ヒューマンライフケアカレッジのブログ

介護に関わるみんなを応援!今日も元気に開講中♪
ヒューマンライフケアカレッジのブログ分校です、寄ってって!


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ようかんの
スプラッシュマウンテンや~!
うまし!
By:毒味隊長 T氏(広報・広告・WEB課)



暑い日が続きますね~
暑い日には冷たい飲み物やアイスや氷が欲しくなります。

たまには、ヒンヤリ冷えた「水ようかん」はいかがでしょう?
高齢者の方々と一緒に、手作りおやつはいかがですか?

調理者:運営・CS開発部 牧野社員

【材料】(およそ10切れ分)


【手順】
1.鍋に水と粉寒天を入れ、しっかり煮溶かします


2.こしあんと塩を加えて、よく溶かして混ぜます



3.型に流し入れ、粗熱がとれたら冷蔵庫で2~3時間冷やします



<ちなみに・・・>
1リットル牛乳パックも型になります!


4.固まったら型から取りだし、好きな大きさに切り分けます



混ぜて冷やすだけ!
簡単にできるので、皆さんもチャレンジしてみてはいかがでしょう?

たまには和菓子も良いですよ

こちらの水ようかんは
私のお腹に無事(?)収まりました(笑)



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皆さん、こんにちは!

 日々30℃を超える暑さ…

夏になると多く発症するのが「熱中症

熱中症を予防して暑い夏を乗り切りましょう♪

 お申込締切は今日です!


2016/07/15 19:00~20:30
きまぐれな夜ゼミ<特別ゼミ>

参加費:無料!

どなたでもご参加いただけます!

 

高齢者は、体内の水分量が少ないため、

普段より多く汗をかくだけでも脱水症の原因になります。

水分の摂取量が少ないと、食欲不振から食事量も減少してしまい、

さらに脱水状態を進行させてしまいます。

周囲の方は、常に高齢者のコンディションを気づかうことが大切です。

 

今回は、現役の認定看護師をお招きし、熱中症について学んでいきたいと思います。

 

★熱中症とは

★水分補給のタイミング

★緊急時の対応

★症状を訴えられない認知症の方の対応  など

 

 

**** 講師紹介 *****
認定看護師 金沢 明子 さん

脳卒中は冬場に多いと思われる方が多いと思いますが、

脳卒中の中でも脳梗塞」は夏場に多いというデータがあります。

脳梗塞にならないために、熱中症に注意することを柱とし、

夏場の介護の注意点についてお話ししたいと思います。

 

**** 会 場 *****

ヒューマンライフケアカレッジ 新宿校

【住所】

東京都新宿区歌舞伎町2-46-5 KM新宿ビル2階

【アクセス】

地下鉄西武新宿線 「西武新宿」駅 徒歩0分

地下鉄都営大江戸線 「新宿駅西口」駅 徒歩5分

地下鉄総武線 「大久保」駅 徒歩10分

地下鉄山手線 「新大久保」駅 徒歩10分

 

**** お申込み *****

参加ご希望の方は、7/12(火)までにお申し込み下さい。

 

ヒューマンライフケア株式会社

◆お電話の方・・・

 ①お名前 ②ご連絡先電話番号を伝えてお申込み下さい。

電話03-6846-0223 (担当:まきの・かしわせ)

◆FAXの方・・・

 ①お名前 ②ご連絡先電話番号をご記入の上、送信してください。

FAX03-6846-1217

 

ライフケアカレッジのホームページからもお申込みいただけます。

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※夜ゼミとは・・・

ヒューマンライフケアのスタッフに向けた「勉強会」です。

今回は、特別講師をお招きする関係で、一般の方にもご参加いただけます。

ご興味のある方は、お気軽にお申込みください!

 

※認定看護師ってどんな看護師?

 

 

 

 

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2016年3月24日(木)11:10~17:00

ヒューマンライフケアの地域密着型サービス管理者が、全国から集まりました。

管理者26名
ブロック長2名
本社スタッフ3名
合計31名




今回のテーマは
★契約・契約書について
★事故対応・対応フローについて


新規ご利用者との契約を締結する際に、契約書の内容を把握しなければ正しく伝えられません。

この契約において、伝えられていないことにより大きなトラブルへと発展する可能性があります。




◆「分かっているつもり」でいても「分かっていなかった」という気づき
◆よく分からなかった事が明確になった
◆契約書の内容や事故対応について、拠点スタッフと共有していく大切さ
◆事故報告書を記入することが目的ではなく、対応・対策の必要性


研修を通して、気づき・習得されました。


第1回から第3回にわたり、学んできました。
今回の研修が最終回でした。


この研修の目的は
★管理者として事業の基本業務を把握する
★拠点研修への展開を行うための知識を得る
★管理者同士横のつながりを深める


目的は達成されたでしょうか?
普段顔を合わさない管理者が、休憩時間等を活用し活発にコミュニケーションを図り、情報共有をしていました。
新たな気づきや習得により、拠点スタッフに向けた研修の必要性を深められているようです。




まだまだ学ぶことはたくさんあります。
業務を行いながらの研修は大変でしたが、今後も研鑚に励み、ご利用者の笑顔につながるサービスを提供できるようにしていきましょう!




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今年はインフルエンザが大流行していますね。

もし罹患した場合。。

ご自身が大丈夫、と思っていても周りに感染する可能性がありますので
担当医とよく相談の上、対応するようにしてくださいね。



さて、前回は企業におけるメンタルヘルス対策として
「セルフケアとラインケア」についてお話をしました。



前回の復習の意味も込め、内容を再掲します。

1.セルフケア

従業員自らがストレスに気づき、適切に対処するための知識と方法を身につけ
自分自身でケアすることを言います。

2.ラインケア

管理職が日常接する部下の健康についてケアすることを言います。
日頃から管理職が部下の健康状態に関心を持った上で、気づきの意識を高めることが重要です。


今回お話する2つのケアを合わせて
厚生労働省では「4つのケア」と呼称して取り組む指針を掲げています。

メンタルヘルス対策を効果的に進めるために必要なケアとして、
他の考え方についてもこの機会に知っておいていただければと思います。


3.事業場内産業保健スタッフ等によるケア

企業の産業医、保健師や人事労務管理スタッフが行うケアのことを言います。

労働者や管理監督者等の支援や、職場復帰における支援など、
具体的なメンタルヘルス対策の企画立案を行うことなど。


4.事業場外資源によるケア
会社以外の専門的な機関や専門家を活用し、その支援を受けることを言います。


4つのケアについて簡単にまとめると、
「組織的で計画的なメンタルヘルスケア対策」として
4つの考え方を持って取組みましょう。ということです。

ただ、ベースはあくまで「セルフケアとラインケア」が中心です。

やみくもに制度だけ作成したり、知識だけ伝えたりするのではなく
体系立てて取り組むことが、多くの企業に求められています。

ストレスチェックの制度化に伴い
今後、会社としての対策が出来ている事が「当たり前」になり
会社に対して求められるレベルは上がっていくと思われます。

****************************************

★今回のまとめ
・「4つのケア」の違いについて知っておく


****************************************


それではまた次回。。

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2016年1月21日(木)グループホーム管理者
2016年1月22日(金)小規模多機能型居宅介護管理者


2日間にわたり、ヒューマンライフケアの地域密着型サービス管理者が新宿に集合しました。


今回の研修内容
<グループホーム>
● 運営推進会議
● 運営基準

<小規模多機能型>
● 運営推進会議・自己評価
● 運営基準


主催はサービス企画
運営はライフケアカレッジが担当しました。


<講師>
● 運営推進会議
サービス企画:牧野社員、佐藤社員
● 運営基準
コンプラ課:椿谷社員、中牧社員


運営推進会議を開催することは、運営基準上でも取り決められています。
計画的に開催できるようにグループワークを通して意見交換しながら、計画立案をしました。



また午後からは、管理者ならば知っていなければならない運営基準について学びました。
この研修前に宿題がありまして・・・
「ワークシートを行う」というもの。これが結構大変なんです。


皆さんは、仕事をしていながら疑問に感じることを徹底的に調べたことがありますか?


例えば
「なぜ、認知症共同生活介護をグループホームと呼ぶのか」
「グループ」とは
「ホーム」とは


何気ない疑問を調べるということは、意外と後回しにしてしまいます。

でも、介護の世界に初めて飛び込んだ人にとっては
「どういう意味なのか?」
と疑問に感じてもおかしくありません。




管理者は、そういった疑問にも回答できる知識が必要なのです。
何でも知っていることが良いというわけではありません。


”どこを調べれば、何が書いてあるのか“
頭には入りきらないので、調べる場所などを知っておくことが大切です。



今後、3月に第3回地域密着型管理者研修が開催されます。
次が最後の研修ですので、グループホーム・小規模多機能型の全管理者が集合します。


集合研修を実施することで、管理者同士のつながりが深まるようです。
お互い一人で悩んでいたことが解消されたり、相談したり・・・
横のつながりが強化されます。


また次回、お会いしましょう!

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