ブログを引越ししました。今後は・・・

http://ameblo.jp/underbarsei/


宜しくお願いします!

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2012-09-04 21:39:57

ブログが移転しました。

テーマ:ブログ
どうも、__(アンダーバー)です。


タイトルの通りブロクが移転しました。

結局、あまり更新出来ぬまま、移転してしまうとは。



ナンとでも言うがいい。


ナマステー




ナン食べたくなってきた。


ナンの作り方を教えよう。


1、材料をボールに入れ、泡立て器で混ぜます。

2、次に強力粉を入れます。

3、まとまってきたら、サラダ油を投入し、更に混ぜます。

4、ラップをかけて、室温で2時間発酵させます。



そして、2時間発酵させたものがこちらになります。


⇒ http://ameblo.jp/underbarsei/





よろしくお願い致します。
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2012-06-22 06:25:24

教習日記番外編【過去日記】

テーマ:ブログ
※この日記は遥か昔、僕が車の免許を取りに合宿に行った時の日記、お話しである。

昔書いた日記を少し手直しして、投稿しています。

現状、免許合宿をしているわけではありませんので、ご了承ください。


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「教習日記番外編」



どうも、皆さんネッチです。

前回の日記から一ヶ月以上ブリブリですね。

さっき自分の日記を読み返していてこっちに戻ってきてからのことを書いてないのを思い出しました。

なので少しばかり頑張って思い出して書こうと思います。



※超長いよ?




免許合宿が終わって家に着いた僕はまず真っ先にMy布団を抱きしめてやりました。

やっぱ自分の布団で寝るのが一番ですね。

あのシーツとシーツの間に入って足をバタバタして空間をわざわざ作らなきゃいけないホテルのベットではもう寝たくない。

これからMy布団を持参しようかまったく。


まあそんなこんなで卒業検定に受かって浮かれていた僕はとりあえず二週間の疲れを癒すことにしました。







何をしたかはまったく覚えてないですけど。






多分数日間ずっと寝てたと思います。







そんなこんなで気づいたらこっちに戻ってきてから一週間が経とうとしてました。

卒業検定が受かったからって免許があるわけではないので早いところ本免試験を受けに行かなければいけません。

的なことをすでに免許を持っている友人に言ったら



友人「5時ぐらいの始発で行ったほうがいいよ。」

僕「( ゚д゚)マジすか・・・めんどぅーくせー・・・」

友人「試験受けに行くんならこれあげるよ。」



アンダーバー は 変なカード を 手に入れた



僕「何これ?」

友人「なんか勉強するのに少し安くなるからやるよ。」

僕「( ゚д゚)?」





この時アンダーバーは、このカードがこの先の命運を分けることになるとは思ってもいなかった。









本免試験前日



よーし、明日頑張るぞー!

その為には気合を入れなきゃ!

ニコニコを見よう!

明日早いけどちょっとぐらいならいいだろう。





親のPCを借りてニコニコを見ました。







「ニーコニッコ動画~♪ドワンゴが午前二時ぐらいをお知らせします・・・ピッピッポーン!」







うそん。




5時の電車に乗るとして4時におきなければならない。

今から寝たら確実に起きれるはずがない・・・!

しかし、このまま寝ないで行ったら確実に本免試験に集中出来ない・・・どうしたものか・・・。









よし、仮眠だ!








ということで爆睡しました。





起きたら4時50分




うっほーい\(^o^)/




ギネスに載る程の早着替えをして、次の電車ぐらいには間に合った。



いやはや危なかった・・・。



会場の最寄駅付近に近づいていくにつれ段々それらしき人たちが増えてきました。


ふふ・・・こいつらがライバル共か・・・


貴様らなんかに負けてたまるかってんだ畜生が!




まあ勝ち負けなんて無いんですけどね。




そして会場の最寄駅に6時過ぎに着きました。


あれ、試験の受付って確か八時半からだよね?

その間何すればいいんすか?




と思っていたら駅前にお兄さんやお姉さんがいっぱい。



「はい、本免試験受ける人はこっちね~」


え、なんだろう。

とりあえず付いていこう。

そして列があったのでとりあえず並んでみた。



しばらくして気づいたが、ここは本免試験を受ける人のための、学科試験塾みたいなところだそうだ。


へ~こんなのあるんだ~って思ってたら一番前に。



「はい、三千円になりまーす。」


な、なんだってえええええ!?か、金を取るのか・・・!?

こ、こいつはだまされた・・・!

貴様らあれか・・・!新手の詐欺か・・・!




「友達の紹介だと安くなるよ。」



友達の・・・紹介・・・?


ハッ・・・!まさか!




(友人「あッ!と驚く超バニラ!」)




あれはこのことを言っていたのか・・・



「3000円が2700円になるよ。」



たいして変わらねぇ。




そう、このカードがたいして命運を分けることも無かった。




とりあえず二時間半僕はそこで勉強することに。

そこでは本免試験に出る8パターンの問題の大事なところを重点的に教えてくれる問題をくれました。

それなりに役に立ちました。




そして八時半。

僕は本免試験の受付に行きました。

もうすでに人はいっぱいおっぱい。

人がゴミのようだ。

自分もその中の一人なんだろう。




とりあえず住民票を出したり、もらった紙に写真を張ったりなんだりしてました。




すると背後から・・・







「ょぅ、ネッチじゃん~」






こ、この声は・・・!



チ1「まさかのまさかじゃん~久しぶり~」

僕「よ、よう・・・」



二度と会うことはないと思っていたやつに出くわしてしまった。

免許合宿にて出会ってしまったチャラ男ズ1,2,3,4の中のチ1だ。

ホントにまさかのまさかだ。



チ1「ぁれ、ネッチまだ本免試験受けてなかったんだ~」

僕「いや~まあそうだね・・・」

チ1「俺昨日帰ってきたからさ~」

僕「あれ、他の三人は?」

チ1「チ2とチ3は愛知だからここにはぃね~ょ~」

僕「あ、そうだったんだ」

チ1「チ4はぁぃつ馬鹿だから落ちゃがったんだょ~」

僕「え!?まさかのチ4が!?」

チ1「ぁぃつ検定見切り発信しちゃってさ~」

僕「あれま~・・・」

チ1「今日もぁっちで頑張ってるょ~」




一番出来そうなチ4が落ちてしまったのがかなり意外だった




チ1「今日マジで一緒に頑張ろぅな~」

僕「そうだね。」



そして出すものを出して試験会場へ。

教室には机と椅子がづらりと並んでいた。



僕(うわ・・・こんなに受ける人いるんだ・・・)


教室はあっという間にいっぱいおっぱいに。


しばらくして外から警察っぽい服を着たおじさんとおばさんとお姉さんが来て試験に関して、色々と説明をしました。





そして、説明が終わり、おじさんがストップウォッチを取り出した。



「それでは、準備はいいですか?」



とうとう試験が始まる。




「始め!」




おじさんの掛け声と共に試験がスタートした。

教室にはえんぴつの音が響いている。



皆急いでるのかな。

ゆっくり解いている暇はないかもしれない。




しかし、意外と問題がスラスラと解けて、20分くらいで終わってしまった。


とりあえずしっかりと頭から見直しをして、試験が終わるのを待った。






「はい、そこまで。」



おじさんの掛け声と共に試験は終了した。


なかなか良い出来ではないだろうか。




試験結果が出るまでしばらくあるので、ロビーで待つことにした。



チ1「ぉ~ぃネッチ~」

僕「おう」

チ1「ぅぉ~ゃべ~ょ~マジゃべ~ょ~終わったょ~」

僕「あぁそうだね終わったね・・・」

チ1「マジゃべ~受かったかな~?受かったかな~?」

僕「大丈夫だって、きっと受かったって」

チ1「マジ無理だわ~もぅ落ちたわ~超緊張してマジ無理~」

僕「お、落ち着けって・・・」

チ1「マジ半端ねぇ~・・・こんなに緊張したの人生で始めt・・・」

僕「いや・・・だから大丈b・・・」





・・・






しばらくして




アナウンス「さきほど本免学科試験を受けた方は合格発表があるので電光掲示板前に集まってください。」



チ1「ぅぉぉぉぉ~!きたょ~!マジ無理だょ~!」

僕「だから落ち着けっての・・・」




電光掲示板前にて



チ1「俺738~・・・ネッチは~?」

僕「28番。」

チ1「ぅわ~無かったらどぅしょぅ~!!!」

僕「大丈夫だっての・・・」




アナウンス「それでは合格者の番号を表示致します。」



ピピピ




チ1「ぉれの番号どこだ~?」」

僕(え~・・・28番・・・っと・・・)







チ1、僕「あった!!!!」







チ1「ぅぉぉぉぉっほ~!あったょネッチ~!受かったょ~!」

僕「おうおう、よかったね。」

チ1「ネッチもぁった~!?」

僕「あったあった。」

チ1「ぉぉ~よかったな~!」

僕「そうだね。」



「皆さん合格おめでとうございます。」



先程のおじさんがやってきて、合格者に色々と説明をし、別の広い部屋に連れて行かれた。


そこでまた色々と説明をし、書かなきゃいけないものを色々と書いてたりして、後は免許の発行を待つだけとなった。




別室に連れて行かれたあたりから、チ1が気づいたらいなくなっていて、それからもうチ1と会うことはなかった。



なんだかんだでそのころはもうお昼だった。

会場の食堂でラーメンと半チャーハンを食べた。


食べ終わった頃、お腹の満腹感と試験が終わった安心感がどっと出てきて、一気に眠くなったのでロビーの椅子に座りながら爆睡した。





ハッ!と気づいた頃にはちょうど発行が終わる10分前くらいだったので、免許証が渡される窓口へ行きました。


そこにはすでにいっぱいおっぱいな人たち・・・。


貰うのにかなりの時間がかかった・・・。


どうしてあの人数がいるのに窓口が二つだけなんだ・・・!!!





とまあそんなこんなで僕は車の免許を取得しました。



他のチャラ男ズが受かったかはわからないですが、僕は無事受かりました。


受かってからバンバンと運転しまくりんぐでございます。

夜になっては車を出して地元の友人なりを乗せて走り回ってます。

まだかなり危ない運転をしたりしますが・・・これからもっと慣れて、いつかは北から南まで制覇したいですね。




しないかもしれませんが。





せめて関西ぐらいまでは行ってみたいですね。





そんな感じ。


教習日記にコメントくれた方々、読んでくれた方々ありがとうございました。

皆さんのおかげで無事受かりました。

感謝してます(笑)















もっと運転練習して上手くなったら・・・乗せてあげないこともないんだからねっ・・・!///













乗せないこともあるってことです。








- fin -
2012-06-09 07:38:47

教習日記十四日目【過去日記】

テーマ:ブログ
※この日記は遥か昔、僕が車の免許を取りに合宿に行った時の日記、お話しである。

昔書いた日記を少し手直しして、投稿しています。

現状、免許合宿をしているわけではありませんので、ご了承ください。


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「教習十四日目」








6時半起床


昨日ローソンで買った朝食りんごヨーグルトを食べて、荷物をまとめた。




7時45分


駅前の送迎レーンにてバスに乗った。



8時40分


検定の説明諸々を聞き、順番待つ。





待っている時。





「ネッチじゃん!」




僕「おぅ」

チ2「このあと本番!?」

僕「そうだね、今待ってるとこ。」

チ3「うぉ~卒業検定か…緊張するなwwwwww」

僕「そういえば仮免どうだったの?」

チ2「皆受かったよ!」

チ3「点数聞いたらオレ超ギリギリだったけどwwwwwww」

僕「そかそか、それは良かった。」

チ2「緊張するだろうけどマジ頑張ってな!!!」

チ3「落ちたらご飯食べにいこうなwwwww」

僕「おぅ、ありがとう!頑張ってくる!」











10時00分


順番がきた。


検定は受験者2人1組みになり、交互に行う。

自主経路(自分で決めた道)を走り、縦列駐車、又は方向転換のどちらかをやるというもの。

僕は女の人と走ることに。

教官は男の人だった。

僕は後半を任された。



女の人は順調に進み、僕の番がきた。


僕は本番中なのに考え事で頭がいっぱいだった。


指示された道はなんとか平気だった。


自主経路。



僕(この先5つめ信号左……)

教官「ここ5つ目だよ。」

僕「ハッ…!」





僕(やべぇ…考え事してて数えてなかった…)

カチッカチッカチッ

教官「どこでウインカー出してるの。」

僕「ハッ…!」



直進で右ウインカー出す始末…。



ダメだこりゃ…




そして方向転換をすることに。



女の人が先にやることになった。



グダグダながらもなんとか終えることができました。




僕の番。



僕(あとちょっとだ!集中!)




意外とキレイに出来てすんなり終わりました。






11時00分





検定終了。




他の人が終わるまで教室で待つことに。




11時20分





全員集まった。




教官が来るまで待機。


あとは発表を待つだけだ。


落ち着かない者、緊張を紛らわす為に友人と話す者、既に落ち込んでいる者。


皆、様々な反応を示していたが、僕は不思議と落ち着いていた。







11時30分



教官がやってきた。




とうとう発表の時がきた。




僕の二週間の頑張りの全てが、この瞬間にかかっている。



天に祈るのみ。




教官が口を開く







教官「皆様、検定お疲れ様でした。先延ばしにしてもあれなので、発表してしまいます。」






教官「卒業検定の合否を発表します。」





















教官「おめでとうございます。全員合格です。」













僕(…ホッ…)









無事合格することが出来ました。


よかった。


なんだか、背中に乗っていた何かが軽くなった気分だ。





この2週間、色々あったけど、長いようで短かった。









ようで長かったよホント。


1人補正だよ。




1人で2週間。

よく頑張ったよ。








疲れました。

ホントに疲れました。




でも皆さんのおかげで無事終わりました。



アンダーバーの教習日記もこれで終わりです。


2週間毎日長文の日記を書きました。


毎回毎回読んでくださった方々、コメントをくださった方々、本当にありがとうございました。








帰りのバスを待ってる時。






「ネッチネッチ!!!」




僕(…最後の最後までこいつらか。)





チ2「どうだったよ!どうだったんだよ!?」

チ3「落ちた?wwww落ちた?wwwww」


僕「無事受かったよ。」


チ1「ぉぉ、マジか~!ぉめでとぅ~」

チ4「おめでとうございます!」

チ2「やったな!」

チ3「マジお疲れwwwww」


僕「ありがとう!」


チ3「じゃあご飯食べにいこうぜ!wwww」


僕「食券は今日でもらえなくなるんだよ。」


チ2「え、そうなのか!?」

チ1「ホテルけちぃ~な~」

チ4「残念ですね…」




チ2「そうかーネッチとも今日でお別れか…寂しくなるな…!」

チ1「オレらはまだまだぁるょ~…」

チ3「マジありえねwwww」

チ4「自分達も本免頑張ります!」


僕「うん、頑張ってね!」




バスがきた。




僕「じゃあ行くよ。」



チ1「またな~ぉ疲れ様~」

チ2「寂しいな…!!!」

チ3「じゃあねwwwwww」

チ4「本免学科試験も頑張ってくださいね!」





僕「ありがとう、頑張る!またね!頑張ってね!」













そんな2週間。







あとは地元に帰って試験会場に行って、本免学科試験を合格すれば免許がもらえます。



それが最後です。



頑張ります。








最後に








皆さん本当にありがとうございました。












まだ帰んないけどね。

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