ココロとカラダのカウンセリングルーム Thank❤︎you

前世療法をメインとしたヒプノセラピーによるカウンセリング
催眠を活用したヒプノバーシング(催眠出産)プログラム


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昨日、香港ボディトリートメントのJUDYさんからビデオ画像が送られてきました。

 

今年の2月ので古いものですが、内容に驚いたのでブログに載せます。

 

 

稲垣さんが、どのサプリを飲んでいるのかは聞いていないのですが(^_^;)

 

免疫サプリって仰ってますね。

 

私が一番驚いたのは、本当にガン患者なの?ってこと。

 

顔のツヤもいいし、とても若く見えるし、とても元気そう。

 

稲垣さんは、フォーデイズにとても感謝をされていて、フォーデイズの良さを皆さんに知って欲しいということで、お礼のつもりで顔出しOK。

 

同じような立場の方が見ると、きっと勇気付けられるだろうなと思いました。

 

 

 

 

末期がんと診断されてから10年以上経過している人、たまにテレビのドキュメンタリーで見たりします。

 

実話を元に作られた映画『天国の青い蝶』の主人公の少年は脳腫瘍でしたが、映画化された時は22歳。

 

乳ガンで余命宣告された吉野実香さんの話もテレビで放映されていました。

 

吉野さんは、余命宣告されたあと特別な治療はせず、ホスピスに通いながらモルヒネによる痛み止めなどの緩和ケアを続けられているようです。

 

ドキュメンタリー好きの私は、よくこういった番組を見るのですが、

 

余命宣告をされてからの生存年数は、その人の意識の持ち方に左右されているような気がします。

 

確かに〝余命宣告〟には計り知れない恐怖があると思います。

 

が、どうしようもできない事実、と勝負しても勝ち目はありません。

 

なので、気持ちだけは勝って欲しいです。

 

死ぬ前にどうしてもこれだけはしておきたいという強い気持ちがあれば、その目標を達成するまでは生きているというのを聞いたことがあります。

 

まさしく『肉体は意識にコントロールされているロボットにすぎない』です。

 

何が起こるかわからない未来の事を考えるより、今、何がしたいのかを考えて欲しいです。

 

吉野さんの場合、心がガンを受け入れたことで、肉体がガンと上手く共存し始めたように思います。

 

痛み止めなど大変そうでうすが、頑張って欲しいです。

 

古い記事ですが、余命宣告に関する記事を見つけました。

 

なんだかな〜これを読むと、余命宣告って一体誰のため?って思います。

 

 

 

 

人間は約60兆個もの細胞から出来ています。(37兆個?)

 

細胞の一つ一つに意識や記憶がある、と私は信じています。

 

そしてガン細胞や他の病気の細胞も、私たちの細胞の一部。

 

全ての細胞は、人間の心の中、つまりあなたが考えた事を意識して聞いています。

 

病気になっている細胞に話しかけてあげて欲しいです。

 

『健康な細胞にしてあげられなくてゴメンね』

 

『私も頑張るから、あなたも頑張ってね』

 

決してネガティブワードは言葉にせず、そっと心の中だけに。

 

 

 

 

以前、ご紹介した本『ラスト・ソング』の著書、音楽療法士の佐藤由美子さんが、

 

10/30(日)テレビ朝日のドキュメンタリー番組「テレメンタリ−2016」に出演されます。

 

日曜日の朝4:30からと少々朝が早いのですが、ご興味のある方はご覧下さい。

 

いつかホスピス等で、ターミナルケアとしてヒプノセラピーが出来ればいいなと思います。

 

 

今日もお読みいただきありがとうございます。

 

 

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