来週には、今年の申込状況の速報が流れると思います。

今年は昨年と比べて郵送を含めての申込状況はどうなっているでしょうか?
その前に、今週、インターネットの申込み状況が発表になると思います。
インターネット申込みは、きっと昨年より増えていることでしょう。

いずれにしても速報が出た時点で、改めてコメントしたいと思います。

 
さて、ここで、今後のスケジュールについてです。

まずは、受付票が各都道府県の協力機関より届きます。


○受付票の送付

・試験会場案内図等を記載した受付票(はがき)が協力機関より届きます。

例えば、東京都の場合であれば、東京都防災・建築まちづくりセンターより郵送されます。

*別途届く受験票には試験会場案内図は記載されません。

・受付票は、8月22日頃発送予定です。

・受付票が8月26日までに届かない場合は、8月29日以降に各協力期間まで問合せください。
・受付票の記載内容(住所・氏名)に誤りがあった場合には、8月29日までに各協力機関まで連絡してください。
(ただし、転居による住所変更や婚姻による改姓は除きます。)


受付票は、受験するまで大切に保管してくださいね。

受付票に記載された試験地及び試験会場は、受験生の都合で変更することは一切できません。
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『宅建フェスティバル2016』

9/19(祝)に新宿で開催されます。

あなたは申し込まれました?

模擬試験と分野別講義が同時に受けられる貴重なイベントです。

開催される時期は、宅建試験日10月16日の約1ヶ月前です。
実力を試したり・・・
最後の追い込みのために・・・
最後の学習方針変更・・・
直前期1ヶ月の対応法・・・

模擬試験(2時間)+解説講義

その後、独立系講師による分野別講義です。
4人の講師が30分刻みで登壇します。

・宅建業法問題のつぶし方には定評のある家坂先生の講義。
・法令上の制限と税については、竹井先生のヤマあてが光るはずです。
・宮嵜先生は、難解な権利関係の中で得点源を絞ってくれるはずです。
ユーチューブ動画や日建講義で定評があります。

そして、私からは1ヶ月前の直前の学習法について焦点をあてます。
直前期の学習を間違うと、追い込みが難しくなります。
焦点を絞ってこそ、効率・効果をあげます。

半日のイベントにしては、内容盛りだくさんの内容です。
宅建フェスティバルが、早期申込みなら5,500円で受講できます。
(早期申込み割引は、8/31まで)


内容からしてもお得感一杯です。

是非、御参加ください。

◎宅建フェスティバルの詳細はこちらから
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すでに、宅建試験まで3ヶ月をきっています。

宅建試験日は、10月16日(日)

これは変えようのない事実です。

今のあなたに、その自覚がありますか?


もし、間違った学習法のままでこのまま突き進んだら、
直前期での修正は厳しいですよ。

学習法を見直すなら今です。

夏場の今が大事です。

そのための電子書籍は、こちらです。

宅建取引士試験!合格を一発で決めよう!!:3ヶ月で合格を勝ち取るための王道学習戦略

今読むのが一番ベストな電子書籍です。

ページボリュームもそれほどではないので、
電車の移動など空き時間に目を通してください。

なんどもいうようですが、
一般的な学習法をそのままでやるのは適切ではあります。
自分の置かれている環境、自分の性格などを考慮すると、
十人十色、千差万別です。

自分なりにアレンジしてこそ、効果を何倍もアップできるのです。

淡々と・・・
粛々と・・・・
消化するだけでは、短期に実力アップが図れませんよ。

一工夫をプラスしてくださいね。

続きは、宅建試験!初心者のための一発合格サイトへ

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