感情を押し殺す自分は卒業! ホンネで生きる自分に出会うカウンセリング

言わずに我慢して人の期待を先取りするのは今日で卒業しませんか?まじめに頑張っているのに自信がなくてイライラ不安なのは、あなたのせいではなくホンネが地下に潜っているのが原因です。時田のカウンセリングはあなたのホンネに再会し、自分への自信を取り戻します。



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こんにちは

 

「感情を押し殺す自分」は卒業!本音カウンセラー時田ひさ子です。

 

 

反抗期を取り戻そう!

 

そう聞いて、

 

「ここまで、平穏にやってきているのに、わざわざ関係を荒立てることもないだろう。」

 

そう思われますか?

 

いやいや、それ、危険な兆候かもしれません。


そう申し上げたいのは、以下のような方です。

☑ 親に遠慮して反抗期がなかった

 

☑ 親が怖すぎて反抗できなかった

 

などという理由の場合に限り、有効な主張です(笑)

 

ママ、パパが素敵すぎて反抗なんて必要なかった、という方には一切響きません(笑)

 

 

今日は、遅い反抗期を迎えることになったKさまより、「報告」をいただきました。

 

Kさまは、2月に個人カウンセリングセッションを受けていただいた方です。

 

 

ラスボスだった 父に対して 今更ながら 40オーバー の『反抗期』です。(笑)  

 

怖くてできなかった怒りの感情が現れてきます。 

 

『クソじじい❗』なんて、怒っている自分が 愛しくもあります。 

 

いい塩梅で起こるべく感情と向き合い 楽しんでいます。

 

 

大人になってから反抗し始める方、いらっしゃいますよね?

 

これ、よかったですねぇ。

 

おめでたいことですよ、まじで。

 

 

だって、反抗っていうのはですね、「腹立つんだよ っ !」という感情の表現なんですから。

 

思春期にはホルモンのバランスが崩れます。

 

15才のころの反抗は、だから、必然なんです。

そのとき、必然に逆らえるほど「反抗心を押さえ込んできた」という方。

 

それは逆に不自然な状態だったはずです。

 

湧き出てくる感情に むりやり蓋をしていたということですから。

 

 

そんな蓋付きの方が反抗するようになるのは、35才前後からです。

 

なぜか35才くらいになると、蓋をしたままではうまくいかないことが、立て続けに起こります。

 

そんなとき、「この蓋をとってみようかな。」と思いつかれます爆  笑

 

「蓋をとって自分の感情に素直になってみよう。」と思えたときが、「感じてはいけない」感情との再会の扉を開けられたことになります。

 

Kさんがお父様に反抗しているのは、蓋を開けて「怒りの感情」を感じられるようになったということなので、大変おめでたいことなのです音譜

 

感情を無視する癖は、意図的にはやれませんから、その癖を見抜いて外に出してやれるようにする練習が必要です。

 

 

 

 

 

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「感情を押し殺す自分」は卒業!本音カウンセラーの時田ひさ子です。

 

雨ですねぇ。

 

今日は、小学校の給食試食会。

 

三番目の子ですが、試食会には行きますヽ(´▽`)/

 

給食の方々が丁寧に作って下さる給食がおいしい上に、子供たちが小学校でどんな風に愛されているのかを知る機会。

 

給食を通して、愛のエネルギーのやりとりが行われる現場なのです。

 

 

でも、こんな楽しみ方ができるようになったのは、最近のことです。

 

かれこれ10年前になりますが、長男のときの私は、子育ての劣等感から保護者が集まる場にはびくびくしながら参加していました。

 

というのも、長男は集団行動についていけない子どもだったので。

 

学校に行くのが恥ずかしかったのです。

 

保育園の先生には、険しい目で見られていましたから、小学校でも「いつ先生に叱られるんじゃないかえー?」と影を薄ーくしていました。

 

保護者が集まる場所にいきづらいというママたちのお気持ちもよくわかります。

 

先生や周りの保護者たちの視線が突き刺さるような気がするんですよね。

 

いたたまれない気持ちになるんですよね。

 

「おひとりずつ発言してください」なんて言われた日には、「なにもいえないガーン」と泣きたいような気持ちになりますよね。

 

でも、まってください。

 

私のような、どん底から這い上がった保護者もいます。

 

学校で、いたたまれないような気持ちになったら、私に声をかけてください。

 

一緒にいましょう。

 

時田がいけない場所にだって、きっとそういう保護者さんはいらっしゃいます。

 

そういう方に、話を聞いてもらってください。

 

もしも、そんな「学校で顔が上げられない」状況から抜け出したいと思った方は、子育てセミナーで子育てに必要なアドラー心理学の知恵で子育ての技術を磨いたあと、子育ての自信をつける時田ひさ子のカウンセリングを受けられる講座を準備しています。

 

 

 

 

 

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こんにちは

 

「感情を押し殺す自分」は卒業!ホンネカウンセラーの時田ひさ子です。

 

 

我が家の次男、中2ですが、すぐに調子にのります。

 

すぐに「おれって、神?」というんですよ・・・キョロキョロ

 

神を冒涜しすぎです(笑)

 

 

今日は、

 

「僕はできても、調子にのるから、誉められてはいけない。」

 

心の奥底でそう決めていて、誉められないようにしむけてしまう男性にお会いしました。

 

 

だれでも、褒められればうれしいはず。

 

もちろん、今日お会いした男性も、褒められたいはずなんです。

 

でも、その男性の行動は、まるで周囲に自分をけなすように仕向けているようでした。

 

行動はセルフイメージから生み出されます。

 

つまり、彼のセルフイメージは、「けなされる」自分なのです。

 

「褒められたい!」と思う気持ちとは裏腹に、けなされることを選択してしまう。

 

ご自分では、その思いと行動の不一致の理由がわからないので、「どうして自分だけ、こんな仕打ちを受けるんだろう?」と周囲を恨みつづけてしまっていたのです。

 

そこで、セルフイメージの入れ替えをまずさせていただきました。

 

それ以外に、入れ替えの最中に彼を守っている存在からのメッセージを受け取り、

さらに今日からやっていただきたい行動をお伝えしました。

 

うんうんと頷いていらっしゃいました。

 

もともと慎重で、ものごとがよくできるタイプのおこさんだったようです。

 

見せていただいたイメージでは、親のためになりたい一心で、文句も言わずにがんばって手伝いをし、重いものを持ち、体の弱い親を気遣って賢明に生きている姿が浮かび上がってきました。

 

そんなイメージを見ていた矢先に、そこに出てこられたお母様から、声を聞くこともできましたので、そのままお伝えしました。

 

それは、彼を励ますような内容のメッセージでした。

 

そして、最後に、生前のお母様からは決して聞くことのできなかった「ありがとうね」という感謝のことばがありました。

 

いままで、ひどい母親だと思っていた母親から、お詫びと感謝の言葉をお伝えできる機会に立ち合わせていただき、心が震える瞬間です。

 

 

ここから、彼の再スタートが始まります。

 

こんなスタートを切るために、親と話したいという方がいらっしゃいましたら、お声かけくださいね。

 

 

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こんにちは

「感情を押さえ込む自分」は卒業!本音カウンセラーの時田ひさ子です。

 

感想をいただきました。

 

さきさん (まだお若い年齢のしっかりものです)



香水セッションお申し込みのきっかけ

姉の「すごくよかった!」という感想を聞いて、気になっていたので。
ひのママフェスに出展していただけて、本当によかったです。

香水セッションを受けての気づき

時田さんの雰囲気にひきこまれて、普段はあまり人に話さないようなこともついつい話してしまいました。
案外、自分が思っていた自分と、本当の自分は違う、ということに気がつきました。

香水セッションを受けて行動に移そうとおもったこと

自分が恐れることが、どうしてそう感じていたのかに気付くことができたことで、それを回避する方法も知ることができました。


唯一、恐れていたことの回避方法を教えてもらった今、私は無敵です!(笑)

香水時田へのメッセージ

ついつい、人に話さないことも話してしまいたくなる時田さんのお人柄、すてきです★

 

さきさんは、私のまえに座られたとき

「悩み?うーん。」とおっしゃって、黙り込まれました。

悩みっていうのは、自分でわかっていないこともあります。

 

そんなときは、こちらからどんどん見せていただきます。

 

心の健康診断とでもいうようなことですね。

 

それで、さきさんの「あ、そういえば、それが怖いと思っている」ということと、その理由が出てきました。

 

そんなやり方もできます。

 

さきさんみたいな最強筋肉 めざせます★

 

 

 

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こんにちは

 

「感情を押し殺す自分」は卒業!本音カウンセラーの時田ひさ子です。

 

今日は、クレーマーの心の中を覗いてみたいと思います。

 

というのも、

昨日、目の前で謝らせているクレーマーを目撃したのですΣ(゚д゚lll)

 

店番をしていたら、店の前に若い夫婦がいて、なにやら誰かと話をしている様子でした。

 

最近の言葉で言うなら、「DQNな御夫婦」。

 

扉をはさんでいたとはいえ、2mくらい先で謝罪劇が展開されていたので、ほぼ言葉も聞こえました。

 

それによると、どうやら、話は前日に遡ります。

 

店員の態度が悪かったらしいのです。

 

夫のほうが、「おれたちはただ、そこにいただけなのに、おたくの店員さんのあの態度はないよねーー」

 

と、自分らはなにもしていないことを強調(笑)

 

店長は、そつなく、丁寧に対応されていました。

 

さすが!!

 

すごい!!

 

・・・扉のこちら側から、声かけそうになっちゃいました(笑)

 

 

で、ここまでがことの顛末ですが、このやりとりを聞いていて、クレームをつけたい人は どうしてクレームつけたくなるのかに思い及びました。

 

 

★クレーマーの傷

 

どうやらクレーマーは、この世のすべてに謝らせたいようなのです。

 

本当は、朝から晩まで、近くにいる人すべてに謝らせても足りないと思っています。

 

でも、ふつう人はそんなに簡単には謝らないですよね。

 

だから、「どこかに謝らせる隙はないか?」と絶えず、機会を伺っているんです。

 

こういう人は、謝らせるためになら、なんでもします。

 

たとえば、DQNな格好はそのための仕掛けです。

 

なぜDQNな格好をするかというと、それに反応する人がいるからです。

 

たとえば、昨日の店員さんです。

 

店員さんだって、大概のお客さんには驚いたり、固まったりしません。

 

でも、DQN夫婦には驚いてしまい、固まってしまった。

 

これは、DQN夫婦の思うツボです。

 

なぜなら、「おらおら、おまえさん、俺らがなにかしたっていうんかい?」と、謝らせる隙を与えることになるわけですから。

 

騒ぎを起こすために、わっざわざ髪の色を染め、サングラスをし、ピンクのジャージを着て、フラフラ歩く。

 

その風貌は魚釣りでいう「エサ」です。

 

 

エサに食いついた人を謝らせるためのね(# ゚Д゚)

 

でもね。

 

本当に謝らせたい相手は、ほんとのほんとはただひとりだけど。

 

DQN夫婦も、その本音には気づいていないかもしれない。

 

ほんとは、親に謝ってほしいだけなんだよね。

 

親が、自分を雑に扱ったから、

親が自分を傷つけるようなことを言ったから、

だから、親に謝ってほしいんだよね。

 

でも、その親は謝ってくれない。

 

謝らなくちゃんならないってことにも、気づいているかどうかわからない。

 

だから、彼らは、世の中の人に、代わりに謝らせる。

 

代わりにならないって、わかっているのにね。

 

そうするしかないから、クレームつけつづける。

 

誰も得しない。

 

そういうの、なくしていきたいです。

 

悲しすぎますからね。負の連鎖は。

 

 

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こんにちは

 

「感情を押さえ込む自分」は卒業!ホンネカウンセラー時田ひさ子です。

 

 

全国に300万人の重病患者がいらっしゃる「耳鳴り」って、なにが原因か知ってます?

 

耳鳴りは、脳から発せられる音なんだそうです。(NHK「ためしてガッテン」)

 

耳の感度が下がると、脳が耳に音をとどけるために、感度をあげるために脳の余計な電気音を拾って耳にとどけてしまうものなのです。

 

脳の作用だったんですね。

耳鳴りの原因は長らく「不明」とされていたのですが、最近になって、脳からの信号であることが解明されたんですって。

 

そういうタイプの耳鳴りは、補聴器を使って耳の機能をあげることで、耳鳴りがなくなるそうですよ(´▽`)

 

 

実は、わたしも、中学生のころから夜寝る前の耳鳴りが気になって、寝付けませんでした。

 

丑三つ時の2時を過ぎると特にガーン

 

真夜中なので、こわいものがいるような気もしますしね。

 

びくびくしながらも、うとうとすると叫び声が聞こえるという恐怖!(笑)

 

いや、今は笑えていますが(笑)

 

当時は「Yahoo!知恵袋」なんてないですから(笑)

 

かなり真剣にひとりで悩み、これを逃れるために編み出したのが

 

「ラジオつけっぱなしで寝付く」。

 

そのままですが(笑)

 

要は、視覚情報が遮断され、まどろんだ状態で残される聴覚情報をなんとか穏便に睡眠状態に導きたいので、完全に睡眠に入るまでの数分間の聴覚刺激を、ラジオで邪魔してしまえば、あのおそろしい声が聞こえなくなるという対処療法でした(笑)

(どうも説明するときに、難しくなってしまう。申し訳ありません)

 

ラジオが朝までながれっぱなし。

 

なので、いつでも眠りが浅い気がしていました。

 

それでも、空元気を出していられたのは中学生まで。

 

高校時代に入ると、夜寝る時間が苦痛でたまりませんでした。

 

あの声が聞こえる!(笑)

 

これは、割と最近まで続いていて、最近はYOUTUBEで「眠くなる音楽」を流しっぱなしにしていたんです。

 

朝まで、眠くなる音楽が流れっぱなしです(笑)

 

 

ところが、

「自分は魂が動かしている」という肉体と魂の関連性について詳しく学んだり、

上で出てきた「耳鳴りのしくみ」がわかったとたんに、Youtubeが急に必要なくなりました。

 

 

「なーんだ。

 

あの叫び声は、自分の中から出てきている声だったのか。

 

だったら、私が聞いてあげればいいだけ。

 

叫んでいる理由を聞いてあげれば、もう叫ばなくなるだろう」

 

そう思えると、寝る前に聞いてあげられるようになりました。

 

叫んでいる声の主に向かって(自分ですが)、労わりの言葉をかけてから寝る。

 

それだけで、音楽がなくてもスっと寝付けるようになったんです。

 

 

心の仕組みを知って、メンタルをケアしてあげればよかったんですね。

 

30年もの長きに渡って怖かった「寝る瞬間」が、なんでもなくなってしまった。

 

仕組みを知るだけで、眠りが深くなるなんて、思ってもみませんでした!

 

あなたの仕組みも、お伝えできるかもしれません。

 

 

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こんにちは!

 

「感情を押し殺す自分」は卒業!本音カウンセラーの時田ひさ子です。

 

 

あかしさんにばったりお会いしました。

 

八王子のロータリーで。

 

あかしさんは、イベント集団「レインボーズ」のリーダーです。

↑これ、レインボーズです(´▽`)

 

三男は、あかしさんのファンなので、恥ずかしくなってもじもじして(笑)

 

 

そんなのお構いなしで立ち話していると、あかしさんが

 

 

「私に大きな仕事をやらせてもらうんだけど、こんな大きな仕事、私でいいのかな?って自信がなくなることがあるんですよね」

 

と不安を漏らされました。

 

そのとき、その言葉にくっついて、なにかが見えた!

 

それは、二体のぬいぐるみでした。

 

あかしさんが楽屋でそのぬいぐるみに話しかけている姿も。

 

なので、そのままお伝えしました。

 

「あかしさんが、楽屋で不安になるとき、

近くにぬいぐるみがあるといいみたいです。

 

そのぬいぐるみは、娘さんに選んでもらうのがいいと思う。

 

それで、楽屋で不安になったときに、そのぬいぐるみに話しかけてもらえますか?

 

そしたら、そのむいぐるみが、あかしさんの不安を消してくれるみたいですよ」

 

そんな話をして別れました。

 

そしたら、その後、あかしさん、

 

その娘さんに八王子駅でばったり会ったそうなんです。

 

ちょうど誕生日が近かったので、そのまま娘さんに、色違いのぬいぐるみを買って、プレゼントしてらったんだとか。

 

 

引き寄せましたね~びっくり

 

あかしさん、私を引き寄せ、娘さんを引き寄せ、ぬいぐるみを引き寄せ、楽屋での不安を払拭!

 

あかしさんが、起こることにそのまま乗っていく素直な方だからでしょうね(´▽`)

 

なんだか、素直になるだけで、引き寄せって簡単に起こりそうな気がしませんか?

 

 

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こんにちは。

 

「感情を押さえ込む自分」は卒業!本音カウンセラー時田ひさ子です。

 

さきほど、電話で一度打ち合わせをさせていただいたカメラマンさんが

経営しているお店に撮影に来てくださいました。

 

声がとーーっても可愛らしいお声の方だったので、

私はキュートなほんわりしたイメージの方が来られるんだろうなぁ

と勝手に想像していたんです。

 

こんな雰囲気を想像していましたニコニコ

 

声って、人物を想像させますよね(´▽`)

 

で、ご本人にお会いしてみて、声とのギャップのあるあまりにも素敵な大人の女性がこられたので、私は驚きのあまり、褒めたつもりで(!!)

「お声とご本人が違いますね」と言ったんですが、これが失言だった・・

 

こういうこというから、いつまでたっても大人になりきれないショックふー。

 

 

感想いただきました。

 

この方は、お声でお仕事されている方です。

 

 

 

ちゃこちゃん♡

こんばんは!

 

さて、さて、またまたお礼です(笑)

 

なんと、いつの間にやら、電話苦手が克服??できました!

 

克服というより、苦痛が少なくなり、すんなり電話出来るようになったんです!

 

自分でも、ビックリしたのが、新婦からメールで質問を受けた時、

いつもなら、メールで返信するところ、なんの迷いもなく、お電話をしていました!

 

たぶん、今まで、自分の声が好きではないというコンプレックがあり、

「どんな声なら好感もたれるだろう?」

なんて考えてしまっていたんだと思います。

 

でも、声のコンプレックもなんとなく解消?されたおかげで、電話するのが楽になりました!

 

不思議と、声も、電話も 克服できていて・・・ きっと入れ替えカウンセリングで、脳が?思考が?変わったのかしら?

 

本当に楽になり、感謝感謝!

 

ありがとうございます!

 

 

感謝が溢れてる~えーん うれしすぎーーー

 

クールな私がふっとんでしまいましたわ。

 

コンプレックスは、セルフイメージの入れ替えでいつの間にかなくなってしまうものなのかもしれません。

 

 

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こんにちは

 

「感情を押し殺す自分」は卒業!ホンネカウンセラーの時田ひさ子です。

 

 

自分のやったことを評価されるなんて、いたたまれない!!

 

人から評価されることが苦手。(それがいい評価でも)

 

褒められたりすると、なんだか逃げ出したくなるような感覚に襲われる

 

 

 

あなたは、そんな気持ちをお持ちですか?

 

今日は「評価ぎらい」について書いていきますね。

 

この記事を読んだあと、
「私のあの仕事、どうです?」

って聞ける清々しさを手に入れていただきたい!

 

そんな思いでお伝えしていきますので、よろしくお付き合いくださいますよう(´▽`)

 

さて、

 

Aさんは、お仕事が終わると、

誰とも話さず、そそくさと帰ってしまいます。

 

その理由は、、

「今日の仕事」について、誰にも、何も言われたくないからです。

 

今日の仕事はせいいっぱいやった。

 

私なりに、最善を尽くした。

 

だから、誰にもなにも言われるはずはない。

 

だけど、だれかがなにかいってくるかもしれない。

 

もし、言われたら・・・

 

ショックを受けるにきまっている。

 

以前、仕事のできについて 悪気なく 言ってきたクライアントさんがいて、

いたたまれなくて、なにも耳に入ってこなかった。

 

批判的な意見だったと思う。

 

なのに、そのクライアントさんからまた、仕事の依頼がきた。

 

私の仕事を批判していたのに?

 

なぜ、また私に依頼してくるの?

 

わからないまま、また仕事を受けた。

 

今度はどうだろう。

 

うまくやれただろうか?

 

どきどきしているので、クライアントが行っていることがぜんぶ批判に聞こえる。

 

ああ、いやだ。

 

クライアントからの評価がたまらなく嫌!!

 

 

こんな思いが錯綜してきて、

クライントが本当はAさんを褒めているのに、まったく気づくことができなかったんだそう。

 

このようなことは、なぜ起こるのでしょう?

 

これは、Aさんの魂に刻み込まれた反応なんです。

 

魂が「自分の行動」に対する相手の反応に、フラットな気持ちでいられなくなり、体を硬直させてしまいます。

 

どうしてこのようなことが起こるのか、見てみました。

 

すると、

Aさんの場合は、お腹の中にいたころにまで遡ってしまいました。

 

Aさんが、おかあさんのお腹の中で、問いかけに応えなかったのです。

 

そのことで「もう!」とお母様に軽く抗議されたことが、Aさんの親子の初めてのコミュニケーションとなりました。

 

このことがあって、Aさんは、自分がやることなすこと、

「これでいいかしら?」

「機嫌を損ねていないかしら?」

と気を配るようになったようなのです。

 

生まれてきてからのお母様との関係は、大変良好で、Aさんに寛大だったし、優しかったといいます。

 

だから、きっと、Aさんが胎内にいたときの対応は、気まぐれなものだったのだと思います。

 

Aさんにとっては、きまぐれなその一回が、セルフイメージ(自分のしたことに対して評価されたくない)を形成してしまった。

 

その不都合なセルフイメージ、入れ替えさせていただきました。

 

その結果、Aさんは

 

 

 何だか不思議と『声』を褒められる事が多くなり

 

今までも褒められていたけど、司会を褒めると言うより『声』を!

 

気のせいかと思っていたけど、新しい式場でもスタッフやお客様に『良い声』と。

 

なんだか、私も素直に嬉しく、私の声ちゃんにありがとう~~と思えるようになりました。

 

 

自分から評価を聞く前に、「よかったよ~」って言ってもらえているから、自分から聞かなくてもいいみたいですね(´▽`)

 

「自分も評価されると、よい評価でも、いたたまれない気持ちになる」

そんな方のセルフイメージ、お見せくださいね。

 

 

 

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こんにちは

 

「感情を押し殺す自分」は卒業!本音カウンセラー時田ひさ子です。

 

 

外面と自分の中身が違うって感じることありませんか?

 

外側では、先生みたいな容姿で

正義感があって、思ったことはなんでも言えそうだと思われていたみたいですが、

それは単に、常識がよくわかっていなかっただけ。

 

本当は臆病で、思ったことはズバッとは言えませんでした。

 

「自分の布団のシーツは何日で洗うか?」

って聞かれて、シーンとしてしまう人でした。

 

あ、それ、ふつうですか?

 

でも、中には勇者がいますよね。

 

その質問で「えー、一ヶ月とかふつうー。あ、もっとかもー」みないことをためらいなく言う人。

 

「えー?一ヶ月~?」と突っ込まれていましたが、

彼女は勇者だなといつも思って憧れていました。

 

 

昨日、ちびまるこちゃんにもそういう場面がありました。

 

おともだちがテストで55点だったので、ショックで塞いでいるところに、

まるこちゃんとまるちゃんが近づいていって理由を聞きます。

 

「実は、、、テストが55点だったんだ・・・ひどいだろ?」

 

まるこは、45点(笑)

 

でも、「ひいい。私よりも10点もいい点なのに、こんなに落ち込んでるよ!!」って驚く場面。

 

笑えました。

 

自分のことのようで(笑)

 

前置きだらけになりましたが、自分の外側と、内側の感情がずれている感覚がある、

というご相談をしてくださった方に、その後どうですか?と伺いました。

 

すると、、、

 

先日のセッションの効果はテキメンで
自分でも本当にビックリしました(#^.^#)
また受けたいなぁ…
 
他に何もしてないのに、外ヅラと本質? の差が気にならなくなってました!

 

セッションのおかげで成長できてます(^-^)

 

よかったですねぇ。

 

自分の外面と内面のズレって、かならずあるもんだと思うんですよね。

 

ズレがなかったら、集団行動は絶対にできないですもんね。

 

 

チームワークが必要な仕事もできないだろうし、

世間ばなしもできない。

 

生活自体がかなり難しいはずです。

 

ただの荒くれ者(笑)

 

となれば、外面と内面のズレはあって当たり前。

 

それが気になるっていうのは、

 

人と違う自分ではいけない、という心の動きがあるからなんですよね。

 

 

人と違っててもいいじゃない。

 

人と違うことを、言えるときだけ、カミングアウトしてみればいいじゃない。

 

そんなふうに思えるセッション、やってます。

 

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