ホ・オポノポノ(Hoʻoponopono)とは、ハワイ語で、PukuiとElbertによるハワイ語辞典において

「心の洗浄。祈り、議論、告白、後悔、互いの補償と許しによって関係を整える家族会議」と

定義される言葉です。


この言葉は、家族のあるいは個人の癒しの方法を指す言葉として知られています。



ホ・オポノポノ、この愛と感謝のハワイの秘法が人生を豊かにさせてくれます。


もし、あなたに何か心配や悲しみ、不安や怒りなどがあったらこの言葉をくり返し言ってみて下さい。


「ごめんなさい」 I'm sorry

「許してください」 Please forgive me

「ありがとう」 Thank you

「愛しています」 I love you


この4つの言葉をくり返すことで心のクリーニング(悪いものを消去)してくれます。


心配や悲しみ、不安や怒りなど多い方は、過去の嫌な出来事にフォーカスして何度も

嫌な出来事を再生して繰り返し悪いイメージを観ていることが多いことに気がつきます。


人が思いどうりに生きられないのは過去の悪い記憶が原因していてその原因は全て自分の

中にあり、それを解決する力も自分の中にあるのです。


過去の嫌な出来事をクリーニングすることが出来れば悩みは解消されます。

辛くなったり不安になった何度もくり返し言ってみて下さい。


「ごめんなさい」 I'm sorry

「許してください」 Please forgive me

「ありがとう」 Thank you

「愛しています」 I love you


良いシンクロ(アィデアなど)が出てくると思います。




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あなたが生まれてきた理由 そして、これからの運命


自分がなんで生まれてきたのだろうか。

誰でも一度はこんな疑問をもったことがあるでしょう。


そして、病気や辛い状況が目の前にあるときはこの問題を何度も何度も考えることでしょう。


山川亜希子さんの本「あなたが生まれてきた理由 そして、これからの運命」

この本の中でうつになってしまったときどうしたらいいの?という質問に山川さんは


「うつは、自分自身と向き合うチャンスだと考えてみては?」


と言っています。


「うつに限らず病気になったときには、あなたの心の声に耳を傾けてみて下さい」

キャロル・アンドリエヌ


中村天風さんですと病気になった場合「病気を治す方法を探す時間」という

言い方をしていますが、何か困難にぶち当たったときは一度自分に向き合い

これから何をしたいのか真剣に考える時間を作ってくれてると考えたら

その瞬間は辛いのですが、先には「あの経験があったらから今があると」と

言えるようになるかと思います。


必ず何か解決方法はありますし、未来は明るいのだと考えてみて下さい。






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あのとき、こうしておけば・・・


あのとき、やっておけば・・・


あのとき、あちらを選んでおけば・・・


あのとき、こう言っておけば・・・



後になって後悔してしまうこと、誰でもそんなことを思うときがあるでしょう。



でも、実はその行為をしたときはその瞬間、その選択があなたにとって

そのとき出来る限りの最善だったのです。




自分を責める必要もないし、それ以外の答えがあればそのときに選んでいたのです。


やる必要があったならそのときにやっていたし、選択していたのですからそときはそれで

良かったのです。(今出来ることはやってみて下さい。)



自分の心の声は、不安や恐れにではなく「自分が喜ぶこと」に耳を傾けてみて下さい。


あなたは必ず幸せになるために生きているのですから。



人生の答えは いつも私の中にある


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経産省の現役幹部が実名で告発!!
「日本の裏支配者が誰か教えよう」

福島原発メルトダウンは必然だった……
政府閉鎖すら起こる2013年の悪夢とは!? 家族の生命を守るため、全日本人必読の書

経済産業省大臣官房付 古賀茂明。

民主党政権と霞ヶ関がもっとも恐れる大物官僚が、ついに全てを語る!
日本中枢が崩壊してゆく現状を、全て白日の下に!

・巻末に経産省が握りつぶした「東電処理策」を掲載
発電会社と送電会社を分離する発送電分離。このテーマについて本気で推進しようとした官僚が何人かいた。あるいは核燃料サイクルに反対しようとした若手官僚もいた。しかし、ことごとく厚い壁に跳ね返され、多くは経産省を去った。私も十数年前、発送電分離をパリのOECDで唱えたことがあるが、危うく日本に召喚されてクビになるところだった。その理由とは何だったのか――。(「序章」より)

改革が遅れ、経済成長を促す施策や産業政策が滞れば、税収の不足から、政府を動かす資金すらなくなる。そう、「政府閉鎖」すら起こりかねないのだ。いや、そうした危機感を煽って大増税が実施され、日本経済は奈落の底へと落ちていくだろう。タイムリミットは、ねじれ国会を解消するための参議院議員選挙がある二〇一三年、私はそう踏んでいる。(「まえがき」より)


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先日、ジプシーを扱った新刊「ジプシーにようこそ」を出版したり、 その内容のテレビ番組も放送された(フジテレビ系)、旅人たかのてるこさんの トークイベントにも行ってきました。



ココロ、スッキリ!!-たかのてるこさん

たかのさんと一緒に写真です。

サインとこの季節てるてる坊主(てるこ坊主?)までいただきました^^


■たかのてるこさんのHP

http://takanoteruko.com/


ジプシーは物が無いともらい、あるときは自分のモノをあげるというシンプルな暮らし方をしているようで(お前のモノは俺のモノ、俺のモノもおまえのモノというジャイアンより深い考えですね。)今もそれは変わらないそうです。


しかも結婚が9歳とかでしてしまうそうです。。(40歳ではすでに孫もいるおじいちゃん、おばーちゃんらしい)


なかなか知らない(縁のない)国の話を面白く紹介してくれる、たかのさんの本は、それだけでもその国に行ったような気持ちになっていきます。


久しぶりにお会いした、たかのさんのパワーも凄いもので 2時間笑いぱなしの内容に、元気を沢山頂きました。


元気な人や素敵な人、そして癒しの場所などに行って パワーチャージが明日への活力になると思います。

皆様も元気もらってますか?




9月にはDVDも発売になるそうです^^楽しみですね。

ずっと何年も待っていた本がやっと出ました。「奇跡のコース」 一度はアメリカまで交渉して自分で出そうかと思ったほど素敵な本です^^(色々と断念しましたが・・) こうして日本語で読める幸せ。素晴らしいです。
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名作の絵本「100万回生きたねこ」の作者佐野洋子さんが先月お亡くなりになりました。


佐野洋子さんの本はこの一冊しか読んでいませんがエッセイも書いてるようですので読んでみたくなりました。


「100万回生きたねこ」・・・この本は読む年齢で受け止め方が違ってくるのかもしれないと思いました。

(子供より大人に愛される絵本とさせれているのも、そのせいかいもしれません。)


子供の頃に読んだときは好きな話ではありませんでした。

当時は毎回、自分の環境を受け入れない「わがまますぎる猫だと」子供心に思っていたみたいです。


大人になって読み直したときに、「誰の猫でもない『自由な野良猫』になって「自分が好きな猫」って

実は誰かの猫(誰かのため)じゃなく自分のために生きたときに(自由な野良猫になったときに)

はじめて自分が好きな猫(自分自身を好きになる)ってことなのかもしれないって思いました。


(お金があろうが、船乗りだろうが、サーカスの手品つかいだろうが・・他の人が良いと思う場所でも

自分が満足してない場所にはまったく価値がない「大嫌いな場所」かもしれません。)


白猫は自分のことを「気づかせてくれる人」で、そんな人に出会ったらやはり一生懸命に生きようって思いますよね。


輪廻転生があるとして、自分の大切な白猫を見つけたらもう二度と生まれ変わる必要もないし(未練もないだろうし)、もしかしたらそんな大切な人や場所、環境を見つけるのが人生なのかもしれないなって思わせてくれる話です。


人によって受け止め方や感じ方は違うと思いますが、是非一度手に取って読んで欲しい本です。



■ストーリーは

主人公の猫は、ある時は一国の王の猫となり、ある時は船乗りの猫となり、その他、サーカスの手品つかいの猫、どろぼうの猫、ひとりぼっちのお婆さんの猫、小さな女の子の猫…と100万回生まれかわっては、様々な飼い主のもとで死んでゆく。その時、100万人の飼い主は猫の死にひどく悲しんでいたが、当の猫はまったく悲しまなかった。主人公の猫は、飼い主のことが大嫌いだったのだ。

ある時、主人公の猫は誰の猫でもない野良猫 となり、「自分だけの事が好きな猫」となっていた。主人公の猫は、100万回生きたことを自慢し、周囲の猫たちも何とか友達や恋人になろうと、プレゼントを持ってきたりして周囲に寄ってくる。


しかし唯一、自分に関心を示さなかった一匹の白猫 の興味をなんとか引こうとするうちに、いつのまにか白猫に恋をする。主人公の猫は、初めて生きる喜びを感じ、いつまでも白猫と一緒にいたいと思うが、白猫はたくさん子供を産み、年老いてゆき、やがて猫の隣で動かなくなった。そこで猫は、初めて悲しみ、初めて愛を知った。朝になっても昼になっても夜になっても、100万回泣き続けた。

そして猫も、とうとう白猫の隣で動かなくなり、それ以後生き返ることはなかった。


http://ja.wikipedia.org/wiki/100%E4%B8%87%E5%9B%9E%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%81%AD%E3%81%93

100万回生きたねこ

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ここ最近の週間ダイヤモンドはツイッターやドラッカーの特集など

流行のものを選んでいる。高校生でも読める内容なのがお勧めです。


マネジメントとは、「経営資源の活かし方」といった感じで


簡単に言えば「共通の目標・価値観を持つ人たちが、適切な組織をつくり、

訓練と研鑚によって、共同で成果を上げられるようにすること。」



インターネットやテレビなど多くの情報があふれる現代ですが、

その情報を知識に変えて、知識を行動にうつすこと・・

(逆に情報が多いのでまとまらない場合も多いのかもしれませんが・・・)


自己啓発の本など読んでも何も変わらないという人はこの「行動」が抜けてしまうことが多いのです。

(「知っている」のに実践してないというのは、もったいないことですよね。)


何もしないと変わらないなら、行動してみるということも大切かと思います。


行動は必ず結果を残してくれますから。



週刊 ダイヤモンド 2010年 4/17号 【ビジネスマン応援50万ポイント山分け】 [雑誌]



「マネジメント」より読みやすいという評判の本ですが、とても日本人向けだと思います。


もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら



マネジメント

NHKの番組で「私の1冊 日本の100冊」という著名人一人ひとりにお勧めの本を紹介してもらうという番組がある。


過去の放送だが精神科医の斎藤環さんが井伏鱒二 著「山椒魚」を紹介していた。


山椒魚と引きこもりをシンクロさせた見方がなるほどと思った。

もとのタイトルはは1923年に発表した「幽閉」。

改作し1929年「文芸都市」に発表し「山椒魚」になった。

当時、引きこもりという言葉もない時代にそれを暗示した物語と見るのはなかなかです。


まだ未見の方は是非読んでみて下さい。



・書 名:井伏鱒二 著 井伏鱒二 著 出演者:斎藤環 精神科医

「頭がつかえて、岩屋に閉じ込められた山椒魚。これは、今問題となっている引きこもりを暗示した物語である!」


この本に対する思い:
高校生の時初めて読み、それ以来繰り返し読んできた。当時は、引きこもりという言葉もなかったし、引きこもり問題など分からなかったけれど、精神科医となった今思うと、かつてこれだけひきつけられたのは、運命的なものがあったのだろう。



NHK私の1冊日本の100冊(感動がとまらない1冊編)

NHK私の1冊日本の100冊(人生を変えた1冊編)