や◯ぎくんのブログを読んで、レースの応援について考えようかなとか思っていたのですが、わたし声だして応援してないやん!という事実に直面して悲しくなっているこの頃です。

私は1年生から学連を担当しています。学連員は中立を保つために、大会中はおっきな声を出して応援することは(なんとなく⁇)タブーとされています。だから、「ひとつばしー!ラストー!」と言ったのは1年の軽量級が最後でした。

正直、一橋クルーを応援できないこと、レースのばんちゃができないことって本当に辛いです。

学連として活動して3年がたちますが、正直、この点に関してはなかなか折り合いをつけられていません。Facebookの大会写真でみんなの輝いている姿を見て、なんど泣いたことか、、笑

でも、こういった経験があるからこそ今の私があるんだろうなーとも思います。

レースのばんちゃができないってことを悟った時、普段のワークで誰よりもばんちゃしようと思いました。レースという選手、マネージャーが一番輝く瞬間に立ち会えないことを悟った時、HUBCを誰よりも好きでいたいと思いました。

実際にきちんと行動に移せてるかはわかりませんが、この2つが私のマネージャーとしての軸となっていることは確かです。

学連に入ったことでレースを大声で応援する機会は失ってしまったけれど、それ以上に得たものも大きいです。マネージャーとしての軸はもちろん、「大会を絶対成功させるんだ」という共通の思いを持つ仲間も得ました。だから、なんだかんだ私は学連好きなんだなって思います。

「応援」というテーマからはだいぶそれてしまいましたね、、笑
無理やり戻すと、マネージャーのみんなにはこれから学連の活動を本格化させる岡野と私の分までいっぱいいっぱいおっきな声出して応援してほしいです。

おわります。

3年S組 緒方奏
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更新遅れてしまい、マネぶろぐ楽しみにしている方には申し訳無いです。

記事のネタを考えていたら72時間経ってしまっただけです。

 

シーズンを迎えるにあたり、HUBCのマネジャーにはレースの応援の仕方について

今一度考えて欲しいです。ちょうどさっき隣でGTO望とKNやんが少し話していたので、

記事のネタにしたっていうわけでは決してありません。

 

一橋のマネジャー(に限らず他大も?)は基本的にレースのときは1900~2000で

「クルーの名前」や「一橋」「一橋ラスト〜」的なのが多いんじゃないでしょうか。

 

我々マネジャーはレース当日にはレース前後で選手のサポートが出来ますが、

レース中は応援する、祈ることしか出来ません。

 

だったらもっと本気で応援しましょう。精一杯応援しましょう。

選手が戦っているのは何も最後の100mだけではありません。

 

シフト等がなければもう少し遠出してみて、1500寄りでレース見てみてください。

ゴール前とは違ったレースの面白さがあります。

 

かける声も「◯◯漕げ、オラ!」「上げろ」「指せ」とかでも心のこもった応援なら選手の背中は押せると思います。

 

最後のシーズンだからこそ、1レース1レース悔いの残らないよう全力で応援します。

 

3年C組 柳 宏昂

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渋谷むり

テーマ:
おつかれさまです(ㆁᴗㆁ✿︎)
3年H組田畑里佳です。

私はちょうど今、来週からのメニューを立てているところです。

メニュー立ては、エクセル上で行う個人作業なのですが、3年目になった今もなかなか作業効率があがらず、毎回ひーひー言いながら立てています。
お酒よりジュース派ですが、メニューが完成し終わった瞬間は、いつもビールで一杯やりたくなります。

というのも、メニュー立てはエクセルに打ちこむという部分は単純作業ですが、
栄養バランス、かさの確保、肉の種類、前の週とのメニュー被り、予算、和洋などテイストの統一、シフトのシビアさなどを考えながらチャンセコズッペを組み合わせる過程が、なかなか頭を使うのです。

尚且つ、自分の食の好みを抑制して、みんなが好きそうなメニューをまんべんなく入れなきゃいけないっていうのも苦労します。(o^^o)

ですが、メニューは漕手の身体を作るもとであることはもちろん、女マネのシフトのモチベーションを左右するものでもあるので、責任重大な役目だと自負して頑張ります。


食べたいメニュー常時募集中です。
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更新が遅れてしまい、申し訳ございません。

 

最近は1年前の自分を振り返ることが多いのですが、その頃の自分は東商戦幹事で手一杯だったなと思います。

自分の力の無さとかばかりが思い浮かんですごく嫌な時期です。

 

長期休暇中なのに実家には帰れないし、楽しいことがあっても頭の片隅には東商戦があって、大学2年生の春休みを棒にふってるんじゃないかって、そこまでしてやる必要があるのかなって思って、部活をいつやめようなんて真剣に考えたことは何回もありました。

今でもふと東商戦幹事をやってなければと思うことは多々あります。

やってなかったら、部活をやめてただろうなとは思います。

 

そんな自分と比較して、今東商戦幹事を務めてることこちゃんはすごいなってただ感服しちゃって、また、少し嫉妬したりもしちゃいます。ことこちゃんが仕事ができすぎて…人ととしてちゃんとしてて…

 

幹事補佐を務めずに幹事になることがどれほど不安で、大変かなんて私にはかけらも分かってないと思います。

部の中で、理解してくれるひとが少ない辛さをことこちゃんは背負ってくれて、すごく頑張っている姿にごめんねっていう気持ちとありがとうという気持ちで一杯です。

 

私の就活とかで、自分でできることはなるべく自分でやらなきゃと思わせてしまっているのだろうと思います。

東大の子がいるからその子に聞いた方がいいと思わせているのだと思います。

 

すごくすごく頑張り屋さんで、気が利きすぎてしまうほどに周囲をみれることこちゃん。

 

東商戦幹事はこれからが正念場となってきます。

その正念場のときに頼ってもらえる存在になれるよう私も頑張っていきます。

 

3年MG 丸山七海

 

 

 

 

こんにちは!3年C組神山亜沙子です。
例年以上に寒い毎日ですね…。先日はなんとポンドが凍ってしまいました…!
ですが、2月に入り冬場も少しずつ終わりが近づいてきました。1,2年生を中心に、新勧の準備も着々と進んでいます。
春はもうすぐそこ。寒さに負けず頑張っていきましょう!!

さて、2月の更新予定です!チョコ
5 かみやま
6~8 まるちゃん
9~12 りか
13~15 やなぎ
16~19 もえ
20~22 かなやん
23~26 のぞみ

更新頻度のバランスを考えた結果3年中心になってしまいました…笑
最近の活動のことや、マネージャーの仕事をしていて思うことなど、自由に書いてください!よろしくお願いします。


ここからは、私がふと考えたことをつらつら書いていきます。長くなりましたごめんなさい。
あくまで個人的な意見なので、あまり深く考えずに見ていただけたら嬉しいです。

まねブログの存在意義って何だろう。色々考えました。
日々更新されるデイズとは別に、わざわざマネージャーが書くためのブログがあることの意味。
大きく分けて二つあると考えています。

一つは、「漕手にマネージャーの今の活動を知ってもらうこと」。
マネージャーのしてること、もっと漕手に教えてほしい。何をしたかじゃなくて、今どんなことをしようとしているのかをもっと知りたい。
そんなことを漕手から言われた時、今まで自分の仕事をこなすばかりできちんと発信してこなかったことに気付きました。
マネージャーだけで話し合って、完結して、決まったことを実行する。
実際それでも組織はまわるのかもしれませんが、漕手とマネージャーが一体となって「チームの総合力」を高めることは難しいように思います。

漕手とマネージャーのコミュニケーション不足については以前から指摘されていますが、その要因の一つには、そもそもお互いが何をしているかをよく知らないということがあるのではないかと思います。だからこそ、今自分たちが何をしているのか、まずは発信していく必要があります。
これは、マネージャーとして自分たちがやっている仕事を認めてほしい(もっと言えば褒めてほしい?)、というような承認欲求とは違います。
漕手に今のマネージャーの活動を知ってもらうことで、漕手ならではの意見やアイデアが伝わりやすくなり、よりよい組織運営ができるのではないかと思うのです。
単に口で話せば良いのかもしれませんが、ボート部の人は(自分も含めて)コミュニケーション弱者が多いので笑、このブログに書くことが、その会話のきっかけになればいいなと思っています。

そんなのデイズでも良いのでは?という意見もあると思うのですが…
デイズは「HUBCの一員」としてのブログである一方で、まねブログは「HUBCのマネージャー組織の一員」としてのブログです。書く人も読む人も、このことを自然と意識するのではないかと思います。そのため、マネージャーが自分の活動の話を書くのであれば、まねブログが適していると考えます。
デイズの中で飛び飛びにマネージャーの話が載るよりも、まねブログにまとまって載るほうが、残りやすいし伝わりやすいのではないかと思います。

二つ目は、「“マネージャーとしての”想いを残すこと」。
これは、まねブログだからこそ出来ることだと思っています。

マネージャーは、漕手以上に部活へのモチベーションを保つことが難しいのかもしれません。なんでこんなことしてるんだろう、というようなことを、誰しも一度は考えてしまうのではないかと思います。
そんなとき、「同じようにマネージャーとして部活を続けてきた人」の言葉は、とても心に響くものがあります。
たとえばまねブログでは、引退間際の4年生によるブログリレーを毎年おこなっていますが、そこには、どうして“マネージャーとして”部活を頑張れたのか、そんな一人ひとりの素直な想いが書かれています。その言葉に対する共感や共鳴は、マネージャーを続ける原動力になり得ると、私は考えています。
それだけではなく、マネージャーとして何かを成し遂げたときに残した言葉や、日々の活動報告の中に書かれたなんでもないような言葉も、きっと力になるはずです。 
別にかっこいい言葉である必要はありません。今の等身大の言葉そのものが、財産になるのではないかと思います。
そして、そんな“マネージャーとしての”想いが何年にもわたって残されていくことは、今のマネージャーにとっても未来のマネージャーにとっても、意義深いことではないでしょうか。

以上二つが、私が考えるまねブログの存在意義です。
共感してくれる人もしてくれない人もいるとは思いますが笑、今この瞬間の私の考えをこの場に残しておきたいと思います。
長文失礼しました。

追いコン行ってきます!笑

3年C組 資料・広報 神山亜沙子