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2013-07-12 17:38:48

北京でのテレマーケティング 中国人の方求む!

テーマ:ブログ

 中国北京で事業を開始しました。

 

 ペット関連事業なんですが、ヒューネルGRPのテレマーケティングのノウハウを持って

 

 北京120万人のペットオーナーリストに対して販売をしたいんだけど


 中国の人がいないんですよね。。

 

 急募です!誰か知ってる人教えてください!

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2013-06-24 15:53:45

CRM事業本部発足

テーマ:ブログ

 2013年度ももう半分過ぎようとしてますね 早いですね! 

 皆様は前半戦はいかがでしたでしょうか?

 僕自身が振り返ると我ながら色々な出来事が起きて浮き沈みがありますね。

 坂本竜馬が江戸に向かった時の感じと考えればと、プラスに考えようと思ってます。はい。


 ブログ書いてないな~と思ったら今年書いてないし。。



 さて、CRM事業本部の設立の経緯は、

 M&Aして、事業本部長をヘッドハンティングして、組織を作りました。

 

 もともと「人材派遣」、「事務系BPO」、「倉庫業」などの事業を行っているところを吸収し、

 コールセンター系のBPOのノウハウを持つ人を集めた感じです。


 年間5%前後で国内でも成長し、2016年度に1兆円となる見通しのBPO事業 

 出典 IDC Japan(2013年5月14日)
 

 「GRPの人材シナジー」、「成長市場」、「海外進出」という観点で必要だと考えていました。


全国展開から世界展開へ ベンチャー事業家のブログ

 事業開始当時は、赤字部門も多々あったのですが、現時点で全部門黒字転換が見えて、

 順調なスタートを滑り出している感触です。


 取引先の方々にも、新規事業でできる、人材派遣、BPOなど紹介させて頂きました。

 仕事を任せて頂いた会社様、誠にありがとうございます。


 「人材シナジー」ということで、アウトバウンド業務で採用したメンバーも、

 適性を見て、インバウンドや、違った業種・業態に配属できるといったことが可能になり、

 実現してきています。


 「総合金融プロバイダー」ということで、生命保険・損害保険の販売以外に、

 銀行等では外貨預金、住宅ローンなどの販売の支援もさせて頂いてます。

 

 個での派遣、チーム派遣、弊社CCを利用した請負等 間口を広げたことによって、

 同じ取引先でも、担当部門をまたいで取引ができるようになりました。

 

 それと、客観的に当社のアウトバウンドコールセンターの付加価値が、

 BPO市場の中でどこにあるか、人材の付加価値がどこにあるかがわかった気がして

 そのことが今後の戦略を練るにあたり市場を更に大きく見れるようになったことがプラスでした。


 さ~今年も残り半分近くなってますが、年末までが正念場だと感じてます。

 来期もある程度見えているので、今期の今の足元を乗り越えつつ

 事業拡大を目指していきます!


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2012-10-20 00:47:45

クオリティ国家、企業について

テーマ:ブログ

ご無沙汰しております。長谷部です。ブログ書かないとと反省しております。

皆さん長いですので、時間ある際にご覧くださいね!


 クオリティ国家について研究しているので、それを通して自社でやるべきことなど


クオリティ国家とは、ボリューム国家の台頭に対抗できる、グローバル社会で、

勝てる企業・人材・ブランドを排出し、世界から企業・カネ・情報などを呼び込む

21世紀型の経済構想の国家。

WEFの国際競争ランキング2012は

1位 スイス

2位 シンガポール

3位 スウェーデン 9位日本

IMD国際競争ランキングでは

1位 香港

2位 米国

3位 スイス

 ~~27位 日本

 「経済自由度の高さ」、「ビジネス活動のやりやすさ」と上位国は一致

日本の競争力の低迷の要因は、硬直した規制や社会制度によるものと思われる。


、日本の失われた20年間が、アメリカ的、アングロサクソン的なことを真似をしたが、
 日本国、一民族一言語の日本国には合わなかった、明確な戦略がなかった、

 そしてGDPも中国に抜かれた。 その原因して、日本は内弁慶、講義、鎖国が長かったせいか

 移住流民が少ない、恥ずかしがり屋なので、コミュニケーション力、外国語が話せない、海外経験が少な  い。この20年間ずっとグローバルの波に乗れず、衰退していると考えてます。


  ビジネス活動のやりやすい国・地域ランキングでUSAが4位、UKが7位となっており、
 それがレーガン、サッチャーが行った規制緩和が要因というのは、個人的に支持をしている

 リバタリアリズムを実行した大統領であり、また香港、シンガポールなどもフリードマン、ハイエクを代表するリバタリアンが提唱したのを基に政策を練って現在繁栄している。


 
  また、規制緩和をして、弱者を排除し、良い流れにするには10年間かかると。

 やはり、現在の日本を復活させる為には、一度やり直しをする、破綻させて、

 復活させなくてはいけないと思うのです。僕が総理大臣であれば、復興費用10兆円としたら
 1億人全員から10万円を口座から引き去るくらいやると思います。

 もちろん本当に生活できない人のセーフティネットは残さなければいけませんが、
 誰かが(銀行であったり、大企業かもしれません)一度は犠牲にならなければ、

 全体は良くならない。 最悪な状況であると思われるハイパーインフレという
 ハードランディングは避けるべきですが、このまま財政赤字を続ければそのような着地になりえると思います。


 弱者を救うという論理は国家自体を強くしないのです。

 すでに知らぬ間にゆでガエル状態になっているのを放置、危機感が足りないと思います。

 東日本大震災の時の話になりますが、被災地に行った際に思ったことは、被災した人たちが主体的に行動して、現状を打破しようという気概が感じられなかったです。
 国であったり、東電であったりが何かしてくれるんだろうと待っているのが凄く感じました。被災地にいてもしょうがないんだから早く引っ越しであったり、他の国に行って新しい未来に対して動けばいいのに。。。と。もちろん本当にできない人はしょうがないかと思いますが、全てにおいての自己責任であったりの

気持ちが足りない。日本は国民に過保護になりすぎだと思うのです。


 個人の自由を尊重しつつ、弱者救済、過度の保護をやめるべき、自立をさせるべきかと。
 その為には、やはり教育、どんどん海外に出ていく支援を、できなかった人を助ける為の後ろ向きなお金、投資ではなく、前向きの投資をすべきと思います。


 さて、自社の今後の在り方や、活かせる点などを考えてみました。
 私自身が会社のトップであり、35歳、本体の主要事業の社員平均年齢は25歳と非常に若い会社です。
 僕自身が海外に行くことが好きで、また少しでも社員に海外の経験をさせようとも思い、

 ご褒美も含め毎年社員全員で海外旅行に今まで行っています。

 優秀な学生は海外に行くことが多いのかもしれませんが、
 当社の社員は海外旅行に一度も行ったことがないのも多いですので。 
 本日も社員に対してのメールで会社のビジョンや方向性を語りましたが、その中でも2年半後には私自身海外移住をしたいと伝えてます。 


 これはやはり香港、シンガポールなどに身を早めに置くことで、私自身がクオリティ国家で、グローバルで通用するビジネスパーソンにならなければ、会社自体もそうならないと考えるからです

 社内の今後の戦略としては、労働集約型のビジネスモデルになっているものを、自社の商品、サービスに対して高い付加価値をつけることが重要だと。その為に投資をしなければと考えます。具体的なものがいくつかありますが、
 具現化する為に戦略を立てないとです。グローバル社会の中でも競争力が低下しているのに、
 競合他社などに対して高い付加価値をつけて差別化できなければ当社の存在価値は低いと考えます。
  
 また、こういった講義に社員を参加させ、考える力、現状把握、問題解決能力をつけさせる機会を多く作らなければと考えます。
 
 グローバル社会に出て、自社のサービスを広めるためにはIT技術が必要だとも感じました。
 投資をするべき対象として、優秀なITに強い人材のリクルートに投資し、海外でも展開できるようにすべきかと。
 
 最後に、若いのでチャレンジ精神を忘れずに果敢に攻めたいと思います。

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