1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >> ▼ /
2005-09-30 10:30:19

GUNDAM―来たるべき未来のために―

テーマ:ロボット

7月15日から31日まで大阪で行われた「GUNDAM―来たるべき未来のために―」展覧会が東京でも行われます。

期間は11月6日から12月25日まで、です。(有明のアレにはかぶらないのね。)

場所は上野の森美術館。

まあ、展示物も1分の1コアファイター(ガンダムのボディ中心、操縦席へと変形する戦闘機)とか豪快なものもありますので、一見の価値はありかと。

(そういや、スターウォーズEp.3の撮影用戦闘機等の展覧会もありましたねー。)


GUNDAM-来るべき未来のために-


1/1コアファイターなど大阪での展示風景はこちら


「GUNDAM―来たるべき未来のために―」、東京での開催が決定

2005-09-29 15:32:19

フットサル

テーマ:ブログ

伊藤閣下のブログ更新。

世の中にノンレギュレーションに等しいフットサル大会もあるもんだとびっくり。

なんか、リゾートクラスって、いきなりサッカーでいえばレアル・マドリードが参加してもいいわけだ。

主催側もあんまりかんがえてなかったんだねーと(笑)


2005-09-29 10:10:13

ファンタスティックフォー

テーマ:映画

えー、通院検査が午後にはいり、余った時間で映画観ました。

「ファンタスティックフォー 超能力ユニット」です。

マーベルコミックで1961年に誕生したヒーローグループですが、私的には結構お気に入りです。

X-MENみたいに人類対新人類というような対立軸もなく(笑)、スパイダーマンのように超能力を思い悩む(隠す)こともないんです。(笑)

まあ、元々誕生からしてそうなんで、宇宙空間での実験で放射能を浴びたメンバーがそれぞれゴム人間、透明化+バリア能力、燃焼能力、岩石化してしまい、その能力を正義の為に使うということなんで、隠す気もないらしい。

というか、メンバーの一人シング(岩石人間)なんざ見かけからして怪物(^^;なので隠しようもないってところ。

ニューヨークのビルに実験室(兼基地)を持ち、ひとたび事件が起きれば出動というのはコミック版での設定と同じ。


このコミック、過去にアニメになっていて、TV東京で「宇宙忍者ゴームズ」のタイトルで放映されていた。シングは和名「ガンロック」という名で、声優が関敬六さん。で、パワーを出すときのキメ文句が「ムッシュムラムラ」で、後年ダチョウ倶楽部がマネしていたのは、これ。


ヒーローの超能力もCG使ってちゃんと見せてくれて、違和感なく受け入れられるようになったんですから、

ほんとにえー時代になったもんですね。


ファンタスティックフォー

2005-09-28 08:57:19

倖田來未BEST

テーマ:キャラクター

倖田來未BESTを買った。

先週は倖田來未BESTがアルバムで55万枚の売り上げだったそうだが惜しくも2位だったそうだ。

「キューティハニー」が収録されているが、やはりTV版に比べて、エロティックな雰囲気が倖田來未のほうが上であることよ。(^^;(ダブルベースのラインがえーんだよな。)

付録にDVDが付いていたが、必見ものでした。

2005-09-27 08:36:55

FUKUOKAヒーローフェスタ2005

テーマ:おたくな町

福岡でFUKUOKAヒーローフェスタ2005というものが開催されるらしい。

しかも11月だって。タイトルだけ見ると、プリズムホールでの東映ヒーローフェスタとかと同規模と思ってしまうが、実行委員長が藤岡弘氏というところや、世界各国のヒーローのフィルム上映があるということでも、気合いの入った(^^;催しであることが伺える。

やっやっぱりフランスVとか、クビレンジャーとか、台湾のアレとか、韓国のソレ(福岡は近いからなぁ)とかも上映されるんだろうなぁ。

いけ~いけ~藤岡弘、どーんといけー!


ヒーローテーマに映画祭 福岡市で11月

2005-09-26 15:33:41

鮫肌男と桃尻娘

テーマ:ブログ

伊藤閣下のブログ更新。夢の島のとなりのとなりにあるから夢の国なんだろうなぁ。

夢の国に遊びにきたお子様達も伊藤閣下の姿がみれて、サプライズ、でしたねえ。

子供達ならずとも、やっぱりデカレンジャーは「いい役者」で「いい話」でしたよ。

ボスが「俺が選んだチームだ」っていっていたじゃないですか。


ところで・・・「電車男」といっしょにしちゃーいけません。

あのタイトルは「鮫肌男と桃尻娘」へのNHK教育にしてはめずらしい作品へオマージュこめたタイトルなんですから。

(そだ、「鮫肌男と桃尻娘」には我修院達也さんも出演されてたんですよね。)

2005-09-25 08:51:52

流石だぜ韓国

テーマ:ロボット

お隣韓国ではついに、戦闘ロボットを開発するらしい。

すごいぜ韓国、流石だ韓国、マジンガーZのまねっこ「テッコンV」を作った国だけのことはある。

タイトルだけでも架空戦記マニアの血が騒ぐぜ!

ん、まてよ、しかし、韓国でアシモクラスのロボット開発したって話すら聞いたことはないなぁと思いつつ記事を読む・・・。

下記リンク参照

2011年まで「戦闘ロボット」開発へ

なーんだ、犬馬ロボットで要するに運搬担当、荒地の走破能力を持つっていうだけじゃん。

で、機関銃とかつけるから戦闘用ですか。すごいですね!

ことわざで羊頭狗肉というのをしっているんだろうか?


政治向きの話はあまりしたくないが、靖国参拝などで日本の軍国主義化とか短絡したことをよく韓国はいうが、自ら(韓国)をみれば、運搬用ロボットの開発をして戦闘ロボットという好戦的なところをなんとかしたほうがいいよ。

昔、GAINAXが作った「オネアミスの翼 王立宇宙軍」っていうアニメ映画があってね、軍を語って純粋、技術的に「有人衛星」(つまりはソユーズやジェミニみたいなもんだ)を打ち上げようとする人々の物語だった。

最後にほんとにちいさな人一人でいっぱいになるような衛星を打ち上げる、そのちっぽけな衛星につけられた名前が「宇宙戦艦」。乗組員の携帯する拳銃一丁の武装付き。この「名前のばからしさ」がわかるかな?

日本は戦後60年、営々としてロボットひとつとっても二足歩行など鉄腕アトムに純粋に技術の夢を求めてきたわけだ。

が、軍事と結びつけばそりゃ金もでるだろうよ。

鉄人28号は日本軍の兵器として開発されたものだったが、鉄人に夢を追わず、未来へ、鉄腕アトムへ夢を持った日本の技術に私は誇りを持つよ。




2005-09-25 08:35:54

アームド・セイバー

テーマ:テレビ番組

仮面ライダー響鬼だが、劇場版でも登場したアームドセイバーをついに響鬼が装着して響鬼装甲になったわけですが、このアームドセイバー・・・

なんか今までの響鬼の路線、「清めの音をたたき込んで魔化魍を退治する」という路線から離れて、

なんか気合いをいれて叩き切るって感じになってしまいましたねえ。

轟鬼さんも、昔バンドやっていたというわりには音痴だったり、轟鬼に特訓を進める日菜佳ちゃんはなんか轟鬼くんをデュエットできないとちょっとダマシいれたり?となんかキャラクターが崩壊しているよーな気がします。

桐谷くんの登場からこっち、響鬼世界が崩壊しだしたような・・・

2005-09-24 08:30:54

イベントあるの?

テーマ:イベント

よくみたら、先日公式情報にあった載寧龍二さんのイベント告知、マイカル明石の分が

ごっそり無くなってます。


サティ明石のイベント情報等をみても載ってないし、なんかへんです。

(といってサティ明石に問い合わせとかしたら、それはそれで迷惑だろうし)

こまったもんですねえ。ホリプロ(--;

2005-09-23 23:35:30

奇談

テーマ:映画

これは11月19日から公開の映画。

先日、和製ブレアウィッチプロジェクト「ノロイ」をみたときに、「一瀬隆重」という同じ方がプロデューサーをしていたかららしく予告編をやっていた。

驚きましたね。はい。

タイトルは「奇談」だが、内容はあの諸星大二郎の妖怪ハンターシリーズ「生命の木」なのだ!

女性だとネムキの「栞と紙魚子」(しおりとしみこ)でご存じかもしれないが、集英社系列の雑誌で

妖怪ハンター(とはいえ民族学者稗田礼二郎が活躍する)シリーズや、暗黒神話、孔子暗黒伝等々「伝奇系」のコミックでご活躍の方なのだ。

かつてこの妖怪ハンターシリーズのうち、「ヒルコ」(蛭子)が映画化されていて、稗田礼二郎役はかの沢田研二がやっていた。(そーいや、魔界転生の天草四郎も沢田さんだったなぁ)

今回の映画化にあたって、稗田礼二郎を阿部寛がやるそうだ。

下のWebをみていただくと、なんか裸の兄ちゃんが宙に浮いておりますが、誰かに似ていませんか?

教会で磔にされている方に・・・

日本にもかつてユダヤの一氏族が・・・とか、東北のxx村にはキ○○トの墓がある・・・とかいうお話がありますよね。

予告編でもやっていましたが、「皆でぱらいそさいくだ」ということです。


奇談




Amebaおすすめキーワード

    1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >> ▼ /
    アメーバに会員登録して、ブログをつくろう! powered by Ameba (アメーバ)|ブログを中心とした登録無料サイト