5でも7でもないブログ

とびっきり可愛い子のことを話題にしてはきた・・が、
そこまでではなくても十分に可愛らしい女の子だが
話題には特段してはいない、という子、
可愛らしくはなくとも好感の持てる子だってたくさんいるのだ、
ということはわかっているつもりだ。

いろいろなことを踏まえることなく勢いとその場限りの感情だけで発言をすることがあまりにも過ぎた・・。

そのことによる弊害というのにも少しずつでも眼を向けていきたい。

立場立ち位置自分のほかに相手というのがあり、

軽口叩くお調子者というレッテルだけでは済まされるものではない。


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皆さんあけましておめでとうございます。根強いアンチの方も意外と好印象を抱いてくれている方も新年が明けたことはおめでたいことだと思います、ということで挨拶も終わり、さて更新自体がなされていない僕のブログなわけですが今日は久しぶりに更新。年末に僕は財布を落としてしまったんだ。そして警察、警察署に向かったが新年明けて4日まで事務営業は為されません、すいませんということで近くの交番へ向かった。交番で年配の警察官の方が事務処理に当たってくれて、定期券や学生証の再発行の時に受理番号の書かれた紙を受け付けに出せばスムーズに再発行してくれますよ、とのことで住所とか財布の形状や色合いの特徴や落とした場所の漠然とした範囲や中身、特に貴重品と金額、特に紙幣何円札が何枚か?という質問の果てにそうした事務処理は終わった。その間に指名手配のポスターが貼られていたりするのを不可抗力的に見てしまったし、その暗い側面との落差、交番の駐在所の警察官さん頑張ってくださいというメッセージのようなものが近隣の小学校から届けられた、それをそれとなく掲示しているという交番の中の景色、光景も垣間見た。性善説、性悪説という大まかな捉え方があり、人と仲良く暮らしてきた人、あらゆる偶発的に属してきた環境の中で温かく生育されてきた人は性善説的考え方を根っこの部分に採用して生活する傾向が強いように思われる。警官の人は毎日人間のダークサイドを象徴するえぐい事件のポスターの中に囲まれたり、ひったくりやカツあげがあったという中で日々職務を果たすわけで、そうすると性善説的に人を判断することが不可能に近くなってしまうようにも思われ、人間不信になってしまうのではないか?と思った。完全に性善説で生活することは世の中のあらゆる危険に対処を、たとえ1生活者としての、あらゆる国民は仕事してる時を除くと素人の私的でプライベートな国民として外の世界や家の中に存在しているわけで、そんな国民でもしっかりとしないといけないからそれは危険である、つまり最低限の危機意識や性悪説的な物事の考え方や捉え方はできていないといけない、それも全国画一的に人によって、家庭によって捉え方が異なっているのは良いが、最低限度の知識や知恵は身につけて置いておくということは為されないといけない。全国ネットのテレビで主にワイドショーを通して流される事件の他にも話題になっていない地域的、局地的だが起こる凶悪な事件というのがあるということ、それを認識した日でもあった。確率を考えた時、1交番に駐在しているという場合、年単位で考えた時に大きい事件が起こることはあれど、基本そこまで危険性の高い事件は起こらない。だから1交番にその交番の防衛の範囲・管区がどれくらいかにもよるのだろうが、人数は1~2人のはずで、究極なことを言えば1警官が生きる中で凶悪な事件にリアルタイムで対処する場面は無いということもあるだろう。だが、少ない確率を考えた時にはあるわけだ。犯罪への対処の方法というのが体系化され、警官になる、ということで技能として浸透、修得をする。僕が財布についての質問を受けている時も「詐欺で逮捕された被告の搬送をしているから応援を→落し物をした人の事務処理が終わったら向かう」というやり取りを無線でしていたし、その言葉遣いも定型的で効果・効率的に伝えられるよう工夫の為された口調なのだろう。カッコつけたようなことを強がりと僕自身の学歴主義的なダークサイドの部分の中和のために言うようになった、ということもあってか生意気な話、警官の人というのは僕の超絶上から目線で見なすところの、僕の考えたことを実行し、日々の安穏とした秩序を保つことに貢献していただけるありがたい方々だ、という(高飛車臭が漂っているわけだが)ことで、その内面的な性質を考えた時に僕との親和性が高いのではないか、とか思っているということもあって好意的に見ているのだが。まぁ僕が考えた考えないということの口だけ偉そう大したことが的な批判ってのは昔からあるわけで、アンチの人達が僕が覗くんじゃないか?と彼らが思っている2ちゃんの掲示板に書き込みをしているのも僕は知っているわけで。まぁ”くせぇ!””偽善者!””実力が無いくせにプライドが高い!””そもそも性格が悪い!”といったことももう何十年来とホントに同じ文言が同じメンツから聞こえてくるという、ルパンと銭形のおっちゃん状態のまいどまいどぶりであって。警察行為の過程で女性へのセクハラを働いた警察官がいた、とか他にもいわゆる不祥事と言われることはあるだろうが、割合というか、そうじゃない人、そういうことをしない人というのもいて、というか大半なわけで。そう考えると大多数の人がやはりありがたい人なわけだ。しかも少ない可能性かもしれないが1市民よりも生命を落とすリスクの高い職業でありながらも給与は、そのリスクに対して少ないのだろう。基本的に日々人間の良くない性質の部分と折衝する仕事であるから性悪説の考え方をしてしまいがちで、精神的に一般的な人よりも疲弊しやすい中で基本1日単位で見たら任意の1市民には危険が及ばない可能性は高いが、管轄範囲内のという風に範囲を広げたりさらに日本の警察のトップとかなると毎日が凄惨な事件をたくさん含んだ日々となってこれはまいってしまうだろう。警察の様々な犯罪への対処の方法は警察官僚なのか心理学の学者なのか知らないが、恐らくは誰かがうなぎ屋のたれを少しずつ追加するような感じで日々考えて抽象化し、ゴキブリとゴキブリ退治のスプレーを製造するメーカーとの相互関係のような感じなのだろう、という中で僕も女の人、特に1人暮らしや力強い男性との同棲でも夫婦生活でもをしていない女性(松戸市で女子大生が被害に遭った事件があり、その事件は全国的に知られる事件となった)、電車が通る頻度がまれないわゆる田舎地域で暮らす女性が性的な犯罪に巻き込まれないための技能というピンポイントに絞った分野で(いろんなことをどうこうできるほど根性も頭の良さも動機もなかったりする自覚が歳をとるにつれて、つまり自分の実力とかやれるできるできるやれる事柄というのは・・という自覚が自惚れな僕にもまぁ芽生えてきた、というか)犯罪心理学という本をかじるというか、読んで僕自身のひねくれ読み粗探し超絶性悪説的思考の総決算とその目線で見続けてきて危険だと感じたパターンの抽出とか教育的観点からもその被害の絶対数を減らすことに・・的なことを(去年の11月~3月くらいまで間接的に関わっていた?のかはわからないけど人達もこの発言でまたがーがー・・いや、放っといてくれ、言うまでもなく放っといてるか、じゃあいいや)、たとえ仮に拙い中身であったにせよそうした1つの冊子ができあがったときには僕の考えたことより優れたことをさっきも言及した警察官僚の人や犯罪心理学教授の人の連合が考えていて「君の考えているようなことはもうとっくにああこう・・なぜなら僕たちの先輩世代の人達と僕たちは君なんかよりも頭が・・硬派さが・・」状態であったとしても(恐らく少しかじってちょっと考えてみました、という具合だともっと上の対処法が国民各位には知られていないところでできあがっている、という現状を僕が知ることになって終わりだろう)、そうしたことに僕よりも鈍感な人というのは、危機意識に鈍感な人でストイックだったり実力があったり、勉強が出来たりという人の中でも結構いるはずだ。それはその分野にピンポイントに絞った語るという行為を、その実力のある人達もまぁ僕よりできない感じの人であっても普段から心がけていないからできないであろうことが予想されるからだ。そういう人達、つまりオレよりできようができまいが警察官僚と犯罪心理学者と現地の10年以上の経験を有する各地域の警察の人達(そう、警察官僚の人や犯罪心理学者の人が筑駒だの東大京大だの、といったところで彼らは普遍的で画一的な抽象策のようなことを考えるのだろうから、机の上で~という弱点があるような気が何となくする。実際、地域と言って実務に当たる体系化された方法をしみこませた警察官の人の土地勘や長年の勘のような察知の能力と、察知の能力で身につけたその土地柄に応じた防衛の方法の融合といったことも実に有意義で、その方達の知識を実践して、土地ごとに応じた方法の習得という名の知恵の所産の地域ごとの集合が、また日々警察官僚+犯罪心理学者の閃きにもつながる、という感じなのだろうか。あまりに何も知らないで想像で言っている感が強いがオレの中ではそういうイメージだ)を除く人達はオレがカッコつけて作り上げる(予定)の考え方の体系について少しは考えてみたことがあったとしても基本オレより知らない、という状態なわけで、そういう人達に大いに役立ちうることだし、もしもピンポイントであったとしても僕の考えた箇所に先進的な部位が垣間見られた場合には、これは国策としてさいよ(!!!畏れ多すぎる!!!そんなレベルなわけがなさすぎまくりまくりまくりまくっていまくっている!!!!!!これは恥ずい!馬鹿丸出しこの上無い!)・・まぁそれはないか。しかし国策とかそういう筑駒な感じのことは僕には無縁だけども、素人に毛が生えた的な考察の所産的なのはもうこれさっき書いた”そうした人達”じゃない人達に大いに役立つことであろうから、これはぜひとも取り組むべき精神的営為事業である(キリっ!)。そして出来上がった場合、もうこれアンチとか関係ないわけで。というのは僕は昨年の12月に24歳になったわけで、するとアンチとか言ったところで僕の中高時代の、特に中学からの一応存在は見知っている奴らがコアなアンチとして僕が見そうな2ちゃんのサイトで僕と僕のことを知っている仲間内にだけにわかる用語や悪口のあり方をかちゃかちゃと展開していることも漠然とわかるわけで(菊地さんの悪口を言うのはやめろ!全く関係が無い!第一オレのカッコよさ?とか知ってるやつならわかるだろ?わざわざ言わないでもオレが菊地さんくらい美人な子にもし彼女が芸能人じゃなかったとして相手にしてくれるような雰囲気や顔のカッコよさや人格なのか?ということも)。法政の人達もかちゃかちゃ書いてたりするのかもな。いわゆる連合軍って奴か。ワンピースの10万隊10って最新刊のタイトル見てアンチとオレの数的割合とシンクロしてタイトル見た瞬間思わず噴き出しちゃったって言うね。オレもアイドリング!!!の根深いファンだからコテってやつをつけて”松山陽菜(東松山市で暮らす、こじはるちゃんくらい可愛い女の子って意味?こじはるちゃんのブログでの絵文字や口調も真似てみようか、だなんてわけわかんねーことばっか言ってんなっ!いくつだ??!お前!!東松山市で暮らしてないし可愛いどころかキモいじゃねぇかっつの!)”って名乗ってあーだこーだ書きこんでみるか。いやでもめんどいから書きこむのは止めとくか。ひょっとしたら門澤プロデューサーとかも見ているかもしれないしなぁ。アンチだろうとまぁモテル奴とか就職を決めて結婚も近くて彼女もいるとか結婚したとか言ういわゆるリアジューな奴はオレがこうやってブログをやってることも知らないだろうし、知っていてもわざわざしつこく粘着してそれこそオレが覗いてそうな2ちゃんねるのスレッドを想像してアクセスして書きこむなんていうことはしていないだろう。そんな奴らの役にも立つんじゃないのかね?そいつらに彼女がいるとかいう場合は、もしくはお姉さんや妹がいる場合には。しかし関わり合いたくないからか論破されるからか知らないがそういう粘着の方法を採るというのも・・いやはやなんとも地下活動、ゲリラ的な。そして財布を落とした一連の事務処理が終わった後に年配の警察官の方に「就職決まった?」「あっ、いえ。すいませんしょーもない用で他の職務が・・」「いいよいいよ。就職頑張んなね」「あっ、はい。ありがとうございます」「寒いから気をつけて」「どうも・・気をつけます」って感じで家路に就いたという年末だったわけだ。


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偶像さん達あざっす
暗黙の了解で通念としての理解がある。実生活の中で、そもそも女の子の顔をガン見するってこと自体が異質行為できしょいと見なされるわけでそれを可能にするという意味でも(それでも”直に”は口には出さないでも怖いとかキモいとかは思うだろうが。見られるということの良くない側面も知ることとなるのだろう。僕も可愛くはないわけだからそういう眼では見られないが、やはりプチ有名人なわけだ、というのとネットリテラシーに過剰に、敏感になる十分すぎるほどの動機もあるからかそういう”見られる”ことの、良くない性質と良い性質の割合としてどっちが少ないか多いに関わらずそういうことに敏感になっていて詳しくなったつもりなのだ)アイドル=偶像で理想的な印象や想像を投影される存在なのだろう。「あたしのこと全然わかってないんだからぁ~っ!」「~ちゃん・・ちょっと、待てっておぃ、待てよ!」とかいう一時期定型句として流行ってた時期もあったイケメンすぎるフレーズの人生というのと僕は無縁なわけだが、こういった仲でも実は自分自身でも自分自身のことが分からないとか、結局”あいつのことをオレの見た限りの態度や発言や発言した時の声色から8割がたの性格分析ができてるつもりではいるよ?でも完全には分かんないけどね、でもそれがまたいんじゃん?だって何もかもわかっちゃったらつまんねぇじゃん?”みたいなこと言ってるやつがいたらそれはそれで少女マンガの主人公オーディションを受けに行ってこいや!ラスタピィアルカピィア!って感じだけど要はそうなわけで、つまりアイドルだろうと身近にいる人だろうと相手のことは100%分かってるもんじゃない中でメディア上に出てきている人格面からの推測で何とかちゃんは何とかかんとかな時にどうとかこうとかだ、ということを判断する感じなんだろうけども、そうか、AKBもアイドリング!!!も一般的な音楽番組内での露出の他にユーチューブやニコニコ動画を通してネモウステレビ(AKB48)やURAアイドリング!!!(アイドリング!!!)とかいろいろ多様に会話をしたりして側面の抽出や露出を計っているわけか。深夜枠の冠番組だった”さしこのくせに”こそ終わってしまったが、最近いいとものレギュラーに決まったサッシー、サシハラスメントっていう造語とかね、いやぁホントおもしろい子だよね。あの子のセンスの真骨頂はAKB48チームBを取り上げるAKB48+10での取り仕切りぶりと受けの取り方にあった。謙遜しているが実は美少女だし、に加えてそういう才覚があったサッシーは売れる!売れろぃやぁ!と念じていたら売れた(いやオレとの関連なくとも売れただろうけども)。アイドリング!!!でいう谷澤さん(創造的受け狙い)と菊地さん(調整)の役割をその番組の中で一手に引き受けていた感があった。サッシーが出る前まではシンディが担当している感があった。アイドリング!!!に没頭する前にシンディがFMラジオで持っていたレギュラー番組であるシンディーズカフェを聴いていたが、野呂さんもそうだけどSDNの解散ということになってレギュラー番組も無くなってしまったのだろうか・・。不景気であるとかパイが総枠が、という事情も世の中一般にあるが、そういう中で1番組だけでもこっそりホームグラウンドの扱いで残っているという精神的余裕があることも悪くないことだと思うわけだが。そういえばAKB48旧チームBを応援してるやつとか言ってマジでロリじゃね?とか危うい奴じゃね?とかそういう風に言われてしまうならばそれは僕はちょっとまずいぜ・・。結局、AKB48旧チームBから渡り廊下走りたいにそれこそ文字通り走って、もしくはヲタ4やムーサメンに走るっていう流れはあったはずなんだよね。根底にあるのは正直な話、ロリ的なフェティシズムである気はするんだよね。逆に純粋に応援してるというその純粋さこそが危険視されてしまうのではないかというね。だから僕は純粋に好きだ、みたいなことは言わないでおこう。そしてアイドリング!!!と言った場合にどこが好きかと言うと公立高校的な感じが好きなんだよな。ルーリーにしても谷澤さんにしても。藍ちゃん菊地さん、遠藤さんとかもろそういう性格だよな。それで取り仕切っているのが門澤プロデューサーか。この人がその元締めだからなぁ。長野せりなちゃん推しになるということが渡り廊下走りたい好きだぜ的な感じになるのだろうか。山ちゃん的な・・。

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とりっぴぃ [0分前] 諸岡さんブログ復活!!毎日更新とかノルマを感じることなくなんかふと更新したくなったなぁ、という動機に基づいて更新する、というペースに移行したようで、ネットは批判も多くて疲れてしまうから心の健康を考えてもその方が断然いいでしょうし、その時間を他のことにあてられるようになった、という

とりっぴぃ [0分前] のもいいことだと思います。僕もいろいろなことに疲れてしまって、少しの字句、表現の仕方で、その表現ごとに”概念でくくられる人達”への攻撃になってしまっているのではないか?とか個人情報への意識の低さに愕然としていた自分もいて、そして改めて時間が経ってから過去の記事を読み返したりすると

とりっぴぃ [0分前] きに(昔と比べた時、今の自分の)成長(人格的円熟とおもしろいことを言うセンスやブログの内容に国語力こそ感じないがセンスがある気がしてたりなんかしちゃったりして・・はずいな)を感じることもあっても、拙さや気遣いの無さ、個人情報への無意識というか善意に依存した平和主義的な意識の迷惑さ

とりっぴぃ [0分前] を感じてしまって億劫になることも多かった。だから更新も激減したわけで。だが個人情報と関係なくやはり軟弱にアイドルの子が好きだ、とか書くのは自由だと思うし(それこそアイドルの子たちは公人だから、っていうかそのためにアイドルの子は偶像であって、公人なんだなとオレだからこそ感じることだ

とりっぴぃ [0分前] 。個人情報に鋭く敏感になって、1つの体系的な考えとしてまとめあげたいと思っている←つっといて口だけなんじゃねぇの?←うっせ!)、だからといって明らかな下ネタを表現に使ったりして、たとえそれはそのアイドルの子当人がまさかカイヤさんが見てくれていたことこそあれど、見ていないだろうが、

とりっぴぃ [0分前] そうであるとか関係なくそういう公序良俗に照らして、というか性的に卑しい表現を使うことは絶対に内容には今までどおりするが。僕の好きなアイドリング!!!から谷澤さんとフォンチーが卒業、悲しいわけだ・・。そのことも詳しく閑話休題的に書こう。内柴選手が自身の指導する大学柔道部の女性部員に

とりっぴぃ [0分前] 準強姦をした、合意があったなかったと話題になっている。僕はそうしたことに関して歯の浮くような綺麗なことを言っているから、世間の人以上になのかやはり良くないことだ、と一言だけ言うにとどめるが、しかし彼が堕ちてしまう感じ、今の世間の空気というものがなんとなく2001年5月最後の僕にか

とりっぴぃ [0分前] ぶっていて、なんだか気の毒にも思えてしまう。僕はそういう系統でというわけではないが、ああやって築き上げてきた事柄が崩れていってしまう(といっても金メダリストとオレとじゃ違うが、オレの場合は未来が潰れた。彼は金メダルを勝ち獲り、その後野蛮さを含んだ野生が発露した、と見ている)。感覚

とりっぴぃ [0分前] は、堕ちて行ってしまう空気感や周りの態度、そこからの厭世感情、恐らく彼我の実力格差を取っ払うならば共有できると僕個人的には思っている。僕は未来を築く下地を、彼は輝かしい絶対的な栄光を潰してしまった。そして流れる周囲からの空気は生じた原因こそ違えど同じだ、という気がなんとなくする。


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こーのと・りっぴぃ
実はとりっぴぃっていうのはアニメ”うきうきわくわくしまじろう”のキャラクターで、空野とりっぴぃというのが彼の正式名称らしいのだ、ということをWIKIPEDIAからの情報で知ったが、オレ的には河野とりっぴぃにして「赤ちゃんってどうやって産まれてくるの?ねぇパパぁ~&ママぁ~?」といういつの日か誰しもが疑問に思う事柄に対して「こうのとりさんが・・」的な一種の幻想を性的で現実的な明確な答え、からぼかして子供たちに伝えるキャラクターみたいな・・いやいやどんな気分からの一連の発言だ・・。コウノトリさん的な応えだとパパ&ママも安堵だよな。ところでここ2週間ほどのオレはなんでか知らないけども無双状態の美少年であるわけで・・。はぁ、なのにクリスマスシーズン、ぼっちでスペンドかよ、ったく。
ダイナミズムと共に有機的知識へと昇華する作業を怠ったよねぇ~、的な
理系の人の中には一定周期ごとに訪れる月の特殊な満ち欠けや映り方に自然と関心を抱いてしまう人が結構いるんだろうなぁ。オレはその話題、わからない。自然と興味持ってますみたいな感じを醸し出されると僕が幅広い教養を身につけることがなかったことを指摘されているようで何だか日常生活において言葉にはしないんだけど(今したけど)、苦虫噛みつぶしちゃうね。何とか日食とか月食とか星座の運行とかにダイナミズムを感じることなく一種の義務作業としての記憶をしていて、だからかちょちょっと覚えていることはまぁあるんだけども、それをドヤ顔で「~だよね?」的な感じであぴった場合に「お前それを知っていることは何て言うか大前提中の大前提でそこから詳しくこう・・白紙に自分の体系的に得た有機的な知識を展開できるのか?興味を欠きたてるような叙述ができんのか?」と厳しくえぐられちゃったら「できましぇん」と言うしかないじゃないか、という有様なわけで。書いたら少しすっきりした。
アルキメデス、藍ちゃん
なんか僕の大好きなアイドリング!!!20号の藍ちゃんが電車1駅分しか乗らないのに降車駅を過ぎて乗り過ごした自分はめっちゃアホなんだー、とブログに書いていたわけで。アルキメデスが数学、物理と難しいことを発見し続けたこと、金の真の重さを計るためにお風呂からこぼれた分の水に注目したとか、純度とか・・そういうことではなくて戦争が昔あって、紀元前286年?とかいう昔にポエニ戦争という戦争があってローマ人とフェニキア人の地中海の交易の覇権を握るための制海権を手にするための争いだったわけだが、シチリア島で軍の司令官もしていたアルキメデスは独自の投石機の発明などで軍人の才能もあったようで、だが道端で数学の数式を解いている最中に槍で刺されて死んでしまったらしい。敵に殺される可能性は自覚していても一度式を書き始めたら止まらない、という没我の集中で、気づいたら死んでいたという事態に何やってんだ、逃げなきゃだめだ、と思っていた時期もあったがいつしかそれほど集中できるってすごい、って思うようになったな。アルキメデスの超集中というのも言葉になっているのかはわからないけどやはり一部、あるみたいだ。何かに集中しすぎて気付いたら他の何かが疎かになっていた、というようなことが藍ちゃんに関してもアルキメデスほどではやはりないにしてもあったのだろう、ということだ。つーかこの記事はどこか高飛車な感が漂っている気が。
近日中に
アイドリング!!!16号の菊地亜美ちゃんの精神的擁護、亜美ちゃんを炎上からMAMORE!!!というタイトルで長々だらだらとブログを書こう。飽くまでも閑話休題、というていで本業ではない感じで。正直な話ブログを書くことが職業になってるんじゃないか?という時期が長らく続いていたし。しかし1月発売の新曲MAMORE!!!には5期メンバーオーディションの最終候補まで残った子達の中からさらに正規メンバーを決める投票権が内在されていると聞いたが。このシステムにしたことでアイドリング!!!史上初のオリコン1位なるか!ということらしい。snow celebration・目には青葉、山ホトトギス、初恋!!!・レモンドロップ・無条件幸福・やらかいはぁとと爆発的ではないけど隠れた名曲が多い。

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とりっぴぃ [21分前] 山崎武司中日内定、そして中谷巨人確定か。緩急を使う投手のリードの技術が高いということで朝井や内海のリードをできる2~3番手捕手としての採用だろう。阪神と巨人は仲が悪いが今回の中谷の件でもしオレが阪神ファンなら巨人を見直す、となるが僕は別に巨人が嫌いじゃないし、っつーか楽天ファンだし。とにかくおめでとう!

とりっぴぃ [19分前] 菊池和正さん、横浜内定!後藤武敏さんは武山捕手とのトレードだったのか・・生え抜きの武山捕手を放出するということは、細山田・黒羽根を軸にするのか。かめきょんと結婚したリア充の林投手も横浜か。石井義人巨人。今は引退した清水隆行選手の鋭いバッティングを思い出すなぁ。ないとぅ~っ!やは!

とりっぴぃ [17分前] 昔相撲部の大会に行った時に安房高校の応援が「ないとぅ~ないとっ~!」って言ってて内藤さんもしくは君って登録されてないが人気者がいるのか・・とか思ってたら「ふぁいとぅ~!」って言ってたみたいなくだりを思い出したわけだが、いやいやそうじゃなくて横浜の内藤選手の話をしているわけである。

とりっぴぃ [13分前] アイドリング!!!17号の三宅ひとみちゃんが日テレのシューイチという長らく続いたTHEサンデーの後釜の番組で中山秀さんがMCの番組に出演していてシューイチガールなわけで、語尾を伸ばす→「ーのぉ~、~でぇ~、-だからぁ~」特徴的な可愛らしい喋り方と仁義的性格(それらの性格的特性自体

とりっぴぃ [9分前] はアイドリング!!!の番組の中で垣間見れるわけで、シューイチガールのひぃちゃんはそういう側面を覗かせることは無い。だって情報番組だからねぇ)で癒しのサンデーモーニングなわけだが。そう、シューイチシューイチと言ってなんか思いだすことがあって、日テレはジャイアンツとべたべただというこ

とりっぴぃ [6分前] とは言うまでも無い感じだ。何でも村田修一さんがジャイアンツに移籍確定だと聞いたぜ。いや・・関係ないか。そういえば村田さんの下の名前も修一だったな、っていう。村田さんが歯医者に通って歯を綺麗にした、というニュースがマイナーながらも流れたことがあって、そこと野球とチームの成績を結びつ

とりっぴぃ [3分前] けていた記事があったな。だがインパクトの時に力が入って、そう考えた時の噛み合わせ、んーでもそこまで影響を与えるもんでもないだろう、うむ。小笠原さん、ラミちゃんが横浜に来て村田さんが巨人に行くのか。小笠原さんは38歳、ラミちゃんは高額年俸ということか。

とりっぴぃ [2分前] ハーパーは楽天に決まったと聞いた。いずれちょい忙しくなくなったら閑話休題って感じで詳しく書く。巨人が主力選手の世代交代を図った、ということか。村田さんも優勝できるチームで野球したい、この理由は内川さんと同じだ。村田さんをシューイチってしちゃうとなんかバカにしてるみたくなるな・・。


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http://www.youtube.com/watch?NR=1&v=cJrU_ssyPFI

http://www.youtube.com/watch?v=izprr-0RbG4

良かったら。

http://www.youtube.com/watch?v=oaI2lG7cHQg&feature=related

谷澤マンビームのくだり、最高だ。

http://www.youtube.com/watch?v=SYB03Y-b6Mo&feature=related

かえでちゃん、すぅちゃんのシュールさととんちゃんの可愛らしさ。”て+、”を2枚目の画用紙にもっていく

あたり・・七転び八起き・・。

http://www.youtube.com/watch?v=BswwGFEBVVU

藍ちゃんはわかっているなぁ。

http://www.youtube.com/watch?v=Z95m1xLnmKM&feature=related

元気が無いって・・藍ちゃん・・そしてボンクレー・・上記の動画でたとえられたボンクレーからの白鳥先輩の流れ

http://www.youtube.com/watch?v=4vJxaylQYIA&feature=related

どっちが勝ったん?じゃないだろ、すぅちゃん・・・。

http://www.youtube.com/watch?v=S2Mnd9R_s3c&feature=related

ガンちゃんの切り返しの巧さと速さ、そしてコメントの「可愛いから許す」の本質的な感じ。

http://www.youtube.com/watch?v=lis6r8mT1Dw

この動画の4分30秒から4分45秒までのひぃちゃんの横顔を見ているとおぐちゃんが

とても可愛らしくて良い意味でぷくっとしていたことを思い出してしまう。

オレの性格が異常というよりそれほどの強烈なインパクトだったわけなのだ。

http://www.youtube.com/watch?v=_8ldUQCFRq4

http://www.youtube.com/watch?v=54gNXmBCzjk&feature=related

小松未歩さんのチャンスと輝ける星、どちらも”小松未歩ベスト”に収録されているのでよかったら。

愛内里奈の引退、小松未歩さんの第一線からの退き、とショックなわけだが、

最後の最後、GARNET CROWには活動を続けてほしいわけで。

http://www.youtube.com/watch?v=UIpo9AC6nIU&feature=related

にんぺんぺんぎんまんまる~♪

http://www.youtube.com/watch?v=eiao-HUAcZs

このアニメの主題歌と僕の初恋が重なって~そしてそれは僕が小3(か4)の時で西暦1996(か7)年なわけで・・。

http://www.youtube.com/watch?v=VnHIbfnr2Ok&feature=related

大きな声でぴりかぴりらら~♪

http://www.youtube.com/watch?v=sjxpSYnCxQw

愛と!正義と!友情のぉ!たこ焼きマントマン~っ!LOVE涙っ!

http://www.youtube.com/watch?v=SBo7HiX2M7k

http://www.youtube.com/watch?v=UxM2yq1BUyg

愛内里奈さんの1番らしさが表れていて、かつ歌唱力も高くて力強くて可愛らしい・・なんてね。

だが引退してしまった・・。

http://www.youtube.com/watch?v=Wi2-WY2IyRI

僕のブログのテーマソングです♪


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そんなオレの今置かれている現状、ということからのシンパシーなのか何もそんなに誰が人気があって誰が人気が無くてというのをある程度情報として門澤プロデューサーとかは内情として知っておく必要はあれどもそこまで明らかにしないでも良くないか・・?と思ったりもするわけだ。公務員アイドル、AKBと比較した場合に精神的に傷を負うことは相対的に少ないはずのアイドリング!!!だが、そんなぬるいとも言い方によってはできるが、それは良い意味で退廃的というわけではないぬくぬくさ、そこが良いんだ、とするファンの人もいるのだろう。そう考えると良い意味での公務員アイドルだ、と言えるかもしれないね。しかし最近はアイドリング!!!もAKBのアメリカ的競争主義を採りいれてきたね。握手会の時今までは20人全てのメンバーと握手する、というやり方であったがある時からそのアイドリング!!!の写真集に付いている握手権で全員と握手、じゃなく自分が握手したいメンバーの所にならぶ、というシステムに変えたそうだ。以前から品はちライブとか大磯ライブの時のグッズ売り上げやそこで売りだされるメンバー個別の商品の予約の状況とかでどのメンバーが人気があって、ということは薄々明らかになってはいたそうだが個別の握手会というやり方に移行することで誰がファンから人気があって、誰がないのかということも明らかになってしまうようになってきた、競争主義的な側面を採り入れるようになってきたらしい。少しずつ、と言ってもAKBほどわかりやすく過激で苛烈ではないがアイドリング!!!でもそういう競争の風潮が入ってくるようになったとかで少しずつ公務員アイドル、と良い意味で僕とか(まぁオレがこの言葉を考えたわけじゃないが)思っていてその退廃的じゃないぬくぬくさや緩やかさというのも、あと全員が基本シングルを歌う、というところ(それはAKB以前のハロプロとかのアイドルグループではは当たり前のことであった)や、番組にみんなで出るというところとかもとても良い点だ。そしてAKBと比べて優れている点が1つ、それはダンスも激しいという中で息切れも少ししかけながらも歌を口パクでなく自分たちで歌う、という点なのだ。ダンスが激しいとなるとEXILEのように分業・・要は歌が超上手い2人は歌を超上手く甘い声で歌う、ダンスがめっちゃ上手い人は歌が上手であることを最大限に引き立てるためにハードにダンスをする、とするかダンスを激しく踊る、ということ自体がきついからどうしたって口パクになってしまうか、口パクが当たり前である風潮の中でEXILEが分業制度で差別化を図る。そしてなんとアイドリング!!!は口パクをしないで生の声で歌う、という。ここがホントに好感が持てる。そしてメンバーの中で12号河村さんはアイドルグループの中で歌が上手い方、というんじゃなくて実際えげつない歌のうまさなんじゃないだろうか・・とか最近思う(いや、オレが生きていく上で河村さんはアイドルの女の子達の中で相対的に歌が上手い、とかじゃなくて相当本格的に歌が上手いんじゃないだろうか?というようなことを思うとか思わないとか自体が必要なことでは・・ないね)。EXILE(EXILEはアイドルグループではないけれども)のように分業にするならばダンスの上手い子が(22号倉田さん)ダンスを踊り、12号河村さんをセンターにして3号遠藤さんと9号ルーリーが脇を固め、高い音の時に8号フォンチー、可愛い声で歌うべき時に6号とんちゃんが歌う、となるだろうが、そこも全員で歌おうぜ!誰が1番うまかろうとへただろうとみんなで歌おうぜ?!という公立高校主義な側面、そこがどこかぬるくて退廃的で良くない、日本の良くない側面だ、と評する人はいる一方で僕とかは自分が持ち合わせていなかった側面としてこの底を流れる風潮のようなものに好感が持てるわけだ。アイドリング!!!の総責任者の門澤プロデューサーは東京大学の出身らしい、そして兵庫の尼崎の出身らしいが、恐らくは”兵庫長田高校”の出身、つまり公立中学公立高校の出身なのではないだろうか?という推測ってのもする必要性ってないよね。”昔ながらの~”を懐かしみたい、(藍ちゃんを?)愛したいという意味での公務員アイドルは僕は好きだね。基本PL学園とかからプロ野球選手になる、彼らは野球が超上手い!法政や東洋大学でレギュラー!そして当たり前のようにプロ!という人が野球が上手いという中での公立高校から一般受験で立教大学で3年からレギュラーで社会人でレギュラーでドラフト下位でプロ野球選手になんていうか実力が伸びてなれた、という対比というか。つーかなんでこの記事のタイトルがしいたけレボリューションなのよ・・というね。あぁ、なんて軟弱なオレなんだろうか、なは。


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つーか芸能人のブログにコメントしてコメント返しがもらえないのなら同じくらい可愛らしい女子高生の女の子のブログにコメントしてコメントが返ってきて嬉しいな、というスタイルをとりますよオレは!と強がってきたのだけれど、そして女子高生の女の子達のブログにコメントをすることを続けて、いい加減にきしょがられていることがおよそ言葉にはされていないが空気感の中で感じる?られるようになったオレは最近あさひ★こと15号朝日奈央ちゃんのブログにコメント返しを期待しない献身的なコメントを結構な頻度でしているというね。そしてオレにちょっかいを懸けられた女子高生の女の子が可哀そうである、ということは僕の周囲では頻繁に言われていることである。その女の子のブログライフを侵害してしまっているということ、オレがキモいってこと、ホントに申し訳ないことです。朝日奈央ちゃんのブログにコメントしすぎだろ・・ってふかわ君に言われたいね・・あぁ、なんというシュール・・。あさひ★君呼ばわりして流暢にコメントしてますね、はい。そしてアイドリング!!!はなんと新たに5期メンバーを募集するそうだが、17号三宅ひとみちゃんのブログの記事に「新たにアイドリング!!!5期メンバーになる子たちへのアドレスがあれば・・ということなんですが」と書いてあったが、それは「ひぃちゃんよ、アドレス→×アドバイス→○なのでは?」とコメントを書きこもうと思ったが、同じ内容の書き込みをしている人がいたから止めといた、という。ひぃちゃんのブログは森田涼花ちゃんの芸術的な感性を感じ取れるかとれないか勝負のブログや藍ちゃんのふとした風景が大好きだから写メって見ました要素も取り入れてヘレニズム・ガンダーラな複合さを見せている。写メって見た、に関してはどっちが先かはわからないがまぁどっちでもいいや。フォンチーの高音での歌は上手、というわけでは恐らくないのだろうけど、楽曲のsnow celebrationにも多大な貢献をしている。あと性格がいけていて良いね。それは嫌みとかじゃなくフォンチーは性格がいけている。今日も日本は平和だ→しいたけレボリューションっっ!。しかしアイドリング!!!は公務員アイドルという呼び方をされてもいるそうだが・・なんていうかそう名付けた人にはセンスを感じるな。センスオブワンダーっ!確かにAKBは順位付けというのをする。誰が何位で上がった下がった、何とかちゃんは相変わらず低い順位のままだ、何とかちゃんは一気に上がった、選抜メンバーにも入れた、今回は落ちた、という競争・・。握手会をした時に好きなメンバーの所に並んで下さい、というシステムも人気がグループ内でそれほど高くないメンバーは露骨に傷を負ってしまうシステム・・シビアだ。可愛らしい女の子が可愛らしい女の子より人気が無い、となってしまってその様子を握手会とか総選挙とかで別にその子個人に対して誰かが直接言う、とかじゃなく知らしめさせてしまうというシステム・・アメリカ的だ。その露骨さと傷つきかたさえも踏み越えた力強さというのもアメリカ的で強い=人気=有名となっていくのか。しかも人気だったとしても2ちゃんとかで少し何か起こると叩かれていたり、大変だなぁ、精神的にタフじゃないと耐えられないだろうな・・。と思う中でアイドリング!!!は全ての楽曲に全てのメンバーが参加する、メディア枠と言って総選挙で18位までに入ったメンバーがメディアに主に出演できる権利がある、というわけでもなくみんな出演するし。そういう意味じゃアメリカ的なAKBの傷をズタボロに負いながらも人気のある、と評価されたメンバーもそうではない、とその時に評価されたメンバーも歩いていくシステムの競争のえぐさに比べた時にぬるい、と言われても仕方が無いのかもしれない。だからいまいち売れない、と言われるかもしれないがオレ・・実はこうやってやれアイドリング!!!がどうこう野球がどうこうと言っているオレは実は親父が年収1300万ほど稼いできて1人っ子で母親が過保護で、おばあちゃんがお小遣いくれるとかで割と経済的には文句を言っていいわけがない感じで生きている・・。アイドリング!!!メンバーの誰よりも頭が良いとかでなく恐らくめちゃイケのテストとかで点数が取れるであろう僕だが(こんなことを書いてしまうのは何て言うか末期症状だな)、社会適応力、社会性、力強さという点では時に2ちゃんとかで悪口を書かれたりして(同じAKBファンと言っても研究生のファンだから自分の推している研究生がなかなか正規メンバーになれないのは卒業メンバーがいないからだ、あのメンバーは相変わらず人気が無いんだから卒業して1枠空けてくれよ、とか順位が自分の推しているメンバーより上の順位のメンバーを攻撃する、とか少し揉め事があったりブログで配慮が無い発言が少しあるとオレとか比較にならないほど有名人であるメンバーは炎上と言ってブログに批判的なコメントが集中することこそないものの、いわゆる2ちゃんで炎上して、となったりしているんだろうなぁ、日々・・というような苦悩)身動きが取れなくなってしまう可能性もある中で精神的に大変なアイドルの子達と比べて実に逃避的な日々であったりする・・ね。


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AKBの売り方の批判は運営や秋元氏とその周辺に集中し、評論家の人達の中にもそこの側面を特にそういうことを言ってもタブーってことにならないたかじんさん、上沼恵美子さんの番組を初めとする関西の番組に出て皮肉ったりしているが、そんな評論家の人達の中にも「たかみなちゃんは良いねぇ、なんで総選挙7位なのよ、1位でしょうよ!」とAKBがどうこうということと切り離してたかみなちゃんの評価をする人というのはいた=テレ朝のサンデープロジェクトの論説委員の人だったな、あの人は)という要素が集団の中での関わり合いの中から明らかになり、それがネットメディアや関東圏以外でのテレビ局(地方局でのおもしろさから浸透した、は大泉洋と北海道と水曜どうでしょう、そして本日のスープを媒介にミュージックステーション出演!までのあの年の大泉洋ちゃんの鮮やかさ!)を介在しての浸透で人気に火がついた、わけか(最も若い世代に有効な媒体は言うまでもなくめちゃイケ!だ。あと内Pが取り上げたことがあったおかげでカバディってスポーツが名前と性質が浸透したこともあったね。セパタクローが競技人口こそ少なくとも競技すること自体が大変な脚でするテニス?だということも内P経由で知った情報だ。そしてフランスのペタンクはSMAP×SMAP経由で名前は知られたのだろうか)。オレやおぐちゃん、あとR館大学で硬式野球やってたU君もオレのブログが存在するせいでその存在が日本の中の一部の人達に知られることになったのだろうか?そう、こうやってネットが整備されることでリテラシー・・整備されたのは浸透させるシステムであって、それは時にゆがんだ自己顕示欲とかと結びついて意図しないうちに良い良くない双方を含んだ思いがけない浸透の仕方をするものなんだなぁ、という痛感はオレにもあったね。そして浸透させるシステムは整備されてもそこに関わってそのシステムを利用しようとする人のリテラシーの意識に関しては全然整備されていなくて飽くまでも個人の良心に拠っている、としか言えない現状があるわけだが。そのせいで人の人生が狂ってしまったらどう責任取るわけよ・・某あの子には経済的にしっかりしていて性格も公立高校的で抜群に良好で、おまけにカッコ良いという男とオレが知り合いになって紹介→結婚という路線を歩いてもらいたいわけだが。あさひ★君(しかしアメブロにあさひ★君が移ってくるまでは事務所の個別のブログで”NEXT GENERATION BLOG”ってタイトルでブログを1回1回長文で書いていたあさひ★君なわけだが、その時から自分のことをオレもブログであさひ★君の表現をするときに使っているけども”あさひ★”と称しているわけだが、これは良く良く考えてみると縁起が悪い。なぜって、あさひ★君は相撲が好き。アイドル同士の内輪の相撲、とくさすことはできるが、その相撲に真剣に取り組んでいる。勝てなくて泣く、それさえも素晴らしいと言われている。いや・・★が黒いじゃないか。”あさひ★”の星が黒い・・黒星・・なのに勝ちたい!ってのもちょっとそれはどうなんだろうか、というのはこれは豊臣家に対して以心崇伝が考え出した方鐘寺?のお寺の鐘が”国家安康”で家康様を斬る、と言って侮辱しているんじゃないか?という難癖にも近い指摘でしかないのか否か)も僕個人的には細かい話だけど、まずボーイッシュな、つまりこれはAKBの中で宮澤佐江ちゃんが人気、ということもそうだが基本アイドルは恋愛は禁止、という中で本能で男らしさや男の要素を求める、となってくる時にその代替を求める、となってあさひ★君のボーイッシュさにも拍車がかかったのではないだろうか?2期メンバーとして入ってきた当初のあさひ★君は可愛らしかったが、最近はなんていうかボーイッシュな少年だ・・。それも個性だが。バカリズム升野も指摘する「朝日さんは時々ものすごい的確な突っ込みをするなぁ。いつもいい加減でみっともなく食い下がるだらしなさとそことのギャップはおもしろいなぁ」というところ。普段何がどうでもないのだが、時々「何でですか!」「そんなわけないっしょ!」とか、字では伝わらないがその間の具合が升野氏も指摘するように抜群で、シンプルな突っ込みでおもしろい時がたまにあるらしく、そのたまにという頻度の具合もまたシュールでいいとかなんとか。じゃあまぁそこのところは升野氏が指摘したからいいとして、オレがあさひ★君に言いたいことが1つ。それはあさひ★君のおもしろさ、というよりはあさひ★君の友達・・小学校の時の友達のおもしろさなんだ。長山君というらしいが、あさひ★君が長山君の物真似をしている時、オレはおもしろさを感じた(ちなみにオレも遠い昔に中学受験の塾で一緒だった飯島って奴のよく使っていたセリフ回しである「わっけわかんねぇよっ!」を日常生活の中で使っているのか、いないのか・・どっちだっっ・・・)。あさひ★君の小学校の時の友達の長山君の物真似をし続けていれば、長山君のおもしろさがあさひ★君のおもしろさということになって、いや、オレはおもしろいと思ったけどもこれもやはり内輪(それもアイドリング!!!の内輪ネタどころか朝日さんの小学校の時の、それも朝日さんの属していたクラスの、というところまで範囲が限定された内輪ネタになってしまうけど、逆にそこまで範囲が狭い内輪ネタだと逆にその長山君がおもしろくなかったとしても「知らねーっ!」でオチがつくし「知るかぁいっ!」と言わないまでもその物真似は内輪内輪じゃないに関わらずおもしろかったから受けるように思うのはオレやあさひ★君とそのマネジメントに関わる人達(オレは単にファンってだけだが。昔=2009年梅雨ごろ=朝日奈央ちゃんに似ていた子に異性として好感を持たれていたことをしつこくしつこく今も自慢しているオレだからその縁=っつってもオレが勝手に感じているだけだが=でファンなのだ、という内輪な話)だけの内輪の世界なのか?と内輪?団扇パタパタひまんパタこうら!でマリオRPG!と言っても知らない人には何の事だかわからないじゃないか?というマリオRPGの内輪ネタであったことだ→早急におわる。ドゥカティ・ケンゾール!http://www.youtube.com/watch?v=PxxkGfBiyYo&feature=related ←長山君・・。

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