2015年05月11日

極めて大事な週である

テーマ:ブログ

日経平均株価は4月23日に高値から7日間の下落、日足先行スパン上限で留まり今日は割り込んだ週足転換線、日足基準線を戻す結果となっている。

懸念していたのは4月23日高値位置が時間的には限界を迎えるケースが極めて多い位置にあるという事、NYダウ、ドル円が崩れかねないところでそれを迎えているという事であったがNYダウは週間編方式に照らして上げの条件が整いつつあること、ドル円相場も下げを示唆する表れ方を直近で見せていたにも拘らず上げサインが出やすい形となってきた。

特にドル円相場は3月26日安値から4月30日まで26日間の底値固め、4月30日は3月10日を中心とする対等数値でもありここからの均衡表好転は放れと見なして良い物であろう。

今週ドル円相場は12年9月安値から67週に対し14年2月安値から67週目という変化週を迎えるのであるが日足、週足ともに実線との関係が試される局面であり昨年8月同様の相場位置であるとの認識は持ってよい。


今週変動では12日、13日を重視。5月7日安値決まりとなれば予め出してある変化日との重なりが出てくるだけに12日、13日以降の続伸が望ましいのであるが現時点ではモミアイ延長の可能性も考えつつ対処したい。


勉強会は5月22日、今週変動を踏まえて改めて長期変遷から日経平均株価相場コメントを、時間が許せば週間編記載の「一目均衡表完結編の付録」部分についてお話したい。

またドル円、ユーロドルも少しだけお話する事とします。


詳細はこちらから。

http://www.ichimokukinkouhyou.jp/service/study.html#study

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2015年04月22日

N値は達成、結論は下せない

テーマ:ブログ

4月17日の陰線に関しては大いに悩みました。

基準線で反発できるかどうか疑問の下げ方でありこれを割るようなら4月10日で一旦相場が終わったとの判断に傾かざるを得ないというところでドル円、NYダウなど危惧すべき点多い、という事もその理由でしたが一応3月17日19470円の計算値達成からのモミアイ相場の範疇に含まれる状態であるため結論は先延ばしとしました。

4月20日安値からの反発、今日前場で4月10日高値を上抜いてきましたがこうなると4月16日ブログの問題がそのまま大事になってくるということになります。


目先の波動としては3月10日安値基点の三波動構成変化日が明日4月23日(3月10日から17日、17日の三波動構成)N値20138、一応反動は見られない訳ですが4月24日、27日、30日と細かく変化日は続き、20,200円を上抜いたとしてもこれまでの細かい波動で20500円から600円に計算値が重なってくることとなっています。


ドル円相場も24日が大事、ユーロドル相場は今日からの方向と勢いが極めて大事な位置でありこれらを確認するまではやはり結論は下せません。



トピックス、特に銀行株は良いのであって簡単に相場が終わるとは思えないものの重要変化日は無視できないという事であります。



金曜日の勉強会では完結編を30分ほど、残りの時間はこれに即して日経平均株価解説をする予定です。

時間が許せばドル円、ユーロドルを少しだけ、こちらは週間編に照らして簡単に済ますことになるでしょう。

詳細はhttp://www.ichimokukinkouhyou.jp/service/study.html から。

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2015年04月16日

勉強会のお知らせ

テーマ:お知らせ

4月勉強会ですが4月24日金曜日に開催します。

詳細はこちらからhttp://www.ichimokukinkouhyou.jp/service/study.html



さて先週は2万円の達成があり皆大いに強気という感じであります。

無論私も今年21500円をつけることに現時点では疑問を持っていませんが今年前半に21500円を大きく超えていく相場かどうか今のところわかりません。

2万円台前半には長期的にもまた昨年からの変動に限定しても大事な計算値がありまして20,200円を超えれば2000年高値は問題ではなく上昇力そのものが大事であると見ていますが如何せん4月24日、27日変化日は無視できない変化日なのであります。


4月24日は12年7月安値から一巡環676日目、4月27日は昨年4月安値から257日目、10月安値を中心として129、129の三波動構成変化日であります。

結果的には89年以降の上昇は皆戻り相場ですからその点無視するわけにはいきませんが完結編でいう基本数値複合10、200から257の日数を限界とするものが極めて多いのです。

特に注視すべきは2000年天井に至る上昇相場でありまして98年10月7日12787から2000年4月12日高値まで372日ではありますが。底値モミ、天井構成の実質を考慮すれば99年3月2日安値13921から2000年3月2日高値20202までの上昇でありましてこの日数は247日間となっています。

昨年4月11日安値13885から既に249日を経過しているわけでありまして先週高値で一旦終了であっても決しておかしくは無いという事になります。

さて問題視するのは先週高値を越えて相場化した時に果たして24日、27日が天井となるだろうかという事でありまして判りやすいのは4月27日以降再出発する変動であります。

均衡表を見ればここ数日ほとんど下げ幅を出していないのでありまして上昇する転換線に対してどうかを今週末か来週初めにも試されることとなるでしょう。

4月1日に3月6日とでS点をつくり、今回3月23日高値とでS点をつくるようならそれはやはり上げとせざるを得ないのでありましてその場合4月27日まで時間が殆ど無いということであります。

いずれにしても勉強会の時にはこの疑問もはっきりしてくることになるかと思いますが来週は日経平均株価のみならず他変動も大事な変化週のものが多いので色々とお話出来る事もあるかと思います。



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2015年04月02日

動画販売のお知らせ

テーマ:ブログ

3月28日勉強会の編集が終了しました。

今回は第一巻一目均衡表解説をとしました。

時間が足りずに後半は急ぎ足になってしまいましたが基本的な考え方、受け取り方でその後の理解は大きく変わってきます。これまでよりは分かりやすくご説明できたかと思います。


おもとめはこちらから。

http://www.ichimokukinkouhyou.jp/service/study.html



今週のラジオでは3月23日高値は昨年5月安値から10月安値まで104日に対し10月安値から104日目の計算値である事、19400円台の計算値超えが綾に過ぎない可能性を27日は出してしまったと述べた。

昨年5月安値は4月安値からの二番底であり、これを起点とした三波動ではE計算値を大きく超えており天井を成すとは考えにくいものの週足実線陰線での外孕みは形が極めて悪く楽観し出来ないとした。

今週は基準線と転換線が受動的に動くこともありこれらに対する反応が大事であると述べたのであるが3月31日、4月1日とどうもはっきりしない。

今日も大幅反発あったものの結局転換線を割り込んで終了となってしまった。

明日もまた大事ではあるが来週4月6日、9日変化日からいずれに放れるかが大事ということであろう。



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2015年03月24日

お知らせ

テーマ:ブログ

セミナー、勉強会のお知らせ



3月25日(水曜日)FXプライム社ウェブセミナーhttps://www.fxprime.com/seminar/summary/e150325.html

高野さんとご一緒します。



3月28日(土曜日)一目均衡表勉強会

http://www.ichimokukinkouhyou.jp/service/study.html



月曜日のラジオコメントでは次のように述べました。


3月16日、20日変化日、計算値19450水準での反応なく続伸は次の変化日、計算値までの上昇をしさすものである。


計算値は20000円、20200円水準、次いで2000年高値20800円、21500円水準更には22500円水準があるが定型的には21500円水準までの上昇はあってよい。

問題は2000年高値を上抜いて調整後出発するのか上抜けずに調整するのかという事であり4月6日以降は非常に大事な変化日が続くだけに大事な節目は近いという事である。


4月6日は昨年4月安値から242日目、4月27日は昨年4月安値から129日、129日の三波動構成、257日でもある。4月27日の一営業日前4月24日は12年7月安値から676日目の一巡環変化日でもある。

昨年4月安値位置は長期変遷上も極めて大事な位置であり99年以降13700、800円水準はその都度大事な節目を作り続けてきた価格帯であった。

13年変動ではやはり13800円、14000円を中心とするPのPから13年12月高値までの上昇となったが上放れを明確化させずに4月11日安値までの下落となったのであった。

13年6月安値から12月高値まで137日間の上昇に対し、13年12月高値から14年4月安値までは68日間、上昇時間の半分の時間という点でも意味がある。

この昨年4月11日安値から正確に26日後5月21日安値をつけて上昇した相場である事は肝に銘じる必要ありであり、4月変化日はどんなに勢いがあろうとも警戒を要するものである。(ただしこれが天井を成すものとは考えにくい)

一目均衡表の第一巻は非常に簡単であり放れの典型として26日間の準備構成、その後の均衡表好転を典型的な買い場とするのであるが実際には早々お目にかかれる形ではないのである。

それ故に第一巻発行当時と照らして昨年4月の意味、これまでの上昇相場の意味も分かってくるものと思うが結論から申せば一目山人が読者に期待したような均衡表理解と、均衡表活用が充分期待できる相場環境になったという事である。

それ故に山人その人から均衡表を学んでほしいという事が本勉強会の意図であるが今回は時間を充分にとってある。ゆっくりご質問を受けながら進めていくこととします。


詳細はこちらから。http://www.ichimokukinkouhyou.jp/service/study.html

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2015年03月12日

問題は19400円台計算値

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今週変動では高値更新無ければ11日まで転換線が僅かに上げ動かなくなる、基準線は13日以降上昇してくることが予め分かっている状態でした。

月曜日のラジオでは基準線までの下落ではいけないが転換線を中心とする騰落であれば上昇相場は充分期待してよいと述べました。


3月4日安値を僅かに割り込んだものの3月12日19000円に載せる結果となっています。

3月2日からは小さなY構成となっており危惧するのはは3月16日変化日の高値決まりでありますが昨日、今日の力強さはおおいに期待してよいものと捉えます。

出発は16日までずれ込んでも問題は無く、19400円台計算値での反応が今後の相場にとって大きなヒントになってくると捉えます。



ユーロドル相場は1月安値からの準備構成ならずV値をも割り込んでしまいました。

高値から43週目の週足の形が決定的に悪いのでありますがそれ故に直感的には3月23日週(47週目)、4月20日週(51週目)まで底打ちの証明はつかぬと考えます。

1月安値は天井から79ヶ月目、02年安値からの上少数に見合うものであるだけにここでのV値割れは下げ三波動をより重視せねばならぬという事でもあります。



勉強会の準備を少しずつ進めています。

今回は一目均衡表第一巻解説を中心に3時間ほどの講義と1時間半程度相場解説といたします。

第一巻それ自体は決して複雑なものではなく解説にそれほど時間を要するものではありません。

多くの方は第一巻で習得すべき基本事項、前提を飛ばして知識を得ようとするためかえって物事を複雑化してしまうのだと思いますが今回は初心に帰って第一巻を勉強していただくこととします。




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2015年03月05日

上昇の極端化はいつか

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日経平均株価は今日3月4日で12年6月安値から一巡環(676日)が経過してきた。

3月2日高値18939は昨年10月安値から89日目、昨年5月安値から9月高値まで89日の三波動構成変化日であったが昨年4月安値起点での9月高値E値18863をも超えているのであり上昇余力は充分といえるだろう。

18,800円水準では大きくは13年12月V値18755、目先では2月16日E(1月16日起点)18887などあったのであるが三波動構成の時間内に達成しつつ反動安を演じてはいないのである。


次に計算値が集中するのは19500円どころであり上昇の極端化があるかどうか、極端化が何時始まるかが大事という事になろう。

昨日、今日と日足転換線の上昇に合わせる形で推移できているだけに上昇の極端化は期待しうるところであるが明日3月5日は1月16日安値から35日目、10月安値からの上昇日数35日に見合う変化日である。

日足転換線水準での推移であれば上昇の極端化はより期待しうるところであるが基準線までの下落では改めて高値の超え方が問題となるだろう。


ユーロドルは底値固めを失敗したばかりかその割り方は形が悪いのであり3月第4週までは下げの影響力を考えたほうが良い。

ドル円相場は今週でも来週でもかまわぬが現時点で上昇の条件は整っているものと捉える。

崩れぬまま来週の上昇であれば12月高値を超える上昇になる可能性は高い。


3月勉強会の詳しい告知は今週中にしたいと思います。

第一巻一目均衡表の解説が中心となりますが改めて第一巻発刊の時期について思いをはせていただきたいと思います。

昭和44年が第一巻発刊でありますがその一年前昭和43年は高値を7年ぶりに更新した年でありました。

指数がこれほど長期間高値を更新できていなかったのは89年までこの一回だけでありまして一目山人はその後長らく上げ相場が続くという確信があって発刊に至ったのでありましょう。

それ故に第一巻は相場の放れ、大きく上げるための条件を特に詳しく論じています。

今回の勉強会では第一巻の読み方、受け取り方、一般的な誤解など図表に関することを中心に行います。



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2015年02月16日

勉強会動画について

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先週末の勉強会動画販売のお知らせです。

2月13日はドル円、ユーロドル、日経平均株価のコメントと二本の先行スパンの意味について解説しました。

「二本の先行スパンの交叉は変化日である」という認識から均衡表の勉強を始めても良いことは無いという話でもありますが素直に第一巻の簡単な記述を整理していけば三巻週間編の考え方もまたよく分かるというお話をしました。


詳細はこちらからhttp://www.ichimokukinkouhyou.jp/service/study.html#movie


尚3月は第一巻の解説に特化して勉強会を行う予定です。

改めて一目山人自身の書き表した原著を寄り多くの方に読んでいただく必要を痛切に感じるからでありますが、書籍の値段かそれぞれ先入観をお持ちなのか本を手に取る方があまりにも少ないのであります。

先ずは値段の問題を一時的に少しでも軽減したいという事で一目均衡表第一巻のみ経済変動研究所時代の在庫を半額で提供する事としました。

紙の質が多少異なる以外は全く同じものであります。

数に限りがありますので一応勉強会動画ご購入者のみとさせていただきます。

13年以降に第一巻をお求め下さった方でやはり安い方がよかったという方に対しては動画をサービスいたしますのでお問い合わせ欄からご連絡ください。https://docs.google.com/forms/d/1uBrnYkKM5T5QvsC1vTpG6AfRMiyW14UZ5JrK2hMjk6I/viewform?formkey=dDdjeXJrdXFlQXZGWUh0b3pTZjFmR0E6MQ


さて日経平均株価ですが昨年12月8日を僅かに更新、一応上げ相場の条件は整ったと見てよいと思います。ここで言う上げ相場の条件とは第三巻週間編によるものですがそうでなくとも昨年12月8日重要変化日の高値決まりを否定したのであります。

目先では今日、明日、20日、21日も細かく大事ではありますが今週は今日上げた事実そのものに意義があるのでありましてしばし期待出来る状態であります。

ドル円相場は明日反発できなければ出発までまだ少し時間がかかるという事になりますが果たしてどうでしょう。ユーロドルは3月半ばが非常に大事でありましてこの時期までは底打ちを確定視しません。

個別では金融は非常によい形になっています。

みずほはまだ時間がかかり高値圏で改めて出発できるかどうかが試されることになると見ていますが三菱UFJなどは時間を充分残す形で上げ三波動を明確化させました。

今年前半はこれまでの経験を充分生かすところ、初心者は理想的な経験をつむ大事なところであります。

まだ一目山人の本を読んでいないという方はまずお読みください。

回り道は人生の常ですがこういうところで回り道はいけません。





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2015年02月09日

2月勉強会のお知らせ

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急になってしまって申し訳ありませんが今週金曜日に勉強会を行います。

詳細はhttp://www.ichimokukinkouhyou.jp/service/study.html#study


日経平均株価、ドル円の相場解説、ユーロドルは週間編に即してこの下げ過程を再確認します。

また一目均衡表解説としては二本の先行スパンの交わりについて、一般的な誤解とその弊害について、また週間編も併せてお話しする予定です。


2月27日はラジオ日経にてFXプライムの高野さんの番組に出演予定です。


3月勉強会は3月28日土曜日に行います。

今回は改めて一目均衡表第一巻解説の勉強会と通常の勉強会を二つ行う予定です。



さて日経平均株価について少しだけ。

先週末2月6日は昨年9月高値から89日目、5月安値から9月高値まで89日間の上昇でしたからやはり変化日でありました。

先週変動では基準線を割り込まず直ちに転換線を上抜き2月6日高値は遅行スパンが実線に触れるところだったわけでありまして今日の反応は一応大事だったわけであります。

僅かながら続伸したものの上放れといいきれるか疑問でありまして2月10日の位置と反応待ちという事になるでしょう。

2月10日は昨年4月安値を中心として204日、204日の三波動構成変化日でありますが昨年12月8日高値から42日目、10月安値から76日目の基本数値でもあります。

10日以降の続伸では均衡表は全て好転状態となるはずですし週間編に照らしても上昇を示唆するものとなります。

10日から押すようであれば3月5日まで更にモミアイは延長する可能性がありますがドル円相場、NYダウなど特に足を引っ張るようにも思えません。

入る位置は昨年同様難しい状態が続いていますがもう少し様子を見たいところです。




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2015年01月08日

相場雑感

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NYダウは1月7日ようやく陽線となった。

昨年12月16日から12月26日まで8日の上昇に対し12月26日から8日目、昨年9月19日高値17350から76日目でもあり1月6日引け値、7日安値位置での下げ止まりは一応妥当ではあるものの7日高値位置では決定反動の可能性も残る。

今週引け値で17568を超えられないようでは九週足は陰線となることからも1月8日続伸できるかどうかは非常に大事である。


ドル円相場は11月20日高値118.372からのモミアイ相場であり33日目の1月6日は同水準となっている。

基準線、遅行スパンともにギリギリのところであるが上昇時間分のモミアイという事であれば10月15日安値から39日、10月21日からなら35日が大事であり1月8日、13日は大事なチェックポイントとなる。


さて日経平均株価であるが1月7日安値位置は上げ相場を期待する上でギリギリの位置であろう。

12月8日からPであるが12月8日からの時間関係では尚1月13日まで下げの影響力を見なければならない。

九週線では今週の引けが16758以上、来週では17381以上でなければ陰線となってしまうのであり昨年末実線で二度目の陰線外孕みを見せての経過であるだけにここでの反発力は極めて大事なものとなる。



さて1月の勉強は1月23日金曜日となります。

明日からお申し込みは受け付けられるようにします。

年始の変動を見る限り、しばらくは先物よりは個別がやりやすいように思います。

原著読者は三井住友建設、日本化学工業の週足仲値線、九週足をご確認ください。

メールマガジンではしばらく取り上げる機会が増えるかと思います。




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