経過

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暇なので事務所からアップ。

やったー!二日目で一キロダウン!!

・・・そんなの一日で一キロくらい誰でも落ちるわ!!!!

ささ、仕事ですな
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MR.Gのダイエット大作戦

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こんな記事を見ました。

面白そうなのでさっそく購入

というわけで今日より一ヶ月、このようなサプリメントで本当に痩せられるか実験
現在身長は175センチ、体重は72キロ。
なるべく証拠写真をアップするようにします。
汚い足と体重計の写真にへきえきしないでプリーズ。

痩せたらなんかもらえそうなんで。



〔今週の映画〕
『神に選ばれし無敵の男』
内容はさっぱりですが、主人公がフィンランド人だ!

『ナショナルトレジャー』

『人間消失(LEFT BEHIND)』
えーと、アメリカのネオコン、要するにキリスト教原理主義者が大好きな原作の映画化です。
内容は、神様を信じれば救われる、ではなくて聖書の内容通りにすれば我々(ネオコン)は救われる、というもの。
登場人物は最初聖書なんて全く読まない人々なんですけど、徐々に聖書の教え通りに事が運んでるのがわかって神様にすがりだすので、少しでもキリスト教とかかじってないと本当に変な人たちの映画に見えます。
あとネオコンって自分たちの理想成就のためにはユダヤ人が全員イスラエルに戻らないとダメなんでイスラエルを支持してる、ってことを知らないとさっぱりですよ。

『狼たちの午後』



今週から、面倒くさいんでつまらない映画には解説無しで。
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春の大試乗会

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本日は、キャブ車を買うならここだけは絶対やめとけ、でおなじみにU-MEDIA湘南まで行ってきました。

「ハーレー初めて物語」
今日オレは生まれ変わった。
そう、アイアンホースと呼ばれる、血の通った鉄の馬と初めて心を通わせたのだ。
そいつの名はストリートロッド
オレに跨ってもらうのが嬉しいのか、それとも・・・やつの鼓動がオレの心臓まで揺らす。
だがオレは迎合はしない。
やつが力でこちらを揺らすように、オレも力でやつをねじ伏せるまでだ。
そしてオレは遂にやつの背中に乗った。
乗ってしまえばこっちのものだった。
観念したかのようにおとなしくなる。
・・・だが次の瞬間、予想外の抵抗を見せ、あえなくオレは振り落とされた。
フッ、さすがじゃじゃ馬だ、ただでは乗せてくれないと言うわけか。


とまあ、発進した瞬間にクラッチミスでエンストこいてそのまま左にぶっ倒れて、ついでに垣根の中まですっ飛んだ、って話ですけど。




フンガ~、超ビックリしたがな、もう。
周りには百戦錬磨っぽいハーレー乗りのオッサン達が見守る中での大ダイビング。
まあ気を取り直して軽く10分ほど乗りました。
右足が思いっ切りエギゾーストにぶつかるのであっついなんてもんじゃないです。
ラバーマウントがあるにもかかわらずミラーが揺れまくりでした。

続いてドゥカティ
乗ったのはモンスターの1000とか言うヤツ。
よーわからんのだが乗りやすそうなのにした。
ハーレーより全然トルクもパワーも感じられて大変面白かった。


でも今日一番の収穫はスズキのGSX-R1000
いやー本物は凄いわ。
思ったよりガッシリしてるのに、ハンドルが近いせいか乗りやすかったですね。
さすがにまだ試乗は出来なかったんですが。



どんどん試乗会に行くのがよいと思います。(小学生の作文風に読むと良い)
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おされ

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確認できただけでもどうやら7人ほどの女性読者がいるようです。
だったらますます品性下劣に・・・!などといきたいところですが身内も含まれているのでやめます。

さて、今までの文を読み返してみるにつけ、どうやら私をオタクだと勘違いしてもおかしくないような内容ばっかりなのがわかりました。
そもそも「三十代」「ガンダム」というキーワードが出たら一般人は間違いなくオタクコンボだと思ってしまうのが事実です。

そこで今日は「そんなことはない!」と言うことを証明する内容で行ってみたいと思います。

音楽の話。
大体小洒落た話というのは、R&Bとかの話をすればOKです。

最近気になってるのが「Def Teck」
ヨコハマタイヤのCMでかかってる『My Way』がかなりお気に入りです。
Lyricsが泣かせます。
なお上の表現は「歌詞がよい」言ってるだけですが、リリクスという横文字を使うだけでナウく聞こえるので要チェックや

ちょっと一段落ついた気もしますが、ただいまのマクドナルドのCMでかかるようになってまた盛り返してきそうなのが「Bennie-k」
『サンライズ』はかなりの名曲だと言えます。
最初に知ったのはちょっと遅めで『オアシス』のPVを見たときなんですが、その時は個人的に余り好きでなかったDiggy-MO' (SOUL'd OUT)がfeat.してたんであえて無視してたんですよね。
結局どちらも良い曲なんでシングル買ってしまいましたけど。
feat.とかも入れると良いです、間違いない!

アルバムで良かったのは「Rie fu」ですかね~。
いちおうリリクスも半分以上英語なんですけど、あまり伝わってこないんで日本語にした方が良いかな~とか・・・。




どう?おされ?


〔写真〕
変にキリの良い数字。

メガゾーン23

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やまとからガーランドが出るみたいです。

一行目からオタク以外置いてけぼりの文で大変よろしい。

しかし私はメガゾーン23大好きなんで非常に嬉しい。
もちろんマクロスのバルキリーもボトムズも良いんですけど、ことガーランドとなるとかなり触手をのばしたくなりますな。

バルキリーは今頃になってフォッカー少佐用のバルキリーを探しても結構無かったりしますからね。

どうやら秋頃予定のようで。

う~んまたまた金を貯めておかネバネバ・・・。

The Rainman FinalWar

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ただいま仕事から帰って参りました。



・・・もはや余りと言っては余りすぎて言葉もないです。

どしゃ降りでした。

身体の前面どころか、久しぶりにパンツの中まで濡れ濡れでした。
ここまで来ては疑いようのない事実です。
とはいっても私は雨男ではない!と言っておきたい!!

見事なくらいですよ。
いやもう今日は本名出しますよ。

村田さん、アンタ凄いよ、プロですよ。



さて、今日の帰り際の村田さんの言い訳を聞くと、
「田畑さんが雨の日に呼ぶ」
とのこと。



・・・で、上記の事実をきちんと検討していくとある事実が浮かび上がります。

オレと村田さんと田畑さんのコンボじゃねぇか?

通称MMTスペシャル。
コントローラー、上上下下右右左左ABAB。
とまぁまたオッサンネタな気が(笑)。


というわけでもう村田さんが仕事に来る週は暑かろうが晴れていようが雨具を持って行かねばならないという事態です。

〔写真〕
乾燥中・・・・・

今週の映画

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下で一杯書いたからシンプルに。


『列車に乗った男』

フランスのとある田舎町。
毎日を退屈に生きている老人と、何処か怪しげな風来坊の男。
ひょんなことから知り合いになる二人がやがてお互いの人生を変えてゆくこととなる・・・。

とかそんな話。
ちょっとした乞食王子。

何となくDVDのパッケージに載ってた絵のセンスが良さそうだったんで借りました。
淡々と進むんで、この手の話が好きな人はベタ褒めでしょうが一般人向けでは決してありません。
ただ最後、そこまでの展開からはちょっと意外なオチで、そこだけまあ○。



『おばあちゃんの家』

韓国映画。
シングルマザーのお母さんが職探しのために小学生の息子を田舎のおばあちゃんに預ける。
口のきけないおばあちゃんと都会っこまるだしのワガママ小学生が徐々に心を通わせていく。

ペもピもウォンも姫もでない。

つーか今の韓流の流れには一切乗ってない。

しかしながらおそらく今まで見た韓国映画の中でナンバーワンの傑作!!

恐ろしいほどに淡々と物語は進む。
口がきけないおばあちゃんにクソガキはひたすらワガママ言い放題。
それでも孫を喜ばすために一生懸命身を粉にするおばあちゃん。
おばあちゃんの優しさがわかったとき、お母さんが向かえに来る。
口もきけず字も書けないおばあちゃんが心配でしょうがなくなったクソガキは、もしもの時の連絡方法を泣きながらおばあちゃんに教える。
それまでただただ孫のために表情一つ変えずにいたおばあちゃんも涙を流す。

もう素晴らしいのひと言です。

チャンイーモウの『初恋の来た道』を彷彿とさせます。
登場人物のほとんど(なんとおばあちゃんも!)が役者でないのもチャンイーモウのようです。
しかしながら皆の演技が素晴らしい。
これは監督の演出手腕ですね。

これだけの才能を今のブームで我々は見失ってしまうかもしれないのが恐ろしいです。

同じ系列で『ストレイト・ストーリー』もオススメ。

応援ということについて

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前置きが長いです、悪しからず。
なぜならおそらくこれから書こうとしていることを前置きせずに書くと、誤解する人が少なからず出るだろうからです。

例えば、病気の人のところに行って何を言いましょうか?
果たしてみんなで同情的な言葉を贈って、励ましてあげて、それで病人のかたはやる気になるでしょうか?

私が天の邪鬼なところも少なからずあるで、どうしても上記のように考えてしまいます。
「がんばって」
私にはどうしても無責任な言葉にしか聞こえないんです。
もちろん他意のない使い方をしてる人を批判する気はこれっぽっちもないので、あくまで私の意見として、です。

結果どうなるかというと、私は例えその人の病状がどうあれ普段と同じ接し方をすることにしてるんです。
じゃなかったら、むしろその病気をギャグにするくらいにします。

私自身がそうしてもらいたいから、というのもあるんでしょう。

結局本題は何か、というと以下の通りです。
もし気分を害する方がいたら遠慮してコメントしないで良いです



昨日書いたいくらさんというEVOCのメンバーの人の病気について。

詳しいことはリンク先の日記を読んで頂くと判ります。
相当詳しく書いていて、昨日お見舞いに行ったとき他のメンバーが「読んでいて痛くなった」と言っていたほどです。

わかりやすく言うと、股関節をボールジョイントで例えた場合、ボール側でない方が一般の人より足りなくてボール側が肉や神経を圧迫してしまうので痛い、と言うことらしいです。
そこで一回ボール側じゃない方をぶった切って、ポリパテとかで大きくしてしっかりボールがはまるようにする、と言ったところの手術だそうです。

プラモを知らない人には全く通じそうもない表現ですが、大体ここを読んでる人なら通じるでしょう。


で、本題というか私の感想。

カッコ(・∀・)イイ!

ちょっとしたロボコップ、いや攻殻機動隊ですよ。
ことあるごとにサイボーグかを望んでいる私にとって、ちょっと羨ましい事態です。
実はどうやら骨の一部をチタン製にするやり方もあるそうですが、やっぱり他の部分と釣り合わなくなってダメみたいです。

これも攻殻機動隊で言ってた、ダメだって。

そんなわけで今いくらさんはその継ぎ足したエポパテ部分(もちろん比喩表現だからツッコミ無用)が骨と一体化するまでのリハビリ状態だそうです。

日記を拝見したところ、やっぱり連日の病院暮らしはうつだとおっしゃってましたが、前向きに考えれば、サラコナーのように鍛えに鍛える手があるのです。

退院のあかつきには、昨日みんなで言っていたように「フオオオ~!」と鍛えまくった上半身で服をひきちぎり、その場にいたメンバーを片っ端から改造した方の足で蹴り飛ばし
「ア~イムバ~ック!!!」
とやるのが正しい儀式だと誰かが言ってました。

MMK(もちろん「もててもてて困っちゃう」の略)状態の素敵な時間をますます謳歌してください。


私セブンは上手くいったらハガレンの美味しい情報でも仕入れておきます。



よるにもっかい更新。
映画ネタで。

今日の行動

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お見舞いと称した秋葉プチオフ。

EVOCいくらさんが入院したのでお見舞いです。

とはいっても、実は私は長年EVOCにいながらいくらさんと会うのは初めてなので行って良いものかどうか迷っていたところ、
「秋葉に行きたい」
というとめさんの素敵なひと言で行くことにしました。

あといくらさんは婦人科病棟にいるということでいろんなことが期待できたので。

どのような病気なのか文字で表すと大変なので結果的なことをひと言で言うとサイボーグ化みたいなことらしいです。



本題はここから。
私は、だいたいの人が知ってる通りEVOCでは通称「セブンさん」で通ってます。
いわゆるハンドルネームというやつです。

これがたいそう恥ずかしいな!人に呼ばれると!!

一応言っておくといくらさんというのは素敵な女性です。
男性もいやだけど、女性に呼ばれるともっと恥ずかしいな!
更に長年連れ添った友人に呼ばれるなどというのは顔から血が出るくらい(比喩表現、本当の言い回しは知ってるからツッコミ無用)恥ずかしいよ!

だいたい何がどーなってセブンなどという名前になったかというと、それはつまりスタートレックですよ、皆さん。
だからといって、「ピッカード艦長」「カクカクカーク」などはとうに使われているでしょ?、と。

そこで、私が愛して止まない(萌え~ってやつ)セブンオブナインというキャラクターの名前を思いついたのでそのままつかっちまいました。


パソコンも使い始めて間がない頃だったので、なんか適当な頃に付けた名前だから更に超恥ずかしい。


かといって今更本名出してももういるんだよ!

でも今適当に思いつくナイスな名前といえば、
「スーパーデリシャス遊星ゴールデンスペシャルリザーブゴージャスアフターケアーキッド」くらいです。
この名前もう20年くらいそらで言えます。
知ってる人はもうオッサン。


というわけで、今日のブログのテーマは、
春にツーリングなんてやめよう!花粉が大変だ!!です。

いくらさんお大事に。

あ、あと言い忘れましたが私セブンは女ですよ
オフ会で会う人会う人に驚かれるので。
芸能人でいうとケツメイシの「サクラ」のPVに出てくる女の子に似てます。
女の子らしくいくらさんと「鋼の錬金術師」の話題で盛り上がっちゃったわ。


んじゃいろいろ待ってます、皆さん。