ココロ、スッキリ!!

心や体が元気になるような言葉や話題を掲載します。


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あなたにとって夢ってなんですか?

その夢は諦めてしまってませんか?

願い事が叶う人、夢が叶う人は世の中に沢山います。
でも、私の願いはどれも叶えてもらえない・・・そんな人いませんか?

夢なんて叶わないものって思ってませんか?

「子供の頃から願ってきたけど、一個も叶ったことなんかないよ!」

本当にそうですか?夢を叶えることが出きる人がいるということは、
あなたにも、その可能性があるはずです。

「私は、あの人とは違う。」とか「願っても無理!」とか
最初から諦めてませんか?諦めた夢は叶いません。



でも、大きな夢を叶えやすくる方法があります。



それは「小さな夢を叶える」と言うことです。

小さな夢ってなんでしょう・・・・

それは例えば、朝起きて「今日は卵焼きを食べよう」とか
「今日の夜はあのテレビ番組を見よう」とか「○○さんと電話で話そう」とか
簡単なものでいいんです。

そんなこと普通じゃない?と言わないで下さい。それが実は大切なんです。

願いとは希望したことが叶う・・ということは、日常の生活の中で
沢山の願いが叶っているんです。あなたが考えて希望したことが形に
なっているのです。

「そんなの毎日のただの、繰り返しだよ!」
それでは毎日毎日、同じ物を食べて昨日と同じテレビ番組をみていますか?
今日もカレーで明日もカレーで明後日もカレー・・・

毎日7時に「同じドラマの12話」を毎日毎日、繰り返し見てますか?

昨日はカレーだったら今日は焼き肉を食べようとか、この前はドラマ見たから
今日はニュースを見ようと、毎日違うものを選択しているのではないでしょうか?

つまりあなたの簡単な願いは、毎日、毎日「ほぼ叶えられている」ということになります。
そしてこれからは、何かをする前に書いてみるのです。

「今日はピザを食べる。」「今夜は映画を見る。」そして、その願いが叶ったら
書いた願いを消して行きます。そうすることによって「願いは叶うんだ」という
心構えを作って行きます。そして少し大きな願いを書いて下さい。なかなか叶わないような
願いでも結構です。

「願いは叶うんだ」という癖がつくとココロは「書いたことは現実になる」と思うように
なってきます。そうなれば大きな夢へ近づいたようなものです。

毎日、毎日書いた夢は叶いやすくなります。
(大きな夢はすぐに叶うときも時間が、かかるときもあるから焦らないで下さいね)


夢を叶えやすくる方法は毎日、毎日書いて信じることです。必ず良いことが訪れますよ(^^)
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いま、世界で
3秒にひとりの子どもが
貧困で命を落としていることを
知っていますか。


私たちの住んでいる世界

いま、3秒にひとりの子どもが命を落としています。
極度の貧困により命を落とす子どもの数は1 日3 万人、1 日1 ドル以下の生活をしている人は12 億人、きれいな水を飲めない人は10 億人以上、読み書きのできないおとなは8 億6000 万人、これまでエイズにより命を落とした人の数は2000 万人。

グローバリゼーションが進む今日、世界の貧富の差はこれまでにないレベルで拡大しています。同じ星にすみながら、片方で3 秒に1人が死に、片方で残飯を大量に捨てている社会があります。これは、モノをつくっても公平に取り引きしてもらえなかったり、返済不可能なほどの借金を背負わされていたり、援助が足りず、しかも貧困を終わらせるためにきちんと使われていないことなどが主な原因です。そして、これらの原因が組み合わさって、貧困が人為的に作り出されているのです。

貧困とは、「お金がない」状態だけをさすものではありません。食べ物、水、教育、保健など、人が生きるために必要な最低限の要素が満たされていない状態のことです。また、自由に意見が言えなかったり、不当な差別をうけることも、貧困と密接にかかわっています。

たとえばひとりの子ども、たとえばひとりの女性、たとえばアフリカに住むひとりの人間が、日々受けとめている問題です。弱い者にさらにダメを押す問題です。人はひとつ、ふたつの問題なら持ちこたえられても、いくつも重なると持ちこたえられなくなります。そんな貧困が、この世界、この時代のなかで、この日本のなかでも、静かに目に見えない形で広がっています。

こうした貧困は、それに苦しむ個人や社会だけの問題でしょうか。日本を含む地球社会全体の責任である、と私たちは考えています。


 

世界のまずしさは、
克服することができます。

私たちは、
そのための資源や情報を
もっています。

必要なのは、
貧困を世界の優先課題にすること、
その意志をもつことです。



私たちの責任

貧困は、これまでも放置されてきたわけでありません。本人たちはもちろん、まわりで支える人々も努力を続けてきました。しかし、追いつかないのです。社会全体が本気になり、政治や社会制度に反映されなければ、本人たちもまわりも、やがて疲れ果ててしまうでしょう。これまでの努力が報われるためにも、貧困の克服を世界の優先課題にすることが必要なのです。

新世紀を迎える2000 年に、世界のリーダーたちは一堂に集まって、21世紀を公正で、持続的な平和が約束された世界にしようと決意し、「ミレニアム宣言」に同意しました。そして、2015 年までに貧困に苦しむ人々の数を半分にするために、8つの目標「ミレニアム開発目標(MDGs)」を定めました。しかし現在、この目標の達成は危ういと予測されています。
世界の貧困をなくすため、ブラジル、インド、アフリカ諸国の一部の国は、貧困を政治の最優先課題として取り組むことを改めて約束しました。また、イギリスや、フランス、ドイツなども、援助の金額を増やすことを約束しました。

今、世界は、日本がどのような発言し、具体的に何を約束するかに注目しています。これは、政府だけの責任ではありません。自分たちの政府を本気で動かすことができるか、私たちにかかっているのです。世界のまずしさは、克服することができます。私たちは、そのための資源や情報をもっています。必要なのは、貧困を世界の優先課題をすること、その意志をもつことです。

私たちは、もう、世界のまずしさをほっとけません。ひとりでも多くの知人、友人に呼びかけ、声を合わせていきましょう。「ほっとけない」と。
貧困を克服し、日本を含む世界のすべての人たちの力が生かされる、そんな未来をつくりたいのです。



2005 年、私たちは、
「日本政府は貧困削減に
向けて求められる責任を
果たします」
と小泉首相が明言する
ことを求めます。

私たちが求めること

世界の貧困をなくすために特に重要なのが
「援助の量と質の向上」、
「返済不可能な債務の無条件帳消し」、
そして「不公正貿易の抜本的改善」の3つです。
そのうち、私たちは、特に2005 年においては、
「援助の量と質」に関する具体的な進展を求めます。

私たち「ほっとけない世界のまずしさ」キャンペーンは、この2005 年に、援助に関して次の5つを日本政府に求めていきます。

・貧困削減のために援助の額を増やすことが責務であること。国際目標である対国民総所得比0.7%達成に向けた具体的な日程を明らかにすること。

・援助のあり方を見直し、貧困削減を中心とした援助に配分し直すこと。エイズや基礎教育など社会開発分野への支援を拡大し、アフリカ支援を拡充すること。

・草の根のキメの細かい貧困削減活動を充実させるために、これまで以上に途上国の市民社会やコミュニティの参加を促進し、支援強化に取り組むこと。

・援助のプロセスの透明化と途上国政府のガバナンスの向上をはかること。

・これらが継続的に実践されるように、理念の明文化(ODA 基本法の制定)や実施の一元化(援助庁の設立)など、具体的な制度改革の検討を始めること。

これらを達成するために、私たちは、小泉首相が『日本政府は、貧困削減に向けて求められる責任を果たす』と明言すること、ならびに、日本政府が『政府開発援助の目的は貧困の削減である』とはっきり認めることを求めます。

これらは、一見むずかしいように思えるかも知れませんが、世界の貧困をなくすためには必要なステップです。このほかにも、世界のまずしさをなくすためには、債務や貿易の問題などの難題が待ち受けています。私たちのキャンペーンは、2005 年で終わるものではありません。ただ、2005 年のあいだに、私たちはこれだけの明言を日本政府にしてもらいたいと思っています。



ホワイトバンドを
腕に巻き、
世界同時アクションに
参加しましょう。


私たちは何をするのか

私たちは、G8サミット(7月、スコットランド)や国連総会(9月、ニューヨーク)の場などで、私たちが求める明言を小泉首相や政府首脳に言ってもらうために、キャンペーンの趣旨に賛同してくれている世界中の人たちと共に、行動を起こしていきたいと思います。

・ホワイトバンドを腕に巻き、世界同時アクションに参加する。

・「ほっとけない」への賛同を示し、メッセージを身の回りに広める。

・メディアや国会議員、評論家やアーティストなど、世界のまずしさを「ほっとけない」人たちとの連携を深め、さまざまなイベントを行う。

・世界の貧困や援助のあり方について知るための機会と話し合いの場をつくりだす。

・ 途上国の市民と協力して、日本の貧困削減への取り組みについて評価する、質の高い情報流通をはかる。

「ほっとけない」キャンペーンは、参加の間口の広い運動です。参加する個人や団体の思いを尊重した、ゆるやかな連帯をめざしています。また、世界各地で進展しているこの2005 年のキャンペーンは、NGOが国連、宗教指導者、労働組合、その他の市民社会組織などをまきこみ、著名人やアーティストなどの賛同を得て、大きなうねりになっているのです。

私たちひとりひとりは、じつは大きな力をもっています。私たちの思いの表明で、マスコミや世論も動きます。政策を変えることもできます。私たちの価値観を世の中に示すときは、いまです。

さあ、あなたも参加してください。
ほっとけない世界のまずしさ。


http://www.hottokenai.jp/
(上のアドレスをクリックすると飛べます)

※ほっとけない 世界のまずしさより転載
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変化を求めるには出きることから始める。
革命とは、思いたったときから始まっていると言った人がいます。
私達が出きることこから始めてみましょう。簡単なことでいいから・・

現在、グリーンリーブスではご来店頂いた方にホワイトバンドをプレゼント致します。
(数量限定)ご希望の方は当日お渡し致しますのでお聞き下さい。
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