今の時期に・・・
これからの宅建試験日までのカウントダウンに向けて、必要なものは?

 

メンタルを重視してきたこのブログとしては、
やはりメンタルにこだわりました。

 

何か受験生に役立てれるものはないか?
考えて考え抜いた答えが、電子書籍での御守りです。

 

御守りといえば、神社で購入するのが一般的ですが、
宅建受験生への合格への思いをこめた手作り感覚のものがあってもいいのではないか?


そこで、持ち運びにも便利なあなたのスマホに入るもの・・・・電子書籍

私自身、非常に運に恵まれています。
運の高め方、広げ方について、セミナーでは教えたりしています。

 

先日の宅建フェスティバル2016にて、私の名刺に一言メッセージを入れたものを
宅建試験当日に魔除け、厄除けとして効果を発揮した例を説明したところ・・・

希望される方が沢山いました。


時間の制約もあり、10数人の方にはお渡しできなかった悔いが残りました。

そこで、この電子書籍『御守り』を購入された方の中で、
希望される方先着10名の方に、
私の名刺をA4で印刷した紙の余白にあなたへの個別メッセージを入れたものをPDFで
プレゼントすることにしました。

 

PDFなら、スマホにも入れて試験会場のお供として利用しやすいと思います。

そして、なんと昨年300円で発売していたものを、
お求めしやい価格100円にて提供することにしました。

 

是非是非、この機会をご利用ください。


宅建士試験!合格祈願御守り:神頼み、幸運、ツキ、ジンクス全てを味方に」

【目次】
第1章    ツキ・げんかつぎ・ジンクス
・ツキ
・げんかつぎ
・ジンクス

 

第2章    幸運・悪運も味方につける
・宅建の神様
・勝利の女神
・私の悪運を伝授
・手書きエール集をあなたに贈る

 

第3章    最後は神頼み
・湯島天神合格祈願
・平成28年の特別企画
・あなたの合格への願いをこめて


是非、あなたのスマホやiPhoneにインストールしてくださいね。

※直筆メッセージの応募は、第三章の中の平成28年の特別企画の中に
申込みフォームがあります。

 

●電子書籍合格祈願御守り購入はこちらから
↓ ↓

 

 

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毎週金曜日午後5時に配信しています「宅建学び塾『ウイナー』」

 

おかげさまで沢山の方にお読みいただきありがとうございます。
このメルマガについては現在、週末学習サポートと初受験とリベンジそれぞれの
方に向けたことを書いています。

 

毎年好評の宅建当日のエールメール配信については、
現在は宅建独自メルマガ登録の方を対象に行います。
(直前での申込受付は行いません)

 

今年も2回配信を予定しています。

何故宅建当日のエールメールを始めたのか?

 

それはこのブログでは試験前の記事としては、
宅建試験当日朝7時頃を最終としていました。

 

しかし、以前試験会場に入られてからコメントされる方がいます。

試験場からの緊張感がひしひしと伝わってきました。

もちろんタイムリーに返事を返したいので、それもなかなか難しいことです。

 

そこで試験場に行かれた方へ、
または試験場に行く途上の方になにかできないかを考えました。

おかげさまで5年前は、わずか1日だけの募集でしたが、
50名の方が登録されました。

 

宅建当日のささやかながら申し込まれた受験生の元気につながったのでは
ないかと思います。

個々の内容ではなく一括メールでの配信になりますが、
最終最後の本当の最後のエールを読むことができます。

 

そのため登録されるアドレスは、
スマホやiPhone・スマホ・携帯のEメールアドレスでお願いいたします。

 

Gメールでもいいですが迷惑フォルダに振り分けされていないかの
確認もお願いします。


ヤフーメールは配信されないことも考えられますので、なるべく避けて下さい。

ドコモアドレスは、受信設定が必要です。

 

宅建独自メルマガについては、
先週末の時点で第217号まで発行しています。

 

次回第218号は、9/30に配信しました。

 

無料メルマガになります。

早めの登録をお願いいたします。
申込み〆切りは、10/10(祝)PM9時を予定しております。

 

登録は、『宅建独自メルマガ申込はこちらから』をクイックすると
メールフォームが立ちあがりますので必要事項を入力の上、
お申込みください。

 

・件名 → 「宅建独自メルマガ配信申込」と入力ください。

 

メッセージ欄には、今年の宅建試験にかける抱負など良ければ入力ください。、

宅建独自メルマガ申込はこちらから

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平成21年受験では、
この時期のブログの読者はリベンジの方が多かったです。
前年の宅建試験が予想より合格基準点が下がらなかったため、
リベンジすることになった方が多かったためです。

 

平成22年受験では、前年の合格率が願いかなって上がったため、
ボーダー上の沢山の方が救われ、
リベンジ受験の比率は前年より下がりました。

 

平成23年受験では、合格基準点が36点となり、
かつ合格率も下がったために、
平成21年受験同様にリベンジ受験の方が多くでました。

 

平成24年受験では、合格基準点が33点となり、
当初合格予想が上側だったため、喜びの合格の方が結果的に増えました。
リベンジの方も多く合格できたと思います。

 

平成25年受験では、前年同様の合格基準点33点となり、
悲喜こもごもの結果となっています。

 

平成26年受験では、宅建主任者試験の最後にふさわしく、
合格率もあがり合格基準点は前年より1点下がる32点となりました。

 

平成27年受験では、宅建士としての最初の試験として注目されました。
宅建業法に個数+組合せ問題が増え、合格率も前年よりさがり、
合格基準点も更に1点下がる結果となります。

 

そして今年平成28年受験では、どんなドラマが生まれるでしょうか?
宅建士として2度目の試験です。


今後の宅建試験を占う意味でも、大事なポイントになります。
難しくなるのか?


それとも今まで主任者試験のように問題の難易度を調整してくるのか?
注目されるところです。

 

※続きは、宅建試験!初心者のための一発合格サイトへ。

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