バイクのチェーンメンテナンスに朗報…かも。

スコットオイラー:オートマチックチェーンオイル供給システム
エンジンの負圧を利用することで、自動でチェーンにオイルを注油することができます。
チェーンメンテナンスの手間を大幅に軽減でき、常にチェーンへオイルが注油されますので(ごく少量)、チェーンの寿命も驚くほど長持ちいたします。
ドイツでの記録ですがスコットオイラーを使用することで、スタンダードのチェーンを交換せずに76,000kmの走行できた実績があります。

と言う商品です。





かなりメンテフリーになるみたいです。

個人的には、特にチェーンメンテナンスが嫌いなわけでもないのでメンテフリーの部分の魅力はあまりないです。
それよりも、耐久性というか、寿命が非常に延びるというのがとても魅力的です。

ただ、「キャブの負圧を利用して」というのが難問。
取り付けは簡単とは言われてますけど、キャブとかでてくるとそれだけで敬遠してしまう…。

取り扱いをしてるお店のホームページはこちら

ライコランドで売ってるとかも言われてるけど、ライコはイヤなので、ナップス辺りで探してみようかな。
ナップスで取り付け可能ならそれが一番良い。
ん、ハックルベリーさん も、頼めばやってくれるかなぁ…?
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やっぱりだよ…。
なんのために毎週毎週打ち合わせしたのだ…。
そのためにほぼ下書き状態にしたネームまで描いたのに…。

ああ…

デジタルで描いていたから良かったものの。
人物のペン入れまで終わっておいてそのレベルの描き直しってなんザンスか…。

なんのために打ち合わせしたんだ…。



















なんとなくおまけ画像。
ネット上に残しておくため、スキャンしておこうと…。

マックウィン

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Kamen Rider Dragon Knight

テーマ:

Kamen Rider Dragon Knight


Kamen Rider Dragon Knight、つまり、仮面ライダー龍騎のアメリカ版ですと。

いわゆる平成に入って復活した仮面ライダーシリーズで、初めて私が仮面ライダーにはまったきっかけとなった作品(昭和ライダーも一度も見た事無かった)。
この龍騎は「仮面ライダー」と名前は付いてるものの、なんか「ライダー」じゃないし(バイクに乗って登場しない)、イケメンが次々と変身して最終的には13人もライダーが出てくるし(女の子もいる)、おまけに戦う相手は怪人と言うよりむしろライダー同士のバトルロイヤル。
そんな昭和世代には訳の分からないライダーですが(私は見てないのですんなり入った)、なかなか素敵な展開で魅せられてしまいました。

そんな革新的なライダーのアメリカ版。
戦隊物は「パワーレンジャー」としてすでにアメリカでは大人気。
さて、ライダーの方はどうなる事やら。



画面をクリックするとyoutubeにリンクして予告編が見られます。
ストーリーは替わってるみたいですけど(つたない英語でなんとか聞き取った結果)、結構面白そう。
生身の方の人達のアクションもいけてますね。




追記:
これ、浅倉威 どうするんだろう?


ライダー史上最も救いのない、っていうか凶悪でどうしようもない存在。
なにせ、殺人犯で死刑囚、良くある「実は過去に…」っていうエクスキューズも全くない純粋な犯罪者
奥様方に人気を博したものの、子供の教育上あまりにもよくないと言われたライダー。

龍騎はこの人が出てから俄然面白いんだけど。




日本に来るのはいつ頃かなぁ…。