コミックマーケット!
テーマ:ブログ菊地美香さんのブログ更新。
東京ビックサイト西館の「あの場所」からの写真というのは初めて見ました。
確かに、あのコミケ会場に菊地さんがいかれるというのは、無謀かもしれないっす。(--
正直な話、やっぱりオーラが違うんすよ、一般人と。
気づかれちゃったりすると、そりゃ、通路だのなんだの混乱が起こることが
十分考えられますから断念されて、よかったのではないかと思います。
菊地美香さんのブログ更新。
東京ビックサイト西館の「あの場所」からの写真というのは初めて見ました。
確かに、あのコミケ会場に菊地さんがいかれるというのは、無謀かもしれないっす。(--
正直な話、やっぱりオーラが違うんすよ、一般人と。
気づかれちゃったりすると、そりゃ、通路だのなんだの混乱が起こることが
十分考えられますから断念されて、よかったのではないかと思います。
伊藤閣下のブログ更新。ミュージカル全公演無事終了おめでとうございますっ!
再演および大阪公演もあるようで、今後とも楽しみです。
と、もうすぐBANG!×3も始まりますので、こちらも楽しみにしてます。
今日のWebニュースを観ていて、タイトルつけたやつ、バカだと思った例。
浅草サンバに「電車男」伊藤ともこみち
さてどう読むのでしょう。
伊藤ともこ?伊藤ともこみち?
ともこみちって誰よ?
正解は伊藤 と もこみちでした。
伊藤淳史と速水もこみちなら、伊藤淳史と速水もこみちと書くか、伊藤と速水と書くか、淳史ともこみちと書くべきだろう。あるいは伊藤 と もこみちと書いておけ。
伊藤なら伊東美咲だって電車男に関与しているわけだし、伊藤だけじゃわからん。。
これしきのこと、タイトルも満足につけられないとは、新聞記者の質も落ちているなぁ。
最終日の第1回を観てきました。
「旅禍・おかか」ネタは「ゲッツ!ダンディ坂野」まで進化?
昨日の「毒入り」のほうがおもしろかったな・・・
さらには茶渡まで・・・「ゲッツ」って、それセリフ違うだろっ!死神さん、どうリアクション返していいかわかんなくて、悩んでるしっ!
だいぶこなれてきたようですが、伊藤喜助、第一二幕とも声ひっくりかえっちゃいました。
引っ込んだときに一護、茶渡、織姫に「どうしたんですかっ!」っていわれちゃったそうです。
まあ、いろいろ考えてやっていて、なんだそうです・・・
千秋楽は当日券を求める人だけで250人ということで抽選。
みごとはずれましたので、帰ってきました。
ま、大変おもしろい舞台でしたし、DVD化もするし、どうも再演とかもあるらしいです。
・・・おかかネタも続くといいな。
初日を観た後は、しばらくチケットがなかったので飛ばして、
本日またしてもBLEACHミュージカルを観てきました。
ストーリー全体としては、当然変わっていませんが、出演者の方々、「慣れてきたようで」それなりに違いがありました。
「旅禍、おかか」のあたりの絡みは、死神さん一般(笑)が笑いとってくれますし、
カーテンコールは下手側が笑わかしてくれます。
浦原喜助、ちょっと姿勢がよくなったような(^^;
あ、一護と織姫、「上達」してます。それにしても一護、すごい汗ですこと。
話自体は、やはり細切れで前後する部分等もあるため、原作読んで、何回か観ないとわかりにくいところとかやっぱりあることに気づきました。
明日もBLEACH観に行きます。
あれ?っと思ったので調べてみた。
轟鬼さんは戸田山登己蔵(といやま ときぞう)で、持田ひとみちゃんのいとこ。ここはあきらか。
じゃあ響鬼さんは、いつもヒビキさんといわれているが、本名が日高 仁志(ひだか ひとし)なんだそうだ。おや?
威吹鬼さんは、本名は和泉 伊織(いずみ いおり)。ふむふむ。
つまり鬼の名前の最初の音と、姓名の最初の音が同じなわけだ。
おや・・・斬鬼さんはというと・・・財津原蔵王丸(ざいつはら ざおうまる)なんだそうだ。
河内屋菊水丸とか、武蔵丸みたいな・・・
いくらざに音をあわせるといっても、蔵王丸は苦しいのではないか・・・
きっと小学校の頃はいぢめられたかもなぁ。
と、ここで、安達明日夢くんも、天美あきらちゃんも、鬼になったらあで始まる名前なわけで、天美あきらちゃんが、安達明日夢くんのことをそれとなく敵視していたのも、芸名?をとられそうだからかもしれない。ふたりとも名前の上では鬼候補。
ついに、というかなんというか。
ブログに書いた内容が会社の信用にかかわったというお話。
この手の話は、アメリカで某会社の社員がリリース前の製品の情報を一部漏らして解雇、とかいう事例はあったわけなんだけど、
今回は、日本でアルバイトが書いたブログの内容が本社に波及したという事例。
「ネイサンズ」といえば、早大食いチャンピオンで有名なホットドッグの店。
たしかに、コミックマーケットの駐車場にできていた入館を待つ人の列のところで商売をしていたと記憶している。
10時の会場まで、確かに広い駐車場は人、人、人、人の列。
その人たちを相手に商売をしていて、
「みんな頑張ってバイトしています!まぁお客はみんなオタ」
「大量オタ。これがぶぁぁぁぁあっているの。恐い!きもい!」
って、抜かしちゃまずいわなぁ。
こりゃー、商道に反しますわ。
商売をしていてお客(様)に対して、そういう感情を持っても、それを公的にバラした時点で、売り子のアルバイトが売り子として恐い、キモい人になっているっちゅうことです。残念やったね。
昨日、楽天で注文した写真集が届いた。
昨年末頃のスカイシアター通いなどもあって買い逃していた、「れもん色の午後」。
書店も書泉グランデや紀伊国屋、BookFirst、三省堂等々探してはみたものの
いずこにもない状態なので半ばあきらめていたのだが、ひょんなことから楽天ブックスに「ありそうなの」を発見した。
注文したら「在庫切れの場合はその旨連絡します」というメールが送られてきたが、無事発送されて届いた。
買い逃していたMook等あったら、検索をかけてみるのもいいかもしれない。
先日、初代仮面ライダーが映画化されるという話題があったが、今度は円谷だっ!
映画「ミラーマンREFREX」ということで、ミラーマンが映画化される。
ミラーマンは、ウルトラマンが宇宙人であるように、父親が「鏡の世界の住人」(こらこらそこの人、ミラーワールドとかいわないよーに)つまり二次元人で、その身分を隠して現世で結婚して息子、鏡京太郎を育てていた。
しかし、正義、平和を愛する二次元人は地球侵略を企てるインベーダー(宇宙人)にとっては目の上のたんこぶ。
インベーダー対二次元人の戦いは、「鏡の中に二次元人がいるときに鏡を壊せば、二次元人は死ぬ」ということで二次元人は抹殺されていき、ついに鏡京太郎ひとりになってしまう。
自分の出生の秘密を御手洗博士に教えられた京太郎はインベーダーと戦うため立ち上がるのだった。
という、ハードな設定をもっていますが、30分番組、第一話ではかなりはしょられているため、正直感動薄いです。
ストーリー的には、「インベーダーVSミラーマン」なので、宇宙人がほとんどのウルトラセブンに近いテイストでした。
ミラーマンに人気があったのは、ハデな光線技も一因としてあると思います。
同時期に「帰ってきたウルトラマン」を放映していましたが、あちらは決め技としての「光線技のみ」でしたが、ミラーマンは「ミラーナイフ」や「ミラーシュート」といった光線技がオンパレード。
しかもウルトラマンと違って「時間制限無しのガチンコ勝負(笑)」ですからね。
子供心にも鏡京太郎は、石田信之さん、他の変身前ヒーローが「ちょっと体力系」な感じのする中で、「知性派」な雰囲気をもってましたねえ。
当時は円谷特撮の全盛期で、ミラーマンと帰ってきたウルトラマンが放映時期が重なっているくらいの様子でした。
しかし、ミラーマン、映画化してお客呼べるのかなぁ。ウルトラマンのように継続的にファン層を獲得しているわけではないし、仮面ライダーのように「原点回帰」という視点ももてないしねえ。
再放送があるにしても、たった1年ていどの本放送とあわせて獲得したファン層がどのくらい現存しているか不確定な要素が多すぎる気がします。
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