2010年03月07日
【近況】19サイクル3ペナ、プレミア、0日目
テーマ:近況
プレミアが始まりました。
少し力を入れて戦うということで、普段使わないオプションサービスに初めて手を出してみました。
チームカラー枠とサポートカード枠を初めて購入したのですが、お高いですね。
こんなの毎月買うなんて私の経済力では不可能ですね。
もっとも、強豪の方ですと毎ペナント購入しているのだと思いますが。
今後はよっぽど戦力が整って、サポカと試合カードがある程度集まるまではプレミアでは貯金リーグです。
来サイクルからは普段どおりメジャーで勝てるようチームを作っていきます。

先ほどオーダーを組み終わってサポカ等も貼り終えたのですが
上の画像を見ていただくとわかりますように、ほとんどの選手の調子が絶好調です。
もうこれで勝てなかったらどうしようもない、というぐらいの準備を施しました。
私が今できるのはこれまでです。
これで勝てなくても正直本望といいますか、やるべきことはやりました。
もちろん、さらにルーレットを回してレジェを出すだとか
スクラッチで課金スキルやチームカラー枠サポカ枠コスト+1を入手するだとか
スキル枠を開放したり、スキル変形したりだとか
さらにチームを強化させる方法はあるにはありますが、それは元から考えていませんので。
フレンドの超強豪の方の選手を見てから、うちの同じ選手を見ると嫌になりますね。
井口とか守備Sで走力も上がってるにも関わらず、うちの守備Aの鈍足井口より打力が上ですからね。
稲葉も守備Sにしてるのに、うちの守備Aの稲葉より巧打長打が5ぐらい上ですからね。
張本も走力80にしてるのに、うちの鈍足張本より巧打長打精神が5ぐらい上ですからね。
阿部は私は使っていませんが、守備は当然+13のSで巧打長打が80オーバー。
私が使っていた守備Aの打撃特化の阿部よりさらに打力が上という。
もう、次元が違いすぎて、同じ選手同士を比較するとどう考えても勝てないといいますか
両方が同じ選手でチームを作ったらどう足掻いても勝ち目がないですよね。
だから、少しでも足掻く意味を込めて阿部を使わずに最初から全解放のレジェ達川を使ったり
1塁守備Aの留学福浦を使ったり、あまり使われていないチェンを使ったり
少しでも他のチームと差別化を図ったりしたわけです。
同条件だと相当低い確率でしか勝ち目が無くて
そうなると、もはや限りなく勝ち目の薄い運ゲーになってしまうので
少しでも選手を代えて戦おうかなと、そういう意味ですね。
少し力を入れて戦うということで、普段使わないオプションサービスに初めて手を出してみました。
チームカラー枠とサポートカード枠を初めて購入したのですが、お高いですね。
こんなの毎月買うなんて私の経済力では不可能ですね。
もっとも、強豪の方ですと毎ペナント購入しているのだと思いますが。
今後はよっぽど戦力が整って、サポカと試合カードがある程度集まるまではプレミアでは貯金リーグです。
来サイクルからは普段どおりメジャーで勝てるようチームを作っていきます。

先ほどオーダーを組み終わってサポカ等も貼り終えたのですが
上の画像を見ていただくとわかりますように、ほとんどの選手の調子が絶好調です。
もうこれで勝てなかったらどうしようもない、というぐらいの準備を施しました。
私が今できるのはこれまでです。
これで勝てなくても正直本望といいますか、やるべきことはやりました。
もちろん、さらにルーレットを回してレジェを出すだとか
スクラッチで課金スキルやチームカラー枠サポカ枠コスト+1を入手するだとか
スキル枠を開放したり、スキル変形したりだとか
さらにチームを強化させる方法はあるにはありますが、それは元から考えていませんので。
フレンドの超強豪の方の選手を見てから、うちの同じ選手を見ると嫌になりますね。
井口とか守備Sで走力も上がってるにも関わらず、うちの守備Aの鈍足井口より打力が上ですからね。
稲葉も守備Sにしてるのに、うちの守備Aの稲葉より巧打長打が5ぐらい上ですからね。
張本も走力80にしてるのに、うちの鈍足張本より巧打長打精神が5ぐらい上ですからね。
阿部は私は使っていませんが、守備は当然+13のSで巧打長打が80オーバー。
私が使っていた守備Aの打撃特化の阿部よりさらに打力が上という。
もう、次元が違いすぎて、同じ選手同士を比較するとどう考えても勝てないといいますか
両方が同じ選手でチームを作ったらどう足掻いても勝ち目がないですよね。
だから、少しでも足掻く意味を込めて阿部を使わずに最初から全解放のレジェ達川を使ったり
1塁守備Aの留学福浦を使ったり、あまり使われていないチェンを使ったり
少しでも他のチームと差別化を図ったりしたわけです。
同条件だと相当低い確率でしか勝ち目が無くて
そうなると、もはや限りなく勝ち目の薄い運ゲーになってしまうので
少しでも選手を代えて戦おうかなと、そういう意味ですね。




