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こんばんは。

さやかさま(山本彩さま)の初のソロツアーに関する“先行受付”が、本日より始まりました。

さやかさまの魅力を、思い存分にご堪能する、絶好の機会でございます。

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こんばんは。

今回で41回目を迎えた『ホリプロ・タレントスカウトキャラバン』の決選大会が本日、東京都内某所にて行われ、栃木県出身の小学6年生・栁田咲良(やなぎた さくら)さんが、史上最年少(12歳)でグランプリに輝きました。

 

『「第41回ホリプロタレントスカウトキャラバン」の決勝大会が19日、都内で行われ、栃木県出身で小学6年生の栁田咲良(やなぎた さくら)さん(12歳)が史上最年少でグランプリに輝いた。

深田恭子や石原さとみら、数多くのスターを輩出している同オーディション。

41回目を数える今年は、深田恭子がグランプリに輝いた1996年の第21回大会、石原さとみが優勝した2002年の第27大会以来、3回目となる「PURE GIRL」がテーマ。

応募総数2万4,794人の中から選ばれた者が1次・2次審査に挑み、それを通過した18人が熱海での3次審査を経てファイナリストが決定。

そして、この日行われた決勝大会でファイナリストの9人が自己PRや演技審査に臨み、グランプリを目指した。

自分の名前を呼ばれて、手を覆いながら涙を流した栁田さん。

「他の子がすごく美人だったし演技も上手くて、勝てなかったらどうしようと不安でした。今この場に立てていることが本当に信じられません」と心境を明かしながら「でもやっぱりグランプリを獲れたからには、ここで戦った子たちのためにも頑張っていきたいと思います」と宣言。

栁田さんに花束を贈呈した石原さとみは「今は漠然としていると思いますが、この瞬間に人生が180度変わったと思います。これからうれしいことや楽しいことと同じぐらい悔しいことや辛いことがありますが、その時に側にいる家族や友だちを大事にして下さい」とエールを送ると、石原のことを憧れているという栁田さんは「近くで見るとテレビより全然キレイですね」と思わず頬を緩ませていた。

大会終了後、初めて報道陣の取材に応じた栁田さんは「確かに他の子も魅力的だからグランプリに選ばれないとも思いましたが、心の中で自分の番号を呪いのように唱えてました」と明かしつつ、「呼ばれた時は信じられなくて頭が混乱しましたが、センターに立った瞬間に少しずつ実感が湧いてきて、奇跡なことだとびっくりしました」と改めて心境を語った。

栁田さんは、グランプリを獲得したことで芸能事務所・ホリプロ所属の芸能人となるが、「まだ実感は湧かないです」と語るも「色んな色に染まれて色んな役をやり、どんな役でも見てくれる人たちを感動させられるようなすごい女優さんになりたいです! 憧れの石原さとみさんに追いつきたいし、いつか共演したいですね。(事務所の大先輩の)和田アキ子さんは怖いとよく聞きますが、どんな人なのか興味はありますね」と目を輝かせていた。

なお、審査員特別賞には滋賀県出身の中学1年生・三浦理奈さん(12歳)が選ばれた。』

(「マイナビニュース」)

 

1996年(グランプリ:深田恭子さま)と2002年(グランプリ:石原さとみさま)に続いて、3回目の開催となった「ピュアガール」コンテストで御座いますけれど、言うまでも無く、本当に気になっておりました。

その結果、見事にグランプリを射止めたのは、この「ホリプロTSC」史上最年少と成る、12歳の栁田咲良さんでございました。

これから、深田恭子さまや石原さとみさま、高畑充希さん、そして、優希美青さまのように、女優として幅広く活躍する事が、期待されますので、非常に期待感が高まります。

栁田咲良さんの活躍ぶり、とっても楽しみにしております。

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こんばんは。
私も先ほど知りましたけれど、あまりにも悲しすぎる訃報で御座います。
NHK・Eテレの人気子供番組「ひとりでできるもん!」に於きまして、初代の舞ちゃん役として知られておりました、平田実音さんが、8月5日に、肝不全のため、33歳の若さで亡くなっていた事が、今日に成って分かりました。

『かつて平田さんと番組制作に携わった芸能事務所「ゲンプランニング」の代表取締役・加藤元氏によると、平田さんは以前から体調を崩しており、入退院を繰り返していたが、8月5日に帰らぬ人になった。通夜、葬儀は関係者のみで執り行われた。加藤氏は「子どもたちのアイドルとして夢を与えた功績を称えてあげたい」と話した。
平田さんは1983年6月1日生まれ。1991年に「ひとりでできるもん!」で初代・舞ちゃん役を担当し、ゲストとして「NHK紅白歌合戦」にも出演した。1998、1999年には「ひとりでできるもん!」にお姉さん役として再出演。2000年には「みんなの広場だ!わんパーク」(NHK教育テレビ)にミーオ役で出演し司会進行を務めた。加藤氏によると既に芸能界は引退していた。』

私も、「ひとりでできるもん!」に於きまして、舞ちゃん役を務めた平田さんを知り、ちょくちょく見ていた記憶があります。
メッチャ明るく活発的に頑張っていた”初代・舞ちゃん”役の平田さん。
33歳の若さで亡くなるなんて、本当に信じられなくて、メッチャ悲しい思いです。
それだけに、子供たちの夢を与えた功績を称えたいと感じるのは、言うまでも御座いません。
そして、平田実音さんのご冥福を、心よりお祈り申し上げます。

【平田実音さん】

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B3%E7%94%B0%E5%AE%9F%E9%9F%B3

 

http://www.excite.co.jp/News/matome/entertainment/M1472718180561/