2010-07-03 21:19:20

報道されない「パレスチナ支援船強襲事件」のその後の情報

テーマ:パレスチナの情報・援助


パ ┃レ┃ス┃チ┃ナ┃最┃新┃情┃報┃100703
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■□ ニュース速報 □■
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編集者多忙のため、ニュース発行が遅れました。

ガザ支援船団攻撃事件に関してイスラエル政府が独自に設けた調査委員会「ティ
ルケル委員会」)が、先月28日から作業を開始しました。しかし、ティルケル委
員長自身、「こんなに権限を制約された委員会ではやってられない」と早くも不
満を述べ、権限拡大の要求が認められなければ委員長を降りると法相に伝えたと
いいます。

委員会の設置は先月14日に決まったのですが、「政府から独立」し「国際基準に
見合った・透明性の高い・信頼に足る」調査機関という条件から程遠いと、各方
面からの批判が相次ぎました。事件現場の当事者であるイスラエル将兵、乗船者

乗組員を含む直接関係者からの聴取が除外され、船団阻止の政治決定についても
追及しないなど、手かせ足かせをかけられたスタートでした。

03年にガザ地区で娘をブルドーザーに引き殺されたアメリカ人女性の両親は、自
分たちの経験からして、イスラエルの調査なるものは信用できないと述べ、アメ
リカ政府自身、イスラエルに対して信頼できる調査を要求する意思もないと批判
しています。

ガザ封鎖が世界の注目を浴びる中で、同地区に拘留されていると思われるイスラ
エル兵とパレスチナ人政治囚交換交渉再開の動きが出てきました。イスラエルで
は兵士の両親の訴えで早期解決を求めるデモが続いています。デモは、8日にエ
ルサレム入りする予定です。イスラエルがエジプトに示した新提案について検討
するため、ハマースの代表がエジプトへ向かいました。

アメリカが仲介するパレスチナ=イスラエルの間接交渉(Proximity talk)につ
いて、相変わらずニュースは流れますが、3日のSharq al-Awsat紙にエジプト外
相が語ったという、「後10年はかかる。それまでに危機を迎える」という話に、
いちばん現実味があるのではないでしょうか。

今回も邦字紙の情報をかなり利用させてもらいました。日本の新聞を複数読むこ
とで、トビトビながら、ある程度パレスチナのことがわかるのは良いことですね



<注1>07年6月、ハニヤ氏はアッバース大統領によって首相を解任され、ファ
イヤド氏が首相に任命されました。また、アッバース大統領の任期は、昨年1月9
日で切れています。法的には、3氏の地位とも問題をかかえています。しかし、
パレスチナ自治政府は事実上分裂しており、アッバース氏は、大統領としての権
限を行使、ハニヤ氏はガザ政権、ファイヤド氏は西岸政権でそれぞれ「首相」と
しての職務を行っています。このため、引き続き、ハニヤ氏、ファイヤド氏には
いずれも「首相」、アッバース氏には「大統領」のタイトルを付すことにします


<注2> 各ニュース記事末尾の(カッコ)内は、その主なニュース源です。必
ずしも、元の記事の翻訳や抄訳ではありません。とくに断らない限り、Webサイ
ト上の情報です。日本語ニュースの場合、固有名詞の標記は、編集者の判断で変
えることがあります。

<注3> この速報では、東京外大AA研からの「中東ニュース」と、フランス語
紙翻訳グループ「ジャリーダ・ファランスィーヤ」による記事を時々利用させて
いただいております。編集者の責任で、記事を短縮する場合があります。


【6月24日(木)】

■パレスチナ保健省、イスラエルが押収した医療機材の返還を要求■

パレスチナ自治政府(西岸)保健省は、イスラエルが押収した7台の医療用酸素
発生器の返還を求める声明を発表した。これらの機材はノルウェー開発機構
(Norwegian Development Agency)が寄贈したもの。声明は、ノルウェー政府が
イスラエルに対しただちに機材の返還を求めるよう要請している。

声明によると、これらの医療機材は、西岸地区とガザ地区の病院へ運ばれる途中

イスラエル当局によって押収された。ガザ地区の封鎖を緩和すると発表した後の
こと。イスラエル側は、ガザ地区南部が送り先になっている酸素発生器付属の発
電機1台が「医療以外の目的に使われることもあり得る」としているが、これ以
外の6台はナーブルスやヘブロンなどの公立病院宛てとなっている。

「機材到着の遅れは、多少にかかわらず、患者の健康状態に悪影響を与える」と
声明は結んでいる。(6/27 Maan News、Palestine Chronicle)

■リーベルマン外相、EU外相らのガザ地区訪問を提案■

イスラエル当局者(匿名)によると、リーベルマン外相は、イタリア訪問の際、
同国のフランコ・フラッティーニ外相に対し、ヨーロッパの外相グループが集団
でガザ地区を訪問するよう提案した。ガザ地区に人道危機がないことを実地に見
て欲しいからだとしている。
同地区訪問は数週間以内に可能、ただし、ハマースの当局者と会うことはできな
いという条件付き。

リーベルマン外相は、フラティーニ外相が代表団を率いることを求め、ガザ地区
と併せて、ロケット攻撃の対象になっているイスラエルの町も見て欲しいと語っ
たという。(6/24 Reuters)

【6月25日(金)】

■イスラエル軍、ガザ空爆■

イスラエル軍は未明、ガザ地区を空爆した。同軍によると、攻撃したのは、同地
区北部の武器貯蔵庫と、南部にあるイスラエル侵入用のトンネル。24日にガザか
ら迫撃砲弾12発が発射され、7発がイスラエル領に着弾したことへの報復措置だ
という。ハマースによると、パレスチナ人2人が死亡した。(6/26 朝日)


【6月26日(土)】

■前イスラエル軍参謀総長、政界へ■

イスラエル軍のダン・ハルーツ前参謀総長は、テルアヴィヴに近いホロンで演説

国家の行方を案じていると語り、政界入りを考慮していると表明した。

ハルーツ将軍は、イスラエルが「先手(Initiative)を取るより、後手(Retali
ation)に回って状況を悪化させている」と現政権を批判。また、ユダヤ教超正
統派やギラド・シャリート曹長奪還運動などにも言及した。その中で、政界入り
について「多くの政治家から意見を聴いている。首相になろうというほど大それ
たことは考えていないが」と語った。

イスラエルでは、退役高級将校の政界入りは珍しくない。オスロ合意に調印、極
右の神学生に暗殺された故イツハク・ラビン首相も元参謀総長。
(6/26 WAFAほか)

■G8「ガザ地区の現状は放置できない」■

世界工業先進国会議「G8」(米、英、仏、独、日、イタリア、カナダ、ロシア)
は、ガザ封鎖に関して「現状は放置できず、変更されねばならない」との共同声
明を発表した。

声明は、ヨーロッパ議員評議会(Council of Europe parliamentarians)がイス
ラエルにガザ封鎖の全面解除を求めたことを受けて起草されたもの。

「われわれは、イスラエル内閣の新しいガザ政策についての発表を、前向きのも
のと評価する。この政策を全面的、効果的に実施して、ガザ住民の人道上の必要
と商品の需要に応え、民間施設の再建とインフラ整備に役立たせることを求め
る」と述べ、「イスラエルの安全保障も同時に配慮しなければならない」と続け
ている。(6/26 Haaretz)


【6月27日(日)】

■イランからのガザ支援船を断念■

同日のイラン紙Jam-e-Jamがイラン国営通信の報道として伝えるところによると、
「パレスチナのインティファーダを支持する国際会議」のホセイン・シェイホル
エスラーム事務局長は、ガザ地区への支援物資を乗せたイラン船の出港を取りや
めると発表した。

シェイホルイスラーム氏は、中止の理由として、イスラエルの人道支援に対する
暴力的・非人道的な対応を挙げた。

同氏はさらに「シオニスト政権は国連宛書簡のなかで、レバノンやイランの船舶
がガザ地区に立ち現れれば、それは同政権との戦争〔の意志〕の現れであり、〔
それに応じた〕対応をとる旨、表明している」と強調、「こうした口実をシオニ
スト政権から奪い取るために、抑圧されたガザの人々のために集められた支援物
資は、イランの名を冠することなく、別の方法でガザ地区に届けられることにな
るだろう」と述べた。(6/27 Jam-e-Jam=「中東ニュース」)


■米統合参謀本部議長、バラク国防相らと会談■

アメリカのマレン統合参謀本部議長は、イスラエルを訪問し、バラク国防相、ア
シュケナージ参謀総長らと会談した。アシュケナージ参謀総長は「我々が直面す
る脅威や課題について話し合った」としており、イランの核問題や、レバノンの
イスラム教シーア派組織ヒズボラへのシリアからの武器供与問題などを協議した
もようだ。また、ガザへ向かっていた国際支援船団を5月末にイスラエル軍が急
襲して以降、悪化しているイスラエルとトルコの2国間関係についても話し合っ
たとみられる。(6/28 日経)

【6月28日(月)】

■ティルケル委員会が初会合■

5月31日のイスラエル海軍によるガザ支援船団強襲事件で、イスラエルが設置し
た独自の調査委員会(通称「ティルケル委員会」)が、エルサレム市内で初会合
を開いた。

元最高裁判事のヤアコヴ・ティルケル委員長は、ネタニヤフ首相やバラク国防相

アシュケナージ軍参謀総長を早期に証人喚問する方針を明らかにした。
(6/28 読売)

■トルコがイスラエル軍用機の上空通過を禁止■

トルコ政府系アナトリア通信によると、トルコのエルドアン首相は、G20首脳
会議が開かれたカナダ・トロントで記者団に、イスラエル軍用機のトルコ領空通
過を禁じたことを明らかにした。

5月末に起きたイスラエル軍によるパレスチナ支援船強襲事件で、トルコ人9人
が死亡したことへの対抗措置。

イスラエル紙などによると、ポーランドに向かうイスラエル軍輸送機がトルコ領
空の通過を認められず、迂回(うかい)したケースがあったという。
(6/28 読売新聞)

【6月29日(火)】

■ガザ支援船団攻撃事件の調査委員会の長が、権限の拡大を要求■

イスラエルの「テレビ・チャンネル2」によると、ガザ支援船団攻撃事件調査委
員会のティルケル委員長は、委員会の権限が限られていることに不満で、権限拡
大の要求が認められなければ辞任する意向であると、ヤアコブ・ネエマン法相に
伝えていたことが明らかになった。

調査委員会は6月14日に設置され、28日から公式に活動を開始。ティルケル最高
裁元判事(75)、アモス・ホレヴ退役将軍(86)、シャバタイ・ローゼン教授
(国際法)(93)が名を連ね、デービッド・トリンブル氏(65)とケン・ワトキ
ン氏(55)が外国人オブザーヴァーとなっている。

ティルケル委員長は、委員会に、政治・軍事指導者に対する懲戒(sanctions)
を勧告できる権限を与えるよう要求している。(6/30 Palestine Chronicle)

イスラエルの平和団体グシュ・シャロームによると、同日イスラエル政府当局者
は、同グループの弁護士に対し、ネタニヤフ首相が、ティルケル委員長の求める
調査委員会の権限拡大を検討することを決定したことを伝えてきた。

グシュ・シャロームは、船団襲撃事件で、政府から独立し十分な権限を持った委
員会設置を求めてイスラエル最高裁に提訴中。政府の要請で、最高裁での初審理
は11日に延期された。

同グループ長老のウリ・アヴネリ元クネセト(イスラエル国会)議員は、「われ
われの主張を首相も認めざるを得なかった」としながら、「あくまで、独立した
徹底的な調査を求めていく。それは、アメリカのためでもトルコのためでもない

イスラエルの未来のためだ」と語った。(6/29 Gush Shalom プレスレリース)

■米・サウジ首脳会談■

オバマ大統領は、ホワイトハウスでサウジアラビアのアブドラ国王と会談し、中
東和平やイラン核問題などをめぐる両国の協調を確認した。オバマ氏は「大胆な
方法」で和平を進める重要性で一致したと表明。

両首脳は米国が仲介するイスラエルとパレスチナの間接和平交渉が、直接交渉に
つながることに期待を表明した。(6/30共同)

【6月30日(水)】

■ネタニヤフ首相、ミッチェル特使と会談■

イスラエルのネタニヤフ首相は、エルサレムでミッチェル米中東特使と会談した

首相は会談後、5月に米国を仲介役にして始まったパレスチナ間接和平交渉に関
し、アッバース・パレスチナ自治政府大統領に「エルサレムへ来ることを求め
る」と述べ、首脳間の早期の直接交渉への移行を呼びかけた。(7/1 日経)


【7月1日(木)】

■アッバース大統領、ミッチェル特使と会談■

アメリカのミッチェル中東特使は、ラーマッラーで、パレスチナ自治政府のアッ
バース大統領と会談した。AFP通信によると、大統領はイスラエルのネタニヤ
フ首相が求めていた和平交渉の早期の直接交渉への移行は拒否する考えを特使に
伝えたという。

一方、ネタニヤフ首相は同日、ハマースが4年間にわたり拘留しているイスラエ
ル兵釈放に向け、パレスチナ人収監囚1千人を釈放する用意があると表明した。

和平交渉の直接交渉への移行拒否の理由についてアッバース議長側近は、米国を
仲介役に5月に始めた間接和平交渉で、将来のパレスチナ国家樹立に向けた国境
画定策などで進展がないことなどを挙げている。ネタニヤフ首相は6日にオバマ
米大統領とワシントンで会談する際、「いかにして直接交渉を開始するか」を協
議するとしている。(7/2 日経)

【7月2日(金)】

■トルコ、イスラエルが秘密の閣僚会談■

同日の毎日などによると、トルコのダウトオール外相とイスラエルのベン・エリ
エゼル通産相が6月29日、ブリュッセルで秘密裏に会談していたことが分かった。
5月31日にガザ地区へ支援物資を運んでいた船団がイスラエル軍に急襲され、ト
ルコ人活動家9人が射殺された事件以降、両国の閣僚が会談したのは初めて。外
交関係が悪化している両国が、関係修復を模索しているとみられる。

会談は当初、公表されなかった。29日夜にイスラエルのテレビ局が特報し、翌
7月1日にトルコ外務省報道官が会見し、認めた。

報道官によると、外相は関係修復の条件として、▽公式な謝罪▽遺族への慰謝料
▽国際調査団の設置▽ガザ封鎖の解除--を要求。通産相は、自国政府に要求を
伝えることを約束したという。

報道官もイスラエル首相府も、相手国の要望で会談したと主張。米国防総省報道
官は、米が両国に会談を働きかけたと明かした。

ベン・エリエゼル通産相はネタニヤフ首相の側近で、親トルコ派とみられている

しかしイスラエル各紙によると、今回の会談にバラク国防相が強く反対し、事前
に知らされなかったリーベルマン外相は激怒したという。

2日、ネタニヤフ首相は、国営テレビとのインタビューで、閣僚がトルコの高官
と会談したことを認めた。首相は、トルコとの関係修復を望むが謝罪することは
できないと次のように語った。「兵士たちは、群衆の攻撃で自衛を余儀なくされ
た。生命が失われたのは残念だ」。(7/2毎日、Reutersほか)

■イスラエル兵釈放を求めるデモ■

毎日によると、ガザ地区で4年間監禁されているイスラエル兵、ギラド・シャ
リート曹長(捕まった当時、伍長)の解放を求める最大1万人に達するデモ隊が
イスラエル北部を縦断中で、8日にはエルサレムに到着する。

監禁丸4年を機に、交渉停滞に焦る両親らが積極的にメディアに出演し、世論を
盛り上げた。行進は先月27日、家族が先導して同国北部を出発。最大紙イディ
オト・アハロノトが賛同者名簿を連日掲載するなどキャンペーンを張り、閣僚3
人も加わると宣言した。同紙の世論調査によると、国民の72%が「交換」に賛
成している。

ネタニヤフ首相は1日、テレビ演説で「家族と痛みを分かち合いたい」と話し、
パレスチナ政治囚「1000人」との交換に応じる意思を表明した。しかし、人
選について、イスラエル側とハマース側の隔たりは大きく、解決の目途は立って
いない。(7/2 毎日)


【7月3日(土)】

■コリーさんの両親「イスラエルの調査は信用できない」■

同日のHaaretzは、ガザ支援船団攻撃事件でイスラエルが独自に行う予定の調査
について、故レイチェル・コリーさん(当時24)の両親が、「信用できない」と
記した手紙を入手したと報じた。

コリーさんはアメリカの人権活動家で、03年、ガザ地区南部で、パレスチナ人住
宅破壊作業をしていたブルドーザーの前に立ちふさがり、引き殺された。

手紙は、両親のシンディさんとクレイグさんからアメリカの国連代表、スーザ
ン・ライス氏宛で、5月31日の船団攻撃事件後に書かれた。この事件で多くの死
傷者がでたことに「あらためて怒りと悲しみを感じる」と述べ、「イスラエルが
私たちの娘殺害で徹底した、信頼に足る捜査をせず、アメリカ政府もそのような
調査を保障させることができなかった」と指摘、「私たちの経験からして、イス
ラエルは自らやったことについて十分な調査をする能力も意思もないのは残念な
がら明らか」だと断言している。(7/3 Haaretz)

■イスラエル兵パレスチナ囚人交換交渉再開へ■

エジプトからの情報などによると、ギラド・シャリート曹長とパレスチナ人政治
囚の交換交渉でエジプトは仲介を再開する。複数のパレスチナ系メディアが報じ
たもので、イスラエル国防省の高官アモス・ギラド少将とエジプトのスレイマー
ン情報局長の会談で進展があったという。

3日、ハマースの責任者がエジプト入りし、イスラエルからの、兵士=囚人交換
案について意見交換する予定。(7/3 Haaretz)

■エジプト外相「パレスチナ=イスラエル間接交渉は不毛」■

エジプトのアブー・ル・ガイト外相は、同日のアラビア語紙「アッ・シャルキル
アウサト」とのインタビューで、アメリカ仲介のパレスチナ=イスラエル交渉に
ついて、(こんなやり方では)さらに10年を要するだろうと、ミッチェル特使の
手法を批判した。「あらゆる兆候からみて、われわれは危機を迎えるだろう」と
エジプト外相は語った。これは、双方の溝が小さくなったとするホワイトハウス
の見解と対照的。(7/3 Jerusalem Post)

(出典: Gush Shalom、Haaretz、Jam-e-Jam=「中東ニュース」、Jerusalem
Post 、Maan News、Palestine Chronicle、Reuters、WAFA、朝日、共同、日経、
毎日、読売)

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