おはようございます。
ホメオパスの福田真央です。

今日は自分の告知です♡

11月2日(水)ホメオパス耀き会主催のかがやきカフェで、講師をつとめます。

気功をはじめとする、体のめぐりをよくする運動をた〜くさんやろうと思っています。


「肩こりがひどいの」とかね。

「なんか体がだるいわ」とかね。

「今日はとってもイライラするわ!!」とかね。


意識して体を動かしてあげることで、それも、気持ちよ〜く体を動かしてあげることで、すっきり楽になることが多いです。



いろんなことを考えたり思ったりで、どうしても脳みそフル回転っ!!になってしまいがちな毎日。

頭を空っぽにして、体の気持ちよさを一緒に味わいましょう(●^口^●)♪



☆ホメオパスまおと一緒に体を動かそう♪
気功×ZENホメオパシーでめぐりのよい体づくり☆

日時  2016年11月2日(水)
          13時〜15時

場所   CHhom大阪校

主催  ホメオパス耀き会

参加費   お一人さま   4000円(飲食代込み)

詳細・お申し込みはこちら↓

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最近の日課。

朝は近くの公園の小さな森の中で気功をする。

夜寝る前にはベランダに出て夜空を見上げる。


7月ぐらいに

気持ちがとてもしんどい時期があって。

頭の中、いや、心の奥に

「生きているだけでいいって言ってくれ!!」

って言葉がこびりついたみたいにずっと居座っていました。


「成長って何?」

「人の役に立つ?」

「進歩?」

「学び?」

「成功?」

「それが一体なんだって言うのよ?」

「私は、ただ生きているだけではだめなの?」

「もうこれ以上、もっともっとって私を責め立てるのはやめて!!」


それは、私への、私からの叫びでした。


“人の役に立つ人間でなければ私には生きている価値がない”って思って生きてきた私への、私からの叫び。


“成長をし続けなければ私には生きている価値がない”と思って生きてきた私への、私からの叫び。


“何かを成し遂げなくては私には生きている価値がない”と思って生きてきた私への、私からの叫び。


そして、そんな価値観は私自身だけにではなく、目の前の人を見るときにも、世界を見るときにも、きっと無意識に採用されていたはず。

そんな条件づけをされた世界はもう嫌だなぁって思って。

だって、何よりもまず、自分が苦しいもの。


だから、「生きてるだけでいい」って思おうって、思って。

そっちを採用しようと思って。


そうしたら、今までやってきたことの多くが、“〜〜しなければ私には生きている価値がない”という価値観からの行動だったなぁって、気がついた。

(もちろん、ただただ好きでやってきたことも、たくさんあります)

そして、“ただ生きてるだけでいい”ってところから今までやってきたことを眺めると、「もうやらなくていいなぁ。」ってことがた〜くさんあって、肩の力がすうっと抜けた。

やめられることから、やめていこうって思った。


“ただ生きてるだけ”の状態で、自然とやる気が湧き出たことが、たぶん私が本当にやりたいことで。

たぶん、それは人の役に立つことで。

たぶん、それは私を成長させて。

たぶん、そこからたくさんのことを学べて。

たぶん、自然に任せていればすべてが大丈夫で。

たぶん。

たぶん!

たぶん!!

そういうことなんだろうなぁって、思う今日この頃です。



この間、友達と話していて、

「生まれたときからいろんな価値観を親とか学校とか社会からの影響で身につけて今まで生きてきて。

どんどんどんどん価値観を手放して、『これが本当の自分だ』って思っても、本当にそれが本当の自分かどうかなんて怪しいよね。

って考えたら、『自分って何〜??』ってなるよね〜。」

って、同じようなことを考えていました。

その疑問に対してふたりがそれぞれに出していた答えが

「自然の中に還ること!!」

そして、ふたりとも自然に還る行動をすでに起こしていて、あまりにも同じで笑いました。



んで、最初に書いた最近の日課に戻ります。

私が起こした行動がこれです。

朝は近くの公園の小さな森の中で気功をする。

夜寝る前にはベランダに出て夜空を見上げる。



今の私にとって、

“ただ生きているだけ”を

“ただ息をしているだけ”を

“ただ在るだけ”を

味わえる素敵な素敵な日課です。

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こんにちは!ホメオパスの福田真央です。

毎日暑い日が続きますね。

 

さてさて。

先日お知らせしました高野弘之先生の講演会、お申込み受付開始しております!

 

今回、高野先生にお話しいただくテーマは“予防接種について”

 

私自身、ホメオパシーに出会って、人には自然治癒力という自分で病気を治す力があるということを知る前までは、お薬は病気を治してくれるもの・予防接種は病気を予防してくれるものと信じて疑っていませんでした。

 

どんなものであれ、今までそれが正しいもの・いいものだと当たり前のように思っていたものが、「実はそうではないらしい」ということを知ったときの衝撃は大きいです。

 

だけど、確実に視野は広がり、選択肢も増えます。

 

新しいことを知るときって、誰もが早すぎず遅すぎず常にベストなタイミングで出会っていると思うんです。

 

この記事を見て「ん?」と心になにかを感じたあなた!

 

今がそのタイミングかもしれませんよ~(^^♪

 

ぜひ、高野先生のお話を聞きにいらしてくださいね。

 

【お申し込み】http://www.kokuchpro.com/event/01f5e3710376e9acb2cdb5146c8bc12f/

 

 

*自然派の小児科・内科医高野弘之先生『母子手帳のワナ』出版記念講演会*

~ちょっと待って!!予防接種を打つ前に知っておきたい大切なこと~

 

お待たせしました!

自然治癒力向上委員会の2016年企画第1弾は、豊受クリニック院長 高野 弘之先生にご登場いただきます。

 

みなさんは高野先生が7月に出版された『母子手帳のワナ』はもう読まれましたか?

 

・うちの子、平均より小さいんです。

・〇か月でできてなきゃいけないことが、この子はまだできない・・・

・母乳はたくさん出てるし、この子もよく飲んでるのに、もう離乳食をあげないといけないのかな。

・予防接種ってこんなにたくさん受けなきゃダメなんですか?

・こんなふうに子育てしたい!という思いがあるのに、世間がそれを許してくれない雰囲気で、自分の思いに自信が持てない。

 

子供を育てることって、幸せや喜びも大きいけれど、「これでいいのかな?」「これで大丈夫かな?」って不安や悩みもいっぱいあると思います。

 

だけど、本当はまったく悩む必要のないことで悩んでいることが実はたくさんあるのかも!!

 

そんなことを気づかせてくれるのが、そして自分の子育てや自分の子供の成長に自信と安心を持てるきっかけになるのが、高野先生の本『母子手帳のワナ』だと思います。

 

今回は、『母子手帳のワナ』出版記念講演会として、大阪に高野先生をお迎えして講演会を開催します。

 

テーマは、先生が本の中でも多くのページを割いて書かれている“予防接種について”お話しいただく予定です。

 

先日、子宮頸がんワクチン接種後の健康被害を訴える女性らが、国などを相手取り一斉提訴をしたという報道がありました。

 

予防接種を受ける・受けないの選択は各自の判断に委ねられています。

 

予防接種は義務ではありません、任意です。

 

だからこそ、受けることのメリットとデメリットをしっかり調べて比較し、ご自身で納得のいく選択をしてもらいたい、そう思います。

 

ぜひ高野先生のお話を、予防接種を受ける・受けないの選択に役立ててください。

 

また、予防接種を受けないと決めたことによる周りとの摩擦や、自治体との付き合い方で悩んでいる親御さんに向けてのアドバイスもいただく予定です。

 

もちろん、質問コーナーのお時間もたっぷり設けます。

 

子育て真っ最中のお母さん、これからお母さんになる女性、もちろんお父さんにもぜひ聴いていただきたい内容です。

 

あなたのご参加をお待ちしております。

 

◆高野弘之先生『母子手帳のワナ』出版記念講演会◆

テーマ「ちょっと待って!!予防接種を打つ前に知っておきたい大切なこと」

【日時】2016年10月9日(日)14時~16時30分(受付開始13時30分)

【会場】大阪駅周辺 (詳しい場所はお申し込みの際にお知らせいたします)

【参加費】 4,800円 (小学生以下のお子さんは無料)

 

◆高野先生を囲んでの懇親会◆

おいしいお料理を食べながら、高野先生に質問したり、参加者同士で仲間の輪を広げていただければと思います♪

【日時】2016年10月9日(日)17時~19時

【会場】花様 北新地店

【参加費】4,000円(フリードリンク付き)

 

【お申し込み】http://www.kokuchpro.com/event/01f5e3710376e9acb2cdb5146c8bc12f/

 

主催:自然治癒力向上委員会

 

*高野弘之先生プロフィール*

昭和46年佐世保生まれ。

自治医科大学卒(栃木県)

国立長崎中央病院(現長崎医療センター)で研修後、長崎県内の離島で主に小児科医として勤務。

2012年5月に池尻クリニック(内科・小児科)を開業。昨年1月からは世田谷区に移転し、名前も新たに豊受クリニックとして再開しました。

基本的に保険診療範囲内の診察・検査・処方をおこなっていますが、ゆっくり時間をかけて患者さんのお話を伺い、通常の西洋医薬の使用以外でできる対応を検討し、体に負担になる薬の使用を極力避けられるように努めています。

プライベートでは、2児の父。

 

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