作品は本で見ていたのですが、「3D作品はA1サイズに刷るよー」と言われて、細かい部分まで見たかったので見に行きました。
やっぱり、早野氏の「ブラック★ロックシューター」がセンターポジションでしたね。
さすが日本を代表する3Dクリエイターだなあと。
撮影とか立ち会ったんでしょ? どうだったん? って、ここで書いていいのか?
まあ、放送禁止用語のあたりは伏せます。
「恋は戦争」の撮影ですが、人物自体の撮影はそれほど難しくなかったのですが、ドールオーナーさんや、コスプレイヤーさんにはおなじみのバンス。
この撮影が一番大変だったらしいです。
雑誌内でも、撮影の様子は書かれていますが、扇風機等で風を送ってなびいた状態で別撮りしています。
ですが、人間の髪の毛の撮影と同じ要領で撮影してみたら、うまくいかない。なぜか?
毛の油分が足りない。
そんな感じで、パヤパヤと、髪の毛らしくない! と四苦八苦したそうです。
うん、ドールでもそういうことあるよ。
風を送ったらウィッグごと飛んで行ったとかね。
今回の企画&撮影を行った杉山氏のトークイベントが19日午後2時から予定されていますので、興味のある方は参加されてみてはいかがでしょう?
また、作品展示は27日まで。
詳しくはこちらのページをご覧ください。
COSPLAY SHOWCASE (コマーシャル・フォト・シリーズ)/杉山 宣嗣

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そんなこんなで友人の作品見てたら欲しくなったんです。
初音ミク 恋は戦争ver. DX/グッドスマイルカンパニー

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