地図にカラーペンで生産色とか分けてあれこれ書き込む

●その他⇒何度も口に出したり何度も書いたり単語帳を使ったりなど力ずくで暗記


が主流だったので、あんまり語呂合わせは考えてないんですけれども。。。


あ。語呂合わせならアカデミーデュヴァンの矢野先生のコレが便利です。

沢山のってますし、結構笑えます↓


ワイン受験 ゴロ合わせ暗記法〈2010〉/矢野 恒
¥2,100
Amazon.co.jp

この本に載っていた中で、個人的に好きなのが、


アメリカの禁酒法の施行期間が1920年~1933年なんですよね。

「19歳からハタチ(20)になったからって、散々(33)飲まないで(禁酒法)!」と。


「うまい!」って声あげちゃいました。おかげさまで忘れません。

歌や語呂は、一度覚えると「力ずく」より忘れにくいからいいですよね。


ちなみに矢野先生はご本人も、とても面白くて素晴らしい先生です。

ティスティング集中クラスでお世話になりました。授業分かりやすいです。そして毎回一度は笑いました。


比べて私が考えた語呂は・・・下ネタが多くて(笑)


どうして私はこう、下ネタしか思いつかないんだと、自分の頭に絶望しかけました(´・ω・`)


そのうち書こうと思ってるけど、またアメブロさんのシステムにひっかかっちゃうかな。


でもさ、自分が受験の際、ソムリエ試験に関する情報をインターネットでも沢山調べて、

あちこちの経験者の話とか読んですごい参考になったし、


「ソムリエ・ワインアドバーザー・ワインエキスパート試験対策」と謳って、

たいしたことない内容でお金をとろうとするサイトも多いなって感じたから、

(あくまで個人的見解ですし、もちろん全部がそうだとも言いませんよ)


みんな毎日お仕事で疲れてる中、少ない時間で頑張って勉強してるんだし、

テイスティング練習用のワインを買うのにもお金がかかるんだし、

たかがネット上で得られる知識程度で、なにも無駄にお金を払わなくても・・・

もし私の考えたものの中で使えるものがひとつでもあったら是非タダで持ってってくれ、と思って。


実はためしに「ソムリエ試験用」の有料メルマガとかも、学校と並行してとってみたんですよ。

月額千円くらいの。まあ一年分で一万ちょい、ですよね。感想は・・・うーん、可もなく不可もなく、でしたかねー。


過去問の解答の誤植の多さが少しだけ気になったものの、

良くまとまってるので独学でやる人にはいいかもしれません。


でも独学でやるなら普通に本屋さんでアカデミーデュヴァンや田辺由美さんのテキストを買ったほうが、

似たような内容で安いから、うーん。。。何とも言えない。。。。


おふらんす。
http://ameblo.jp/ichinosemoe/entry-10325195630.html

昔この記事に書いた、「替え歌メルマガで、一万円近くとか・・・(゚д゚)」って言ってたやつは、

結局ある程度自分で替え歌を作れることが判明したのでとらなかったんですけど、

どんなのが載ってたんだろう。ちょっと興味あるわ。ためにしとってみればよかったかな。。。

でも試験終わったし今からはもう買う気にならないかも(´・ω・`)


って、こゆこと言ってたら営業妨害になりかねませんよね。ごめんなさい。


あ、学校は行って非常によかったと思います。


モチベーションの維持、も含めて。

ひとりじゃ、途中でくじけてたかも・・・・


これがまた受験クラスの先生がね、美人で熱心な、とっても素敵ないい先生だったんですよ。

私の沢山のくだらない細かい質問にも、すっごく丁寧に答えてくれたし、ほんと感謝してます。


アカデミーデュヴァンの紫貴あき先生。

(画像検索で勝手に拝借しちゃいました・・・もし差し支えがあったら教えて下さいm(__)m)



徒然feuille


ね!綺麗でしょ!?綺麗でしょ!?!?(〃∇〃)


そう、前からしつこく書いてますけど、受験クラスで半年間お世話になった先生、とっても美人さんなんですよ。

しかも熱心で授業も分かりやすくて・・・・頑張っちゃいますよねコレ。


二次試験対策からは色んな先生にお世話になったのでアレなんですが、

これがまた、ほかの女性の先生方も、とても綺麗なんです。

なんですかね、このワインスクールの先生の美人率の高さは。


林麻由美の♪幸せワインな生活@東京青山
http://ameblo.jp/mayumi-hayashi/


林麻由美先生もモデルさんみたいにスタイル良くて美人さんでした。


「ぶっちゃけ仕事がドレスなんですけど。。。(/_;)」

って真剣に二次試験の服装についても相談にのってもらっちゃいました。


そのうちまたレストランコースとかでお世話になりたいなー。勉強資金のために頑張って働こう。うん。


あとね、吉田さゆり先生も綺麗だし、授業分かりやすかったー。


「ピエモンテ州はクリーンなワイナリーが多いんですけど、トスカーナ州は・・・ブレタノマイセス・・・変敗酵母・・・

不潔臭というか、なんか蒸れたような、分かりやすくいうと、ちょっとえっちな香りがすることが多いんです」


っていう、ぽろっと仰った一言が印象的でした(笑)

綺麗な女性に「ちょっとえっちな香り」とか言われると、一生懸命その香りを探しちゃいますよねコレ(笑)


あと銀座レカンのソムリエさんの、大越基裕先生の授業も分かりやすかったー(^_^)


ワイン | レカン
http://www.lecringinza.co.jp/lecrin/wine.html


多分私、この先生の授業のコメントのおかげで、

カリフォルニアとオーストラリアの、飲んだときの区別が多少つくようになりました。


今回のソムリエ二次試験でも、おかげさまで三番目のやつ、「あ!オーストラリア!」と瞬間的に思って。

でも、国は分かっても、ブドウ品種シラーズって書いちゃいましたけどね(/_;)

ほんのり黒胡椒の香りがとれちゃったし、シラーズもジャミーなの多いし、メルロって頭になかった。。。

メルロって言われてみれば、終了間際の温度が上がってから飲んだときに、

まるでフルーツケーキ爆弾のような、ものっすごい甘やかな香りが印象的だったので・・・

最後「ん?あれ?」って感じたんですよ。もう遅いけど。今更あぁしまった(>_<)と思いつつ。。。


カリフォルニアとオーストラリアの違いに少しだけ自信が持てたのは、

二次試験直前にプラウディアの7周年記念でいただいた、

ロバートモンダヴィさんのカベルネソーヴィニヨンのおかげもありました。


そうか、試験に出てくる価格帯のカリフォルニアって、多分こんな感じよね、と。


うん、旧世界と比べたら明白に、果実味が前面に。

きっと「慣れてない人でも飲みやすい」ってこんな感じ。

でもオーストラリアのほうがもっとジューシィ。みたいな。


ほんと皆々様に感謝です。。。


そうそう、これ言ったら先生方やお詳しい方々に怒られちゃうかもしれませんけど、

勝手に個人的に、アメリカのジンファンデルはしばしば青海苔の香りがする、って思いました。


この前のSTEP3も含めて、今のところ、

アルコール度数が高そうで「あ!青海苔あった!」って思ったときは、

品種ジンファンデルって書いて、たまたまかもしれませんが連続正解中です。


でも青海苔っていうと主にオードヴィードフランボワーズですよね。(※フランボワーズ=ラズベリー=木苺。)

ジンファンデルはチェリー炸裂って先生が仰ってましたが、何か共通する成分があるんですかね。。。謎。


あと、これこそ、すっごく怒られちゃいそうですけど、個人的にソーヴィニヨンブラン・・・

同じ寒冷産地でも、フランスのロワールはとっても緑っぽくて華やかで、ニュージーランドは、うーん。。。

普通ニュージーランドのほうをアスパラガスって表現するようですけど、私にとっては、

ロワールこそアスパラガスで、ニュージーランドは微妙にワキガっぽい、ぐしっと重たい香りが・・・


実は昔付き合った人に微妙にワキガのひとが居て、「あ!ちょっと元カレのにおいあった!」って思ったら、

ニュージーランドのソーヴィニヨンブランって書いて今のところ間違ってません。。。


って、基本的にソムリエさんはワインを褒めてあげるのが仕事で、少しでもネガティブな表現はNGのようなので、

ワキガとか書いてたらほんと怒られちゃいますね(><;)ぜひ内緒でお願いします(´・ω・`)


ああ、やっぱ私、話が長いから基本がツイッターじゃ無理そうだなあと思いつつ・・・


また書きますね(^_-)☆

2000年01月19日(水)

【ソムリエ試験用】替え歌の目次

テーマ:【ソムリエ試験用】その他
2000年01月18日(火)

カテゴリ【ソムリエ試験用】について。

テーマ:【ソムリエ試験用】その他

私が2010年度のJSAソムリエ試験対策で、自分用につくった替え歌などです。



「これから試験合格を目指す方に、もしも、ひとつでも役に立つものがあったらいいな」


という気持ちと、個人的なバックアップを兼ねて、ちまちまと、公開し始めました。



●2010年度・日本ソムリエ教会・教本


●アカデミー・デュ・ヴァン受験対策講座公式テキスト2010/矢野恒 著


●ワイン受験 ゴロ合わせ暗記法2010/矢野恒 著


●30日間ワイン完全マスター2010/塚本悦子 著


●ソムリエ試験実践対策講座2009/梅田悦生 著


●児島速人CWEワインの問題集2009年度板 児島速人 本田夏子 著



(※敬称省略させていただきました。)

上記の本と、



ワイン受験クラスでお世話になった紫貴あき先生、


テイスティングクラス・直前三日間講習でお世話になった矢野恒先生を始め、


アカデミー・デュ・ヴァンの先生方の、お話や授業でのプリント等も参考にさせてもらって、

つくりました。



本当に自分のためだけに作っていたものなので、


選曲も内容も「何これ?」ってものがいっぱいあるかと思いますが・・・


すみません、商業用でないので、ご容赦ください(/ω\*)



数字や格付け等の細かいデータは毎年新しくなりますし、


なにせ私のことですから、スペルミスやデータの誤植も、あちこちにありそうな気がするので、


おかしいぞって思うところや、お気に召さないところは、


どんどんお好きなように変えていただければ有難いな、と思います。



結構無理矢理に単語を詰め込んでしまった歌詞も多々あるので、


もしリズムが「意味分からないよー」状態だったりとか、何かご質問などがありましたら、


いつでもお気軽にどうぞ。私に答えられることでしたら、何でも答えます。



ちなみに、試験範囲を全て替え歌にして覚えたわけでなく、


普通に覚えられそうなところは、普通に繰り返し書いたり唱えたりして覚えました。



私が替え歌をつくったのは、基本的に、



「うわあ覚えること多い!めんどくさ!」


「何このお経みたいなの(;_;)」


「普通に覚えるんじゃ日が暮れちゃうよ」


「一体どうやって覚えたらいいの(T_T)」



って思った箇所が中心なので、それこそブルゴーニュのプルミエ・クリュやドイツの畑とか、


歌にして私は覚えましたけど、例年では出ても1~2問のようですし、


どちらかと言うと、労力と効果を天秤にかけたら捨ててもいいかも的な、


「ただ試験に受かりたいだけ」なら、最重要ではない内容も多く含まれています。たぶん。



ただ、自分は、「各種参考書の赤字or太字部分+ここに記載している替え歌」で、


90点近くとれて一発合格しましたし、今後のワインライフに、

覚えて損になることはひとつもないと思うので。。。



もし使えるかたがいらっしゃいましたら、使っていただければ、と思います☆彡



では、こちら、替え歌の目次です。(↓)
http://ameblo.jp/ichinosemoe/entry-10889140893.html

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