曽我町子さん逝去
テーマ:俳優さんオバケのQ太郎の声優や、数々の特撮番組での魔女、妖女役でご活躍だった曽我町子さんが亡くなられました。
最近では、魔法戦隊マジレンジャーの映画、TV本編での「天空大聖者マジエル」役をされていました。
たぶん特撮での出演はこちらが遺作となってしまったでしよう。
敵方の役が多かった曽我町子さんでしたが、最後は味方の大物だったのがなにか因縁めいたものを感じさせます。
やはり「魔女」としての存在感は抜群でした。
オバケのQ太郎の声優や、数々の特撮番組での魔女、妖女役でご活躍だった曽我町子さんが亡くなられました。
最近では、魔法戦隊マジレンジャーの映画、TV本編での「天空大聖者マジエル」役をされていました。
たぶん特撮での出演はこちらが遺作となってしまったでしよう。
敵方の役が多かった曽我町子さんでしたが、最後は味方の大物だったのがなにか因縁めいたものを感じさせます。
やはり「魔女」としての存在感は抜群でした。
ブルース・リーの像が建立された。
といっても、香港でも、アメリカ(ブルース・リーはアメリカのTVドラマで活躍し、香港映画に出演した。奥様もアメリカ人)でもない、ボスニアだ。(?_?)
ボスニアにもブルース・リーブームがあったそうだが・・・・
どこが「民族和解の象徴」なんだか。
ま、悪役はジャポネですからね・・・
十数時間で破壊された。とほほ
市民は「バルカンの野蛮な姿を再びさらけ出してしまった」と嘆いたそうだが、ボスニア問題ですでに野蛮なのはわかってますから・・・
こちらは香港での像。
これくらいが平和かも。
木下あゆ美さんの写真集「LaDolce」だが、写真家の野村誠一さんが今回は、ちょっと変わっている。
この手の写真集だとだいたい、暖色系に色調を傾けるのが常(だって肌色をきれいに魅せなきゃいかんでしょ)なんだが、バックを含めて寒色系に落としている。
こういう風な画調でまとめると、なんとなく陶製の人形のような倒錯感が生まれてくるねえ。
それにバックを暗く落として、肌に多めに光をあてて、すっかり飛ばした感じの写真が多い。
通常はこの手をよく使うのは「肌が荒れちゃっているとき」なんだけど、いくつかの写真からみると別に肌の状態も悪くはないようだ。
ちなみに、「白めのファンデーション」で、「縁側の日向」に座り、「顔の下から白いケント紙で光を増して」、
「低感度フィルム(ISO50とか25)」で、バックを部屋の奥にして、レンズの絞り開放近くで撮影すると10歳若返った写真が撮れます。(^^;
木下さんの写真は「すました顔」が多いんだけど、御本人はとても笑顔がいいし、「れもん色の午後」に納められた数葉の笑顔をみてもわかるように、「にっこり系」でもいいと思うのだが・・・
ところで「足だけ」の写真が多いのは、なぜ?
The wonderful 4men da show!(これを吉田友一さんが叫ぶと結構かっこいいんだ)の出演(というのか)紹介で相葉弘樹さんの役どころを抜かしていたら、
ご指摘いただきまして、「テニスの王子様ミュージカル」の青学メンバー、不二をされているんだそうで。
「テニスの王子様」といへば、アニメじゃないやつで「あの方」が出演されるそうで・・・。
でも、「あの方」って、あのキャラクターっぽくないよなぁ。(解禁までだれかは書きません)
小倉ゆうこりんは、あいかわらずのこりん星人ですが、オーストラリアの天才子役サファイア・ボイス(12)ちゃんもなかなかすごい。
イマジナリー・フレンドにバンバンがいるそうだ。
ちなみに日本人にはバンバンがイマジナリー・フレンドの人がいっぱいいるぞ。(笑)
デカレンジャーではヤーコ(成体)として出演された中川翔子さんが、ご自分のブログの内容を本にまとめられて出版された。(うーむ、2日か、いけばよかったな)
中川翔子さんは知る人ぞ知る、スカイシアターのアトラクションショーにも通ってらした方だそうで、デカレンジャー出演はある意味念願でもあったらしい。
芸能界にも、オタクよりの方もいるようになってきたということだろう。
デカレンジャー・デカブルー役の林剛史さんと、仮面ライダー剣のカリス役の森本亮治さんのトークバトルと銘打った森林トークバトル(森本の森と林をあわせて森林ですな)へいってきました。
場所は恵比寿SPAZIO2。まあ土地勘が幾分ある場所なんでいけましたが、恵比寿の住宅地内なんてちょっとわかりにくいところ。
私が観たのが15時からの第2回でした。
内容は・・・というと、公開録音の番組風で、いちおうバトル(^^;となっていますから、まずクイズ対決(笑)から。
司会者のだしたクイズの答えをスケッチブックに書いて・・・ということなのですが、二人とも「問題」から書き始める。(笑)
しかも関西系のお二人なので、かけあいがおかしい(笑うほうね)。
クイズはといえば、
1.引退したピアニストがする髪型は?
2.バスの中に七十人の人がいて何かを飲んでいます。なにを飲んでいるでしょう?
3.午後1時からの待ち合わせに1時間早く来てしまった歌手は誰?
ちなみに正解するとソファーに座って、シャンパンが飲めます。林さんは2回正解をして2杯、森本さんに注いでもらいました。森本さん、ダメホストのレッテル貼られていたけど(笑)。
次のコーナー(笑)はイラストバトル。司会者の出したお題を正確にイラストにします。
ソファとシャンパンがなくなって二人とも残念そう。
まずは「キティちゃん」。林さんはかなり正確に書いて、ついでけろっぴまで書きましたが、森本さんが書いたのが「謎の生物」・・・
首がないよ・・・しかも鼻からヒゲがでているし・・・それ・・・ト○ロじゃねえの?って感じでした。(笑)
次は「東京メトロのマーク」。森本さんは4コママンガ書いちゃうし、林さんは「V」みたいなのを書いて「ゆりかもめ」風。
東京メトロはメトロのMの字をデザイン化しているので、林さんのほうがちょっとおしい。
次が林さんはデカブルーを、森本さんは仮面ライダーカリスをってことなのだが・・・そりゃイラストレーターではないので、ねえ(笑)。
しかも会場のお子様が「似てないっ!」ってわめいちゃって、会場は一瞬にしてはだかの王様状態。
ちなみに変身ポーズを交換でやったら、森本さんはデカマスターだし、林さんは・・・「それ天野さんの・・」でした。
それからはトークタイムと、質問コーナー。
やってみたい役は、ということで、林さんが、「斉藤一」をやりたいそうです。るろうに剣心の(笑)。
ちゃんと「牙突」(がとつ)とか「牙突零式」とか知っているんだなぁ。森本さんもつきあって「九頭龍閃」(くずりゅうせん)とか「天翔龍閃」(あまかけるりゅうのきらめき)とかやっていた。
林さんはコミックが好きで「はちクロ」とか「NANA」を読んでる!と吼えていた(笑)。
会場の女子高生に「NANA」の映画は観た?って聞いて、女子高生が観てないって手ふったら、「ダメじゃん」ってマジにいってましたよ。(^0^
林さんの斉藤一、似合うと思いますねえ。特にさりげにたばこをうまそうに吸うあたりなんかよさそう。
お二人とも実際の性格は愉快で、かつマジメな方なようで、「芝居で役を作る」とピシッとした役が似合いますねえ。
酒の話で、林さんが、「酒はチャンポンなんですが、梅酒はシングルで、続けて2杯飲みます」ったら
森本さんが「じゃダブルでのめばいいじゃん」
すかさず林さんが「おまえ頭いいなぁ」ってマジにいってましたよ(笑)。
このあと、イラスト(笑)などのプレゼントの抽選をやって、退場時に握手をして終了しました。
太秦とかいってないので、林さんの「おもしろい一面」を生でみせていただいてとてもおもしろかったです。
仮面ライダー響鬼の立花香須実役、というか自分的にはヘルズ三兄弟サキュバス役で鮮烈な印象を残した(VSビデオまで出演されたもんね)蒲生真由さんの1stDVDの発売記念イベントが・・・
あれ?ヤマギワでも、石丸でもないや。
秋葉原のTOPJAPANというビデオ屋さんでイベントがあります。
DVDの発売が10月21日、イベントが10月23日(日)時間未定です。
で、蒲生さんのDVDを出すイーネットフロンティアという製作会社ですが、
うーむ、このWebではタレントさんはわかるけど・・・
と、調べてみたら、けっこうエロいDVDだしているメーカーさんでした・・・
(納見佳容さんのDVDもあったりする。)
木下あゆ美さんが、2.nd写真集「La Dolce」(ラ・ドルチェ)を発売するそうです。
撮影・写真家は野村誠一氏。この方、雛形あきこさんとかインリンとか(^^;著名なグラビアアイドルを撮影されてきた方ですね。
某BOMBER誌でもこの方が撮影されてましたのできっと写真集でるだろうなと
予想しておりましたが、やはりでした。
BANG!×3に出演された30-DELUXの方々とも木下さんは舞台をやるそうなんで、そちらも楽しみです。
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