■ 高橋喜代史 作品画像 ⇒ 「TAKAHASHI KIYOSHI」



2015年

1月31日(土)~4月24日(金) 
企画
500m美術館vol.14  第3回札幌500m美術館賞グランプリ展 (札幌)
500m美術館vol.14  500メータ―ズプロジェクト002「カラフルアンダーグラウンド」(札幌)

3月21日(土)
モデレーター
チェルフィッチュ『地面と床』札幌公演3月21日19:00公演 岡田利規 アフタートーク・モデレーター

3月25日(水)~3月29日(日)
企画運営 
Public Art Research Center 4 [PARC4 : open studio] 札幌駅前通地下歩行空間(札幌)

4月30日(木)
共同企画、モデレーター
レクチャーシリーズ「Meeting Point 1 ゲスト:森司」 テラス計画 (札幌)

5月15日(金)
共同企画、モデレーター
レクチャーシリーズ「Meeting Point 2 ゲスト:相馬千秋」 テラス計画 (札幌)

5月17日(日)
ワークショップ
擬音ワークショップ 「世界の音を想像する」 テラス計画 (札幌)

5月18日(月)~6月2日(火)
公開制作&展示
「擬音祭2015」 テラス計画 (札幌)

6月6日(土)~9月18日(金) 
企画
500m美術館vol.15  Sapporo Section 2 : Design「札幌のデザイン」 (札幌)

6月13日(土)~26日(金)
出展
「自分のためにアートを買いたい -U 50,000-' 2015」 CAI02 (札幌)

6月26日(金)
共同企画、モデレーター
レクチャーシリーズ「Meeting Point 3 ゲスト:塩見有子」 テラス計画 (札幌)

7月31日(金)
共同企画、モデレーター
レクチャーシリーズ「Meeting Point 4 ゲスト:吹田良平」 テラス計画 (札幌)

8月22日(土)
共同企画、モデレーター
レクチャーシリーズ「Meeting Point 5 ゲスト:伊藤亜紗」 テラス計画 (札幌)

9月2日(水)~9月6日(日)
企画運営 
Public Art Research Center 5 [PARC5 : Meeting Table] 札幌駅前通地下歩行空間(札幌)

9月25日(金)
共同企画、モデレーター
レクチャーシリーズ「Meeting Point 6 ゲスト:猪熊利恵、漆崇博、金山敏憲、斉藤隆、柴田尚」 テラス計画 (札幌)

9月26日(土)~2016年1月22日(金) 
企画
500m美術館vol.16  早川祐太×高石晃×加納俊輔 [三つの体、約百八十兆の細胞](札幌)
500m美術館vol.16 Sapporo Art Map 3 (札幌)

10月28日(木) 
共同企画、モデレーター
レクチャーシリーズ「Meeting Point 7 ゲスト:北川フラム」 テラス計画 (札幌)

11月14日(土)~11月29日(日)
今村育子 高橋喜代史  2人展
「とおいおと」 ギャラリー門馬 (札幌)

11月17日(火)~11月29日(日)
個展 「深川擬音祭」 アートホール東州館 (深川)

12月19日(土)~3月21日(月祝)
近美コレクション「アートのことば」  北海道立近代美術館 (札幌)






テーマ:
2015年11月17日(火曜日) から 2015年11月29日(日曜日)まで
深川市にあるアートホール東洲館にて個展「深川擬音祭」を開催します。

深川西高校を卒業した僕にとっては故郷も同然の
深川にて個展をひらけるのはなかなかに感慨深い。

東州館の渡辺貞之館長は、妹背牛小学校時代の先生で(担任ではない)
小川東州は深川ゆかりの書家であるという縁も濃い。
東州の素晴らしい色艶の、カッコイイ書も飾られているので、
言葉と文字だけの展覧会にしようと考え「深川擬音祭」とした。

展示は主に昨年 ELTTOB TEP ISSEY MIYAKE の銀座店、大阪店に展示した
文字の作品を中心にしつつ、新作も一点展示。

ギャラリー門馬での2人展と深川の個展、ほぼ同じ会期という巡り合わせが
今後の制作において多大なるフィードバックをもたらしてくれました。
2つの展覧会を通じて獲得したものは次の展覧会(12月)でお見せできればと。




高橋喜代史 個展「深川擬音祭」

会場:アートホール東州館
会期:2015年11月17日~11月29日
休館:毎週月曜日(休日の場合は翌日)
時間:10:00-18:00
住所:深川市1条9番19号 深川市経済センター2階
電話:0164-26-0026




fukagawa gion maturi
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テーマ:

11月14日(土)からギャラリー門馬で展覧会を開催します。
ギャラリーのオーナー大井さんからの提案による初の2人展です。
言われるまで考えたこともない真逆の2人展です。
お時間ありましたら是非お越し下さい。


とおいおと




「とおいおと」
今村育子 高橋喜代史 

期間:2015年11月14日(土)~11月29日(日)11:00~19:00
休館:11月16日(月)

オープニング&トーク:11月14日(土)19:00~
トークゲスト:坂東史樹(アーティスト)

会場:ギャラリー門馬/札幌市中央区旭ヶ丘2丁目3-38/011-562-1055

この度、今村育子と高橋喜代史の2人展を開催します。
普段は相反する表現を行う2人の作家が、表現領域の可能性を拡張するため
今村が持つ「遠く」への関心と、高橋が持つ「音」への興味について
時に介入し、時に無関係なインスタレーション作品を展開します。
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2015年4月よりテラス計画で開催しているMeeting Pointは「まちの未来を考える」をテーマにアート/まちづくりの分野で活躍しているゲストを毎月お招きする連続レクチャーです。表現活動や地域活動を担う人材育成と、ネットワークの構築を目的に、学びと出会いの合流地点(ミーティングポイント)をつくっていきます。Meeting Point 7回目は北川フラム氏(アートディレクター)をお招きして、第一部 講演『美術による地域と都市の交換』では「アパルトヘイト否!国際美術展」「ファーレ立川」「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ」「瀬戸内国際芸術祭」など日本における国際芸術祭の牽引役としてのこれまでの活動についてお話いただきます。第二部ではモデレーターを中心に、会場との質疑応答を交え、社会と芸術の関係や、芸術とは何か?など、これからの日本のアート界について提言していただきます。

meeting point 7

◎ Meeting Point 7
「美術による地域と都市の交換」

講師:北川フラム(アートディレクター)
モデレーター:酒井秀治(まちづくりプランナー/株式会社ノーザンクロス)
       高橋喜代史(アーティスト/一般社団法人PROJECTAディレクター)
       
日時:10月29日(木)19:00~21:00
料金: 一般予約1000円(当日1500円) / 学生予約500円(当日1000円) ※学生証をご呈示ください。
定員:30名 ※定員になり次第終了。
[お申込み方法]まちづくり会社webのフォーム、mailのいずれかでお申込みください。
web:http://www.sapporoekimae-management.jp (トップページのミーティングポイントのマークをクリック)
mail:info@projecta.or.jp


会場:眺望ギャラリー[テラス計画]/札幌市中央区北2条西4丁目 札幌三井JPビルディング内
   赤れんがテラス5階( 3階で「眺望ギャラリー」専用エレベーターへ乗換)
主催:札幌駅前通まちづくり株式会社
企画:一般社団法人PROJECTA


[お問い合わせ]
TEL:011-211-6406(札幌駅前通まちづくり株式会社:今村)
mail:info@projecta.or.jp(PROJECTA:赤坂)

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北川フラム(きたがわふらむ)アートディレクター
1946年新潟県高田市(現上越市)生まれ。東京芸術大学卒業。

主なプロデュースとして、現在のガウディブームの下地をつくった「アントニオ・ガウディ展」(1978­‐1979)、日本全国80校で開催された「子どものための版画展」(1980­‐1982)、全国194ヶ所38万人を動員し、アパルトヘイトに反対する動きを草の根的に展開した「アパルトヘイト否!国際美術展」(1988-­1990)等。地域づくりの実践として、2000年にスタートした「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ」(第7回オーライ!ニッポン大賞グランプリ〔内閣総理大臣賞〕他受賞)、「水都大阪」(2009)、「にいがた水と土の芸術祭2009」「瀬戸内国際芸術祭2010、2013」(海洋立国推進功労者表彰受賞)等。長年の文化活動により、2003年フランス共和国政府より芸術文化勲章シュヴァリエを受勲。2006年度芸術選奨文部科学大臣賞(芸術振興部門)、2007年度国際交流奨励賞・文化芸術交流賞受賞。2010年香川県文化功労賞受賞。 2012年オーストラリア名誉勲章・オフィサー受賞。「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ」、「瀬戸内国際芸術祭」の総合ディレクター。
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2015年4月より毎月テラス計画で開催している「Meeting Point」は、「まちの未来を考える」をテーマにアートやまちづくりの分野で活躍しているゲストをお招きする連続レクチャーです。表現活動や地域活動を担う人材育成と、ネットワークの構築を目的に、学びと出会いの合流地点(ミーティングポイント)をつくっていきます。6回目は「場所から生まれるコミュニティ」と題して札幌で場所/スペースの運営に携わる、猪熊梨恵(Makers' Base Sapporo)、漆崇博(オノベカ)、金山敏憲(ドリノキ)、斎藤隆(SHARE)、柴田尚(OYOYO)ら5名のゲストスピーカーをお招きします。第一部では、場所/スペースの発足、立ち上げの経緯や、その場で生まれたコミュニティについてご紹介してもらいながら、第二部ではモデレーターとスピーカー、来場者も交えたワークショップ形式で「都心」「居場所」「コミュニティ」をテーマに、今札幌でもとめられるスペースとコミュニティのあり方を探していきます。

meeting point 6

◎Meeting Point 6
「場所から生まれるコミュニティ」

スピーカー:猪熊梨恵(Makers' Base Sapporo)、漆崇博(オノベカ)、金山敏憲(ドリノキ)、斎藤隆(SHARE)、柴田尚(OYOYO)
ファシリテーター:酒井秀治(まちづくりプランナー/株式会社ノーザンクロス)、内川亜紀(札幌駅前通まちづくり株式会社)

日時:2015年9月25日(金)19:00~21:00(開場18:30)
定員:30名 ※お申し込みは下記からご確認ください。
料金: 一般予約1000円(当日1500円) / 学生予約500円(当日1000円) ※学生証をご呈示ください。
会場:眺望ギャラリー[テラス計画]/札幌市中央区北2条西4丁目 札幌三井JPビルディング内
   赤れんがテラス5階( 3階で「眺望ギャラリー」専用エレベーターへ乗換)
主催:札幌駅前通まちづくり株式会社
企画:一般社団法人PROJECTA

[お問い合わせ]
TEL:011-211-6406(札幌駅前通まちづくり株式会社:今村)
mail:info@projecta.or.jp(PROJECTA:赤坂)
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テーマ:

PARC5

日時|2015年9月2日(水) ~ 6日(日)12:00 ~ 18:00
会場|札幌駅前通地下歩行空間|憩いの空間E、北3条交差点広場(西)
主催|札幌駅前通まちづくり株式会社
共同企画|一般社団法人PROJECTA
URL|http://www.sapporoekimae-management.jp
問い|011-211-6406|info@sapporoekimae-management.jp
協力|さっぽろ天神山アートスタジオ


パブリックからアートを考え、アートからパブリックを考える Public Art Research Center[PARC]は、現代のパブリックアートとパブリックスペースを多角的に考察していくアートプロジェクトです。

5回目をむかえるPARC 5のテーマは[Meeting Table]。PARC 5 は、公共と芸術について考え共有する5日間とし、札幌駅前通地下歩行空間(以下 チ・カ・ホ)に人が集まる広場をつくります。専門家によるフォーラム、リサーチセンターの資料展示、DIYスタジオでの制作体験、PARC図書館での書籍閲覧と作品鑑賞、といくつもの入口を用意することで、チ・カ・ホを行き交う人がふと足をとめ、アートの視点を通じ、世界や社会の問題、公共性と芸術、未知なる自分に出会える機会となることを目指しています。


「公共と芸術」フォーラム|9月5日(土)・6日(日)

9月5日(土)と6日(日)は、北3条交差点広場に全国から有識者を招き「公共と芸術」フォーラムを開催。フォーラムは公開討論会、あるいはそれを行う場所の意味であり、古代ローマの公共広場や広場をフォーラムと呼んでいたのが由来とされています。広場とは元来、人が集まり話をする公共空間だったのだろうと想像し、札幌駅前通地下歩行空間の広場を議論や対話を育むテーブルと捉え、テーブルに集う人々による対話の中から、創造的な広場活用や公共と芸術の関係などについて検討します。

9月5日(土)12:30~18:45

●[基調講演|芸術における二つ(?)の公共性(可能性はどこにあるのか)]12:30-13:30

岡﨑乾二郎(造形作家|批評家)


●[セッション1|アートセンターの公共性と可能性]14:00-16:15

近藤健史(デザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO)マネージャー)
山田真也(札幌市 観光文化局 文化部 市民交流複合施設担当係長)
山本麻友美(京都芸術センター プログラムディレクター)
モデレーター|酒井秀治(まちづくりプランナー|株式会社ノーザンクロス)

●[セッション2|これからの国際芸術祭]16:30-18:45

飯田志保子(札幌国際芸術祭2014アソシエイト・キュレーター|東京藝術大学准教授)
服部浩之(あいちトリエンナーレ2016 キュレーター|国際芸術センター青森[ACAC]学芸員)
日沼禎子(さいたまトリエンナーレ2016プロジェクトディレクター|女子美術大学准教授) 
モデレーター|吉本光宏(ニッセイ基礎研究所研究理事)


9月6日(日)14:00~18:45

●[セッション3|社会にアートは必要か]14:00-16:15

雨森信(Breaker Projectディレクター|大阪市立大学文学部特任講師) 
小田井真美(AIR勉強家、アートプロデューサー)
藤井光(美術家|映像監督) 
モデレーター|工藤安代(NPO法人アート&ソサイエティ研究センター代表理事)


●[セッション4|アートプロジェクトの未来]16:30-18:45

小川希(TERATOTERA チーフディレクター|Art Center Ongoing 代表)
藤田直哉(評論家)
山本高之(美術作家)
モデレーター|橋本誠(アートプロデューサー|一般社団法人ノマドプロダクション)

協力|小田井真美(AIR勉強家、アートプロデューサー)、須之内元洋(札幌市立大学 デザイン学部 助教)、株式会社ノーザンクロス


展示・ワークショップ|9月2日(水)~ 6日(日)12:00 ~ 18:00


[PARC図書館]
PARC5ではPARC図書館が開館。アート、デザイン、建築、まちづくり、写真集、画集、絵本などPARCが選出する書籍を自由に閲覧できるテーブルとブースを設置。その場で書籍を鑑賞できます。またPARC図書館内で「ふたりの時間」展を開催し、本棚や壁などにアーティストの作品が展示されるので、実物の作品を鑑賞することもできます。


[PARC図書館「ふたりの時間」展]
読書したり作品を眺めている時間は、個人的なひとりの時間であると共に作者と鑑賞者、ふたりによってもたらされる時間ともいえるでしょう。距離と時間が遠く離れたふたりが地中の道で邂逅するのです。

●出展作家|
今村育子、大島慶太郎、笠見康大、風間天心、樫見菜々子、進藤冬華、高橋喜代史、武田浩志、長谷川裕恭、山本雄基


[リサーチセンター]
本プロジェクトの名称であるパブリック・アート・リサーチ・センターを体現すべく、国内外のパブリックアートの調査を行うリサーチセンターを開設、パブリックアートの変遷、パブリックスペース、現代のパブリックアートに関する資料の収集と展示を行います。


[イスづくりDIYワークショップ]
アーティストの指導のもと、木材でオリジナルのイスやベンチなどを作れるDIYワークショップ・スタジオを開設。

講師|東方悠平(美術家)
材料費|1,000円~3,000円(サイズによる)
時間| ①12:00~14:00 ②14:00~16:00 ③16:00~18:00
定員|各日3~6名程度

※まちづくり会社webでの事前申込みがおすすめです。
※ 9月6日(日)は都合により実施しません。ご了承ください。


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