2010-11-03 23:37:28
夏帆ちゃんに舌で座薬を入れたい
テーマ:夏帆ちゃん
2010/9/2「シネマガールズVol.6」
高熱が出た夏帆ちゃん。
病院でもらってきた座薬を入れることにする。
「入れてあげよっか?」
夏帆「え~、恥ずかしいよぉ。」
「兄妹なんだから気にしないの。それに1人だと難しいでしょ?」
夏帆「しょうがないなあ、じゃあお願い。」
夏帆ちゃんのパンツを脱がせて、お尻の穴を見る。
「それじゃ入れるね。」
座薬をお尻の穴に入れようとする。
夏帆「やだ、痛いよぉ。」
「ごめん。」
夏帆「もっと優しくてよね…」
「わかった。」
今度は舌で入れることにする。
唾液で滑りやすくなるし爪も当たらないし、これなら痛くないだろう。
そして夏帆ちゃんのお尻に顔を埋めると、可愛い妹の匂いに興奮してしまう。
夏帆「きゃっ!」
その変な感触に驚いた夏帆ちゃんが振り返る。
夏帆「えっ、お兄ちゃん何してるの?」
「舌で入れた方が痛くないんじゃないかなと思って。」
夏帆「え?そうかもしれないけど…よくそんなところ舐められるね。」
「可愛い妹だからな。」
夏帆「んもぅ、じゃあ早く入れてよね。」
座薬を舌で押し込む。
夏帆ちゃんのお尻の穴の中は、少し苦いような味がする。
その苦味も夏帆ちゃんのものだと思うと美味しく感じられる。
そのまま奥へ進めていく。
夏帆は思う、「お兄ちゃんの舌が私の汚いところに…」
そして無事座薬を入れ終えた。
夏帆「あ、ありがとう…」
夏帆ちゃんにそう言われてすごく嬉しさを感じたのだった。
夏帆ちゃんおやすみ☆







1 ■無題
みなさんこんばんわ。
よしおさん
貴方の夏帆ちゃんへの愛情にはスゴイものを感じます。いや~まさか乙女の後門に自らの舌を使っての座薬挿入とは…。
僕もいろいろなサイトの妄想小説を読み漁ったりしましたが、こんな展開は僕の中では恐らく初めてだと思います。よしおさんにますます尊敬しちゃいました!
で…。
お尻の穴のお味はどうだったのかな???
>い夏帆おんせんさん
明日であと2週間ですねo(〃^▽^〃)o