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よろしければご参考頂けましたら幸いです^^


■ ココナラ【蓮朋龍のページ】
http://coconala.com/users/86978


現在、「四柱推命」の理解を広めるためグルっぽを立ち上げております^^
登録&参加&発言すべて自由♪
興味がある程度でも構いませんので、是非!ご参加下さい^^


■ グルっぽ【四柱推命から教わったこと】
http://group.ameba.jp/group/XT3dUU-TWH-I/



  • 16 May
    • 『今幸せを実感している人は過去の何にも後悔を感じていない』

      人生を華やかに飾り 潤い満たされるものは 何かの助けでも何かが報われるでも 誰かの救いでも誰かの後押しでもなく あなたの強い意志と それに伴う素直な行動あるのみだと感じます。     もしあなたが今の人生に そうした感覚を感じられないとしたら 今の環境や状況はあなたの意志に準じたものではなく 起こした行動もそこには素直さが足りないのかもしれません。     例え結果が誰から見ても不遇に見えたり 不本意に感じられるようなものだったとしても あなたが強い意志と素直な行動により 得られた結果であれば 今のあなたはその結果に満足されているはずです。     誰もが感じる不正解が必ずしも絶対ではなく 誰もが感じる正解が必ずしも絶対ではないから 人生に失敗も間違いもないのかもしれません。     人生が華やかで潤っていると感じるのは 誰かの評価でも基準でもなく あなた自身の中にあることに 自信を持つことから育まれるのでしょう。         via 運命学鑑定士  蓮 朋龍 Your own website, Ameba Ownd  

      20
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  • 10 May
    • 『本当の自信は成功体験が育むものではない』

      信じることを明確にする 根拠や理由が存在することはあまりなく 信じたいと願う思いや気持ちが 原動力になっていることが多いでしょう。     例え結果的に その信じた思いが叶わなかったとしても 最後まで諦めず信じ切ったことにより あなたの強い意志は育まれ 自信はより一層養われることになるでしょう。         via 運命学鑑定士  蓮 朋龍 Your own website, Ameba Ownd  

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  • 08 May
    • 『心は全てを知っている』

      正しくもあり間違ってもいる。 正しくなく間違ってもいない。   必ずしも明確なものが 答えだとは限らないでしょう。   時には答えのないものが 答えとなることもあるものです。   では何を基準に 物事を判断すれば良いのでしょうか?   それは あなたが得てきた常識に頼るのではなく あなたが本来持っている 良心を信じて歩むべきなのだと感じます。         via 運命学鑑定士  蓮 朋龍 Your own website, Ameba Ownd  

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  • 06 May
    • 『あなたはいつも出題者に囲まれている』

      この世の中に100%の正解や完成は ほとんど存在しないのかもしれません。     だから常に考え何かを探し それらしい答えは見付かるも 更なる探求を続けるのでしょう。     特に人間関係は この繰り返しに終始すると感じます。         via 運命学鑑定士  蓮 朋龍 Your own website, Ameba Ownd  

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  • 04 May
    • 『多くの喜びは苦しみから生まれる』

      生きることは楽ではありません。     あなたは生まれるために 多くの命の愛情と祝福に包まれています。     あなたは生きていくために 多くの命の犠牲を糧としています。     あなたは生活するために 多くの命との交流を深め 思いや心の影響を与え合っています。     あなたはいつの日か生を終えるとき 多くの命との交流を 終えることを余儀なくされ 思いや心に悲しみを 募らせることとなります。     生きることは楽ではありません。     少なからず苦と感じることがなければ 生きている意味に 触れることはないでしょう。     あなたはあなた一人で 生まれることもできなければ 生きることもできません。     楽と感じるのは その数々の恩恵が 見えていないだけなのかもしれません。     苦はあなたの命の原点を教えてくれます。 そして苦は人生の幸せを 改めて教えてくれることでしょう。         via 運命学鑑定士  蓮 朋龍 Your own website, Ameba Ownd  

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  • 01 May
    • 『強さの源は全て受け入れることから生まれる』

      孤独と戦い打ち克ち 誰にも頼らず 独力のみを信じる生き方よりも     あらゆる人との協調に努め 理解を志し 来るものすべてを拒まない姿勢の方が よほど強い人間であると感じます。         via 運命学鑑定士  蓮 朋龍 Your own website, Ameba Ownd  

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  • 28 Apr
    • 『正解の見付からない時間をどう過ごすかが大切』

      考えるということは 絶対的な結果を求めることではなく その経過の深さにあると思います。     この世の中に絶対的な 正解や解答の存在しない物事が山ほどあります。     あなたはそこから逃げ出したりしていませんか? あなたはそれから背を向けたりしていませんか?     絶対的な正解や解答を 求めなければいけないと思うから 気の遠くなるような迷路に迷い込むのでしょう。     もしかしたらそこに 絶対的な正解や解答は無いのかもしれません。     それならしばらく 身を任せてみても良いのでは無いでしょうか。     いつかどこかで理解できるきっかけが 見付かるかもしれませんし 生まれるかもしれません。         via 運命学鑑定士  蓮 朋龍 Your own website, Ameba Ownd  

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  • 27 Apr
    • 『あなたが人生を穏やかにさせていない』

      あるものをあると受け入れ ないものをないと受け入れる。     簡単なようで難しく 人生の大半をその課題に 費やすと言っても過言では無いでしょう。     誰かや何かと衝突や対立したとき ふと考えられてみて欲しいと思います。     そのときあなたは あるものをない ないものをあると 主張されているのかもしれません。         via 運命学鑑定士  蓮 朋龍 Your own website, Ameba Ownd  

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  • 24 Apr
    • 『他力本願に生きるということを考える』

      他力本願を発揮する意図は二つあると思います。     一つは自身の力量や才覚だけでは 何ともならない何ともしようのないことをに対して 解る、譲る、委ねる、預ける、受け止めることで 自身以外の他人であったり 事柄や物事を深く理解できるということ。     そしてもう一つは 自身の欲望や願望を達成するに当たって その表現や方法を探す思慮に欠けていたり 責任や義務を受け入れることへの抵抗から 誰かや何かに解ってもらう、譲ってしまう 委ねてしまう、預けてしまう、受け止めてもらうなど 自身以外の他人であったり 事柄や物事に深く理解を求めるということ。     前者は自力の限界の理解と共に 他力に生かされていることへの感謝が存在し 後者には自力の限界を言い訳とし 他力に生かされる方法や手段を模索していると言えるでしょう。     どちらも他力本願ではあるけれど その目標や目的の中にある真意は 天と地ほどの差があると言えるのかもしれません。         via 運命学鑑定士  蓮 朋龍 Your own website, Ameba Ownd  

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  • 23 Apr
    • 『何を論じようと生かされていることに変わりはありません』

      人の人生で知り得る知識には限りがあり 地球の歴史については推し量るにとどまり 宇宙の歴史についてはそのほとんどを 知り得ていないのが事実と言えるのかもしれません。     それなのに知っていることを前面に押し出し 知らないことすら知らないという事実を 恥ずかしくも思えないのが恥ずかしいと感じます。     朝と夜で生活を分け 摂ることのできる食物を口にし あるのが当たり前と感じてしまう 空気と水をそれも当たり前のように摂取し 一人では生まれ得ない自分という存在を 時に誇示し時に反発や疑念を他に向ける。     全て当たり前のように感じるお膳立てに 何もかもが救われ何もかもに養われ 何もかもに生かされているのにも気付かない。     我々は当たり前と思えるものに感謝し また考えも付かない知り得ないものにさえ 支えられているという事実にも 敬意を表せなければならないでしょう。     自然それは摂理とも言います。     奇跡でも偶然でもないお膳立てされた恩恵は あなたの今までの人生の一分一秒でさえ 見逃していないことをまず理解されると共に これからの人生も何ら変わりなく 関わり続けてくることをまず理解されましょう。     理想論とも哲学とも考えておりません。 ただただ事実でしかないと受け入れております。         via 運命学鑑定士  蓮 朋龍 Your own website, Ameba Ownd  

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  • 22 Apr
    • 『経験と理解は人生を丸くする』

      人は多くを経験していくと 勢いは落ち着きへ ときめきは思慮へと 形を変えていくでしょう。     そうなることは悲しいことではなく そうすることで あなたは社会での立ち位置や 世間との距離感を 推し量っているのだと感じます。     それでももし あなたがこれからを生きていく上で どこか何か行き詰まりを感じられたら 昔の勢いとときめきでできていた その原点に返ってみてはいかがでしょうか?     それも一つの経験に他ならないでしょう。         via 運命学鑑定士  蓮 朋龍 Your own website, Ameba Ownd  

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  • 21 Apr
    • 『現実世界はあなたの色眼鏡により仮想世界となります』

      同じ風景や景色であっても 毎度見るたびに様相を変えることでしょう。     何が変わっているのか?     天気または四季によるものかもしれない。 実際に新しいものが作られ 古きものが失われたからかもしれない。     でも本当のところは あなたの気持ちや感情など心の変化により 見るもの聞くもの感じるものに 違いを生み出しているのかもしれません。     あなたはあなたという心のフィルターを通して 外の世界をあなたの認識として映し出しています。     人と接する際に時としてそのフィルターにより 相手の本質を見極める上で妨げとなることがあります。     善悪、正誤、好悪、真偽、得手不得手。 あなたはあなたのフィルターに頼り過ぎないことです。     もっと見えるものを見ようとする。 もっと感じられるものを感じようとする。     それは努力や精進で得られるものではなく 意志と意識でしか 変えることはできなものかもしれません。     それならば今からでも早速 変えることができるという意味でもあります。     もっとあなたの中にある 人としての正しさや心根を信じてあげて下さい^^         via 運命学鑑定士  蓮 朋龍 Your own website, Ameba Ownd  

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  • 19 Apr
    • 四柱推命【基本の考察5】「双子の運命が同じとならない理由」

      こんにちは。 蓮朋龍と申します。     四柱推命ではその方の生年月日時と性別で、 個性や性質、性格的傾向や運気を推し量ることができます。 言い換えれば、そのこの二つの情報を基とするだけなので、 全く同じ四柱推命式を持つ人が世界で二人と存在していても 何らおかしなことではないと言えます。     四柱全が同じとなる命式の人同士が辿る人生や運命は どこか似ていたりします。 それは生まれた環境が似ているであるとか、 育っていく過程や境遇が どこか似ているなどという具合で起こり得るわけですが それはあくまでも「似ている」というだけであり 全く同じとはなりません。     ではなぜ似ているだけにとどまるのか?     それは当然ながら、ご両親が異なるからです。 ご両親が異なるということは 生まれた環境が100%同じとは言えず、 それに伴いご両親の子供に対する向き合い方や 常識、教育方針についても同じではないからです。     ここまでは四柱推命式が全く同じとは言え、 何となく異なった人生や個性が 形作られていくのだろうと推測できることと思います。     では「双子」ならどうでしょう? それも一卵性双生児であれば性別も同じとなるので、 四柱推命式は100%同じとなります。     科学の分野からしても、 一つの卵子から偶然、二人の命が生まれるので、 遺伝情報が同じとなり、性別や姿形に至るまで 全てが一致することとなります。 こうした双子の人生や運命、個性はとても似てますが、 ここでも「似ている」にとどまる理由が存在します。     ではなぜ双子(特に一卵性双生児)が同じ運命を辿らないのか?     それはあくまで先天的に与えられた命式のみが 同じということに過ぎないからです。     後天的に訪れる出来事は異なることが多いので それを対処していく過程で多くの違いが生まれてきます。     具体的に申し上げますと、 母親と父親は一人だけとなりますので、 平等に接していたとしても少なからず 双子の間には違いが生まれてきます。     双子の名前をそれぞれ「Aちゃん」「Bちゃん」とします。     Aちゃんが粗相をすれば、当然、ご両親はその時、 Aちゃんを叱るなどして躾をすることでしょう。 その時点でAちゃんとBちゃんに 後天的に起こっている出来事は同じとは言えなくなります。 また別のタイミングでBちゃんを叱り どこかで帳尻を合わせようと試みたとしても、 それは厳密に時間という概念まで加味して考えれば 同じとは言えなくなります。 また子供は常に成長を遂げていますので、 同じような出来事がお互いに起こったとしても 時間が異なればそれを理解したり吸収したりすることにも 違う影響が生まれるわけです。     そして親元を離れ、幼稚園なり社会という外界に触れた時は 更に大きな違いや差が生じてきます。 一緒に行動していたとしても、 見るもの聞くもの触れるものなどが多少なりとも異なれば それらから感じ取るものも異なり情操に影響を与えます。     そして幼稚園や小学校などで遊ぶ友達や クラスが異なり担任などが異なれば、 後天的に得られる差は更に大きくなります。     このようにたとえ双子のように同じ環境にあって 同じ四柱推命式を持っていたとしても、 時間が経つにつれ行動範囲が広くなってくると 経験や成長の差はドンドン大きくなっていきます。     以前に 四柱推命【基本の考察2】「命式は主観の世界でしかない」 で説明させて頂いたのですが、 個々に生まれながら授かった四柱推命式の本質は その人の「主観」を意味しており、 外界から勝手に訪れるであろう 吉兆や凶兆を暗示しているものではありません。     「主観」はその人がある出来事をどう感じて、 どう理解し解釈し、どのような知恵として吸収していくか? だけに集約されます。     そういう意味では双子の場合、 同じような出来事に対しての感じ方や理解、 対処法に至るまで似ることとなりますが、 人生を生きていく上で、 二人が100%同じような出来事に遭遇し、 同じような人生行路を辿るということは ゼロであると言っても過言ではないでしょう。     厳密に申し上げれば、 母親の胎内から外界に産まれ出る順番自体が 同じ人生行路ではないと 言い切ってしまうこともできるわけです。     双子は性格や思考、感情の動きなど 個性に関しては同等と言えますが、 後天的に訪れる出来事については違いが生まれるため 双子の運命は同じとはならないのです。 これが理由となります。     多くのご相談者様を拝見させて頂くことがあり、 双子の兄弟(姉妹)ということも そう珍しくもありません。 あるご姉妹についてお話を伺うと、 お互いにバツ1でお子様が一人いて、 職業はお互いに看護師をしていますという方もいらっしゃいました。 それは先天的に持って生まれた個性において 女性ながらプライドを有し気丈のため職業婦人の傾向があり、 お人好しの面もあるため他人から頼み事をされると断れない、 またそうして頼りにされることに喜びを感じやすいという性格が 人生の要所要所で同じような境遇や環境に 身を置きやすいという現象を起こします。 これは偶然とか必然という言葉で片付けられるものではなく、 あくまで同じような個性が 似たような環境を選んだに過ぎないわけです。     四柱推命ではその命式のみを判断材料とし その人の事実に基づく情報を聞くことがないとすれば、 全く同じ命式に対する推断結果は 当然ながら100%同じとなります。 それは性格などその人の個性がそのまま発揮されれば どういった場面でどういう風に生かされるかが判断できます。 その傾向が双子では似ることとなり、 それ以上でもそれ以下でもないということを ご理解頂けましたら幸いです。     四柱推命は何も特別なことをしているわけではありません。 ましてや魔法のツールなんかでもありません。 運命を知ることや吉兆凶兆を知ることに本質はなく、 ただただ「個性」を理解することに 真実があると私は考えております。 「個性」が解れば傾向と対策を導き出すことができます。     双子のお話から少々脱線してしまいましたが、 四柱推命の基本は「人間の基本」であり、 それは「自然の摂理」を知ることにもなりますので、 四柱推命式の文字を追うことや、 理論や公式を詰め込むことよりも先に 知恵として理解されますことを心より願っております。   最後までお読み下さいまして、 本当にありがとうございました^^       via 運命学鑑定士  蓮 朋龍 Your own website, Ameba Ownd  

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  • 18 Apr
    • 『あなたは感動の数だけ幸せを積み重ねている』

      一番不幸な人は 幸せの中にいながら その幸せに気付かない人なのかもしれない。     そして一番幸せな人は 例え世間一般から見て 不幸と思えるような境遇や状況の中にあっても 足元に咲いている一輪の花を 美しいと思える人なのかもしれない。         via 運命学鑑定士  蓮 朋龍 Your own website, Ameba Ownd  

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  • 16 Apr
    • 『人生はすべてあなたの意志のみで動いている』

      前に進むことも 立ち止まることも 後ろを振り返ることも あなたの意志で決めたことであれば そこには全て 幸せの答えしか見えてこないでしょう。     もしその答えに 幸せを見い出せなかったとしたら あなたはご自身の意志で決めたことに 今になって後悔されているか または何かに流されて 決めてしまったのかもしれません。     ただここで気付かなければいけないことは 後悔しようと流されたと言ってもみても 結局はそれもあなたの意志で 決めたということに他ならないわけです。     どの局面でもどの場面でも それがいかに簡単でも難題でも 全てあなたの意志の下に 動いていることを自覚されて下さい。       via 運命学鑑定士  蓮 朋龍 Your own website, Ameba Ownd  

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  • 15 Apr
    • 『生きるとは活かすこと』

      学ぶとは 習得することではなく 実践することにあると感じます。     失敗とは 実践することから生まれるのではなく 躊躇することから生まれるかもしれません。     幸せとは 自然と訪れ巡ってくるものではなく 実践の中から感じ取るものだと感じます。      生きるということは 実践の数珠つなぎであり 学びの数珠つなぎであり 幸せの数珠つなぎでもあると感じます。         via 運命学鑑定士  蓮 朋龍 Your own website, Ameba Ownd  

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  • 11 Apr
    • 四柱推命【基本の考察4】「月令を得るとは前だけを見ている元気な子供のよう」

      こんばんは。 蓮朋龍と申します^^     この度は四柱推命における専門用語となります 「月令を得る」ということについての考察を述べさせて頂きます。     「月令を得る」とは四柱推命式中にある季節を意味するところが 自分にとって後押しの作用を起こす状態を言います。 また「時勢を得る」とも言い、その時代、その時期、その時間が あなたに順風を呼び込むこととなります。     例えば季節が「夏」の場合に、 あなた自身が「夏」を好む性質だとしたら、 その季節に一番、思考や活動が活発になることとなります。 当然、他の四季にも通じることではあるのですが、 この好むというのは、あなたの感覚、感情、思い、思考などに ポジティブな状態を生み出すので、 そこから生まれる結論や発想、行動は当然、 あなたにとってポジティブなものとなります。 これは特別な状態を除いて ほぼ一生涯を通じてあなたの持って生まれた性格や性質に 密接に関わってくることとなります。 言い換えれば、ある季節では特に思考や活動に停滞が生まれることもあります。 これを四柱推命の専門用語では「月令を得ない(時勢を得ない)」と表現します。     月令は四柱推命式の特定の場所が担っており、 生まれ持ってある季節を司っています。 具体的には「月支」がその場所となります。 月柱自体が生まれた月より算出される柱となるため、 何月生まれかによって、その時期の季節が 四柱推命式中に影響を与えているとするわけです。     季節には春夏秋冬と、 その季節間の移ろいを意味する曖昧な時期「土用」があります。 分かりやすく書きますと、   「春→土用→夏→土用→秋→土用→冬→土用→春」   とこんな感じになります。 土用は前の季節と次の季節が次第に変化していく状態となるため、 色で例えるなら「中間色」のような感じとなります。     この度は「月令を得る」ことの影響についてお話させて頂きますので、 四季と土用についての詳しい解説はここでは触れません。ご理解下さい。     イメージとして、夏を好む人が「月令を得る」ということは 夏の時期に後押しを得て勢いが増すことを言い、 反対に「月令を得ない」ということは夏以外の時期をみて勢いが弱まり、 通常発揮できるであろう力に及ばなくなることを言います。     では本題に戻ります。 今までの説明をそのままイメージされると、 「月令を得るということは、その人にとって得意な時期であり、  後押しが得られるのだから良いに決まってるのでは?」 と思われるでしょう。     はい。そうです。 しかしそれはあくまで「その人にとってのみ」のことでしかありません。     極端な表現となりますが、 歓喜の声を上げ、浮かれてはしゃいでいるような状態が 「月令を得る」ということでもあるので、 確かにポジティブ志向で恐れを知らない、 また常に自分はツキが回っていると信じて止まないのも 「月令を得る」ことの特徴となります。     これは生まれた時からこうした性格なのではなく、 こうした人格形成がされるきっかけや背景が特に成長期に用意されている、 または人に好かれやすい、何かと助けてもらいやすいという状態が 人生全体において起こりやすいので、 「月令を得ている」人は失敗や間違いの経験が少なくなる傾向にあります。     もしかしたら人道的、社会的に間違いと指摘されるようなことであっても その人を取り巻く環境、特に人間関係においては その間違いが指摘されることもなく、後押しを受けることが多いので、 本人はそれに気付かず、人生の常識的な活動となってしまうこともあるわけです。 これはとても危険なこととなります。 特に幼い頃からその常識の中にあり、 そして大人となってその常識の中で社会活動をし、 その活動を咎めるような人間関係が周囲に生まれにくいということは、 その本人にとっては正論であり正義であり、 微塵も疑いなく自信に満ち溢れているからです。     季節の力を得るというのは、 その本人にとって馴染み深く、とても心地の良い状態となるので、 その時流をうまく生かし人道的かつ社会貢献の道を選ばれれば、 一代にしてそれなりの社会的地位、 もしくは希望する夢を達成することができるでしょう。     しかし弱みは逆境を知らないことによる免疫力や抵抗力の低さが挙げられ、 自信を根本から覆されるような出来事に遭遇すると、 感情的になったり自暴自棄に陥ったりする場合もあります。     四柱推命式から読み取れる「個性」と呼ばれる特徴は千差万別ではありますが、 どういった性格であろうと、どういった運命に置かれようと、 「その一つ一つの事象や出来事は、あなた自身を成長させるための智慧である。」 ということを常に意識することが大切です。     些細なことにも感情をブラされない忍耐力を養い、 一過性で終わるような単純な壁であったとしても、 それすらも学ばず同じ壁に何度も直面するようなことがないように、 小さい変化にも気付けるよう人生を俯瞰できる目を養いましょう。     「月令を得る」ことは一つの個性の表れであり、 その特徴を生かした生き方も当然ありますが、 自分にとって何が足りないのか? 何をどう理解し、これからの人生に生かすべく智慧にしていくべきか? それを考え実践していくことにおいては誰にも差はなく、 社会的立場や年齢に関係なく全ての人が「平等」であると考えます。     自信は絶対的な正解を導き出すものではなく、 今までの経験に基づいた考察から、 より正解と思えるような答えを導き出した時に、 どれだけその自信を発揮し、そしていかに行動に繋げられるかが大切なのです。 その小さな一歩を踏み出す自信を心から応援致します^^     最後までお読み下さいましてとても感謝致しております。 あなたのこれからの人生の歩みの中で、 迷いが生まれた時にでも生かされて欲しいと心から願っております。       via 運命学鑑定士  蓮 朋龍 Your own website, Ameba Ownd  

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  • 02 Mar
    • 四柱推命【基本の考察3】「原因や理由のない災いは一切起こらない」

        こんにちは、蓮朋龍と申します。     先日、【基本の考察2】「命式は主観の世界でしかない」でも述べさせて頂きまして、 人生は主観の世界であり、その主観は命式の影響によるものと説明させて頂きました。     この度はその説明を補足したものとなりますが、 より現実的かつ普段の生活に密着していて、 それは不確定要素の多い、運や偶然などには左右されてはいないことを まず理解する必要があると感じます。     運命学という学問は将来を当てるものではなく、 過去の経験や得てきた知恵、 育んできた人間関係などの延長線上で起こるであろう事象や事柄が 将来にどうした形で現れるかを推断することが主となります。     そのため起こり得る将来には必ずと言って良いほど その原因や理由、根拠がそれ以前のどこかに存在するものです。     ではその原因や理由、根拠はどこにあるのか? 過去のどの時点にそれが現れるのか? そしてなぜそれが起こるのか?     それを知る手掛かりが四柱推命式の中にある 性格や個性を司る「主観」にあるわけです。     その「主観」を育む環境の根本は 家系にあり家庭にあり家族にあります。     そしてその環境の中から何を感じ、何を学び、 何を吸収し、何を今後の知恵として生かすべきか?を、 自身の「主観」というフィルターを理解することで 自分寄りではない客観的でクリアな知恵を育む気付きへとすることができます。     極論ではありますが良い原因や理由からは、良い結果が生まれますし、 悪い原因や理由からは、分かりやすく悪い結果が生まれることとなります。     「主観」は誰にでもあるものなので、 これを100%省いて生きていくことは難しいでしょう。 言うなれば「主観」は100人いれば100通りの個性、 そしてアイデンティティ(Identity)を生み出すものとも言えます。     しかし「主観」のために 時に自己主張が過ぎて、不和を生み出すことを知らなければいけませんし、 その時には目に見えて何も起こらない、感じなかったとしても、 後々の将来にそれが原因や理由となって、 一般論的な凶事となり現れることとなります。     これが運命学的にいう「凶」であるということを、 まず一番最初に理解する必要があるでしょう。     「なんだ。それなら運命は変えられないじゃん!」 「それなら鑑定を受ける意味はないのでは?」     と感じられる方は、 まずこう考え方を改めなければならないでしょう。     ・自身がその凶事を改善するためにこれから努力する意識を養う。 ・これから起こり得る凶事が偶然に起こる災難ではないことを知り、  凶事と捉えるのではなく必然で起こる事柄と理解し、  前もって対処する知恵を育むこと。 ・「主観」や「個性」の何が過ぎると不和の原因となるのかを知る。     これらを学ぶためのきっかけとなるのが、 運命学の在り方なのだと考えています。     自分で自分のことは案外見えないものです。 それは自分を客観視するということでさえ 「主観」というフィルターが邪魔をしているからです。 もちろん他人から指摘されることにも その他人の「主観」があることには変わりありません。     だからこそ自身でその「主観」に気付き、 改善するため常に意識する必要があるのです。     運命学である四柱推命も推断者の「主観」が時に加わる時もあります。 こうして記事を綴らせて頂いている私でさえ、 「主観」を全て拭い去ることはできないでしょう。     だから常に学び、常に正し、 常に考察を続けていかなければならないものであると実感しております。     四柱推命は推断者である私の「主観」の癖をも浮き彫りにします。 この出会いにとても感謝しております^^ だからこの喜びと感動を少しでも理解して頂けたら幸いに思いますし、 これから四柱推命で鑑定を受けられる方、 もしくは以前に四柱推命で鑑定を受けられたことがある方は、 自身の「主観」を理解するための知恵とされますことを 心より願っております。     「主観」と持論の多いお話に 最後までお付き合い下さいまして本当にありがとうございました(^^; この出会いにとても感謝しております^^         via 運命学鑑定士  蓮 朋龍 Your own website, Ameba Ownd  

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      テーマ:
  • 28 Feb
    • 四柱推命【基本の考察2】「命式は主観の世界でしかない」

        こんばんは、蓮朋龍と申します^^     あなたは命式の良い悪いについてどうお考えでしょうか?     良い命式、悪い命式の具体例をここでは記しませんが、 常に波風のない人生、順風満帆の人生、 計画通りの人生、理想通りの人生があったとしましょう。 一般的にこれらを良い人生と思われる方が多いかもしれません。     ではこれとは対称的に、 常に刺激的な人生、命がけの人生、変化の激しい人生、 考えることの多い人生、喜怒哀楽の多い人生があったとしましょう。 一般的にこれらを良い人生と思われる方は少ないかもしれません。     しかしある方は、前者を良い人生と思えなかったり、 後者を良い人生に思えたりすることもあり得るわけです。     同じ出来事が起こったとしても 人は個々にその事柄に対しての感じ方や考え方、 行動の方法やタイミングが異なります。 そのため一般論で良い人生を定義してみても もしそれを良い人生と思えない方が一人でもいれば、 それを「良い人生」とした推断は 必ずしも幸せに導く答えとはならないわけです。     ここでは何をお伝えしたいかと言いますと、 四柱推命式で、単に干支の相関を基準に吉凶を導き出すことは 言い方は極端ですが、誰にでもできることではあります。 しかしそこで例え「凶」であったり「不良」であったりと 一般論上での人生の災難や難関を取り上げて、 「良くないのでやめましょう。」 「大変なことなので避けるようにしましょう。」 と推断結果をお伝えしたとしても、 その四柱推命式を持つ当事者自身が、 それを幸せに感じていたり、生きている実感が持てる、 または却って生きる意欲や自信を持つことができるということであれば、 それはその方にとって「吉」であり「良」なのかもしれません。     これは正に人生を「主観」で見て感じている結果でしかないということです。     四柱推命式で例えば「年柱」が「凶」を示したからといって、 実際にご先祖様や家系的背景が、あなたを傷付けるかどうか? またはあなたに害を及ぼしてくるかどうか?は一概には言えません。     個々が持っている四柱推命式はその命式を有している 「個人」についての情報となり、 誰かや何かについてそれをどう捉え、 どう考えるか?ということの傾向が性格として表れているのです。     当然、全く同じ命式を有している双子であっても 時に思考や解釈を違えることから境遇が異なることはあります。 またあなたの命式から見てご両親を意味するところが「凶」であっても、 ご両親の命式から見て子供(あなた)を意味するところが 「吉」となる場合もあります。     その場合、果たして子供のあなたにとってご両親は 本当に害となる存在と言えるのでしょうか?     単にあなたがご両親に対して、素直な見方ができていないだけ、 もしくはご両親の言葉や行動の 要らない裏を読み過ぎているだけなのかもしれません。     四柱推命式はあなたが「主観」に捉われている個性を明らかにすると同時に、 どれだけ「主観」が人間関係のより良い育みの妨げになっているかを教えます。     色眼鏡を通した世界は、到底、本当の色彩をイメージすることはできないでしょう。 本当の色彩を目の当たりにするには、何にもブレることのない 素直かつ明瞭であること、そして善良であるということはどういうことか?を 常に意識することにあると考えます。     もしあなたが、 「果たして私は色眼鏡を掛けているのだろうか?」 と思われるようであれば、 あなた自身の個性を理解する良い機会として 四柱推命にご興味を持って頂けましたら幸いに思います^^           via 運命学鑑定士  蓮 朋龍 Your own website, Ameba Ownd  

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      テーマ:
  • 27 Feb
    • 四柱推命【基本の考察1】「四つの柱は同等ではない」

      お久しぶりです、蓮朋龍と申します^^     こちらのタイトルの意味を詳しく説明させて頂きますと、 四柱推命には生年月日時を基にして算出した 「年柱」「月柱」「日柱」「時柱」というものが存在します。     厳密にはそれぞれの柱が「干」と「支」に分かれますが、 ここでは分かりやすく説明させて頂きますので、 1セットとしてお考え頂ければ幸いです。     このそれぞれの柱の優位性と申しましょうか 強弱とでもエネルギーとでも申しましょうか、 その全てをひっくるめて「同等ではない」と考えるわけです。     では「同等ではない」ことの根拠ですが、 それぞれの柱を算出するに当たって 生年月日時の何をベースにしているかを考える必要があります。     「年柱」であれば生まれた年を基本とし、 「月柱」であれば生まれた月を基本とするというように、 あなたの生まれた生年月日時の 「生年」「生月」「生日」「生時」は 「年柱」「月柱」「日柱」「時柱」それぞれを 算出する上でのベースとなっています。     これがどういう意味で、どう解釈するべきか?なのです。     四柱推命を学ばれている方、 もしくは現在、四柱推命を活用され 鑑定業などを営んでおられる方の中でも 「年柱」に何かしらの意味があるということの 根本や根拠を考えるのではなく テキストや講義で学ばれたことを そのまま活用されている方も少なくはないと思います。 これは当然、他の三柱にも言えることです。     確かにそれでも推断は可能ではありますが、 根本や根拠を深く理解されると、 考察や推断の幅は更に広がることと思います^^     ではここでもう一度、「同等ではない」という タイトルの意味について説明させて頂きます。     ではまず、生年月日時の「生年」と「生月」では どちらに優位性があると思われますか? この優位性という言葉の解釈が難しいかもしれませんので、 どちらが親でどちらが子であるか?という言葉に 置き換えてみたいと思います。     例えば生年生月を1970年3月とした場合、 この3月は1970年があってこその3月となりますが、 だからと言って1970年は3月があってこその1970年であるとは言えません。 つまり1970年という親があって、 そこから生まれる3月という子があると考えるわけです。 この時点で優位性は1970年にあって次点に3月があります。 これは他の三柱にも言えることで、 例えば生年月日時を1970年3月10日15時とした場合、 1970年を親とすれば、3月は子となります。 3月を親とすれば、10日は子となります。 10日を親とすれば、15時は子となります。     つまり 「年柱」なくして「月柱」「日柱」「時柱」は存在せず、 「月柱」なくして「日柱」「時柱」は存在せず、 「日柱」なくして「時柱」は存在しないと考えられるので、 「年柱」を最上位とし「月柱」「日柱」「時柱」の順に優位性があり、 もちろん「時柱」は最下位となります。     そう捉えるとそれぞれの柱が対等な関係と考えるのは不自然で、 「年柱」が存在、そしてエネルギー共に一番強く、 次点に「月柱」、その後に「日柱」「時柱」と続くわけです。     四柱を読み解く際に、そしてその生年月日時を有している方の 性格や性質を推断する際に必要なことは、 人間でいうところの「遺伝性」に着目することが大事と言えます。     一般的に上位のものが下位に影響を与えることは道理として当然で、 それになぞらい 「日柱」を自身と考える時、 「年柱」は並びとして直接隣り合っておらず 関りが少々遠いところからご先祖様、家系的影響と考えます。 「月柱」は自身から見て上位で隣り合っており、 関わりが深いところから両親、家族、その他社会性全般と考えます。 「時柱」は自身から見て下位で隣り合っており、 関わりが深いところから子女、子孫、後継と考えます。     では何故、「日柱」を自身と考えるのか?     もし「月柱」を自身と考えるとしたら、 下位である「日柱」を子孫とみるにしても、 更に下位である「時柱」は特に先の見えない未来を 推し量る基準にするにはあまりにも不明瞭極まりないことでしょう。 まだ見ぬ遠い未来に今を生きるあなた自身を基準にして 推断することはとても危険であるばかりか、 不確定要素があまりにも多過ぎると考えられます。 そして「年柱」が上位で隣り合っていることから 両親と考えることはさして問題ではないのですが、 少なからず家系的には関わることの多い 祖父祖母という関係性を無視している推断は、 あなたを生んだ両親を推し量る上であまりにも 情報が皆無となることに問題があります。     こう考えると、「年柱」を自身、 もしくは「時柱」を自身として考えた場合、 「月柱」を自身と考える以上に問題は大きくなることが 何となくでもイメージできることと思います。     「日柱」を自身とすることはあなたが関わるであろう人間関係、 そして社会に相応することからとても自然なことだと理解できるでしょう。     これが「年柱」「月柱」「日柱」「時柱」それぞれに 意味を持たせている根本理論であり、 上位の柱が下位の柱に影響を与えていることから 「四つの柱は同等ではない」の理由であると考えます。     持論の域は超えませんが、 四柱推命式全体のバランスが良かったり強い吉星を持っていながら、 実際に辿ってきた人生行路に紆余曲折がみられる時は、 特に「年柱」の家系的影響に よろしくないものがあるのかもしれないと考えることができますし、 「年柱」が良くても、それを継承する「月柱」が 素直にその継承を引き継げないような並びとなっていれば、 それは当然、自身である「日柱」に影響があるものと考えるべきです。     四柱は単なる記号の羅列ではありません。 上位にある生きた情報を どう捉え、どう考え、どう答えを出し、どう生かすかという 子孫にまで生き続ける遺伝情報でもあります。     もし四柱推命式を読み解く上で、 マニュアルにも無いことで悩まれるようなことがありましたら、 その生きた情報を家系的イメージで捉えて導き出されてみて下さい。 その一人の人間の壮大なストーリーと軌跡が 必要以上の答えを教えてくれることでしょう^^     今回は四柱推命における基本の考察①として書かせて頂きました。 今後もこうした考察を書いていく予定ですので、 お時間のある時にでも足をお運び頂けましたら幸いです^^         via 運命学鑑定士  蓮 朋龍 Your own website, Ameba Ownd  

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蓮 朋龍

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新潟県
自己紹介:
運命学・四柱推命で 人物鑑定を生業とさせて頂いております。 多々悩まれていることの 根...

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