日々是げんじつ -別館

こちらは、主婦"いちみとうがらし"が手にした本への寸評、他、思い付き順・ろくでなし雑記『日々是げんじつ』の別館です。
美味しいもの、きのう見た夢、などなど…。

こちらは、管理人のメインブログ 『日々是げんじつ 』の別館になっております。


□ 本館『日々是げんじつ 』 ... 管理人の読書感想文、映画観賞感想文、などを掲載しているブログです。


□ 『社会参加の実際 』 ... 管理人のデトックス目的ブログ、コンテンツは支離滅裂です。ただいま管理人が絶賛ハマり中の、三浦大知くん関連の話題などはコチラにて。 →おまけ:スケジュール覚書用もあります(ぼそ)







テーマ:
ともだちの悪口を言うやつがいて
ちょーーーーームカついた。

          ***

「辰年うまれは逆鱗がある」

ってよく言われるが。


身内や友達の事を悪く言う奴がいると、絶対に許せない。
これはちょっと

逆鱗

っていっていいかもしれない。

感情レベルがぴきーーーっと上昇して
怒りに我を忘れるんだよね
ちょっとヤバイレベルで

          ***

まぁ、、干支はどうでもいい話ですけど。

そこ、ほんとうに逆鱗だからさ。

もうね
親しく思ってる人の悪口言われるの、心底腹立つからさ。

その人本人がゆるしても、

おれは絶対にゆるさない!!

って気持ちになるからさ。


…ちょっと、いまだに怒りでフルフルしてるよね。
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気付けば2ヶ月以上更新してなかった…(ありがち)。

で今日は、お仕事のことを書きます。


5月下旬から始めた今のお仕事も、そろそろ3ヶ月になります。
お仕事内容うかがったときは、正直、(わたしには向いてない仕事だなー)と感じて、
すぐに飽きて厭になったらどうしよう?と心配していたお仕事ですが。

今の所、まだまだ覚えることがあって新鮮さがなくなっていません。
(そのうち飽きる可能性がないともいえませんが…)


つい今週は、前任担当者のやらかしてくれたミスによる
けっこうな問題がみつかり、まぁおおごとになる前に対処できたので良かったわけですが。
つくづく考えたことがありました。


お仕事って、ざっくりいって
・優先度の低いポイントを切り捨ててでも絶対に期日までに終わらせる作業
・たとえ時間をかけても絶対に精度を落とせない作業

があるかなぁ、と。

そりゃ、どんなお仕事も「やっつけ仕事」はいけないに決まっているわけですけれども、

もしもお仕事が、何らかの理由で期日までに終えられなそうな場合に、

いまやっているお仕事は、あきらかに後者に属する作業がメインなので、、
スケジュールを換えてでも、絶対に精度を落としてはいけない。


どんなに体調が悪くても、集中力を落としてはいけないんです。


今の自分の仕事は、、たとえてみれば
何かを製造する工場のラインで製品をチェックする担当者の作業
に似ていると思います。

大量の製品をチェックする作業はすごく大変ですけれど、
万が一、最終ラインで不良品を見逃して、それが世に出てしまったら大問題!


ですので、今回のように最終ラインに行く前に問題を見つけられたのは
不幸中の幸いなのですが、、

たとえ、何度もチェック工程があるからといって、適当に流してはいけません。

後ろの工程に行けばいくほど、影響範囲が大きくなるし、
今回は未然に防げたけれど、

「なんで、こんな大きなミスに気付かないんだよ!」

と呆れるくらいの大ミスだったんですよね…。


てなわけで。

幸い実害は防げたわけだし、
既にいなくなった前任担当者にとやかく言っても仕方ない。

逆に、自分がどのような点に、もっとも注意しなければいけないか
というポイントを再確認できて幸いだったと思っています。


工場のラインを例にたとえたんですけれど、
つまり、わたしが現在のお仕事で目指すとすれば、

プロのパートのおばちゃん

っていうことですね。


経験の豊かなパートのおばちゃんは、
精度の要求される仕事を、スピーディにこなすじゃないですか。

たぶん、、今のお仕事には、
とにかく妥協できないポイントとして「精度」があるわけです。

そのうえで効率があがれば、、言うこと無いですね。

          ***

いや本当に
今のお仕事はわたしには向いてないな、って
今でも考えてはいるんですけれど。

依頼されやっている以上は、ベストを尽くしたいじゃないですか。


わたしのように、特別な才能のない人間の仕事でも、

地道にやっていると、案外周囲に影響を与えることが
いままでの経験でわかっていますので

必要とされるポイントを押さえたうえで、
より自分らしく貢献できるポイントがあるのかどうか。


(全然みつからなかったら飽きるかもしれないけれど)

飽きるまでは頑張ろう、と思います(笑笑)



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さて a-nation。
ついに三浦大知氏、スタジアムへの出演が決定とのこと。お目出度い

代々木体育館で行われる Asia Progressには毎年出演しているのに、なかなかスタジアムの方に出ないなぁ…と思ってました。
良かったですね

…ただ個人的にスタジアムのライブコンサートは大嫌いなのではあります(笑)
…まあ、行きたいけど(笑笑)

完全なフェスはお祭りだから、それなりに雰囲気を楽しみますが…
ステージ遠すぎてちゃんと見たいアーティストのパフォーマンスがよく見えないのはけっこう厭です笑

ま、わたしの嗜好はさておき、
三浦さんは声量もあるし、いろんなフェスでの経験もあって…
でかいステージなら、その枠に見合うでかいパフォーマンスを見せられる人なので、きっとみんなを楽しませてくれることでしょう!
(その状況を見に行きたいww当たれば)

__________***

そして、FCイベのリポート…というか感想文は、ただいま下書き中です。
すごい長文になってます笑

時系列前後しますが、近々アップ予定ですので…期待せずお待ちください笑
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「DAICHI MIURA FANCLUB EVENT 2016」カバー曲集。
取り急ぎ。

日程会場カバー曲
1.2016.5.03 tue.舞浜アンフィシアター(東京)Missing - 久保田利伸
2.2016.5.04 wed.舞浜アンフィシアター(東京) - 中島みゆき
3.2016.5.04 wed.舞浜アンフィシアター(東京)First Love - 宇多田ヒカル
4.2016.5.07 sat.Zepp Sapporo(札幌) - スキマスイッチ
5.2016.5.22 sun.福岡市民会館(福岡)Wherever you are - ONE OK ROCK
6.2016.5.27 fri.Zepp Namba(大阪)Story - AI
7.2016.5.28 sat.Zepp Nagoya(名古屋)海の声 - BEGIN(唄:桐谷健太)

ぜんぶメディアに入れてくださいぜんぶ(≧o≦)!!
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そして5月! わたしの大好きな5月!!
…なのに、5月初日の早々に、なんかのタイミングで腰を捻って痛めてしまったアフォなわたくし。

5/3-4と連ちゃんで行く予定だったDaichi Miura FC Eventの初日は、、考えた結果、大事を取って欠席しました。(症状からして、もうちょっとで治りそうだったから)

おかげで翌日の5/4は、かなり調子が良くなって、
調子よくなりすぎてついつい、、本来参加予定ではなかった昼の部から、チケットを譲りうけて参戦してしまったのでした笑

          ***

でね。
今回のFCイベ。
以前から発表されてきたとおり Acoustic Liveっていう事でしたが、、
今までに見たこと無いようなあれこれの、沢山つまったライブでした!

ということで、、今まで以上に、これから参加されるのを楽しみにしているファンの皆さんには
ネタバレしたくないなあ
と言う気持ちが強い…すごく斬新な内容になっているので!

たとえば、う~ん、、まぁ、既に
参加されてるクルーの皆さんは、それぞれSNSで自由にツイートされちゃってるから
どんな方々がクルーとして参加されてるかは検索すればすぐ判るんだけど、

そういう事すら、RTして拡散したくないな~っていう気持ちです。

これから参戦される皆さんは、本当に楽しみにしていてください♪♪
ぜったい楽しいですから!

          ***

ということで、、たとえブログでも今回、最終公演までネタばれは封印しようと考えていますが、
ちょっとだけ、昨日の話をしますね。

昨日1日だけの話であって欲しい! という意味も込めて。

          ***

先に書いたように、FCイベント公演内容については、触れるつもりは一切ありませんが、、

昨日の公演、三浦大知氏の声の調子が、良くありませんでした。
今まで5年以上ファンとして彼の歌を聴いてきましたが、、そのなかでも
最悪、、という程に、声が
出てませんでした。

(えええええっその音程すら出ないの…?)

と耳を疑ってしまうほどに
です。

これまでに聴いた 彼のライブでは、、
途中でMCの声が掠れる…ということはたびたびあっても、

声が出ない

っていうことは、、滅多になかった気がするんです。

しかし、、昨日は
声を出せない様子でした。


ふだん
あんなに自在に唄声をあやつるあの人が
あそこまで声を出せないのは

どんなにか辛かったろう…


何度も 何度もドリンクを飲んで
用意されたボトルが空になるまで飲んで 喉をいたわって

いつもなら何でもない音域で 裏返りそうになる音程を
必死にコントロールして

それでも、期待された曲は 声を朗々と張り上げて


胸がつまりました。

          ***

昼公演の時点で、既に相当声が出しにくそうで
それでも最後まで頑張ってくれて、、

もう最悪のケースでは 夜公演中止!? と思ったくらい

いや、なによりも身体が大事だから、中止してくれたっていいよ
とさえ思ったくらい

心配しました。

          ***

で、案の定
夜公演も、冒頭の第1声から

(!!!!!)

っと驚くほど声が出てなくて。
心配のあまり動揺しましたが、、、

いや、
と思い直した。

彼もプロフェッショナルですから、
いろんな葛藤があったに違いない。

それでも、夜公演を予定通りにやる
と決めて 出てきているのだから、


心配してハラハラするのが
正しい観客の姿ではない

かれ本人だって、絶対に、心配してほしい筈がない

と思い直した。


その喉の痛みを 代わりに引き受けてあげられるのもならば…
という祈りのような気持ちを込めつつも

精一杯 彼の唄声にききいって
パフォーマンスを堪能して
歓声をあげて もりあがりました。

          ***

あんなに勉強して 準備してきた今回のライブを
本調子でできなかったこと

なによりも彼自身

口惜しかったろうなぁ
つらかったろうなぁ…と思う。


金曜のTVはともかく (←こら)

5/7の札幌公演以降では、
本来の彼の姿で、ファンのみんなを魅了してくれるといいなぁ!

心から、回復をお祈りしてます!!!


以上。


ネタばれ感想については、後日公開します。
(セトリは完璧なので、知りたい方はこっそりたずねてね笑)
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そして4月最大に楽しみにしていたこのライブ。
スマホの機種変ほかいろんな理由で、ここんとこ中々行けてなかった福原美穂ちん。
ようやく参戦できたのが…このゴージャスな公演になりました♪

というか彼女自身、出産のためしばらく休養期間があったわけですが、
この公演が出産後の初ライブ
っということで…

まだ、ふくよかさの残る身体つきの彼女の唄声を堪能して参りました♪

          ***

どちらかといえば、男らしいくらい!と感じていた力強い彼女のVocal力でしたが、
この日の彼女の声は、、素晴らしく柔らかくて、
それでいて、柔らかさの中に深みのある、そして相変わらず芯のとおった強い声。

彼女の声を聴き、その響きに包まれるだけで、、
なにやら天上の楽園に連れてきてもらったような…幸せな気持ちになった時間でありました♪

アーティストのプライベートには比較的興味のないわたくしではありますが、
母になった というのはこういうことなんでしょうかね?

と 感じずにはいられなかった。

          ***

そういや前回のプレミアムライブは、2年前の池袋で、
音響的には評判の劇場だったわりに
2階席だったためか、オケの音がいまいち響かなかった。

今回、一般先行チケにもかかわらず、1階席中ほどより前方、ほぼセンターブロック寄り
っていう、、かなり音響的にいい感じのお席で、
なにより、Violin隊の真ん前で、ダイレクトに弦のアンサンブルが入ってくるという俺得な位置だったので、、
ストリングスの美しいアレンジの曲が極上でした♪
Black Starのイントロとか…最初の和音からぶわっと泣きそうになるほど美しかった♪♪

逆に、クワイアは最初 遠いな~って感じたんだけど、
まぁあの人数だからね(笑)
バランス的にはもうちょっと遠くてもよかったのかもと(笑笑) ←

ただ、、そのバランスをもってしても!

完全アカペラによるあれ!(←ごめん曲名ど忘れwww)
あれ何なの最高か!!

…ってとこで、終演後に会場にセトリが張り出されてたのにも気づかずに、
ふわふわという気持ちで帰路に就いたのでした(笑)


※この日は終演後、偶然友人に出会えたというのに、
 ふわふわし過ぎててはぐれて夕飯くいっぱぐれたw
 美穂ちん話で盛り上がりたかったwww
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すごい溜めちゃったからどこから書くか悩ましいんだけど、やっぱいろいろ書きたい。
どこから書こうかな…?

前回はプリンス様訃報の関連で書いたから、その後あたりかな…?

          ***

でも本当は、今年は昨年以上に
いろんなアーティストさんのライブに行こうと考えていて、
しかも年明けから(自分的には)当りばっかり引いてる素晴らしいライブに沢山参加できていて。

ライブって素敵!
って話を始めると、いろいろ遡って書きたくなる気持ちをこらえて、、、

(巻き戻し)
プリンス様記事のあとから、ということにします(涙)

なるべく短く行きます!

          ***

4月に行けたライブ(KREさん音楽劇と某氏トークイベントを除く)は

4/7 Meguro on My Mind @BAJ
4/19 い~じゃんゴスペル @UDL
4/20 竹本健一 Acoustic one-man @BarRhodes
4/23 May J. 10th Anniversary @三郷市文化会館
4/19 福原美穂 @オーチャードホール

になります。

下旬っていったら Mayちゃん10thの初日からですね。

          ***

Mayちゃんワンマンに参加するようになってから、3巡めになりますが、
10th Liveすんごく良かったです!

まずセトリが良くて。10周年ライブにふさわしい選曲だったかと!
(3巡めともなると、、さすがに曲けっこう覚えるもんですね笑)

ブロックごとに見せたいコンセプトも判りやすくて、
そして何よりもクルーとの一体感、そして客席との一体感が素晴らしく
とても初日とは思えないくらい完成度の高いライブでした♪

(わたしが参加するようのいなった)1巡めくらいは
ちょっと痛々しいくらいだったMCで
彼女が伝えたいメッセージは、いつも、今回もずっとかわらない

けれど、違ってきているのは、彼女の自信みたいなものかな?

自分を愛してくれるファンがいるという自信
そんなファンを喜ばせてあげられるという自信
唄い続けられるという喜び

そういう想いが徐々に増してきているのか
彼女のメッセージは、いつのまにか 痛々しさはかけらもなく
ただ
つらい想いを乗り越えてきた人の強さで

皆を応援するような力強さに替わってきているように
感じられました。

今回のツアーは、あと2回の参加を予定してます。
多いかな?と思ったけど選択まちがってなかった!

次の公演を見るのが楽しみです♪

          ***

つづく
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戦慄の貴公子/プリンス

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昨日の朝は、起きぬけに目にした PRINCEの訃報に心がざわついて、いまだに平静に戻れている気がしません。
信じたくない。なんで? という気持ち。
誤報ならいいのに…とニュースを検索しまくり、それなのに、どんどん増えてゆく訃報のソースと、有名人のコメント。

すごく寂しい気持ち。

なんでしょうね、この寂しさは。


もちろん人間誰しも、寿命が尽きたら天に召される宿命ではあるのですが、
今年に入って、有名人ミュージシャンの訃報が相次ぎ、
ほんとに、神様が今年は音楽の才能を地上から回収することに決めたんじゃないかとさえ思う。

そしてその中で、とうとう殿下の訃報です(涙)


今年は、ガキの頃から大尊敬するキーボード・プレイヤー、キース・エマーソン氏も逝かれてしまったのですが、
おおう~と嘆く気持ちはあっても、寂しい、っていうのとは少し違った気がするんです。
神様のように尊敬している方だったから、嘆きながらも
文字通り、神に召されたんだなぁ…
という気持ち。


ですけど、PRINCEの訃報をようやく受け入れざるを得なくなったとき、
なんでしょうね。
ほんとうに、、心のどこかの部分を、ざくっと持っていかれたみたいな喪失感を感じました。

これって、、身内とか、ごく親しい人を失ったときのような、そんな感覚に近いです。
不思議です。
殿下だって、雲の上の方で、(不幸なことに)直接パフォーマンスを拝見する機会も持てないくらい、遠い遠い存在だったのに、、、。

なぜこんなに喪失感をおぼえるのでしょう?


有名人の訃報にこれだけ衝撃を受けたのは、自分的には、John Lennon以来のことだと思います。
(つまり、驚いたことに MJさんはスキップされてます!あくまでも自分的には)

          ***

考えてみたのですが、
有名人の方を…ある意味(勝手に)近い存在のように感じるのは、

その人物を介して、自分自身が他の誰かと想いを共有した体験がどれだけあるか、みたいなことも関係しているのかな、と。

PRINCE殿下に関しては、もちろん自分も彼の作品にすごく影響を受け大好きだったけれども、
おなじく、わたしの周囲で彼や彼の作品を愛していた多くの人々と共有した想い出が、とても沢山あるのでした。


そんな想い出を1個だけ晒すと、たとえば。

社会人になってひとり暮らししていた独身時代、仕事経由で知り合った気になる男性を初めて自宅に招く、、というシチュエーションがあったのですが。

趣味な音楽の話になって、ふと二人ともPRINCE大好き、なんて話題になって。
じゃぁせっかくだからBGMをPRINCEにしよう、ってことになって。

(…いやPRINCEとか歌詞やばいでしょう。おいおい大丈夫か…でもほんのチョット期待♡)

と、ちょっと緊張しつつ(笑)CD流しつつ…(当時はけっこうオーディオ頑張っていた)
すんごくイイ感じで…

PRINCEをきっかけとした音楽話でちょう盛り上がって夜通し語り合うという!!
アツイ夜を過ごしてしまったのでした笑笑笑笑

初めての夜なのに笑笑笑笑笑

あんなにエロい歌詞をききながら
なんて色気のない( ̄▽ ̄;)

          ***

まぁそんな、いろいろな人とのたわいもないエピソードが沢山ある
PRINCE様

わたしにとって、単なる好きなアーティスト、というにとどまらない、
大切な存在だったのだなぁ、、、と改めて思いました。

(うまく説明できているか自信ありませんが)

          ***

貼り付けたアフィリのアルバムについて。

1枚目: Controversy (1981)
貼り付けるアルバムのジャケットは、いちばん絵の好きなやつを…と思ったんだけど、
どのジャケットも好き過ぎて絞り込むのが大変だった。
このジャケットの殿下がいちばんイケメンという理由で選択。

2枚目: 1999 (1982)
たぶん一番好きなアルバム。そして、いちばんいろいろな想い出とリンクしているアルバム、という理由で選択。

他にも好きなアルバムは沢山あるし、ベスト集で聴く事も多いんだけど、
わたしの想い出を紹介しても仕方ないし、こんなところにしておく。


まだまだ全然お若かったのに
余りにも天才過ぎて、天国の神様に呼びもどされてしまった殿下。

心よりご冥福をお祈りいたします。

…寂しい(泣)


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P.S. ところで Controversyの邦題は、「戦慄の貴公子」だったんですね。う~ん邦題文化…
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FEVER(CD+BD)/三浦大知

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できれば裏ブログの方で書きたいことだったんですが、やむをえぬ事情により、こっちでもオタクなネタを書いて行くことになりました。

オタクいちみとしての自己紹介は……省きます(雑)

          ***

でね。
唐突に始めますがわたくし、三浦大知氏の『FEVER』は、かなり気に入っている作品です。
ここで、過去の作品と比べて云々…と書きたいところですが、眠いからそれも省きます(雑雑)。

ところで、一応三浦さんファンを自称している自分的には、SNS等でフォローする知人も、ほぼ三浦さんファンの方々大目なわけですが。
このアルバムについては、実際の所、これまで以上に「余り好きではない」「好きではない」という感想が目立ったように思われた作品でありました。

自分が過去最高! と思って大好きな作品を、好きではない と感じる人は、
いったいどんな所が「好きではない」と感じるのかな~と
ずっと思っていました。

でね。
ちょっと最近になって、この作品をどちらかといえば「好きではない」派の方々に、
正直なところどんなとこが?
っていうお話を伺う機会があったんですよ。

わたしは、「好き」「嫌い」って言うのは、本当に個人的な嗜好の問題で
いいもわるいもなく、存在して当り前のことだと思っているので、
純粋に、「好きではない」の理由を知りたかったので、教えてくれた人には、とても感謝しています。

やはり、いくらファンといっても、
相手(この場合はアーティスト)に求める”何か”というポイントがあって、
そこが満たされないから、期待していたのと違うから、ちょっと…
というのもあるし、

自分にとっては、言われて初めて気づく事柄が
すごく気になって、どうしても気になって、、
というのもあるし、

要するに、同じ音を聴いていても、
聴く人の捉え方によって、すごく良かったり よくはなかったり するもんなんですよね。

というのと。

          ***

逆に、今度は自分のケースなんだけど、

三浦さんのこのアルバムが好き過ぎたから、実は、最新シングルのタイトル曲を最初に聴いたときに、
(え~~~、方向転換しちゃった!?)
と、一瞬、残念な気持ちになったのです。

ですが、やはりタイトル曲だけでなく、C/W曲も聴いたらそっちは凄く好きだったし、
繰り返し聴いていたら、
もうその3曲しかあり得ない! ってくらいにハマってる自分に気付いたと言うねwww

          ***

何を言いたかったかといいますと。

「好きじゃない」という気持ちに拘り過ぎてると

自分が「好きじゃない」と思った気持ちにとらわれて、「好き」の要素に気付くのが遅れる。
ということでした。

「好きじゃない」「嫌い」
は、自然にあっていいものですが、
それに拘ってたら勿体ない。

で 実は

「好き」
に拘り過ぎるのも、損だという話。

「好きじゃない」を出発点として「好き」を見つけてゆくのと
「好き」を出発点として、そうでない部分を見つけてゆくのと

どっちが楽なんだろう? って考えたら、、、

「好き」に拘って(というか甘えて?)、自分ではまったく気付けてなかった点を
「好きじゃない」という人に教わって、新しい刺激をもらえた!

これはなんというか
すごい発見でした!!

          ***

…うんまぁ、別に三浦さんのアルバムを例にせず
もっと一般的なネタを例に話せばよかったんですけれど、
一応ファンのはしくれですので。

もし三浦さんを聴いたことのない方がこの文章を読まれていましたら、

よろしければ新シングルも聴いてください(笑)
↑↑↑
ここが重要


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災害に見舞われて、ただちにこの場から避難しなければならない。

わたしはジュエリーショップの店員。
入社して数年になる、そこそこ中堅の社員だ。

経験を積んできたけれど、こんな状況に直面したのは初めて。

今この時、緊急的な身の危険は感じていないのだけれど、
とにかく避難命令が出ているということで、まずはお店の中で、いちばん大事な物を持ち出そうというところ。

余りに非日常的な出来事に、感覚がついてゆけず
何をしていいか思考がストップ。

ショーケースのなかのジュエリーを、うっかり1つの袋に入れようとして
(あ、いけない)
と、思わず店長の表情をうかがうと

ふだんは眼がいくつついてるんだろうっていうほど目端のきく敏腕な彼女(女性店長なのだ)も、
どこかうつろな表情で、店内の片づけをしている。

これからどうなるんだろう??

と思いながら、、店内の商品をケースに片付けてゆく


          ***

このところ睡眠リズムがととのわず、連日、目覚める前にみた夢をおぼえている日がつづいています。

さらに先週末に起きた
熊本に発し、いまは九州のもっと広い地域に拡がる地震。
直接の知り合いはほとんど居ないわたしですが、、やはり怖いです。
心の奥底で、恐怖を感じているのでしょうね。

相変わらず、よくわからないシチュエーションですが、今朝は、上記のような内容の夢をみました。


ところで、宝石を扱うお仕事、というのは
実際に、わたしがやりたかったという夢を持っていたお仕事でもあります。

なんていうのかな、、、宝石が好きなんですよね。

もちろんわたし自身はいち庶民で、幼い頃から宝石を目にして育った…なんてことがあるはずもなく。
なので、宝石が欲しい、自分の身に着けたいというより
美しい宝石を眺めるのが好きなんです。

そりゃまぁ小さな宝石なら、自分で観に着けてもいいな、って思うけど、
大きいもの、高価なものは自分には似合わないし、欲しいとも思わない。

ただ、、毎日宝石を眺めていられるお仕事とか、素敵だろうなぁ!って
おもってた時期があるんですよね。

かといって、身近な半貴石などでジュエリーを作るのが好きか、っていうと、そういうわけでもなく(笑)

ただ、、眺めていたいだけなんです(笑笑)

それで、宝石関係のお仕事につくにはどうすればいいか、なんて調べた事もあったんですが、、
あれって、ものすごくお金かかるんですよね。

ああ、もちろん普通にジュエリーショップの店員になるだけなら、
頑張ってお化粧して綺麗にしたら、店員にはなれるかもしれなかったですが、、

そうでなくて。

ちゃんと宝石を眺めることのできる、鑑定とかもできるお仕事を、、、
となると、

お金かかるんですよね(笑)たぶん

なにか、きっかけとか情熱がないとダメなんですよね。ああいうお仕事は。

ジュエリーを作るのが好き、とかね。


でもわたし、デザインの才能は特にないし
職人を目指すのは無理だと思って、、、

はかない夢として諦めました。

          ***

現在のようなお仕事をするきっかけは、
せめて「手に職をつける」ことから始めよう、、、ということで、
比較的スムースに戸口を開いてもらえた業界に飛び込みました。

そして○○年。

技術者としてのキャリアはほどほどに断念、

特別な才能のない自分にふさわしく、
およそアーティスティックなものとは無縁の、ぱっとしない事務作業的なお仕事を続けています。

しかし、何故だかときどき
「あなたのお仕事に感動した」
と言ってもらえることがある。
不思議な気持ちです。

事務作業に美しさは関係ないのかもしれませんが、
ビジネス書類も、なるべくなら美しく作りたい、という気持ち。

そんな自分の、割とどうでもよさげなこだわりが、
「感動」って言葉をいただけることになるなんてね。

本当に、人生とは不思議なものです。


たわいもない夢の話でした。
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