一時移住支援事業部のブログ

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皆様お元気ですか?


弊社企画のタイ・バンコク就労視察ツアーの問い合わせは依然として少ない中

一方でタイからの支援の便りが続々届いてます。

今日は今きたばかりのオファーの一部を記しておきます。


株式会社フレンドリーフェイス様


○○○○(タイランド)の代表取締役社長の○○○○と申します。

このたびはお問い合わせいただきましてありがとうございました。


福島(あるいは東京)の原発汚染からの海外避難をご支援されていらっしゃるとのこと、すばらしい活動と存じます。

実は私(というより妻の方)はかなり放射能の危機感が強く、一連の東電および行政の矮小化された報道はまったく受け入れられず、ご指摘のように残念ながら福島はもう帰ることはできないレベルにあると思っております。

そして家内は「東京も同レベル」と唱えております。


たまたま我々夫婦は、震災の直前から海外勤務となっており、直接の震災および放射能被害から免れておりますが、これからの日本(特に首都圏を含めた東日本)ではもう働けない、つまりこれからも海外で人生を送る計画をしております。


ですので、今回いただいた趣旨には大変賛成するところであり、理解者でもあることをまずはお伝えさせていただきます。


その上で今回の内容を確認申しあげたく存じます。


確かにタイは日本に比べますとずいぶんと経済活況で日本人求人数も豊富にございますが、だれでも就職可能というわけには参りません。

(釈迦に説法かと存じますが)


特に我々はホワイトカラーのリーダークラス以上のポジションに特化していることもあり、日系企業の求人であっても、社内共通語である「英語力」または「タイ語力」と年齢にあったレベルのビジネス経験を問われてまいります。


今回の視察ツアーに参加される方々の就労経験内容と能力はどういったイメージになりますでしょうか?


せっかく登録にこられて、その後就職のお手伝いができない(求人のご紹介ができない)状況ですとかえって貴社や弊社のイメージを下げてしまうのではないかとの思いからあらかじめ聞かせていただく次第です。


今後ともどうぞよろしくお願い申しあげます。







コメント

上記の文章ではホワイトカラーの管理職を紹介しておるみたいで言葉の件(英語、タイ語)をおっしゃってますが、ほとんどの企業には通訳もいるし秘書(タイ人)は日本語堪能の学卒者も居りますのでたいして気にはしなくともよろしいかと思います。-

人材情報会社も10社ぐらい用意してますので中には日本のレストランとか旅行社とかロジステックなどの日本語オンリーの会社もありますので心配要りません。

またタイ語学校も私の元大家さんがやっておりますので3ヶ月も通えばバリバリのタイ人になれます。

いずれにしても人材紹介会社との要請で履歴書と職歴所などが前もって必要になりますのでお早目の問い合わせお願いいたすしだいです。


下記に弊社の第1段のタイ・バンコク就労視察ツアーの概要を記しておきます。日にちは2月早々の予定です。


羽田発夜12時
バンコク着午前6時

1日目 まずは宿泊所に直行
      お昼を食べた後バンコク都内を見学
     (宿泊所は日本人街スクムビットにいたします)
     まずはBTS(モノレールみたいな電車)で都内往復
         地下鉄も同様
     スクムビットそばの買い物ができるスーパー、ショッピングセンタ、伊勢丹などの日本のデパートなど生活必需品購入の箇所を見学
     夜は日本食レストランで会食
     今日の質疑応答    就寝
2日目 
     人材紹介会社に登録試験①
     午後は日本人学校見学
     日本人会、バンコク日本人商工会議所、日本大使館見学
     夜は会食(タイ料理)
3日目
     人材紹介会社に登録試験②
     午後は邦人企業見学(バンコク日本人商工会議所の推薦を受けてます)
     夕食は現地で働いている日本人駐在者と懇談)
4,5日目で照会先企業との面談(ここで採用が決定します)
      以上で第一弾は終了します。

5日目夜10時前後バンコク発
6日目朝6時前後羽田着 同時解散

以上費用は実費になりますが、飛行機代、宿泊費などを入れて約
10万円になります。

詳細はおってご連絡します。
なをご希望者はもしパスポートを所有なさってない場合は今のうちに県庁などにてとっておいてください。
全体で10名規模で参ります。今現在は3名の応募があります。
また奥様も同行したい場合はお申し出ください。(費用はかかりますが、、、。)また世帯主がお母様の場合も有効です。

ではお問い合わせは下記のメールか、私鈴木の携帯電話にてご連絡ください。

株式会社 フレンドリーフェイス
代表取締役 天野孝明
一時移住支援事業部
事業部長 鈴木謙司
メールアドレス:ichijiijyuushien@yahoo.co.jp
携帯電話:080-5863-4255     

追伸
それではどうぞよろしくお願いいたします。



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