2015年12月09日

勉強会のお知らせ

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12月勉強会は土曜日開催、休憩を入れて4時間の予定です。

http://www.ichimokukinkouhyou.jp/service/study.html


半分は通常の形で、今年のまとめと来年のポイントを。

半分は第二巻完結編「ダウ均衡表」部分の再確認を。時間が許せばこの間の変動を週間編方式で確認し完結編での判断ポイントとの比較を行いたいと思います。



さて最重要視するのは来年1月5日、13年4月安値から一巡環(676日目)、12年6月安値から880日目(08年10月安値から12年6月安値まで880日間)、今年9月29日から65日目(6月高値から9月29日まで66日の下落)と大きなスパンでの重なりが見られるポイントとなります。

3月23日、4月10日、23日、5月28日からの時間としては14年10月安値から今年6月高値までの167日間が大事でありまして3月23日から167日目は11月25日同水準で経過、4月10日から167日目12月15日、4月23日から167日目12月29日もまた大事ということになります。

一巡環の時間経過は正確に676日よりもむしろ665日目に大きな動きを見せるケースがここまで多々ありました。

その点では13年4月2日から665日目12月15日は大事でありますし13年3月21日から665日目12月3日、676日目12月18日もまた大事であります。


今日12月9日は日足基準線を割り込む形で引けました。

3月23日水準を通過し4月10日水準達成後の下落でありまして直近での日足転換線が3月23日水準である事を考えればやはりギリギリのポイントであります。12月1日高値から4日、4日の三波動構成となっているだけでなく明日日足基準線は一段上げてくることが予定されていますので続落ではやはり調整でありましょう。明日の下落では11月16日安値を割ることに繋がりますし週足変遷においても実線下げBが出てしまうことになります。

とはいうものの果たして相場が崩れるかは疑問でありまして九週足は容易に崩れるものではありません。

陽連を続けてきた九ヶ月足も12月変動では19129以下で引けて始めて陰転してくることになります。

19日の勉強会ではいくつかハッキリしているでしょうが今のところは夜半、明日の反応を見極める必要があるでしょう。


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2015年10月22日

九週足から見て大事

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九週足は当週の終値と9週前(当週を含め)の寄り付きとで作成する足である。

9の遅行スパンと考え方は同じであるがこの陰陽数、基本数値、対等数値での変化は極めて大事なものとなる。

日経平均株価の九週足は先週変動で9陰連となり、今週の変動は特に大事であるが今週引けでは19075以上、来週では19006以上、再来週ならば17674以上でなければ陽転出来ぬ事が予めわかる。

その点では9陰連以上続く可能性が高く容易に上げと出来ないのであるが九ヶ月足に目を向ければ11月変動では18869以上で引けねば九ヶ月足は陰転してしまうだけに今週の上昇はそれ自体評価すべきといえるだろう。


九週足の陰連では9、13、17など基本数値で陽転するケースは多い。(ユーロドルの昨年5月高値からの変動は顕著であり9、17、26など陽転出来ずに下げを強調する結果となった。実に51陽連を経てその後の9陽連で底値モミをようやく明確化させた変動といえる。)

今年8月からの各変動の時間は9週としてもそれぞれ陰転のポイントは異なるのであるが先週から順次基本数値での陰連を経過してくるものは極めて多い。


上海総合指数、NYダウは先週で17陰連、先週末の水準で引ければこれらは確実に陽転してくるが上海総合指数は少し微妙、NYダウはこの陽転で恐らくは準備構成の柱をつくれる可能性がでてきたと見る。

個別ではソニーが先週段階で16陰連、今週17週目であるが陽転はほぼ確実なものとなった。

トヨタは先週段階で12陰連、今週13週目でこれもまた陽転出来るだろう。

野村は先週段階で9陰連、13週目どうかが大事。

みずほ11陰連、三菱UFJ12陰連、これらは13週目、17週目のあり方が大事であろう。

ソフトバンクは今週で9陰連、ファーストリテイリングは先週で9陰連であるが現状見る限り更に陰連は続く。

何れもここ数週で一段下げれば陰連は更に続くという事でありここでは崩れぬことが大事である。

また九週足の陽転はそのまま上げ相場を肯定するものではなく既に9陰連以上を出してしまった相場では4陽、5陽で本格的下げ時代を迎えるケースも多い。


注目すすべきは東京電力。

14年年末に陽転してからは17陽連、8陰連、21陽連を経て先週まで3陰連という状態であった。

今週陰転から4週目九週足は今週827以上、来週839以上、再来週769以上で陽転する事となるがこれは上記陰連数多きものと逆であり4陰、5陰後の陽連は上昇相場を明確化させやすい。

そういう訳で各銘柄状況は異なるが九週足の陽転が期待できるものが出て来たという事で(既に陽転で来たものも含めて)今週変動は評価したい。

ただし昨日は日足で陰線Yとなっている銘柄が多くその点懸念しているところではある。


また日経平均株価変化日としては10月19日を重要視していた。

10月19日は昨年4月安値から今年1月16日まで187日間に対し1月16日安値から187日目。

重要な節目からの基本数値の重なりも多く19日高値決まりで下げ幅を出してしまうようではここまで18,000円水準が重要になっているだけに気になるところではあった。

一先ず相場水準を変化日で通過という事であり10月22日高値は19日を中心として3、3、9月29日から9、9と三波動構成変化日で上昇幅は受動的なものに限定されてしまっている。

現時点でやはり上値は重いのであるが週間編に照らせば一応仲値線で上げB出現となっているのであり9月29日の実線Yから崩れず上げB出現、九週足の陽転も近いという事であり一応はし堅調な相場は続くとしてよいだろう。


さて明日の勉強会では週足の時間関係を確認するつもりであったがこちらはごく簡単な説明とする。

NYダウ、日経平均株価月足(週間編方式による)を中心に各個別銘柄を確認する事とする。

詳細はhttp://www.ichimokukinkouhyou.jp/service/study.html



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2015年09月30日

相場コメント

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9月が終了し9月の引けは17388、僅かであるが今年1月寄り付き17325を上抜いた状態で引けたことは評価できるだろう。

九ヶ月足は昨年9月から13陽連、10月は17536以上で陽連が続くこととなる。

日経平均株価九ヶ月足は2009年7月から10陽連、7陰連、1陽、1陰(10陽連に対して9陰連と見てよい)で11年1月。11年2月から6陽連、6陰連を経て2陽、2陰で12年5月。

12年6月の1陽、7月の1陰から3陽連、11月1陰を経て12年12月から陽連が続いてきたのであり12年12月から14年7月まで20陽連、8月1陰となり9月からここまで13陽連である。

12年6月安値からみれば九ヶ月足での陰線は僅か3本、これら陰線を無視し陽連の出発を12年7月とおけば9本目が13年5月、17本目が12月、26本目が14年9月、33本目が今年4月、37ヶ月目が今年8月であった。

12年12月から見れば今年8月は33本目であるためやはり今年8月は警戒すべき月であったという事でもあるがこの陽連が基本数値を越えて続くことはここまで非常に悪いが僅かな救いになっているという事である。


無論今週の安値割れは8月25日、9月8日という非常に大事な変化日での安値を割ってしまっただけに楽観できぬ訳であるがあまり悪いことを強調しすぎることも良くないと思う。

今年1月安値割れをもって12年末からの上げ相場終了の判断を下したいと思う。

一応明日8月25日と9月8日の確認を。


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2015年08月25日

楽観視しすぎたが

テーマ:ブログ

先週末のメールマガジンコメントではかなり楽観的に3月23日水準での下げ止まりを期待してしまった。

月曜日のラジオでは下げ止まりの気配無く7月9日のE計算値は念頭に置くべきことと述べたが昨晩のシカゴではE値17278を割り込む結果となってしまった。

もっともここでの細かいチャートを見る限り計算値は割り込んでいるものの計算値水準の二点と安値で逆三尊を成している。

週足先行スパン上限水準であると同時にこの水準は33週前、42週前と同じ水準である。

変化日8月27日でその証明を得たいところであるが下げ止まりと見たい。


悪さがはっきりしている中国株式は別としてNYダウが気になるところであるがこれについては週末整理したい。

さて昨年末から週間編を中心のコメントが多くなっているがこのような変動の際には改めて第二巻完結編を再確認していただきたい。

大天井はまだ先のことと判断する。




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2015年08月04日

勉強会のお知らせ

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8月14日金曜日となります。

詳細はこちらから。

http://www.ichimokukinkouhyou.jp/service/study.html



さて今年8月は2008年10月安値から基本数値83ヶ月目、過去変遷を辿れば83の区切りは多く89年天井までの月数87ヶ月と同様に重視しているものです。

87ヶ月目は今年12月、相場の基点を08年10月と置くか09年3月と置くか、12年6月と置くか日経平均株価の場合悩ましい点もありますが来年の年足基準線の極端な下落を考えれば今年8月12月は無視するわけにはいきません。


8月の重要変化日としては8月4日、18日を重視して来ました。

8月4日は12年6月安値を起点として13年12月高値を中心点とする390日、390日の三波動構成変化日。

14年5月安値から12月高値まで138日に対し今年1月安値から137日目でもあります。

14年4月安値から5月安値までは26日間は昨年12月高値から今年1月安値まで25日間に見合っていますから14年4月安値を起点としてもほぼ時間関係は一致してきます。

また1月安値から4月23日まで69日間に対して4月23日から69日目でもありまして上昇時間に対するモミアイの時間としての8月4日現在位置が問われるという事でありました。

いまひとつよくわからない今日の変動でありますがここでは週間編方式を重視します。

今週は九週線陽転から26週目、20537以上で引けを迎えれば26陽連となりさらに陽連が続く可能性が高くなります。

また7月21日高値週で一度目の上げBが出ていますから今週、来週の高値更新は二回目のB出現であり上昇を充分期待できるものでもあります。

今週九週足が陰転しても下げ幅が極端でない限り陰連はの可能性は薄いのでありますがその場合は8月18日から出られるかどうかという事になるでしょう。


8月18日は12年11月安値から一巡環(676日目)。

勉強会では重要変化日直前の相場のあり方を確認する事になります。


第三巻週間編を昨年から多く取り上げていますが読者の方は上海総合指数、東京電力などよい勉強になるでしょう。

下げ相場ではユーロドルなど非常に典型的であります。






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2015年07月23日

勉強会動画

テーマ:お知らせ

先週勉強会では上海総合指数、東京電力、ソニー、ソフトバンクの週足実線、九週線の手書きグラフを配布しました。

ファーストリテイリングとファナックは九週足のみ、上海総合指数の解説に時間がかかってしまい個別を細かく確認する事が出来ませんでしたがこれまで日経平均株価を牽引してきた銘柄は上海と異なりそう簡単に下げ相場を決定的にはしないことをご理解いただければ一応良いのであります。


週間編方式においても上海総合指数の悪さは決定的でありまして好転を示唆するB、Yの出現までは買いの対照とはならないのでありますが取り上げた個別もややがては天井決定を明確化する訳でありまして上海総合指数のあり方をヒントにしていただきたいと思います。


動画サイトでは解説が不十分だった各個別について週間編方式による簡単なコメントを掲載することとしました。みずほ、トヨタ、野村、東京電力を載せてあります。

今週中にソフトバンク、ファーストリテイリングについても載せる予定ですので動画ご購入者は何度かチェックしてみてください。

動画販売についてはこちらからhttp://www.ichimokukinkouhyou.jp/service/study.html




さて日経平均株価ですが重視した7月17日変化日において5月高値水準までの戻りを見せ21日の続伸から陰線が二つ続いています。

一日違いは綾とする事も出来ますが現時点では4月10日高値、23日高値、5月28日高値の3点を起点とするモミアイ相場の重なりとして捉えたいところです。

4月10日を起点とすれば74日目7月29日、76日目31日、4月23日を起点とすれば65日目、67日目がやはり7月29日、31日であります。5月28日から42日目は7月27日。

明日大きく動かぬ場合は転換線が急激な上昇を見せる27日が大事でありましょう。

いずれにしても最重要変化日としては8月4日、次いで18日、9月9日がありますが8月は変化月としても非常に大事です。



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2015年07月16日

勉強会

テーマ:ブログ

明日の勉強会では1、上海総合指数解説 2、週足仲値線、九週線を使って個別銘柄確認(為替を含む) 3、日経平均株価解説という順に講義をしていく予定です。


九週線、仲値線は手書きのグラフを使うことにしたため急ぎ書いていますが何とか明日までには仕上がりそうです。


さて7月9日大きく下げた日経平均株価ですが7月9日安値は妥当性あり、モミアイ相場の長期化と判断しました。変化日とする7月17日では放れははっきりせず8月の重要変化日までずれ込むだろうと見ているのですが今週の上昇は思いのほか大きく7月2日を上抜く結果となっています。

6日間の下落に対し6日間の上昇では上昇幅大きく、各均衡表を上抜いているだけに下落前に想定していた8月重要変化日までの上昇相場もまたありえる状態になっているという事であります。


一般的に懸念されている中国、欧州については上海総合指数と為替で、個別銘柄の状態も確認しつつ日経平均株価解説をしていく予定です。


お申し込みはこちらからhttp://www.ichimokukinkouhyou.jp/service/study.html


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2015年06月29日

押しとしては深すぎる

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6月26日20650からイブニング、シカゴ先物での反発はS点からの上昇の可能性を孕むものであり、週間編方式においても上げを示唆するところであった。

ユーロドルは先週は大事な変化週と見ていたが安値から76日目6月26日に何とか先行スパン上限、基準線を踏みとどまっていたのであり崩れぬさまは評価できるものであった。

従って今日の下落は想定した以上に下げ幅を出してしまったということになる。

明日6月30日は大事な変化日であるが高値から基準線、転換線を割り込むまで3日、割り込んでから一日に過ぎず7月1日まではやはり見なければならない。

6月30日を経過しての21300円水準超えが相場化の条件であった為に改めて6月重要変化月の現れかたが今後と割れてくることになるが現時点では4月10日水準、4月23日水準、5月28日水準のモミアイ相場としての意味は生きている。

早い段階で半値を戻せるようなら改めて強気にもなれるが明日戻り高値となるようならモミアイ長期化は避けられまい。

週足転換線は今週20100円台、来週200円台、やがては400円台まで上昇するはずでありこれを割らぬkとが上昇継続にとってはやはり大事である。

ドル円相場は今日が変化日であり続落では長期のモミアイ相場の可能性が高い。

ユーロドルは九週線陽連が9本続いて今週の相場ということであり恐らくは3週は続く。

本格的に下げるとすればその後という事になるがこれもまた現時点で下げ相場化を確定するのは難しかろう。

いずれにしても6月24日高値を天井とは見ないものの脱力感大きい今日の相場であった。

7月勉強会は17日金曜日を予定している。

7月17日は12年10月安値からの一巡環、6月24日から18日目、週足基準線が受動的に動き出すのはこの週からである。

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2015年06月28日

メールマガジンの発送は遅くなります

テーマ:ブログ

先週変動では上昇する日足基準線に沿って上げられるかどうかが大事であり20,200円水準でのモミアイを逸脱せねば上昇は近いと捉えていました。

6月24日20952円までの上昇で2000年4月高値をようやく回復する結果となっています。


1月16日以降の波動変遷では20600円台、900円台、1200円台に計算値が非常に多く出ていますが21200円水準は年足先行スパン水準(90年の基準線と転換線の半値)21244でありましてやはり上昇過程では無視することは出来ません。

6月26日まで押したことで新たな計算値が出てきていますがここでもNT21310、V21254と重なるものとなりました。

6月30日は大きくは昨年12月高値から137日目、14年5月安値から昨年12月高値まで138日に見合うものであります。

いずれにしても6月30日以降21,300円を超えて上げるという事であれば上昇は極端化せざるを得ないでしょう。

無論これだけ計算値が重なっていれば反動も考えておかねばなりませんが13年5月のような極端な反動を伴うほどの上昇速度では無かったわけで下げというよりはモミアイ延長の形を見せるでしょう。


今週のメールマガジンは発送が遅れております。大変申し訳ありません。暫くお待ちください。

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2015年06月11日

勉強会のお知らせ

テーマ:ブログ

月曜日のラジオでは6月5日安値を割り込んだことから下げ幅は出るかもしれないが上げ相場は容易に否定されないと述べました。

5月28日は昨年5月安値から251日目、4月安値から276日目であり6月5日は昨年5月安値から257日目。

上昇の限界日数としての257日目の安値決まりを週初否定したばかりでなく3月以降の押し目のリズムとしての7日間を転換線割れと同時になしてしまったからですが4月10日高値、基準線を割らずにすみました。

6月は変化月として極めて大事、週足においても無視できぬ週となりますが重要変化日6月12日から日足基準線は受動的に上昇し始めます。

ここまでの変動は上昇の限界を向かえた相場というよりもむしろ20,000円達成後の高値波乱でありまして6月以降の上昇は値幅はともかく多くの時間が残されます。

これまで20600円、900円、1200円どころの計算値を重視し、21500円を一つの定型的限界と見ていましたが8月変化日、9月変化日までの上昇となればこれら計算値での極端な反動も考えにくくなりました。


いずれにせよ12日変化日のあり方は来週末にはよりはっきりしていることでありましょう。

前回出来なかった長期変遷上の日経平均株価についてようやく論じることが出来るかと思います。


ドル円相場は昨年2月のように出発点まで下げるようなことは無いとは思いますが6月10日までの下げ幅はそれなりに大きいものがあります。はっきりするまで多少時間はかかるかもしれませんが6月10日天井は考えにくいものがあります。


来週末の勉強会では日経平均株価年足及び月足の確認と通常の相場コメントを行う予定です。

詳細はこちらから

http://www.ichimokukinkouhyou.jp/service/study.html

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