賀詞交換会アトラクション

先日、香南市商工会の賀詞交換会が開催され、講演会として中小企業事業承継の現状と支援事業に関しての話があり、身内が事業継承する場合は驚いた事に僅か30%余りで、2/3は他人が継承するか廃業していると言う。えーん

 

ステージに居るのは香南市に駐屯する陸上自衛隊第50普通科連隊の、連隊長を筆頭に有志が4名の”自衛隊太鼓愛好会”で、太鼓の演舞はなかなか練習を重ねた様で、迫力もあり、素晴らしい内容だった。ビックリマーク

 

賀詞交換会懇親会

まさか連隊長が自ら太鼓の演奏とは恐れ入った次第であるが、地元に対する格段のサービスに恐縮しつつも感激して、其の後の懇親会は大いに盛り上がり、結構な料理と共に素晴らしいひと時を皆が過ごしたのであった。生ビール

 

それで思い出したが、前回の商工会の忘年会の時の二次会で、たまたま連隊長が前の席に座ったので、自称だが超常現象研究家であり、UFOの研究家でもある村長は、UFOの話を連隊長に30分もしてしまったのであった。爆笑

 

香南龍馬会新年会A

村長は香南龍馬会副会長と言う立場から、此の晩は司会を務め(いつもの事)て新年会を盛り上げたが、出席者が技研製作所の北村社長・全国龍馬社中会長・千葉道場6代目の稲岡さん(高知県観光大使)・元中谷防衛大臣の兄弟も参加したのである。日本酒

 

高知県には龍馬会が、間もなく発足する才谷(龍馬の家の屋号)龍馬会を含めると22あり、海外を含めると現在190の龍馬会が各地で活動しており、今年中には全200の龍馬会が立ち上がる見込みなのである。富士山

 

香南龍馬会新年会B

昨年に東証一部に上場したサイレントパイラーで有名な技研製作所が何故龍馬会と関りが有るかと言うと、北村社長がオーナーの「アクトランド」と言う展示館があり、其処には龍馬の蝋人形が展示されており、言わば龍馬歴史館なのである。てんびん座

 

そしてアクトランドが龍馬会の高知ブロックに所属しているのが其の理由であり、此処には”龍馬の北辰一刀流長刀兵法目録”と、最近手に入れた龍馬の刀である”陸奥守吉行”が展示されており、此れは北海道で火事で焼けたと思われていた物が、偶然にアメリカで発見され、それを北村社長が手に入れたものである。メラメラ

 

複葉機のプロペラ

小さなラジコンヘリのエアーコブラと比較すると大きさが分かると思うが、後輩に頼んで現在組立てて貰っているWACOと言う33㏄のガソリンエンジンを搭載した複葉機に使用するプロペラが、先日予備を入れて二枚到着したのである。口笛

 

今月中には完成予定で、完成すれば河川敷の村長専用飛行場に持参してテスト飛行を行うつもりで居り、爺になっても趣味でも向上心を持っている、退屈とは縁が無い、料理研究家でもある村長なのである。にんじんきのこ

 

ライオンズクラブの美術展入賞記念品

村長は14年間在籍した土佐香南ライオンズクラブを3年前に卒業させてもらったが、此れは香南市で開催される中学生の美術展の入賞作品6部門に渡すクリスタルペーパーウェイトの一つで、村長の会社でサンドブラストで彫刻したものである。OK

 

元々が建築大工出身の村長は28年前にガラス工芸の会社を起業し、今まで何とか倒産せずにやってきたが、現在は建築用のアンティークガラスやデザインガラスも輸入してネットでカット販売しているのであり、ガラスであれば何でも売っていると言う節操の無さなのであるが、もし買ってみようと言う奇特な人が居れば、村長の会社のHPは此方である:http://www.euro-glass.co.jp/

 

今日も自宅菜園の石垣築に精を出した無花果村村長:ニイハオ吉田

 

 

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村長の一族

毎年の正月二日には村長の自宅に、娘二人の子供の孫6人と娘婿が集まって昼食会を開くのが恒例の儀式となっており、村長と同居していた二人の親も看取って、今は普段は夫婦二人だけの生活なのである。キョロキョロ

 

しかしながら、娘たちは近くに嫁いでいるので安心でもあり、こうして大家族になった一族をみれば賑やかなものであり、特に孫たちはお年玉が貰えるので、其れが楽しみにやって来るのである。てんびん座

 

大連からの新年カード

正月に届いたニューイヤーカードで、左は長年中国国際貿易委員会大連支部に勤務し、今は抜擢されて民間企業の現地部長で勤務し、長年村長の大連での通訳を務めてくれた友人からのカードなのであり、彼女は舞鶴にも滞在した経験があり日本人並みの語学力がある。OK

 

右は大連の村長の取引先社長からのカードで、実際の取引開始までには一年余り時間を掛けているので、我々の実取引期間は丸17年になり、その間交換したメールは1563通になり、単語を並べるだけで英語が弱い村長は翻訳ソフトで変換して通信している。爆笑

 

村長の自宅第一菜園と第二菜園

菜園の石垣が崩れてから何十年も経過しており、長年の課題であった修理を、モルタルと石で再構築しようと考えて7年程前からスタートしたものの、ライオンズクラブの四国地区役員を3年連続で務めたので、修理が疎かになってしまったのである。えーん

 

一念発起で14年務めたライオンズクラブを退会し、途中で考えた末にブロックを筑く方法に切り替えて、石垣修理に火が付いた村長は昨年暮れから今日に至るまで毎日半日を基準に仕事を進め、明日でベースを完了するが、未だ修理は二か月掛かるだろう。走る人

 

村長の新しいおもちゃ

村長のラジコンヘリ熱は、元来が酒好きな為に、友人たちとの宴会の頭の上を飛ばして宴会が楽しく始まると言うプロセスを大事にすると言う自己満足で、ラジコンヘリから入門したが、此れがなかなか操縦が難しいのである。グラサン

 

足掛け6年の操縦歴になって、飛行機もヘリも沢山墜落させて乗用車一台分は投資して、今は少し腕を上げて居り、此の機体は宴会の頭の上を舞う専用の可変ピッチのスケール機なのであり、現在新送信機も買って飛行調整は終わった。口笛

 

孫とラジコン

次女の長男の孫で、此れがなかなかのビビリで、村長が低空で近くまで飛行機を持ってくると、すぐ逃げ腰になるのであるが、今から仕込んでおけば、将来は飛行家になるかも知れないのであり、もしかしてレースパイロットの室谷さんの弟子になるかも。ニヤリ

 

孫が持っているのが中クラスのヘリ機体で練習を重ね、ヘリに関しての最終的な村長の目的は宴会用の小さな機体(現在3機準備でOK)と、今持っている大きな機体が二機で、此れを3機に増やして上空を飛行させて、大と小の複数機体で目的は完成なのである。キラキラ

 

村長が作った河川敷専用飛行場

年末に飛ばしたのが最後であり、中クラスのヘリが一機欠けているのは例によって墜落させてしまい、現在修理中なのであるが、大クラスへのステップとしてヘリ用の新送信機にバインドさえすれば大の機体は二機とも飛ばす事が出来るのだ。笑い泣き

 

そして現在、後輩に頼んで33ccのガソリンエンジンを搭載した複葉飛行機を組立てて貰っているので、それが完成すると飛行可能な機体がエンジン機が二機とブラシレスモーター機が二機となるが、此れをもう一機だけ増やす計画なのである。メラメラ

 

今夜は居酒屋で晩酌する酒飲み村長:ニイハオ吉田

 

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香南龍馬会役員会

先日、本年最後の香南龍馬会役員会が開催され、来年の総会に向けての本年度の事業活動報告が行われ、世界中で179有る龍馬会の中で、高知には21の龍馬会があり、中でも香南龍馬会は事業活動が県内でトップクラスの活発さを誇るのである。100点

 

此処の割烹「吉野」の剣道6段の大将の料理は素晴らしく、懇親会は鯨の煮物も出て豪華版となり、今年は忘年会が役員会となったが新年会はゲストを沢山呼んで開催の予定なので、会員数は55名であるが、さぞかし賑やかな新年会となるだろう。生ビール

 

ラジコンのエアーウルフ

35年前のラジコン飛行機の草分けである村長は、6年前からラジコンヘリを始めたが、酒好きの村長の再挑戦の理由が、会社での宴会の時に参加者の頭の上をヘリを飛ばして話題性を発揮すると言う、極めて不純な動機からヘリを飛ばし始めたのである。キョロキョロ

 

その内に昔の情熱が目覚め、今では6年の中で随分と墜落を経験し、ヘリも飛行機も大きな奴を飛ばしているが、宴会の頭の上で飛ばす機体は此の様な小さい機体が適切で、来客の折には此れに垂れ幕を付けて歓迎行事とする訳である。口笛

 

シチュー鍋

村長が料理研究家である事は承知かと思うが、最近の閃きによって此の晩はシチュー鍋に挑戦する事になり、レシピは事前に調べておいたが、スーパーに具材の仕入れに行ったら偶然に知り合いに会って、此れが料理の完成に一役かったのである。鍋

 

年末奉仕で特別に調味料と具材を教示するが、味付けの補強に貢献したのはホワイトソースの缶詰で、具材にはホタテ・ウィンナー・ほうれん草・エリンギ・しめじ・ジャガイモ・玉ねぎ・ベーコンを入れたら、例によって具材で鍋が満タンになったのである。びっくり

 

シチュウー鍋晩酌会

此の晩は村長を含めて4人の飲み友達での晩酌会となり、村長が作ったもう一つの料理はナスの酢もみであり、此れを旨く作るには塩麴を入れると結構旨く作れるのであり、酢は米須と柚子酢を併用するのであり、特に簡単に作れるのが最高だ。爆笑

 

此れに寿司・ドロメ・チリメン雑魚・鰹の刺身が加わるのだから超豪華版メニューで、鍋を茶碗で5杯も食ったのが農業の友人なのであり、初回にしては如何に村長の腕が良いかを証明している所だが、更に次回のシチュー鍋で料理を完成させる予定だ。キラキラ

 

中国製のデザインガラス

村長の会社が建築用のアンティークガラスとかデザイン型板ガラスの販売を始めて10年以上になり、ガラス輸入を始めてからは17年になり、時間の経過は早いものだが、此のガラスのネーミングは中国のネーミングをそのまま利用したのである。OK

 

仕入れの時に一番に気にするのが日本人の感覚にマッチするかであり、猫の毛の様な模様は結構人気が高く、ネットで全国にカット販売しているのであり、関心が有る方は当社HPデザインガラスから見れます:http://www.euro-glass.co.jp/m21/index.html

 

村長が此れから読む本

かつてドイツの宰相ビスマルクは「賢者は歴史の襞に分け入って研究して危機に備える」と言う言葉を残しているが、村長は自分流で読書をして己の素養を磨き、雑学を身に着けるだけなのであるが、人前でのスピーチの機会が多い村長には極めて役に立っている。目

 

爺の域に入り、今日で偶然にも67歳になった村長は、自分の経験を加えてそれなりの悟りを開いたと自負しており、自称だが雑学と料理研究と超常現象研究とUFO研究に加えて日ユ同祖論研究も行っている、飲み会の話題では退屈しない爺なのである。照れ

 

更にスケール機のRCヘリを調達する無花果村村長:ニイハオ吉田

 

 

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