• 21 Aug
    • Customer'sVoice【専修大学経営学部教授 池本正純様】

      Customer'sVoice :これまでかかわってくださった大切な方々からメッセージをいただいております。 専修大学経営学部教授(担当 企業家論) 元専修大学キャリアデザインセンター長池本正純 様  【プロジェクト内容】・プロジェクト期間2010年~2013年・専修大学経営学部への寄付講座「生きる基盤力講座」の実施 国際経営者協会のメンバーの方々とともに「次世代に大切なものをつなぐ」というテーマで大学生向けの講座を実施。 【プロジェクト実施後の感想】 専修大学で国際経営者協会から寄付講座を提供してもらったことがあります。内容はキャリア教育のねらいを持ったオムニバス形式の講座でした。 ゲストは経営者の方々のみならず、薬師寺のお坊さん、少年刑務所の教育専門官、被災地救援を専門に手がける女性NPO代表、地域興しで活躍する女性など、さまざまな分野で活躍されるプロフェッショナルたちです。ゲストの顔ぶれだけでもすごいのですが、この講座の一番の特徴は、浜本さんというファシリテーターの存在でした。 話を聞きっぱなしにするのではなく、かならず少人数ごとのグループで話し合いをしました。学生たちは最初は恥ずかしそうでしたが、やはりこのワークをやることによって理解や気づきが深まることを実感したようです。 浜本さんは社員研修などの経験が豊富だからこそ、こういうファシリテーションは上手なんだろうと思うのですが、じつは私が感じたのは、受講している学生たちへの愛情でした。 学生たちは週を追うごとに、浜本さんを慕うようになって行きました。「浜本さんのような上司がいる会社に就職したい」という声を何人かの学生から聞きました。 浜本さんは生まれついてのメンターなのだと思います。 この講座を受講して明らかに変わった学生もいます。自分も一歩踏み出さなければと海外に旅に出ました。 やがて帰ってきてから連絡がありました。「あの講座があったから自分は変われた。浜本さんに感謝しています。」 浜本さんが講座の最後を締めくくるとき、エジソンやアインシュタインなど天才と呼ばれる人たちの写真が映し出されます。 彼らは元から天才だったわけではない。周りからは物分かりの悪いおかしな子供だとみなされていた。そんな語りの後ろにミスチルの祈るような歌声が流れて講座は終了します。 私はいつもこの瞬間涙を溜めていました。 

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    • Customer'sVoice【株式会社まるごとにっぽん様】

      Customer'sVoice :これまで弊社とかかわってくださった大切なお客様からメッセージをいただいております。  【株式会社まるごとにっぽん 様】 株式会社まるごとにっぽん 代表取締役 小笠原 功 様 【Humanext提供サービス】・1泊2日 オフサイトミーティングの企画・運営(想いの共有と意義・使命の再確認/日常の中でストレスを軽減し集中力を高めるためのマインドフルネス・レジリエンスについて) 【ご依頼いただいた理由】 まるごとにっぽんの開業直前、お互いの意思疎通もうまくできず、自分の仕事にも不安が募るばかりで、初めてチャレンジするプロジェクトに、メンバー全員が疲れ果てていました。 その状態を見て、もう一度、全員で同じ方向を目指して一致団結してオープンを迎え、その後の運営も継続していきたいという想いで依頼しました。 【サービス実施後の感想】自身の心理状態を表すアートワークがとても印象的でした。言葉ではいろいろなことが言えますが、実際の本音の部分が見えにくいものです。 あの2日間で、互いの想いをうまく表現できていないだけで、メンバー全員の根っこに流れる思いは同じであったということに気が付けたことが良かったと思っています。 最初は、「こんなに忙しい時期になぜ1泊2日で合宿に行かなくてはならないのか」、という反発意見ばかりでこの機会を設けること自体が非常に大変なことでしたが、2日間のオフサイトミーティングを終えた後は、全員が満たされていました。 今、振り返ると、あの機会がなかったら、プロジェクトの途中で皆がつぶれていたと感じます。 あの場で、みんなで「もう一回」と想いを共有し、心を奮い立たせることができたことが非常に大きいと思っています。 部下たちに対しては、常に新しい世界を知ってほしいと願っています。人事担当者には、新しい研修のスタイルがあることを今後の参考にしてほしいと感じ、その他の参加メンバーたちには、自分のいる心地よい場所から一歩飛び出て、外の世界から俯瞰して自分を見つめることや視野を広げる機会を一緒に共有したいと思っていました。 そういった意味でも、自然の中で繰り広げられた2日間のオフサイトミーティングは、非常に意味があるものだったと感じております。   【オフサイトミーティングの様子】        

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  • 20 Aug
    • Customer'sVoice【ヴィセラ・ジャパン株式会社様】

       Customer'sVoice :これまで弊社とかかわってくださった大切なお客様からメッセージをいただいております。  【ヴィセラ・ジャパン株式会社 様】 ヴィセラ・ジャパンは2004年に日本でのYON-KA(ヨンカ)ブランド独占契約を獲得。日本の「YON-KA」として世界五大陸のネットワークと経験を活かしながらスパ&ウェルネスに特化した独自のサービスを展開しています。 --YON-KAとはフランスの植物学者の兄弟が愛する娘たちのために自然療法を実践したことから始まった「YON-KA(ヨンカ)」。60年以上の歴史を経た今もなお、「家族を想うように」ケアすることを揺るがぬ原点とし、植物療法をベースとしたスパ分野のパイオニアとして世界50カ国以上の人々に愛されるブランドです。  ヴィセラ・ジャパン株式会社代表取締役  武藤 興子様サポートリーダー   北山 智子様トレーニング&ディベロップメント マネージャー  西川 景子 様  【Humanext提供サービス】・プロジェクト期間2010年~2011年・YON-KA M.V.P(M=ミッション、V=ビジョン、P=プロフェッショナリズム行動指針)の構築と浸透のサポート。・教育プログラムの構築と実施のサポート 育成コンセプト・全体設計・プログラム作成・トレーナートレーニング・ 一人ひとりの無限の可能性を伸ばしていくという「無限塾」(研修)実施のサポート。  【ご依頼いただいた理由】 組織の成長に伴い、全社員の一体感をさらに生み出すために、取り組みたいことがたくさんあり、それを形にしていくことを社外の知識のある方々の助けを借りて、構築していきたいと思いました。 もともと自分自身でつくった行動指針がありましたが、社員がさらに生き生きと輝く環境を整えるために、社長の想いだけではなく、みんなが心から共感できるものをつくりたいと思い、どのようにスタッフたちを巻き込み、大切なエッセンスを凝縮していくのかというプロセスそのものを一緒につくってほしいという想いがありました。(武藤様)  【サービス実施後の感想】 社員全員を巻き込み、まとめていくプロセスは、自分たちだけでは難しい部分があり、常に客観的な視点とともに、議論を重ねて一緒につくっていけたことが良かったと思っています。 実務直結の研修は以前からありましたが、人間性を育てるような、もっと大きな意味での教育プログラムを考え始めるきっかけをいただき、6年経った今でも教育のベースになっています。 また、企業として教育すべきこと(知識・技術・社会人としての基礎・ルール)などがありますが、そういったものを伝える合間に、心を揺さぶるポイントをたくさんいれていただき、全員で感動の涙を流す場面に幾度も遭遇しました。 女性ばかりの職場であるため、感情の部分をとても大切にしていますが、“頭で理解し学ぶ部分”と“感情に染み込んでいく部分”、両面からのアプローチがあったことが良かったと感じています。(武藤様)  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  このプロジェクトそのものに、スタッフを巻き込んで良いものかという不安も正直ありました。けれども、実際にプロジェクトが終了したのちに、スタッフから「(YON-KA M.V.Pは)自分たちでつくったものだから。」という言葉が自然と出てきた時、本当に実施して良かったと感じました。 あのプロジェクトから6年経った今も、皆が“YON-KA M.V.P”を心のよりどころとし、大事に思っているのも、あのプロセスがあったからだと思っています。 Humanextの皆さんは、ものすごく良く話を聞いてくださって、こちらの意向を汲みとりながら、「YON-KAだったら、こんなことができる、あんなことができる」と、自社に合わせた解決策を一緒に探してくださり、自分たちの中で沸々としていたものを形にしていただきました。 外部のコンサルタントで、こんなに親身になってくださることがあるのかと感じたことが印象的でした。(北山様)    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  会社として、自分一人ではなく、チーム全員で一緒に働くということを気づかせていただいたプロジェクトでした。チームで課題を考え、取り組むワークを通して、社員一人ひとりがこの場所にいる意味・大切な存在であることを互いに確認し合い、感動を共有した時間でした。 また、トレーナートレーニングでは、一人ひとりの良さを見出すことの大切さ、そしてその素晴らしいスタッフたちが力を発揮するためにどのように導いていくのかということなど、ファシリテーターとしてのあり方を教えていただきました。 6年経った現在も、新人スタッフが入社するたびに、YON-KA M.V.Pをもとに、みんなでで助け合いながら、一人を大切に育てていくことを大事にしています。(西川様)                       

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  • 19 Aug
    • Customer'sVoice【東宝株式会社様】

        Customer'sVoice :これまで弊社とかかわってくださった大切なお客様からメッセージをいただいております。  【東宝株式会社 日比谷シャンテ 様】  東宝株式会社 日比谷シャンテ営業室室長 小笠原 功 様  【Humanext提供サービス】・プロジェクト期間2010年~2011年・サービスクオリティ向上のサポート(施設全体のコンセプトの明示化と運営メンバーでの共有/全テナント店長向け研修)  【ご依頼いただいた理由】ショッピングセンターは、年月を重ねるほど、人も入れ替わり、オープン当初の想いが希薄になっていくものです。施設全体の意識が薄れ、ただ単に商品を売るというような状態になっていたところを、もう一度基本に立ち返り、新しくコンセプトを立て直していきたいと思いました。それは、ただ新しいものが良いということではなく、今まで守ってきたもの、現状、これからの未来、すべてを融合させて、日比谷シャンテの目指していく方向を探っていきたいと感じていたのです。 また、運営側が新しいコンセプトを共有することができても、その想いを顧客に直接伝えてくださるテナントの店長達と共有できなければ意味がありません。小売りの現状は非常に厳しく、その意識は全員持ちながらも、シャンテの場合は、接客を最上級レベルで提供するプロフェッショナルばかりであり、そのベテランの店長達と一緒にみんなで同じ方向を目指していくにはどうしたらよいのかと思いご相談させていただきました。  【サービス実施後の感想】 運営側の中で一番よかったことは、現状や先輩方が守ってきたものを共有することができ、皆で話し合いながら、館(施設)を今後どのような方向で持っていくのかということを無理なく決めることができたこと、そのプロセスの中で運営メンバーの団結力が高まったことです。 その運営側で共有した明確なコンセプトと想いをテナントの店長達と共有する段階では、当初、百戦錬磨の店長達からは、自分たちはプロだから、研修などは時間の無駄であるという意見が多数あり、苦戦しました。けれども、このプロジェクトが終わるころには、この研修を受けて、自分自身が成長できたと皆さんに言っていただくことができました。 それは何かというと、自分の中で仕事を通しての未来を見つめていくことと、館と自店舗と自分をどうしたら結び付けて楽しく働くことができるのか、ということを一人ひとりが学んでいけたことが大きいと思いました。 私たちは、研修というと、お辞儀のやり方など接客スキルのようなものを思い浮かべていましたが、Humanextのやり方は全く違っていたとうことも店長の皆さんがすごく興味を持ち、全体で変化していくものになったのだと思っています。      

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    • Customer'sVoice【メルボメンズウエアー株式会社様】

      Customer'sVoice :これまで弊社とかかわってくださった大切なお客様からメッセージをいただいております。  【メルボメンズウエアー株式会社様】 メルボメンズウエアー株式会社メルボグループ事業本部 麻布テーラー販売部 東日本エリア担当部長 波多野 貴敏 様  【Humanext提供サービス】・プロジェクト期間2010年~・店長対象 リーダーシップ ワークショップの設計・実施・サービスクオリティ向上のサポート(クオリティ調査・フィードバック) 【弊社サービスをご依頼いただいた理由】 麻布テーラーは全国で約30店舗、ビジネスウェアのセレクトショップとして、オーダーアイテムでは37,000円からのスーツを始め、ジャケット、スラックス、シャツ、コートを主に取り扱いをして、既製品のコーディネイトアイテムとしてはネクタイ、シャツ、ジーンズ、バッグ、アウターなど多様なアイテムの展開をしております。 お客様の個性や趣味、嗜好をお伺いして、お客様と一緒になって楽しいお買い物の時間、ファッションスタイルを提供するために、店長のさらなるコミュニケーション能力やリーダーシップ力が必要になってくると考え、お願いいたしました。 【サービス実施後の感想】 Humanextの研修は、サービス現場経験や様々な事例から、麻布テーラーに当てはめてみたらどうなのかという視点が常にあり、「リーダーシップ」「プレイングマネージャー」など店長力アップを焦点とした内容が、実際の店舗業務に沿った内容であるため、現場に落とし込みやすくわかりやすいと感じています。 具体的には、研修に参加することで各々が現状の自分自身を確認でき、それにより、改善すべき点が明確になるため、その気付きを現場に持ち帰ることができます。 また、半年のタームで実施しており、研修を実施していない期間も自分の行動を検証しやすく、そこから新しく生まれた課題に対しても迅速に研修を通じて解決ができるという、一人ひとりの成長過程に沿ったプログラムであるため、参加している店長達は、責任感が高まってきているように感じています。 日々の業務の中で思っていることがあっても、なかなか本心をさらけ出せないものですが、個々の考えや意見など本音が引き出されやすいグループワーク設計とファシリテーションによって、同じ立場の仲間同士で、現状課題について話し合える場になっています。 最終的な目標は、店長がリーダーシップ力をつけて、それに伴い、店舗のスタッフも力がつき、顧客満足度を高めていくことです。 今後は新しく参加する次世代の店長たちをどのように巻き込みながら、皆で目標に向かって進化していけるかを一緒に考えていきたいと思っています。     

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    • Customer'sVoice【湘南ステーションビル株式会社様】

      Customer'sVoice :これまで弊社とかかわってくださった大切なお客様からメッセージをいただいております。   【湘南ステーションビル株式会社 様】 湘南ステーションビル株式会社小田原店営業部 ハルネ小田原運営課担当課長 杉村 和子 様  【Humanext提供サービス】・プロジェクト期間2009年~2013年・ショッピングセンター【ラスカ】のテナント向けコミュニケーションデザイン (テナントのリーダーシッププログラムの構築・実施/施設全体のコミュニケーションの活性化など)  【弊社サービスをご依頼いただいた理由】 私が浜本先生と出会ったのは、2009年。転職して間も無い湘南ステーションビルでの社内研修でした。 当時、私は湘南ステーションビルが管理するラスカ茅ヶ崎店でスタッフ向け研修を担当。長いお付き合いの会社がたくさん出店しておられ、ベテランの店長さんが数多くいらっしゃり、どんな研修が相応しいのか悩んでいる時期でもありました。 私自身も接客業からディベロッパー業に転職して間も無い頃でしたので、皆さんと接する中で、よくある接客のテクニックや顧客作りなどの研修をするタイミングでは無いなと感じていました。 しかし、高い接客スキルはお持ちなのに何故か結果が出ないといったマイナスの雰囲気が漂ってもいました。どんな研修が結果(売上)を出せるんだろう…、 と頭を悩ませていた頃でしたので、浜本先生との出会いはまさにグッドタイミング! 是非、浜本先生に研修してもらおう!と、早速、上司にお願いしてお会いする運びになりました。  【サービス実施後の感想】  研修の打ち合わせでは、課題や現状をしっかりヒアリングしてくださり、我々の悩みについて共感していただけて、とても安心して話せたのを記憶しています。 浜本先生と話すうちに研修の方向性や必要課題の整理も自分達自身での気づきも得られ、数回の打ち合わせで大変満足できるご提案をいただきました。 そう、その当時必要だったものは、ラスカ茅ヶ崎店マインドの共有でした。 なんとなくバラバラだったお店同志のつながりや、我々営業部との隔たり、結果も出なくて自信もない、そんなどんよりとした空気感があったのかもしれません。 素晴らしい能力を持った方々がたくさんいるのにこれは勿体無いと、そう感じていた所に必要な研修はコレだ!とお示しいただいて、研修当日を迎えるまで、とてもワクワクしていたのをハッキリと覚えています。 研修は一泊二日で行われ、懇親も兼ねた研修でもありましたので、大変難しくもありましたが、先生のお人柄と人を惹きつけるお話方で参加店長の皆さんには楽しみながら受講していただくことができました。 お店同志の新たな交流もでき、自信を取り戻してくださったと感じています。私が担当していた間、浜本先生に連続してお願いすることでステップアップ型の研修にもなり、お陰様で売上も好調の一途を辿りました。  浜本先生の良さは、自ら考えて行動できるようなきっかけを作ってくれることだと思います。課題抽出からの的確な方向性の明示、素晴らしいです。 チャーミングで暖かいお人柄もあって、参加者が先生にグッと引き込まれ、話に耳を傾け易くなるのだと思います。 あの小柄な身体の何処にそんなパワーがあるのか、本当にステキな素晴らしい先生です。      

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    • お客様にインタビューをする感動の旅。 ~Customer'sVoice~

      この数か月、これまでのお客様でも特に思い入れのあるプロジェクトをご一緒させていただいた皆様にインタビューをさせていただきました。  「クライアント・インタレスト・ファースト(顧客利益第一)」 。  かなり昔、会社が行き詰まった時に、メンターである大先輩からいただいた、大切な言葉です。 顧客の立場に立つということを、もちろん肝に銘じて仕事をしてきました。けれども、本当の意味で、クライアントの視点に立って結果を出すことができているのだろうか。とふと立ち止まったのです。 そこで、当時の私は、その年に関わったすべてのクライアントにインタビューをしに行きました。すると、ありがたいフィードバックもありつつも、自分たちは、結果を出せたと感じていたプロジェクトでさえも、クライアントからチームワークの悪さを指摘されたり・・・思いがけない気づきをたくさんいただき、猛省とともに、改善すべき点が明確になったのです。 サービス提供前はみんな必死にクライアントにインタビューを実施するけれど、本来は、納品後が最も大切であり、その時にきちんと自社が提供したサービスについて、どうだったのか、何か不満や不足を感じることはないのか、と最後までクライアントに寄り添うことを大切にしなくてはならない。なぜなら、 「クライアント・インタレスト・ファースト」なのだから。 と想いながらも、すべてのお客様に手厚いアフターケアまでできていたかと問われると、正直、YESと答えられない自分がいます。 そのような反省も踏まえて、今回、ホームページをリニューアルするにあたって、特に思い入れのあるプロジェクトをご一緒した大切なクライアントの皆様にフィードバックをいただくことにしました。 みなさん、本当にあたたかい方なので、たくさんの優しい言葉をエールとともに贈ってくださったので、「お世辞じゃないの?」と読者の方からは、ツッコミが入るかもしれませんが(笑)、それでも、ぜひ、順次こちらのページにてご紹介させていただきたいと思います。 この数か月間は、本当に素敵なみなさんと当時のことを思い出していく、感動がいっぱい詰まった時間を過ごし、改めて素晴らしいお客様に支えられてここまでくることができたのだと感謝の気持ちがとめどなく溢れてきます。また、弊社のサービスの本質は何か、その原点を探る旅をしているような感覚で、これからの未来に向けて、さらに磨きをかけていくべきポイントも明確になりました。  ご協力してくださいました、親愛なるみなさまに、心からの感謝を申し上げます。  http://humanext.co.jp/    

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浜本亜実

自己紹介:
株式会社HUMANEXT(ヒューマネクスト)を 運営しております。 ◇事業内容◇ 教育...

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