ロック・ミュージカルBLEACHのチケット
テーマ:舞台ロックミュージカルBLEACHが今夏、新ストーリーで上演されるということで、いそいそとチケット取り。
で、Loppi(ローソンチケット)で先行販売があるというのででかけたのだが、
近所のローソンではすでに先に人がいる、ので別のローソンへ「タクシー」で移動!
したが、そこにもすでに先に人がいた・・・(T^T
テニスの王子様のミュージカルなどはすごいと聞いていたが、BLEACHもそういうふうになっていたとはとは。orz
ロックミュージカルBLEACHが今夏、新ストーリーで上演されるということで、いそいそとチケット取り。
で、Loppi(ローソンチケット)で先行販売があるというのででかけたのだが、
近所のローソンではすでに先に人がいる、ので別のローソンへ「タクシー」で移動!
したが、そこにもすでに先に人がいた・・・(T^T
テニスの王子様のミュージカルなどはすごいと聞いていたが、BLEACHもそういうふうになっていたとはとは。orz
鮮度は落ちてしまっている(観劇日が27、28日だから)が、30-DELUXの「オレノカタワレ」を
新宿シアターサンモールにて観てきました。
東京公演は28日で最終でしたが、6月2日から大阪公演がありますので是非大阪方面の方は、ごらんになってくださいませ。
切ない男の(男への)ラヴストーリーですが、もうすごい感動話(のはずなんだけど、途中では爆笑モノ)
「BIRDS」ではムチャクチャカッコイイ「オオワシ」役の佐藤仁志さんが・・・・ムチャクチャカワイイに大変身ですがな(^^;
新宿シアターサンモールで「バンビーノ」観てきました。
「ノンケ」ではありながら、お金のために男に春を売る男達の物語。
元が「新宿ウリセン物語」という小説であるので、自分的には舞台を観ても微妙な部分があります。
というのは、昔、港区の麻布というところに住んでいて、「六本木」のゲイバーとかその他の方々については、その生活の一部を知っているから。
ま、そだよね、舞台化するなら、よい子ちゃん達の物語にしないと、ドロドロしちゃうもんなぁ。
やっぱり注目の役者さん、「慎一郎」役の吉田友一さん。まだ1回しかみていないけど、ワルぶってはみたりするものの、やっぱりいい人(笑)な役を好演している。
「売れっ子」な仮面の部分とホンネなよい子の部分、キャバクラ嬢に貢いじゃったお人好しさ加減。
ワルぶるところでも、慎一郎役上の「いい人さ」がにじみでちゃってます。
(逆に、次あたりでは吉田さんの「血も凍るような真のワル」の役とかもみてみたい気がする。)
ぱっとでてきたときからマスターと話をするあたり、カウンタ上のペリエをさっとラッパ飲みするあたりまでは、ちょっと刹那系のキャラクターかと思ったのだが、「圭介」、マスター相手にぐだぐだいうあたりでの
メッキのはげ具合が、やはり吉田さんのセリフ回しのうまさを感じさせていると思う。
ちょっと消化不良かなと思うのが、「竜太」伊藤陽佑さん。
ストリートミュージシャンとして舞台に登場して、それなりのいいつかみがあったんだけど、バンビーノの店への登場の仕方が唐突杉。
セリフ上でボロボロになっていたところをマスターに拾われて店にきたという経緯は話されるんだけど、それと彼の仁義なき行動、言動との「乖離」がなぜ起きたかは「本質」は語られぬままま。
でも、感情のこもらない独特なしゃべり方(うざい、というのは端々にあるが)から、最期にちょっと感情が隠るあたりへの切り替えは、さすがに伊藤陽佑さんだと思う。
「拓哉チッ」森山栄治さん、やっぱり「体育会系」(褒め言葉)なセリフと動きがうまいな。しかし、この方の役、舞台上手に向かって腰を90度に曲げて「お願い」するセリフが多いんだろうか?
とまあ、褒めるところは褒めると。
でねもってちょっと気になったのは、「竜太」の場面で怒る役の人が多いんだけど、ちょっと「怒っている」ってセリフに聞こえない方がいたのがきになったなぁ。
とまあ、そんなこんなで、「やっぱりうまい人はうまい」と思わせる舞台でした。
3月18日19日と行われるサクラ大戦・紐育レビューショウ~歌う♪大紐育♪~のチケットをとりました。
先行予約ではSS席がとれませんでしたが、なんとか29日発売分で1枚確保しました。
二日で4回しか公演ないっすよ~。
サクラ大戦3の巴里花組とか、紐育星組とかの場合はなかなか公演がありません(というか星組は初めてだし)ので、とりあえず楽しみっすね。
サクラ大戦のスーパー歌謡ショウのシリーズは、セーラームーンミュージカルやテニスの王子様ミュージカルと違ってゲームでキャラクターに声を当てている声優さんがでてきます。
声は同じで、容姿とのギャップがある方(^^;もいらっしゃいますが、それもまた一興です。
今日で最後?
BLEACHミュージカル再炎の千秋楽を観てきました。
さすがに数こなしただけあって、今日は歌詞の聴き取りもよく聞こえました。
出演者の皆様の所作もとてもよく、いい千秋楽だったと思います。
(井上兄から斬魄刀を受けるときに、一護くん、落とさなかったね。)
最後に出演者全員から一言がありました。
茶渡役の吉田直史さんが、一連の「おにぎり」のあとでなにかおもしろいことをやらなきゃいけないかと悩んでいたそうです。
そういや今日の「おかか」ネタはついに、「おにぎりパス」「おにぎりトス」「おにぎりアタック(織姫)」まで進化しました。
一護役の伊阪さんもいってましたが、また再びこの舞台をやりたいそうです。
うーむ、ミュージカルでやっている部分よりもあとになると超絶な舞台になっちゃいますからねー。
CG使って実写映画化したら少林サッカーみたいになっちゃうだろうなぁ。ま、それはそれでよいかもしれないが。
BLEACHミュージカル再炎会場にて、届いていたお花。
日本国内には、どこかにアストロ球団があるらしい。
昨日、昼の公演で驚いたこと。
数年前に退社した方と会場でばったり。
(その人とは、コミケの列に列んでいたら、後ろにいたという経験もあり。)
しかも、席がすぐ近くで、さらにその人の隣には友達が座っていた。
世の中は広いようで狭いもんだ。
今日もBLEACHミュージカル再炎を観てきました。
今日の公演を撮影してDVDにするようです。
まあ、東京公演でも4回目ともなれば慣れもでてくるようで、アドリブも効いてきました。
夜の部では「おかかネタ」で三人いる死神さんが「おにぎりあけて、シャケ!」をぴったりキメたり、
吉良イヅルが市丸ギンの裾つかんだっきりとか(^^
いろいろおもしろかったです。
そうそう、BANG!×3の伊藤陽佑さんつながりか、秋元麻衣さん(マリちゃん)がいらしてました。
今回の舞台でも伊藤陽佑さんが紅姫を使って殺陣をされてますが、やはりBANG!×3の舞台での殺陣が役立っているのかもしれませんね~。
今日はBLEACHミュージカル再炎の東京公演初日を観てきました。
今回は客席数が多くなったので、パンフレットを買う行列がタイヘン!
昼の公演は列ができて開演前は途中で列ぶことが出来なくなったくらいでした。
ストーリーはというと、良くなっています。
前回では黒崎一護は、「茶渡や織姫を巻き込んで尸魂界へいく」のですが、その行程が物見遊山。
ぜってーこんなセリフ吐くわきゃない!というのが改められてます。
大きなエピソードとしては、茶渡と黒崎の関係が茶渡とインコシバタとの話がばっさりなくなり、かわって不良×茶渡、黒崎のほうにあらためられています。
その他ぽつぽつ、雛森と藍染との関係が丁寧にかかれるようになったり、吉良イヅルが話にうまくかかわってきました。
やはりコミックを読んでいないとわかりにくい面もありますが、今回のストーリーのほうがすっきりわかりやすくしていると思います。
その他細々と。
・吉良イヅルの役者さん上手
・浦原&紅姫がよかった。浦原の出番が増えていい感じ。
・ドアのそばに磔られた藍染はやめてほしい。やすっぽい殺人事件風。
・やはり大阪公演が前にある分、慣れている感じがする。
・雛森は歌が上手になった。
そして、織姫にはアンコがはいった。たぶん夏の公演でだいぶ批判がでたのだろう。
これはポイントが高い。久保帯人センセイのコミックの特徴巨○キャラがひとりくらいははいって
いただかないと。
「サクラ大戦新春歌謡ショウ跳んでる花組」夜の部を観てきました。
今日はいろいろとありまして。
朝起きて、家で飼っている桜文鳥「まりあっち」(まあ、命名の由来が解る人は笑えるだろう)がふくれていて調子が悪い。
タウンページ&インターネットで調べたところ、開いている動物病院があったので診察してもらったら「卵秘」。
卵をだしてもらって、あとは助かるか、落鳥するか・・・
今日は舞台があるので、保温などをして出かけ、途中持ち直したようですが、14:45頃永眠しました。
「サクラ大戦歌謡ショウ」も10周年を迎え、ファイナルだそうです。
つまり今回が冬公演の最後、ということです。私が観るこの日に「まりあっち」が落鳥してしまったのもなにかの縁かもしれません。
と、舞台のほうは、第一幕は昨年夏公演の根来幻夜斎が怨霊として再び現れたというお話。
第2幕は、新春大喜利と「妄想テレフォンショッピング」、そして歌謡ショウでした。
花組の歌謡ショウといへば、「かぶりもの」がつきもの。懐かしの「怪人デベソ」とか、「レニ蜥蜴」とか、「OH!まんじゅう」とか・・・「バナナ」もおかしかった。
ファン一体のノリノリの舞台ですので、ついていけないところもあると思いますが、当日券もありますので、笑いたい方は、どうぞ。
ゲームのキャラのイメージがくずれても当方は一切関知しません(笑)
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