2010-10-13 23:38:04
もし夏帆ちゃんが風邪をひいてしまったら(4)
テーマ:夏帆ちゃん
2010/8/10 「CM NOW Vol.146」
そしてその日も夏帆ちゃんには一日ゆっくり休んで過ごしてもらう。
俺は洗濯や掃除など家事を手伝う。
『これが夏帆ちゃんの履いていたパンツか…』
舐めてしまいたい衝動に駆られながらも、夏帆ちゃんの許可なくそんなことをしてはいけないと説得し、おとなしく洗濯することにする。
そしてその日の夜。
「お風呂準備したけど、どうする?」
夏帆「だいぶ体調も良くなってきたし、昨日入ってないから今日は入りたいな。汗も流さないと。」
「じゃあ、湯冷めしないように十分気をつけてね。」
夏帆「うん。」
そして夏帆ちゃんが先にお風呂に入る。
その後、俺もお風呂に入る。
浴室に入ると、シャンプーなどの匂いに混じって何だか甘い良い匂いがする。
夏帆ちゃんの匂いだろうか。
そしてお湯につかる。
夏帆ちゃんのつかっていたお湯。
このお湯の中には夏帆ちゃんの体から出たいろいろなものが溶けているのだ。
そう思うとすごく興奮する。
そのお湯につかっているということは、これって間接エッチ…。
何だかすごく嬉しい気分になり、頭までお湯につかる。
俺は今夏帆ちゃんに囲まれているのだ。
お腹の中の赤ちゃんになったような気分。
さて、お風呂から上がり、部屋に戻る。
そして昨日と同じように、夏帆ちゃんと一緒にベッドに入る。
すると、夏帆ちゃんがベッドから出ていく。
夏帆「よしお君、いつもありがとうね。お礼にプレゼントがあるの。目、閉じてて。」
「ありがとう…」
プレゼントって何だろう。
ドキドキしながら待つ。
その間に夏帆ちゃんはパジャマを脱いで全裸になって、そっとよしおの顔の上にしゃがんで、腰を下ろしていく。
何だか今までに嗅いだことのない魅力的な匂いがしたかと思うと、顔面に温かくて湿った柔らかいものを感じる。
そしてそれは顔面を圧迫するようになる。
夏帆「目、開けて良いよ?」
俺はゆっくりと目を開ける。
夏帆ちゃんの大切なところが顔の上に乗せられていた。
夏帆「舐めても、いいよ?」
俺は舌を突き出す。
夏帆「ひゃっ…」
『よしお君の舌が私のあそこに触れてる…』
そう思うと急に嬉しさを感じる。
もっと気持ちよくなりたい、そう思った夏帆ちゃんは腰を振り、そこを顔にこすりつける。
夏帆ちゃんのあそこで顔をこすられている、俺もすごく興奮する。
気持ちよくなって欲しい、そう思い俺は舌でそこをペロペロと刺激する。
夏帆「あんっ!よしお君…」
次第にピチャピチャと音を立て始める。
夏帆「よしお君も気持ちよくしてあげるね…」
そう言うと夏帆ちゃんは布団をめくり、俺のパジャマとパンツを脱がせる。
夏帆「わっ、大きい。入るかなあ?」
すでに限界まで大きくなっているその物体を見て驚く夏帆ちゃん。
夏帆「初めてだから上手くできないかもしれないけど、許してね。」
「俺の方こそ初めてだから、痛くしちゃうかもしれないけどごめんね。」
夏帆「あはは、優しくしてくれれば良いよ。」
そして凹凸を合わせてゆっくりと腰を下ろしていく夏帆ちゃん。
「あっ!」
そのあまりの気持ちよさに思わず声が出てしまう。
夏帆「え?痛かった?」
「違う。すごく気持ちいいんだ。」
夏帆「あはは(笑)」
そしてさらに深くまで入れる。
夏帆「んっ…」
「大丈夫か?無理しなくて良いよ。」
そしてついに2人は結合された。
夏帆「入っちゃったね…」
「うん。夏帆ちゃんの中、すごく気持ち良い。」
…
そうして2人は初体験を終えたのだった。
夏帆ちゃんおやすみ☆







1 ■無題
こんばんわ。
僕は夢を見てるのかもしれない…。
夏帆ちゃんの初めてが僕の知人に奪われるなんて。ウソだぁーーーっ(笑)
>い夏帆おんせんさん
ものがたり終っちゃいましたね(多分)
この後どんな妄想ものがたりが飛び出てくるのやら…楽しみですね!
>よしおさん
んんんんんんんっ!
これはゆいゆいしき行為ですね。
カゼをひいた夏帆ちゃんを裸にして、そのうえ汗をかかせて…。これでは風邪がまたぶり返して、よしおさんが介抱してあげなくてはいけませんぞっ!