2010年01月21日

【近況】18サイクル1ペナ、メジャー、結果報告

テーマ:近況
18サイクル1ペナ、メジャーの結果が出ましたので、ご報告します。

画像についてですが
他のチームのチーム名を載せるのは倫理的によろしくないかもしれないので
今回から自分以外のチーム名は伏せさせていただくことにしました。






結果は優勝でした。
名の知れた会長さんや前回プレミア優勝チームもいましたし
優勝はまず無理だろうと考えていたのですが
選手たちが予想以上に頑張ってくれたおかげで
優勝することができました。
ペナント中盤を過ぎた辺りからは
約半数ほどのチームから首位いじめを貼られ続け
上位の課金様には金カードを連発されました。
また、とあるチームからはちょっとした嫌がらせを受けました。
私と当たる日程になったら中継ぎと野手のコストを浮かして
先発☆9チェンをぶつけてきたり
中日染めと明言しているにも関わらず和巳をぶつけてきたり、と。
これは、いわゆる廻し行為では無いのですが
単なる嫌がらせの一種かと思います。
SSは撮っています。
それはともかく、強豪がいる中で首位を維持し続けるのは
大変なことなのだと改めて感じました。
色々とお勉強させていただいた1ペナでした。






景品は☆8Sh松中でした。
能力は落ちたものの、その威圧感は相変わらず。
私は松中信者なのでいただけて嬉しかったです。
以前、120試合で三振9というシーズンがありまして
その画像は当ブログを漁ると見つかると思います。
来期1ペナは久しぶりに松中を使ってみましょうかね。




 

順位表とチーム成績です。
先ほども述べましたが、チーム名とオーナー名は伏せさせていただきました。
中盤からは、とにかく2位の方が負けてくれなかったので
厳しい戦いでした。
無課金フレンドの方は終盤まで2位だったのですが
他の課金様から試合カード責めを受けていたようで
最後には失速なされてしまいました。
やはり無課金は選手カードを引くだけでもポイントがギリギリで
なかなかサポカや試合カードには手が回らないですね。
私も長い間、無課金でやっていましたので、お気持ちはよくわかりました。
そんな私から見て、このフレンドの方は
普通のリーグなら普通に優勝できていたと思います。
ただ、今回のリーグは私を含め課金が多くて
さらに、血の気の濃い人がかなり多かったのが災いしましたね。
2ペナは是非優勝を目指していただきたいです。

チーム成績ですが、典型的な打高投低リーグでした。
ペナント中盤まで、打率ランキング全てに4割打者がランクインしていましたし
チーム打率3割3分というチームも。
その分、やはり防御率4点台、5点台という人が多かったです。
その中で2点台を取れたことは良かったです。
あとは平凡すぎる成績でした。
よくこれで優勝できたなと、今でも思っています。






個人成績の四死球ランキングだけ載せておきます。
1位は、なんと噂の留学ジョンソン(笑)でした。
やはり、この選手は選球眼が良いですね。
他に、定番の関本がランクイン。
あと、鳥谷はよくランクインしていますね。
森本はアプデで選球眼が良くなったのでしょうか。






ペナント中に活躍してくれた選手をまとめてみました。

まずは松本ですが、思っていたより打ってくれませんでした。
3割3分で文句を言ってはいけないかもしれませんが
1ペナなら4割も夢じゃないと考えていたので、少し残念です。
あと、監督カードのこともあるのでしょうけど
盗塁数が少ないのが残念でした。
他のチームの松本はうちのより能力が劣っているにも関わらず
打率も高くて盗塁数も段違いに多かったりしたので。
さすがに17盗塁は少なすぎです。
四死球が少なくて出塁率が低いのも問題でした。
大成功松本幻想は早いうちに捨て去ったほうが良いのかもしれません。
渡辺直とか使ったほうが打率も盗塁も四死球も多いのではないでしょうかね。
そんな気すらしてきます。

次に関本ですが、こいつは☆8ぐらいの価値がある選手ですね。
打って守れて選球眼も良い。
2番打者にも関わらず100打点近く稼いでくれました。

次に井上ですが、主に5番で使っていまして
105打点も稼いでくれました。
似たような能力のレア堀さんはペナント中盤で
急に打たなくなったのに比べ
この井上さんは安定して活躍してくれました。

次に飯原ですが、主に4番で使っていまして
109打点も稼いでくれました。
この能力の☆6選手に4番を任せるのもどうかな、と思っていたのですが
精神80に乗せたことで、これだけの打点を稼いでくれたのだと思います。

次にジョンソンですが、主に3番で使っていまして
打点90はやや少なめですが
本塁打30、四死球65は立派な数字。
この四死球の多さが後ろの打者の打点にも繋がっているわけです。
巧打59で打率3割をキープできたということにも驚きでした。
ただ、☆8以上の投手などを相手にすると
三振が目立ったり、手も足も出なかったりしました。
相手が二流、三流の投手だと、ことごとくカモにしていましたね。
長打ガチ上げジョンソンは1ペナなら十分通用すると思います。
2ペナ以降になって投手が充実してくると、ちょっと厳しいでしょうか。

ちょっとした報告ですが
やはりM成瀬はダメなやつでした。
調子真上の状態で使っていても防御率2点台を維持できませんでした。
制球は高いだけに四死球は滅茶苦茶少ないのですが
とにかく打たれますね。
しかし、良い時は完璧に抑えてくれていましたので
良い時と悪い時の見極めが大事なのかもしれません。
ペナントを通して使い続けるのは厳しい投手という印象です。

こちらも2球種投手であるGゴンザレスは
成瀬よりはかなり安定していました。
ペナント通して使い続けて防御率2点台も維持できました。
しかし、調子の波がある印象ですね。
カードに表示される調子だけじゃなくて
良い時と悪い時の流れがあるような感じでした。
とにかく、成瀬はともかくゴンザレスなら1ペナで十分使えると思います。

CTは1回戦敗退でした。
プレミアには行きたくありませんが
2ペナも、もちろん手を抜かずに頑張ります。

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