2014年03月26日

二人のTK

テーマ:偏愛
TM NETWORKだけ聴いていれば基本的にはOKだけど、やっぱり小室哲哉ワークも気になってしまうのは、ファンとして自然な流れというもの。
自分の中でのブームはすでに去りつつありますが(今はtrfに移ってしまいました)、もう1人の(?)TKこと華原朋美について、急に語ってみたいと思います(笑)。
最近は竹田氏とのあれこれですっかり評判を落としつつあるようで…。しかし、元々彼女に“いい人”のイメージを抱く方が間違っているんじゃないかと思います。無邪気ではあるかもしれませんが、それといい人とは別物。その無邪気さの中には毒気もしっかり含まれており、よくも悪くもそこが魅力でもあるのではないでしょうか。

小室ファミリーの歌い手の中では、昔は歌もキャラもKEIKOの方が好きでしたが、大人になって、“朋ちゃん”の持つある種のドラマ性に惹かれるようになりました。
全盛期の彼女は、ある意味で女子の憧れのひとつの到達点だったと思います。
綺麗だけど親しみやすいビジュアル、当代一のプロデューサーの恋人というポジション、上手くはないけれど個性的な美声。美貌と強運と才能を兼ね備え、女子として最強の立場に上りつめながらも、元B級アイドルという出自の胡散臭さが、純天然のシンデレラではない微妙な陰影を与えていました。
まだ若くモテとは無縁だったわたしは、ぶりっ子という存在をとにかく嫌悪していました。そういう心の狭さがますますモテを遠ざけていたことは云うまでもありません(涙)。しかし、一見ぶりっ子の権化のような朋ちゃん――大人のくせに己を「朋ちゃん」などと呼んでしまうような――に対しては、特段の興味も抱かない代わり、嫌いだとも思いませんでした。
2人で登場した何かの会見で、「朋ちゃん、小室さんのことダイスキよ」と云い放ったのをたまたまテレビで見たことがありました。呆気に取られつつも、こんなにも堂々と恋人への愛を、恋人の目の前で表明できるなんて、何と羨ましいバカさ加減だろうと、目からウロコが落ちたものでした(笑)。そういう戦略とイメージで売っていたことを差し引いても、その無邪気さは実に清々しいと感じたのです。
あのまま結婚して、引退でもしていたら本当に伝説になっていたことでしょう。「I'm Proud」のPVメイキング時のような輝きを保ったまま、幸せになっていたら…と、特にファンでないわたしでも、ふと考えてしまいます。

復帰した今ですらも、「まだまだ未練がありそう」とあまり好意的でなく捉えられているようですが、下世話な外野としては、一歩間違えたらストーカー状態の、呪いにも似た恋愛の影があってこそ目が離せなくなるというものです。
呪われるほど誰かを愛してみたいもんだな…とたまに(遠い目になって)思います。そこまで愛せるならそれは、もはや善悪も、幸不幸も越えた何か…なのかもしれない。まあ、わたしも含めてほとんどの人はそんな思いに耐えられないから、自分の恋愛は置いといて、ドラマや漫画で代用する。実際に朋ちゃんがどう思っているかは知らないけれど、少なからぬ人が、彼女に対して勝手に、呪いのような愛のドラマを感じていて、だからこそ復帰後もそれなりに話題になったりするのではないでしょうか。
ただ、普通の恋愛なら果たしてここまで引きずることはあったのかな、と思います。そこに、“才能”というものが関わっているから、断ち切り難い執着が生まれたのではないかと。自分の才能を認めてくれるのみならず、それを伸ばしてくれる人がいるというのは、得難い幸運です。ましてその人もまた才能にあふれ、自分の人生においてありえないほど輝く時間を与えてくれたら、そこに一生拘泥してしまうのも無理はない…という気がします。
わたしは、「今がいちばんいい」という現在至上主義には少々違和感を覚えます。戻れない過去を取り戻そうとすることは、愚かなこととしてばっさり切られがちですが、それだと、常に人は最高に幸福な状態を更新していかねばなりません。いや、もちろんそうできれば素敵ですよ。でも、アスリートじゃあるまいし、そこまでする必要があるのでしょうか? 少なくともそこまでする義務はないでしょう。昔が輝いているだけでも、わたしの如き虫けらに近い凡人にとっては眩しい限りです。

さて、朋ちゃんは今の方が歌も上手くなったという専らの評価で、確かに安心して聴けますが、昔の不安定な歌声、恐れも不幸も知らないような一途な歌い方には、人の心を掴む何かがありますね。それをかつて、小室さんは「涙腺を刺激する声」と評しましたっけ。
最新のカバーアルバムで歌ったらしい「DEPERTURE」は、絶頂期にもカバーしていますが、このときの動画は何回観ても揺さぶられるものがあります。「あなたが私を選んでくれたから」のところでちょっと涙声なんかになられると、どうしたって2人の背景を想像して胸を突かれます。
小室さんの影を払拭することが、今後の朋ちゃん――歌手としての朋ちゃんに与えられた使命なのかもしれません。いつまでカバーばっかりやるんだ、いい加減I'm Proud以外の歌を歌いなさいよという外野の声もごもっともですが、いっそのこと、徹底して小室さんの歌(過去曲のカバーにしろ、新曲が今後あるにしろ)ばかりを歌い続ける歌手人生でもいいんじゃないかと、無責任に思ったりして…。
すべての小室曲に合うわけではないにしろ、朋ちゃんの声と小室曲の、特にアイドルに提供したようなポップスとの相性はかなりよさそうな気がするんですよね。だから、恋愛関係とかはさすがにもう無くていいので、師匠と弟子みたいな関係で、朋ちゃんは小室サウンドの表現者として、音楽を純粋にやってくれたらいいなあ。
個人的にツボなのは、木根さんが歌う「Close to the night」における、やや主張の強いコーラス。小室さんもコーラスで参加しているんですが、そこが聴きたくてリピートしてしまいます。
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2014年03月18日

いつも心に原宿を☆(Naverまとめ風ショップリスト)

テーマ:かわいいもの
職場が原宿。
思えば、今の会社に就職を決めた大きな理由はこれだったかもしれません。そして、辛い時期でも辞めなかった理由もまた。
残念ながら、仕事の内容はあまり原宿らしくはなかったけれど、ここに身を置き、コンビニに行くような感覚であんな店やこんな店に行ける状況というのは最高に恵まれていました。それに、わたしがどんなにパッパラパーな服装で現れても、まるでお咎めがないという会社の寛大なる環境もプラスされ、二重に恵まれていたと云えましょう。
先日、久々に気分を変えて高円寺や中目黒に行ってみましたが、慣れないせいか、原宿ほどには収穫がなく、やっぱりわたしは原宿の女なんだ! と無駄な拳を固めたことでした。ま、原宿にとってのわたしは、単なるカモですが…(苦笑)。

そんな原宿とも、もう少しでお別れです…って云っても、次の職場も原宿からわりと近いよーな気もするんですけど、これまでみたいに原宿が庭というわけにはいかないし、今よりも服装に厳しそうな会社だから、どうしても遠ざかる感じは拭えません。
そこで、せめてもの慰みとはなむけに、これまで散財してきたお店を、Naverまとめ風に「おもひでの極私的原宿ショップリスト10選!」としてまとめてみたいと思います。


1.ラフォーレ原宿:散財率30%
永遠の原宿代表、わたしにとってはもはや単なる商業施設を超えた聖地です。
今も昔も、好きなお店であふれ返っているラフォーレ。不動の2トップであるJane MarpleとEmily Temple Cuteに、ライチ、WALL、franche lippee、THEATER PRODUCTS、gomme、monomania…最近はVivienne Westwoodもオープンしてますます熱いラインナップに。限定ショップすらもハズレがなく、すでに退店してしまったお店も含めて思い出がいっぱい。いったい、どれほどの献金をしてきたのかと思うと、今さらながら胸熱です(やや涙目)。
忘れてならないのは、Angelic PrettyやAlice and the Piratesなどロリータブランド目白押しのB2F。心と財布のオアシス・SWIMMERも健在で、今でも、年甲斐もなくこのフロアによく現れています…B2Fの妖怪とはわたくしのことです(ウソ)。
これからも、せめて年に2回のグランバザール初日には皆勤したいのですが、どうなることやら。。。

2.MILK:散財率20%
MILKのお客…もとい、優良なカモになって、随分と月日が流れました。プレスの担当の人が代わっても、「誰だよ」とか思われながらも(?)しつこく展示会に足を運んでおります。
MILKの服にはずっと、勇気と幸せをもらってきました。多分、これからももらい続けます。もう次の職場ではド派手な柄のプリント系は着られないかもしれないけれど、どこかに必ずMILKのアイテムを取り入れて、隠れキリシタンならぬ隠れミルキスト(って云うのかね?)として生きていく所存です。

3.6%DOKIDOKI:散財率10%
きゃりーぱみゅぱみゅのブレイクで、原宿の名所にすらなった感がありますが、有名になろうがリニューアルしようが、まったくブレない既定路線はもはやHarajuku伝統芸の域。
いろいろ煮詰まってしまって、カワイイ注射をブチ込みたいときには今もフラフラと迷い込んでしまいます。

4.Paille d'or:散財率10%
頭が寂しくなるたびに(…って、頭髪のことではありません)、フラフラと買い物していました。出勤時はプレーンな頭だったのが、昼休みが終わるとあら不思議、何かが載ってますよ♪てなこともあったような、なかったような…。

5.Romantic Standard:散財率8%
価格帯、デザインともに原宿感満載のお店。
他のお店で買ったものが、ここだともうちょっと安かったのに…!ってこともよくありますので、真っ先に、そしてマメにのぞく必要があるお店です。商品の回転がたいへん早く、いいなと思ったものを買わずにしばらく寝かせてしまうと、跡形もなく消え失せていることもしばしば。
この界隈のショッピングは、G2?→Avangarde→NADIA→そしてここに至るというゴールデンルートがお約束です。

6.Alice Hendry:散財率7%
価格帯的に、そんなに気軽には行けませんが、ここでしか売っていないようなアクセサリーがいろいろあるので、財布の余裕のあるときは、宝物を探しに行くような気持ちで訪れます。今使っているアリスのデコ名刺入れ(とある仕事先で「これまでの人生で見た名刺入れでいちばん凄いです」と云われたこともありました…)もここで買いました。

7.Innocent World:散財率5%
1Fにケバブ屋さんとミニストップの入っている雑居ビルの上に、このクラシック&ヨーロピアンなお店がひっそり存在しているところが、実に原宿らしいです。
ロリータブランドの常識に漏れず、気軽に買える値段ではないため、タイツや靴下をせこせこ買ってばかりいます…。

8.G2?:散財率4%
かわいくてエッジの効いた古着がいろいろ置いてあります。古着はどちらかというと苦手分野(宝物を探し当てるのがヘタなの)ですが、ここは比較的選びやすい気がする…と云いつつも、服より小物を買うことが多いです。1点もののカチューシャとか、ヴィンテージのアクセサリーとか…。

9.Meno:散財率4%
今は亡き?森ガール風のレーシー&アンティークな古着やリメイク服が豊富なお店。ずっとリメイクワンピースを狙っているのですが、値段的になかなか手が出ない…。砂糖菓子系ガーリーブランド「syrup.」のアイテムが充実していたり、オリジナルのタイツがかわいかったりと、古着好きでなくてもチェックしたいものがいろいろ。

10.Cerise:散財率2%
店名が変わる前(「Baby Ribbon」)の方がよく行っていましたが、チラチラと気にしてはおります。店内の雰囲気がむせ返るほどスイートなので、「わたしみたいなむさ苦しい生き物が入っても大丈夫かしら…」と気後れしてしまうんですよね(苦笑)。
元々はエミキュの服も置いていたセレクトショップでしたので(というか、エミキュが経営していたのかしらん)、ラブリーな商品ラインナップは今も変わらず。


【そのほか】
KIDDY LAND
子どもに帰りたくなったら行く店。

スピンズ&WEGO
手っ取り早く&安くかわいいものを入手したいときに。

文化屋雑貨店
通りかかると、目的もないのに入ってしまう。

BUBBLES
古着屋さんですが、オリジナル商品もカッコいいです。

PANTS SHOP LAA
竹下通りイチオシの店! そろそろ春物のパンツを買いに行こうかな。

BURLESQ 
竹下通りのど真ん中。ここも安くてかわいい。

AC/DC
さすがに10代向けだろう…と思いつつもたまに入ってしまう(苦笑)。

NILE PERCH
ラフォーレのB2Fに入ったので本店に足を運ぶ機会が減ってしまいましたが、本店の方がゆっくり買い物できます。

Candy Stripper
完全にセール専門ですが…。最近はめっきりご無沙汰かも。

shop CABARET
あちゃちゅむの服が買える貴重なお店。値段もだいぶ大人向けなので、ここで売られている服は、何歳になっても着ていいってことですよね…??

Doll in Hi-Heel(閉店)
もう何年も前に閉店してしまいましたが、女の子のクローゼット! という雰囲気のめちゃめちゃラブリーなお店でした…。

Delila H(閉店?)
今は通販しかやっていないようで…。原宿ではなく神南エリアになりますが、ここも宝石箱みたいに小さくてかわいいお店だったわぁ(涙)。昔、ラフォーレ原宿に入っていたこともありましたっけ。

…はっ、こんなもん書いてたらま~た買い物の虫が騒ぎ始めてきた…くわばらくわばら;
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2014年03月06日

3月は旅立ちの月

テーマ:上京後
生来が怠け者のわたしに人生の転機というようなものはそうそう訪れはしませんが、長い旅に出たのも、東京での就職を決めたのも、思えば3月でした。
ま、3月はもともと旅立ち行事の多い季節ですが、卒業など社会から決められていること以外でも、何だか3月にそういうイベントが起こる人生のようです(これまでのところ)。



ということで、8年間勤めていた会社を辞めて、新しい会社に移ることになりました。
8年とはまた、旅人らしからぬ腰の重さです。まあわたしは、本質的にはガチガチの安定志向であり、旅人気質に憧れているだけのなんちゃって旅行者なんですけど…。
小さな会社ではありましたが、正社員としてそれなりにぬくぬく守られていたのに、自ら不安定な契約社員になるというのは、なかなか馬鹿げた選択のようにも思え、今これを書きながらも心に浮かぶ暗雲を振り払うことができないでいます。
知らない間に内定取り消しの話が進んでいるんじゃないかとか、プラダを着た悪魔的世界だったらどうしようとか、未知を希求する割には小心者すぎて、ネガティブな妄想は天井知らずに膨れ上がって、余計なストレスを自ら生み出し抱え込んでいるのでした。何という矛盾!



矛盾と云えば、わたしは昨年冬くらいから、ひそかに不妊治療の真似ごとを行っておりました。卵管が詰まっているという診断を下されて、勢い余って10万円弱もかかるFT手術まで受けたのです(結婚もしていないのにネ☆)。
その話に関しては、新たにエントリーを1つ作ってもいいくらいですが、今回は横に置いておきましょう。ともかく、そんなわけでわたしは今年、本来であれば結婚とか妊娠とか、そういう方向に舵を切るべきだったのです。
しかし、強欲なわたしには、何かを諦めて何かを取るという堅実な選択ができませんでした。結婚と子どものことはまあ…いずれ…なるようになるしかない(やや投げやり)。
わたしって、自分で思っている以上に愚か者なのかもなあと、ふと恐ろしい気持ちにもなるのですが、この後、生きられてもせいぜい40年くらいの人生、うまいことこのまま渡っていけないものでしょうかねえ…。



いちおうここは誰もが見ることのできるブログですので、なるべくいろんなところに差し障りのない内容に留めるとして、転職の理由をひと言で述べますと、“可能性の模索”です。
転職を決めてから、「人生とは可能性である」と、昔会った旅人のおねえさんがくれた言葉をよく反芻しています。
おねえさんの意図とは違う受け取り方をしているかもしれませんが、年とともに自ら狭めて行きそうになる未来に対して、何とか打開したい、でもできない…というくすぶりが、ずっとありました。本当はもっと自由に考えていいはずなのに、気がつくと周りを軸に自分を測ろうとして、どこにも行けないような思い込みを抱いていたのです。まったく、旅人の風上にも置けません(苦笑)。
でも、人生というものが可能性の追求のためにあるのだとしたら、人生は死ぬまで希望のあるものだと考えることができるし、それを自ら放棄する必要もないのかなと思います。
転職先への就職が自分の最終目標というわけではありませんが、今よりは近づけると思って選びました。何より、「この先の人生で、今日がいちばん若くて未来のある日」だという事実を鑑みれば、やっぱり今しかないと思われるのでした。来年になれば、それこそ子どもはどーすんの? という問題がより切実になり、転職など夢のまた夢になりそうですからね…。
このように、今しか見ない生き方が、後の人生を苦境に陥れる可能性はかなり高いことは薄々感じつつも、旅先に初めての国を選ぶ感覚で、未知の場所に飛び込もうと思います。



で、最後に有給消化としての休暇もいただけそうなので、ここはやっぱり…行っちゃうよね、旅に!
つい先日、友達にも「退職金だけは手を付けちゃダメだよ!!」と釘を差されたばかりなのに…やっぱりわたしは救いようのない馬鹿か?!
それでも、降って湧いた貴重な、3連休以上の連休に、家でじっとしていられるほど鷹揚な性格でもないというね…。いつもの夏休みみたいに、10日くらいは休めるのかな。だとしたら、けっこう思い切って遠くまで行けたりするのかな。
アジア未踏の地であるマレーシア、インドネシア、フィリピン、グルジア&アルメニア&アゼルバイジャンのセット、アイスランドも気になるし(でもまだ極寒だよな…)、ウズベキスタンも時間的にちょうどいいのかしら(でもスタン系はまとめて行きたいよね…って、いつ行くんだろ)、韓国&北朝鮮ってのはアリなのか、いや、いっそ海外はやめて小笠原諸島とか…? などと、絵に描いた餅状態の夢想をしている場合ではなく、さっさと決めないといけませんが。
とりあえず、3年連続でオーストラリアの地を踏むというのは避けたいです…(笑)。



余談ですが、昨年冬、心の病を抱える友達と一緒に寒川神社に「八方除け」のお祓いに行きました。まあ八方除けと転職という組み合わせは関連が薄いような気もしつつ、時期的に重なったので、何かしらの霊力が働いたのかと思ってしまいました。
いつぞやの東京大神宮も、お参りしてから半年以内に彼氏ができたし、意外と神社のパワーって侮れないかも…??
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