夏帆ちゃんが足で握ったおにぎり食べたい
テーマ:夏帆ちゃん2005/7/20 「Girls! 16」
ある日、体調不良で寝込む俺。
夏帆が「お兄ちゃん、ご飯食べないと治らないよ?」と心配してくれる。
「でも食欲ないんだ…」
夏帆「じゃあ、私が作ってあげよっか?お兄ちゃん、私の手料理大好きでしょ。何が食べたい?」
「おにぎりが食べたいな。夏帆が握るところがみたい。」
夏帆「あは♪甘えん坊なお兄ちゃんなんだから。」
そしてご飯を持ってくる夏帆。
「夏帆、お願いがあるんだけど…」
夏帆「何?」
「足で握ってくれないかな?」
夏帆「足??」
「うん。夏帆の足で握ったおにぎりが食べたい。」
夏帆「別にいいけど、汚いよ?」
夏帆はスリッパを脱いで素足でご飯をつかむ。
足の裏で器用におにぎりを握る夏帆。
その様子がすごく可愛い。
一生懸命握った夏帆の足の垢で少し汚れたおにぎりができた。
夏帆「はい、納豆の匂いつきおにぎりだよ(笑)本当にこんなの食べるの?」
「いただきます。」
夏帆は、「はい、あ~ん。」と言って照れ笑いを浮かべながら足先でおにぎりをつかんで俺の口元へ運ぶ。
「夏帆の塩味がきいてて美味しい♪」
おにぎりを食べ終えると、夏帆が言う。
夏帆「足がご飯でベタベタになっちゃったよぉ。責任もってお兄ちゃんが舐めて綺麗にしてよね。」
そう言って足を口に押し付けてくる夏帆が愛しい。
夏帆ちゃんおやすみ☆








1 ■うわぁ
手料理ならぬ足料理ですね。