宇宙と1つになるとき〜 When Becoming One with the Universe 弥勒菩薩ラエルの言葉を振返り

こんにちはぁ。私は宇宙と地球が大好き。私のテーマは「ありのままの自分」「意識の開花」「脳のバージョンアップ」。私のブログでは、宇宙、地球、瞑想、健康、科学、政治、セクシュアリティなどいろんなことについて書いていきます。よろしくね~


テーマ:
NSA's XKeyscore gives one-click real-time access to almost any internet activity

English original texts are here.


米国の国家安全保障局のXKeyscore(X・キースコア)はワンクリックで世界中のほとんど全てのインターネット活動にリアルタイムでアクセス可能!

掲載日時:Published time: 7月31日, 2013年 16:31
編集日時:Edited time: 8月02日, 2013年 09:54



$宇宙と1つになるとき0 When Becoming One with the Universe 弥勒菩薩ラエルの言葉を振返り
※2008年のプレゼンテーションで紹介されたエックスキースコアの地図(画像はtheguardian.comで掲載)






国家安全保障局の監視システムに関する新しい暴露情報が公開されました。それによると、単に短い「正当な理由」フォームに書き込むだけで、XKeyscore(エックス・キースコア)と呼ばれる巨大な集団プログラムを通して何十億ものEメール、オンライン・チャット、または、インターネット・サイトなど全てにアクセスすることが出来ます。

イギリスのガーディアン紙により漏洩された情報では、エックス・キースコアの構造は2008年の機密内部文書と、もっと最近の非公式ユーザー・ガイドから情報が出ており、この情報は恐らくエドワード・スノーデン氏が過去1年以内に米国家安全保障局の仕事を請け負っていた時にリークしたものであると推定されます。

<翻訳版>
宇宙と1つになるとき0 When Becoming One with the Universe 弥勒菩薩ラエルの言葉を振返り-Internet providers



その情報によりますと、エックスキースコア(XKeyscore)は、世界中の150のサイトの750のサーバーに設置されており、国家安全保障局により収集されたほとんどの情報が、最初に通過するエントリー・ポイントとして機能する巨大な情報収集・格納プログラムです。ガーディアン紙は、2012年の30日間という1つの期間で、そのプログラムは410億のレコード(情報)を取得したと主張します。

その情報は単なる属性情報(メタデータ=スパイが決まった様式を見極めることを可能にする非人格化解析利用統計)だけでなく、ほとんど全ての種類の個人情報を含んでいます。あるテーマに関するあらゆる個人データ(Eメールアドレス、コンピュータのIPアドレスなど)を利用して、諜報員は全てのオンラインのユーザの活動・・・例えば、グーグル・マップの検索、ウエッブサイト履歴、インターネットやオンライン会話などを通して送信された文書など・・・を見ることが出来ます。そのサービスはリアル・タイムでも、また、情報が最近格納されているデーターベースを利用するなどして操作可能です。

$宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe 弥勒菩薩ラエルの言葉を振返り
(Image from the guardian.com/画像はtheguardian.comで掲載)


そのシステムにログインする為に必要な事は、何故ある人物を調査する必要があるのか、その理由をフォームの必須入力欄に入力するだけです。そのフォームは、(たとえ、その入力された名前の人物がアメリカ市民とやり取りをしていたとしても)その人物が外国人である限り、そのシステムや管理者による自動的確認もなく、また、米国の法的承認も必要としません。

そのスライドは、セキュリティーの専門家のエドワード・スノーデン氏が先月香港で録画したオリジナルのビデオのなかで発言した主張の正当性を示しているように見えます。


【YouTube】NSA whistleblower Edward Snowden: 'I don't want to live in a society that does these sort of things'
国家安全保障局の内部告発者であるエドワード・スノーデン氏:「私はこのような類のことをする社会の中で生きたくないです。」




「私は、このデスクに座った状態で、貴方から、貴方の会計士、そして、連邦判事、または、大統領でさえ、いかなる人も盗聴することが出来るのです。もし、私が個人的なEメールさえもっていれば。」と、スノーデン氏は申し立てしました。

下院・諜報特別委員会の下院・共和党議員であるマイク・ロヂャーズ氏は、後で、スノーデンは「嘘をついている」と言いました。

国家安全保障局はガーディアン紙に、Xkeyscore(エックスキースコア)の能力を否定するのではなく、単にその利用を弁護するように思える見解を伝えました。

「我が国とその利益を守る為に必要な情報に対して、我々のリーダーが必要とする必要条件に応じて、合法的な海外諜報ターゲットに対してだけ、国家安全保障局の活動が集中し、特別に展開されています。」


宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe 弥勒菩薩ラエルの言葉を振返り-EmailAddressQuery
(画像は theguardian.comに掲載)
※どんな検索も実行前にその検索が正当だとみなす理由を
一行だけ入力するだけで十分であったように見えます。
(画像はtheguardian.comで掲載)




ユーザーに親切な全世界のスパイ活動

特に驚くべき事として部外者の心に印象を与える事は何かといえば、それはここに紹介されているスライドでも見られるように、エックスキースコアのパッケージソフトにより提供される統合性、ユーザ・フレンドリー、そして、機能の豊富さです。そして、その能力はこれまでの数年間の間に著しく拡大したかもしれません。

そのプレゼンから見るとエックスキースコアはサーチ・エンジンよりも若干更に複雑に見えますが、その特徴はほとんど全ての情報を検索することが可能であるということです。「エックスキースコアで何をすることが可能ですか?」という見出しの後に、そのスライドは、そのシステムがインターネットの騒音という沼地の中から役に立つ情報を探し出す方法の概略を説明しています。

そのプレゼンは、提供されたサーチ機能の助けにより答えられ得る質問の例を見せています。

・私の標的はドイツ語を話しますが、パキスタンにいます。どうしたら彼を見つける事ができますか?
・私は聖戦を行う人の書いた文書を持っていて、それは数多くの人達の手に渡ってきたのですが、誰がこの文書を書いて、そして、彼等は誰なのですか?
・標的の場所を詳しく調べるために、私の標的はグーグル・マップを利用しておりますが、この情報を利用して彼のEメールアドレスを特定することが可能でしょう?

それから、その文書は、容疑者を目立たさせる「異常」挙動に特別な意味合いをもたせた分析により、潜在的テロリストを一掃するために、基本的な事実でさえ知られる必要はありません。

一旦情報がヒットすると、容疑者が接触した全てのEメール、電話番号、そして、インターネット・サイトにインデックスをつける機能を持つ予め選択しておいたプラグインを利用することで、そのヒットした情報が分類され得ます。

宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe 弥勒菩薩ラエルの言葉を振返り-Plugin
(画像はtheguardian.comで掲載)


エックススコアが数日の間に消し去らなければならない膨大なデータを収集する一方で、いかなる役立つ情報も、それよりも小さいがそれでもかなりでかいサイズのピンウェイルと呼ばれるデータベースに最長五年間の間記録として保存されます。

そのプレゼンでは、2008年までの間の数年間に、エックスキースコアにより300人のテロリストが捕まった事を自慢話として紹介しています。

外国諜報活動偵察法(FISA)の規則は、アメリカの市民が令状があって初めて内密に観察され得る事を意味するが、そのサーチエンジンはいつもそのシステムが密かに調査する人々の国籍を特定するわけではありませんし、また、どんな場合でも、外国との接触を持つ事はそのサーチをより大部分のアメリカ市民にまで拡大させるのに十分な理由となります。

そして、アメリカ人達はエックスキースコアの定められた標的ではありませんが、通常のアメリカ人達の間の連絡は、それらが国内のサーバーを通るか、また、国際間のサーバーを通るかに関わらず、必然的にネット上でそのシステムを通過します。

技術的には、そのシステムにアクセスすることが可能な人物は、それが違法であるにも関わらず、外国人に対してするのと同じように、アメリカ人をも、何回かクリックするだけで簡単にスパイすることが可能なのです。

先月のガーディアン紙のインタビューで、スノーデン氏はこのアメリカのスパイ活動を阻むものは何もないと主張していました。

「我々の検索の作業では質問されることは非常に稀ですが、質問をする時でさえ、私達が画面に入力する「正当化の理由」の行間に含まれています」と、彼は主張しました。国家安全保障局の役員達が「数多くのコンプライアンス(順守)の問題」があることを認めていますが、それらの問題は「悪意を持って」行われているのではないと言いますが、一方で、彼等は最近の暴露情報はそのシステムが違法な悪用に乱用されやすいシステムである証拠ではないと主張しています。

「誰にでも受け入れられた未検査のアナリストの国家安全保障局の収集データへのアクセスに関する主張は、全く真実ではありません。エックスキースコアへのアクセスや国家安全保障局の分析ツールの全ては割り当てられた任務の為にアクセスする必要がある職員に限られています。更に、多角的な技術的マニュアルがあり、意図的に悪用することを防ぐために、監督の抑制と均衡があります。」と、国家安全保障局は声明で述べました。

これらのタイプのブログラムは私達が、国家を防衛し、アメリカを守り、海外にいる連合軍を守るために、我々の使命を成功裏に遂行する事を可能にしてくれます。」




■管理人 :

宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、今のアメリカは帝国主義国家ですと言われています。

このような帝国主義になってしまったアメリカは誰がそうしたのか…、それが資本主義を作り出したシオニストの1%の銀行家達です。
私達はこのような資本主義に終わりを告げ、新しい楽園主義の社会を人類の社会に導入して平和な社会にするのです。


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ヽ(^。^)ノ

English original texts :

$宇宙と1つになるとき0 When Becoming One with the Universe 弥勒菩薩ラエルの言葉を振返り
※The map of XKeyscore servers from a 2008 presentation (Image from theguardian.com)


New revelations about NSA surveillance systems show that it was enough to fill in a short ‘justification’ form before gaining access to any of billions of emails, online chats, or site visit histories through a vast aggregation program called XKeyscore.

The structure of XKeyscore, leaked by the UK’s Guardian newspaper, is sourced from a classified internal presentation from 2008 and a more recent Unofficial User Guide, presumably obtained by Edward Snowden when he was a contractor for the National Security Agency in the past year.


宇宙と1つになるとき0 When Becoming One with the Universe 弥勒菩薩ラエルの言葉を振返り
※ (Image from theguardian.com)


It shows that XKeyscore  then located on 750 servers around 150 sites worldwide  is a vast collection and storage program that served as the entry point for most information that was collected by the NSA. The Guardian claims that in one 30-day period in 2012 the program acquired 41 billion records.

The information is not just metadata  depersonalized analytical usage statistics that allow spies to spot patterns  but includes almost all types of personal information. Using any piece of personal data on a subject  an email address, or the IP address of a computer  an agent could look up all online user activities, such as Google map searches, website visits, documents sent through the internet or online conversations. The service operates both, in real time, and using a database of recently stored information.

$宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe 弥勒菩薩ラエルの言葉を振返り
(Image from the guardian.com)


All that appears to have been necessary to log into the system is to fill in a compulsory line on a form that gave a reason for why a certain person needed to be investigated. The form was not automatically scanned by the system or a supervisor, and did not require a US legal warrant, as long as the person whose name was typed in was a foreigner (even if his interactions were with a US citizen).

The slides appear to vindicate security specialist Edward Snowden’s claims made during the original video he recorded in Hong Kong last month.


【YouTube】NSA whistleblower Edward Snowden: 'I don't want to live in a society that does these sort of things'



"I, sitting at my desk, could wiretap anyone, from you or your accountant, to a federal judge or even the president, if I had a personal email," he alleged then.

Mike Rogers, the Republican chairman of the House intelligence committee later said that Snowden was “lying”.

The NSA has issued a statement to the Guardian, which does not now appear to deny the capabilities of XKeyscore, but merely to defend its use.

"NSA's activities are focused and specifically deployed against  and only against  legitimate foreign intelligence targets in response to requirements that our leaders need for information necessary to protect our nation and its interests,” said the NSA.


EmailAddressQuery
* It appears to have been enough to just type a one-line justification before commencing any search (Image from theguardian.com)





User-friendly global spying

What strikes an outsider as particularly astonishing is the integration, user-friendliness and functional variety provided by the XKeyscore suite, as seen in the available slides (and its capabilities may have expanded significantly in the intervening years).

The presentation makes XKeyscore appear little more complicated than a search engine - but one that can find almost anything. After the heading “What can you do with XKeyscore?” the slides outline ways in which the system can fish useful information out of the morass of internet noise.

The presentation gives examples of possible questions that can be answered with the aid of the search abilities provided:

  • My target speaks German, but is in Pakistan, how can I find him?
  • I have a jihadist document that has been passed around through numerous people, who wrote this and where were they?
  • My target uses Google maps to scope target locations - can I use this information to determine his email address?


The document then goes on to show that even basic facts do not need to be known to root out potential terrorists, with the system offering a nuanced analysis of “anomalous” behavior that makes a suspect stand out.

Once information has been fished out, it can be categorized using a selection of plug-ins that index user activity, including all the emails, phone numbers and sites that suspect has come into contact with.

宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe 弥勒菩薩ラエルの言葉を振返り-Plugins_original
(Image from theguardian.com)


While XKeyscore collects so much data that it has to be wiped within days, anything useful be stored on a smaller, though still sizeable database called Pinwale that keeps records for up to five years.

The presentation boasts that 300 terrorists were caught with XKeyscore in the years leading up to 2008.

While Fisa regulations mean that US citizens can only be clandestinely observed with a warrant, the search does not always identify the nationality of those it spies on, and in any case, having a foreign contact is sufficient to expand the search to a large proportion of US citizens.

And while they are not the stated target of XKeyscore, communications between ordinary Americans, whether those pass through domestic and international servers, are inevitably caught in the net.

Technically, a person with access to the system could just as easily spy on an American within a few clicks, as they could on a foreigner, though this would be illegal.

In last month’s Guardian interview Snowden insisted that there was nothing stopping this from happening.

"It's very rare to be questioned on our searches, and even when we are, it's usually along the lines of 'let's bulk up the justification'," he claimed. While NSA officials have admitted "a number of compliance problems", which they say were not made “in bad faith”, they say the latest revelations are not proof that the system is illegal vulnerable to abuse.

"Allegations of widespread, unchecked analyst access to NSA collection data are simply not true. Access to XKeyscore, as well as all of NSA's analytic tools, is limited to only those personnel who require access for their assigned tasks … In addition, there are multiple technical, manual and supervisory checks and balances within the system to prevent deliberate misuse from occurring," said the NSA statement.

"These types of programs allow us to collect the information that enables us to perform our missions successfully  to defend the nation and to protect US and allied troops abroad."



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