皆さんあけましておめでとうございます。根強いアンチの方も意外と好印象を抱いてくれている方も新年が明けたことはおめでたいことだと思います、ということで挨拶も終わり、さて更新自体がなされていない僕のブログなわけですが今日は久しぶりに更新。年末に僕は財布を落としてしまったんだ。そして警察、警察署に向かったが新年明けて4日まで事務営業は為されません、すいませんということで近くの交番へ向かった。交番で年配の警察官の方が事務処理に当たってくれて、定期券や学生証の再発行の時に受理番号の書かれた紙を受け付けに出せばスムーズに再発行してくれますよ、とのことで住所とか財布の形状や色合いの特徴や落とした場所の漠然とした範囲や中身、特に貴重品と金額、特に紙幣何円札が何枚か?という質問の果てにそうした事務処理は終わった。その間に指名手配のポスターが貼られていたりするのを不可抗力的に見てしまったし、その暗い側面との落差、交番の駐在所の警察官さん頑張ってくださいというメッセージのようなものが近隣の小学校から届けられた、それをそれとなく掲示しているという交番の中の景色、光景も垣間見た。性善説、性悪説という大まかな捉え方があり、人と仲良く暮らしてきた人、あらゆる偶発的に属してきた環境の中で温かく生育されてきた人は性善説的考え方を根っこの部分に採用して生活する傾向が強いように思われる。警官の人は毎日人間のダークサイドを象徴するえぐい事件のポスターの中に囲まれたり、ひったくりやカツあげがあったという中で日々職務を果たすわけで、そうすると性善説的に人を判断することが不可能に近くなってしまうようにも思われ、人間不信になってしまうのではないか?と思った。完全に性善説で生活することは世の中のあらゆる危険に対処を、たとえ1生活者としての、あらゆる国民は仕事してる時を除くと素人の私的でプライベートな国民として外の世界や家の中に存在しているわけで、そんな国民でもしっかりとしないといけないからそれは危険である、つまり最低限の危機意識や性悪説的な物事の考え方や捉え方はできていないといけない、それも全国画一的に人によって、家庭によって捉え方が異なっているのは良いが、最低限度の知識や知恵は身につけて置いておくということは為されないといけない。全国ネットのテレビで主にワイドショーを通して流される事件の他にも話題になっていない地域的、局地的だが起こる凶悪な事件というのがあるということ、それを認識した日でもあった。確率を考えた時、1交番に駐在しているという場合、年単位で考えた時に大きい事件が起こることはあれど、基本そこまで危険性の高い事件は起こらない。だから1交番にその交番の防衛の範囲・管区がどれくらいかにもよるのだろうが、人数は1~2人のはずで、究極なことを言えば1警官が生きる中で凶悪な事件にリアルタイムで対処する場面は無いということもあるだろう。だが、少ない確率を考えた時にはあるわけだ。犯罪への対処の方法というのが体系化され、警官になる、ということで技能として浸透、修得をする。僕が財布についての質問を受けている時も「詐欺で逮捕された被告の搬送をしているから応援を→落し物をした人の事務処理が終わったら向かう」というやり取りを無線でしていたし、その言葉遣いも定型的で効果・効率的に伝えられるよう工夫の為された口調なのだろう。カッコつけたようなことを強がりと僕自身の学歴主義的なダークサイドの部分の中和のために言うようになった、ということもあってか生意気な話、警官の人というのは僕の超絶上から目線で見なすところの、僕の考えたことを実行し、日々の安穏とした秩序を保つことに貢献していただけるありがたい方々だ、という(高飛車臭が漂っているわけだが)ことで、その内面的な性質を考えた時に僕との親和性が高いのではないか、とか思っているということもあって好意的に見ているのだが。まぁ僕が考えた考えないということの口だけ偉そう大したことが的な批判ってのは昔からあるわけで、アンチの人達が僕が覗くんじゃないか?と彼らが思っている2ちゃんの掲示板に書き込みをしているのも僕は知っているわけで。まぁ”くせぇ!””偽善者!””実力が無いくせにプライドが高い!””そもそも性格が悪い!”といったことももう何十年来とホントに同じ文言が同じメンツから聞こえてくるという、ルパンと銭形のおっちゃん状態のまいどまいどぶりであって。警察行為の過程で女性へのセクハラを働いた警察官がいた、とか他にもいわゆる不祥事と言われることはあるだろうが、割合というか、そうじゃない人、そういうことをしない人というのもいて、というか大半なわけで。そう考えると大多数の人がやはりありがたい人なわけだ。しかも少ない可能性かもしれないが1市民よりも生命を落とすリスクの高い職業でありながらも給与は、そのリスクに対して少ないのだろう。基本的に日々人間の良くない性質の部分と折衝する仕事であるから性悪説の考え方をしてしまいがちで、精神的に一般的な人よりも疲弊しやすい中で基本1日単位で見たら任意の1市民には危険が及ばない可能性は高いが、管轄範囲内のという風に範囲を広げたりさらに日本の警察のトップとかなると毎日が凄惨な事件をたくさん含んだ日々となってこれはまいってしまうだろう。警察の様々な犯罪への対処の方法は警察官僚なのか心理学の学者なのか知らないが、恐らくは誰かがうなぎ屋のたれを少しずつ追加するような感じで日々考えて抽象化し、ゴキブリとゴキブリ退治のスプレーを製造するメーカーとの相互関係のような感じなのだろう、という中で僕も女の人、特に1人暮らしや力強い男性との同棲でも夫婦生活でもをしていない女性(松戸市で女子大生が被害に遭った事件があり、その事件は全国的に知られる事件となった)、電車が通る頻度がまれないわゆる田舎地域で暮らす女性が性的な犯罪に巻き込まれないための技能というピンポイントに絞った分野で(いろんなことをどうこうできるほど根性も頭の良さも動機もなかったりする自覚が歳をとるにつれて、つまり自分の実力とかやれるできるできるやれる事柄というのは・・という自覚が自惚れな僕にもまぁ芽生えてきた、というか)犯罪心理学という本をかじるというか、読んで僕自身のひねくれ読み粗探し超絶性悪説的思考の総決算とその目線で見続けてきて危険だと感じたパターンの抽出とか教育的観点からもその被害の絶対数を減らすことに・・的なことを(去年の11月~3月くらいまで間接的に関わっていた?のかはわからないけど人達もこの発言でまたがーがー・・いや、放っといてくれ、言うまでもなく放っといてるか、じゃあいいや)、たとえ仮に拙い中身であったにせよそうした1つの冊子ができあがったときには僕の考えたことより優れたことをさっきも言及した警察官僚の人や犯罪心理学教授の人の連合が考えていて「君の考えているようなことはもうとっくにああこう・・なぜなら僕たちの先輩世代の人達と僕たちは君なんかよりも頭が・・硬派さが・・」状態であったとしても(恐らく少しかじってちょっと考えてみました、という具合だともっと上の対処法が国民各位には知られていないところでできあがっている、という現状を僕が知ることになって終わりだろう)、そうしたことに僕よりも鈍感な人というのは、危機意識に鈍感な人でストイックだったり実力があったり、勉強が出来たりという人の中でも結構いるはずだ。それはその分野にピンポイントに絞った語るという行為を、その実力のある人達もまぁ僕よりできない感じの人であっても普段から心がけていないからできないであろうことが予想されるからだ。そういう人達、つまりオレよりできようができまいが警察官僚と犯罪心理学者と現地の10年以上の経験を有する各地域の警察の人達(そう、警察官僚の人や犯罪心理学者の人が筑駒だの東大京大だの、といったところで彼らは普遍的で画一的な抽象策のようなことを考えるのだろうから、机の上で~という弱点があるような気が何となくする。実際、地域と言って実務に当たる体系化された方法をしみこませた警察官の人の土地勘や長年の勘のような察知の能力と、察知の能力で身につけたその土地柄に応じた防衛の方法の融合といったことも実に有意義で、その方達の知識を実践して、土地ごとに応じた方法の習得という名の知恵の所産の地域ごとの集合が、また日々警察官僚+犯罪心理学者の閃きにもつながる、という感じなのだろうか。あまりに何も知らないで想像で言っている感が強いがオレの中ではそういうイメージだ)を除く人達はオレがカッコつけて作り上げる(予定)の考え方の体系について少しは考えてみたことがあったとしても基本オレより知らない、という状態なわけで、そういう人達に大いに役立ちうることだし、もしもピンポイントであったとしても僕の考えた箇所に先進的な部位が垣間見られた場合には、これは国策としてさいよ(!!!畏れ多すぎる!!!そんなレベルなわけがなさすぎまくりまくりまくりまくっていまくっている!!!!!!これは恥ずい!馬鹿丸出しこの上無い!)・・まぁそれはないか。しかし国策とかそういう筑駒な感じのことは僕には無縁だけども、素人に毛が生えた的な考察の所産的なのはもうこれさっき書いた”そうした人達”じゃない人達に大いに役立つことであろうから、これはぜひとも取り組むべき精神的営為事業である(キリっ!)。そして出来上がった場合、もうこれアンチとか関係ないわけで。というのは僕は昨年の12月に24歳になったわけで、するとアンチとか言ったところで僕の中高時代の、特に中学からの一応存在は見知っている奴らがコアなアンチとして僕が見そうな2ちゃんのサイトで僕と僕のことを知っている仲間内にだけにわかる用語や悪口のあり方をかちゃかちゃと展開していることも漠然とわかるわけで(菊地さんの悪口を言うのはやめろ!全く関係が無い!第一オレのカッコよさ?とか知ってるやつならわかるだろ?わざわざ言わないでもオレが菊地さんくらい美人な子にもし彼女が芸能人じゃなかったとして相手にしてくれるような雰囲気や顔のカッコよさや人格なのか?ということも)。法政の人達もかちゃかちゃ書いてたりするのかもな。いわゆる連合軍って奴か。ワンピースの10万隊10って最新刊のタイトル見てアンチとオレの数的割合とシンクロしてタイトル見た瞬間思わず噴き出しちゃったって言うね。オレもアイドリング!!!の根深いファンだからコテってやつをつけて”松山陽菜(東松山市で暮らす、こじはるちゃんくらい可愛い女の子って意味?こじはるちゃんのブログでの絵文字や口調も真似てみようか、だなんてわけわかんねーことばっか言ってんなっ!いくつだ??!お前!!東松山市で暮らしてないし可愛いどころかキモいじゃねぇかっつの!)”って名乗ってあーだこーだ書きこんでみるか。いやでもめんどいから書きこむのは止めとくか。ひょっとしたら門澤プロデューサーとかも見ているかもしれないしなぁ。アンチだろうとまぁモテル奴とか就職を決めて結婚も近くて彼女もいるとか結婚したとか言ういわゆるリアジューな奴はオレがこうやってブログをやってることも知らないだろうし、知っていてもわざわざしつこく粘着してそれこそオレが覗いてそうな2ちゃんねるのスレッドを想像してアクセスして書きこむなんていうことはしていないだろう。そんな奴らの役にも立つんじゃないのかね?そいつらに彼女がいるとかいう場合は、もしくはお姉さんや妹がいる場合には。しかし関わり合いたくないからか論破されるからか知らないがそういう粘着の方法を採るというのも・・いやはやなんとも地下活動、ゲリラ的な。そして財布を落とした一連の事務処理が終わった後に年配の警察官の方に「就職決まった?」「あっ、いえ。すいませんしょーもない用で他の職務が・・」「いいよいいよ。就職頑張んなね」「あっ、はい。ありがとうございます」「寒いから気をつけて」「どうも・・気をつけます」って感じで家路に就いたという年末だったわけだ。
いろいろなことを踏まえることなく勢いとその場限りの感情だけで発言をすることがあまりにも過ぎた・・。
そのことによる弊害というのにも少しずつでも眼を向けていきたい。
立場立ち位置自分のほかに相手というのがあり、
軽口叩くお調子者というレッテルだけでは済まされるものではない。


