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ブログ休止中ですが、インスタの方でイラストを描いています。

 

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yoshimi_handa

 

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しいたけさんのこの記事を読んで


 

 

うんうん、この1年くらいブログから心が離れてて、一旦やめて戻ってきたけど

 

まだ時期じゃなかったんだよなあ・・と改めて思いました。

 

 

今は、できるだけ自分を心地いい状態にしてあげようとしていて

 

やりたくないことは極力やらないし、どんなにネガティブな感情になっても絶対に自分を責めないってことを意識しています。

 

そしてちょっとでも「やりたい」って心がワクワクすることがあればできることから実行。

 

ほんとに小さなことから。

編み物したり、ただただぼーっとしてねころんだり、好きな動画見たり、アイスクリーム食べたり。

家事もやりたいと思ったタイミングでしかしない。

 

 

その「やりたい」ってことのなかには「ブログを書く」がなかった。

 

 

 

 

このしいたけさんの記事を読んで、踏ん切りがつきました。

 

 

またしばらくブログの世界から離れます。

 

自分の心に忠実でいるために。

 

 

 

またいつか!

 

 

 

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ディズニー ピクサー作品の「インサイド・ヘッド」が金曜ロードショーかなにかでやっていて、何気なく見たんです。

 

ライリーという11歳の女の子頭の中にいる5つの「感情」が繰り広げる物語。

 

 

ヨロコビ

 

カナシミ

 

イカリ

 

ムカムカ

 

ビビリ

 

 

どの感情も「ライリーを幸せにするため」に一生懸命働いています。

 

ムカムカやビビリやイカリはライリーが危険な目に遭わないようにあらゆる対策を講じ、ヨロコビはどんな場面でも前向きに物事を捉えてみんなをひっぱります。

 

ライリーを幸せにするため、ライリーが悲しまないように。

 

 

 

ここでカナシミはみんなの足を引っ張る存在という雰囲気です。

 

なんでも後ろ向きに捉えるし、楽しかった思い出に触ってしまって悲しい思い出にしてしまう。

すぐに泣くし、自分を責める。

 

ヨロコビは「どうしてカナシミがいるのか分からないけど、ほかに行くところもないみたい」なんて言います。

 

 

 

でもこの映画で一番のキーマンはカナシミでした。

 

カナシミを認めて表現したとき、ライリーの状況は好転するのです。

 

 

ヨロコビがカナシミに「あなたが必要なの」とライリーの感情をカナシミへ受け渡し、

 

ライリーが本当は寂しかった、辛かった、お願い怒らないで・・と素直に両親に泣きながら訴えるシーン。

 

もう号泣してしまいました。

 

 

 

 

そして存分にカナシミを表現すると、またカナシミはヨロコビに感情を受け渡します。

 

もう大丈夫、と。

 

 

そしてライリーに新しい「特別な思い出」ができ、新しい世界が開けていきます。

 

 

 

観ていて、あ、これも「自己受容」のプロセスなんだな、と思いました。

 

 

 

 

人間の頭の中はもっと複雑なんでしょうが、つねにこんな感情たちが働いてくれて(思考・判断も含まれているのでしょう)生きているんだな、と思うと、なんだか自分自身が愛おしくなります。

 

 

 

こんなに泣いた映画は久しぶりです。

 

ピクサーらしい可愛らしいアニメなのにあなどれません。

 

 

 

 

 

 

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