2009年03月28日

2月のかわいいものBEST3

テーマ:かわいいもの

やばいです。
すでに3月頭で、けっこうな金額を引き落とされたわたしは、これでバーゲンの精算がほぼ終わったものとタカをくくっていました。
ところが……つい先日届いた、4月分の支払い明細を見て、背筋が凍りました。
「3月の給料、まるまる支払いで消えるやん……」
どうやら、ラフォーレのバーゲンの支払いが、全然終わっていなかったみたいですねっ☆
もちろん、バーゲン分だけではなく、書籍代や、2月分のカードの買い物が合算され、このような結果となっているわけですが、でもでも、まさか1か月分の給料が瞬時に消えるほど買い物しているとは思わないじゃないですか!
しかも、昨秋あたりからわたしの貯金額は着々と目減りしており、もはや貯金とも云えないような残高から、今月の家賃を払わないといけないのです!ぐがあ!野ぎくつうこんのいちげき!!!
そんなわけで、給料日が来たばかりというのに、もう来月の給料日を待ちわびております。嗚呼、労働から逃げたくてしょうがないのにこの矛盾!
借金に苦しむ人の気持ちが、ちょっとだけ分かる気がする昨今です。ひゅるる~。


今回は、まだこんな衝撃が来るとは予想だにしていなかった(ちょっとは予想しろよ!)、2月の買い物の歴史です。


【第1位】
エミキュのビスケット柄スカート


放浪乙女えくすとら-emily-biscuit-skirt


バーゲン期間中にも関わらず買ってしまった春物(だから正確には1月の買い物なんですが)。16800円。バーゲン中に定価商品を買うとは、いい度胸です。
雑誌『spoon』が最近やたらとエミキュを取り上げていて(前からなのかも知れんが)、これは先月号の表紙でモデルが着ていたもの。
本屋で思わず絶叫しそうになるくらい「かわいーーー!!!」とひと目ぼれして、商品の発売と同時くらいに店に駆け込んだわ。
これの色違い、ワンピースもあって、相当悩んでどっちも買おうかと思ったけど、さすがに踏みとどまりました。ま、ワンピはまた後日でも……と思っていたものの、さすがに大人気で、2月の半ばにお店をのぞいたら、とっくに完売していました。


ハートやリボンと並んで、スイーツモチーフは乙女の定番。そもそもロリータの世界ではケーキ柄やキャンディ柄はよくあること(?)なのですけど、全面ビスケットプリントは意表を突かれました(笑)。
プリントだけでもお腹いっぱいなのに、裏地が黒×白ギンガムチェックだったり、3段フリルになっていたりと、相変わらず過剰っぷりが素晴らしいエミキュちゃん。
しかし、毎年ながらエミキュの春物は可愛すぎてヤバイですわ~。3月もしっかり買ってます;


【第2位】
MILKのトースト柄半袖パーカー


放浪乙女えくすとら-milk-toast-parker1


エミキュがビスケットなら、ミルクはパンだぜ(笑)。13650円。
スイーツじゃ飽き足らず、トーストまでプリントしてしまうところがミルクらしくて痛快ですね。
しかもこのトースト、1枚1枚、焼き具合が微妙に違っていたり、いちごジャムが塗られていたりと、ディテールも凝っております。
柄はもちろんのこと、胸下くらいの短い丈も、なかなかに着こなしにくいのですが、このインパクトを生かしつつ、デニムなどでさらっと合わせたいところです(ボトムスは無地じゃないとさすがに厳しいですね)。
このシリーズはパーカー以外にも、Tシャツと、チューブトップのミニドレスが出ており、アトリエセールで見たときは「さすがにパンの柄のドレスは無理だろ……」と思ったのですが、店員さんが着ているのを見たらこれが超可愛かったの!黒のタートルネックのカットソーとか、シンプルな服に合わせたら意外と着られるはず。バーゲンまで残ってたら欲しいな~。


【第3位】
Jane Marpleのドット×ストライプ柄スカート(アナザーカントリー風)



放浪乙女えくすとら-jane-dots×stripe-skirt1 これは後ろ。バックリボンがついています。


Janeの春夏コレクションがwebでアップされたとき、
「オリジナルプリントのDots meets Stripes、LaceでトリミングされたSchool Knit etcを合わせて、映画『アナザーカントリー』をイメージして……」
というフレーズに、目が釘付けになりました。
かねがね、Jane Marpleの英国トラッド系アイテムには一目も二目も置いていましたが、何と今期は『アナザーカントリー』ですかっ!!!
ルパート・エヴェレットがまだ若かりし頃に主演した、英国貴公子映画の二大巨頭(ちなみにもうひとつは『モーリス』)。所詮はお耽美映画と低く見られがちな作品ですが、This is the 英国!なエッセンスが満載で、映像と雰囲気を楽しむには最高です。
ハタチになる前、この辺の世界にどっぷりハマっていたわたしは、この懐かしいワードに、見事に心を射抜かれてしまいました。


“可愛い”よりも“渋い”の方が正解かも知れませんが、乙女的興味の一環としての買い物ということで、ご紹介しました。22890円。
ホントは、Universityエンブレムを胸にあしらったブルーグレイのストライプ柄ボーイズジャケットが欲しかったのですが、こちらは残念、売り切れておりました。ま、そんなもん買ってたら、間違いなく破産してたけど。


最近発表された春夏コレクション第2弾によれば、
「『ヴェニスに死す』から美しいタジオをイメージしたマリンスタイル」
が発売されるらしいです。
『アナザー・カントリー』に続いて『ヴェニスに死す』と来ましたか……やべえなこりゃ(笑)。今期は腐女子のフトコロを狙っているのか!? もはやデザイン云々より、このコンセプトだけで買いです。個人的には。


これは、一緒に買ったソックス。3360円。
可愛さで云うと断然こっちの方が可愛いかな。



放浪乙女えくすとら-jane-rose×border-socks 可愛さてんこ盛り。


【同率第3位】
MIKAのアイスクリームヒールサンダル


今月も結局、エミキュ・ミルク・ジェーンの3ブランドで占められてしまって芸がないので、もひとつ追加でご紹介。
昨年末あたりからお気に入りの、原宿の古着屋「G2?」で買ったサンダルです。8400円。
パッと見はごくフツーですが、ヒールが溶けかけのアイスクリームになっているのがポイント☆
この「MIKA」というシューズブランド、ネットで調べたところ、今年に入ってから活動休止していました。サイトを見ると、奇抜で可愛い靴をたくさん出していたので、残念です(サイトでは在庫が買えるみたいだけど)。
「G2?」には前々から、ここの靴がたくさん置いてあって、なかなか安くならなかったのですが、セールになっていたので購入しました。通常だとMIKAの靴は、20000円~40000円が平均価格なのです。
調べによると、このサンダルは「SUMMER TIME」という名前が付いているらしいです。直球ですが、素敵なネーミング。
早くサンダルを履ける季節になってほしいですね~。寒いのにはもう飽きました。


放浪乙女えくすとら-mika-sandal1 一見フツーですが……。



放浪乙女えくすとら-mika-sandal2 ヒールがアイスクリーム♪

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2009年03月24日

結婚にまつわるエトセトラ

テーマ:上京後

どうも、統合失調症(初期)の野ぎくです☆
これ、旅仲間が一時期ネタにしてたなぁ。その人も周りから「ま、キミは統合失調症だからね」と、さんざんいじられていましたっけ。その人がどうだか実際のところは分かんないけど、病気もネタにできれば、人生、明るいよね~♪


さて、前にも書きましたが、最近、結構な勢いで周りが結婚しております。
先々週末は、リアルタイム旅行記仲間(この言葉自体がすでに懐かしいねえ)・拓さんの結婚式に行ってきました。
拓さんとは旅行期間や社会復帰した時期が同じで、お互い旅のHPをやっていて、年齢もひとつ違いで……旅仲間の中でも、なんとなく近い旅人という気がしていたのです。入社当時は麹町あたりで、旅人の会社勤めのツラさを、切々と語りあったものよのう。


挙式、披露宴、2次会とフルコースで参加させていただきましたが、まー幸せがてんこもりという感じで、非常に麗しいひとときでした。
家族、親戚、友人、上司……2人を中心に大勢の人が集まって、誰もがそこにいることを喜び、祝福し、そこに不幸の入る隙間なんて1ミリもない。これぞザ・結婚式。
奥さんのお父さんがすでに他界していて、お母さんは入院で欠席という状況も、周りの人たちがすごくきちんとカバーしていて素敵だったな。
こういうのってやっぱ、人となりが出ると思う。歩んできた道のりが透けて見えると云うか…。2人とも、人に恵まれてきたんだなあってことが、よく分かります。それによって、とりもなおさず本人たちの徳というものも分かるわけで、ある意味、(このような形の)結婚式というのは、人生の実力テストみたいな側面もあるのかもなー、なんて思いました。
翻って、自分の結婚式というものを想像すると、とてもじゃないがこうはいかないという気がします……(汗)。


放浪乙女えくすとら-taku-kekkonshiki バックパックの代わりに、ビールタンクを背負う拓さん。


その翌日は、式には呼ばれてもいないけれど、昔の恋人の結婚式があったそうな。その仲間うちの数人から連絡があって知りました。
Aくんが「何で(わたしを)呼んでないの」と尋ねたら、「いや、連絡先知らないし…」と云っていたらしい。んなもん、AくんにでもBくんにでも聞けばわかるやん!まあ旅に出てからは、2人で話すような機会もほとんどなかったし、何より今、大阪まで帰るような金銭的余裕がないけどね(そう、ホントにないのだ)。
しかし、そのニュースはやけに感慨深くて、わけもなく、大阪にいた頃のことをあれこれ思い出してしまいました。あのまま、あの人と一緒にいたら、結婚とかしてたのかな? なんて、まったく現実感はないけれど、想像するとなんだかむず痒いですね。


そうかと思えば、陣内と紀香が離婚ですか。
結婚のニュースを聞いたときは、こういうカップルもありなんだなあと、微笑ましく見ていたものでしたが……。この世の無常をしみじみ感じますなあ。

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2009年03月14日

奇妙な、あまりに奇妙な

テーマ:上京後

隣人の騒音が気になるって話を、わりと昔に書いたと思います。
その後も、かかと歩きっぽいズシンズシンいう足音も、急に起こる奇妙な笑い声も、何ひとつ変わっておりませんが、まあ、生活音については、わたしの神経が多少マヒしてきたのもあり、気になるときはテレビをつけっぱなしにしたり、耳栓で対策したり(でも耳栓をつけ続けると、息が苦しくなるよのね~;)で、やり過ごしてはおります。そもそも壁が薄いのがモンダイだよ。。。


しかし、実は、この隣人に関してはもうひとつストレス、つーか不安があるのです。
ここからは、かなりアホっぽい話なのですが、この不安を自分一人の胸にしまっておけないので、ためらいつつ書くことにします。ま、狂人のタワゴトとでも思って聞いてくださいまし。


仕事柄、わたしは外出時間が遅く、ここ1年くらいは大体11時~半の間に家を出ることが多いです。
普通のサラリーマンだとありえない出勤時間ですが、ナゼか隣人の外出時間が酷似している(隣人は11時ちょっと前くらい)。帰宅時間も、酷似とまでは云わないけれど、けっこう似ています。わたしの帰宅時間はマチマチにもかかわらず…。何なら、寝る時間も同じなんじゃないかと思うくらい(生活音から推測)。
まあしかし、それだけなら、飲食店とか同業者かも知れないしで、大きく気にすることもないでしょう。
が、先日、突発的な会議があって9時頃に外出することになった際、なんとわたしが外出する5分前に、隣人がカギを締めて部屋を出る音が。
……なんで???
なんでそんな突然イレギュラーな時間の外出までもかぶるわけ!?わたしが外出の支度してるとこ、君、見てた!?
それもその日は、めったにないことですが我が家には寝床を失った男子の友人が泊まりに来ておりました。ま、まさかそれで…?…や、それで何なんだよ、という話なんですけど、生活を覗かれてんじゃねーか?という不安にとりつかれたわけですよ。
実は、引っ越ししたての頃も、撮影などで早朝から外出する日が突発的にあるとするでしょ、その日に限って隣人がすでに起きていて何かをしている音が聞こえてゾッとしたことが、何度かあったんですよ。気のせいだ、偶然だとずっとやり過ごしてきて、そういうことも気にならなくなりつつあったけれど、先日のはちょっと、久々に呼吸が止まったわ。。。
そのストレスで仕事も手につかず(まずい、仕事がいま超押し寄せてるのに!)、「盗聴器・盗撮カメラの発見法」を必死で検索しまくり。我ながらキチガイじみていますな……。盗聴器が2又コンセントや電話に仕込まれているという話はテレビでもよくやっていますが、うちには電話はないし、2又コンセントは新品を買ってきているので空き巣にでも入られていない限りなかろうと思いつつ、昨今はエアコンに盗撮カメラが仕込んであったりもするそうじゃないですか!しかし、部屋に置いてある物品が多すぎて、今さらどこかに何か仕込まれてても、発見するのは至難の業(苦笑)。ま、そもそも、わたしなんぞ盗撮してどーするんだ!?って話もありますが、ほら、素人盗撮ビデオとしてわたしのアラレもない姿が流されてるかも知れないじゃん?(←妄想大暴走。でも統合失調症じゃないからね☆)
とは云え、同じようなケースがネット上を探してもほとんど見つからないので、わたしの思い込みなのだらうと思うんだけど、不安を拭えないんだよねえ。週末、秋葉原で盗聴器探知機でも買おうかな(…ってまた無駄遣い?)。
いや、むしろ、今後は全面ガラス張りの部屋にいるかのように、どこから見られても恥ずかしくない、清らかで健全で、服を脱がない生活を送れば問題ないか?(常に職場にいる感じ?)
ああ、家に帰りたくない。でも職場にいるのもつらいし…。安らげねー;_;

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2009年03月09日

ある社会科見学のレポート

テーマ:東京秘境

先週末は、『脳みそアーカイブ』 のまりっぺさんとあちこちご一緒しておりました。
まりっぺさんと云えば、ブログのモットーが「子育てからハプバーまで」という、変態に造詣の深い美女。そんな女性と出かけるのですから、普通のコースではありえません。お品書きは次のとおり。


前菜:ガムランのコンサート
スープ:横田ユウライブ
パスタ:人体改造バー
メインディッシュ:ハプニングバー


ちなみに、彼女のブログでは早々にこの話がアップされているのに対し、わたしが1週間も遅いのは、忙しいとかいう理由ではなく、レポートが苦手だから。
おもしろい場所に行って、そこをおもしろく紹介するという文章が、かなり不得手なのですよ。そこのおもしろさをそのまま文章にできなくていつも悩んでしまい、なかなか筆が進まないというわけ(ライターに向いてないな…)。ま、時間をかけても結局おもしろく書けないので、あきらめがついたところでこうしてアップするんですが…。


前菜:
これは完全に助走の助走です。お昼どきに聴くガムランの高貴な音は、恰好の誘眠剤ですね。ああ、できればカラッと暑い昼下がりに、ハンモックに揺られながら聴きたい~。この後の展開がまったく考えられないほど、平和な時間でした(笑)。


スープ:
横田ユウってダレやねんとお思いの方が10割かと思いますが、この人は今年ブレイクするかも知れないのでチェックしておきましょう(ウソ)。
ある友人が、新宿の路上で偶然彼がライブをやっているのを観て以来、異様にハマっておりまして、今やこれを聴かない日は落ち着かないと云うのです。そこまでハマっている音楽とはいかなるものかとCDを借りたところ……うん、確かにこれは妙な中毒性があるぞ。
とにかく、何がいいって歌詞の言葉選びが絶妙。ここにその言葉を持ってくるか!と実に気持ちがよく、かなり本気で「天才かも?」と思わせるセンスです。曲も、いろんなものがミックスしてあって、何気にすごい。レゲエ調のメロディに乗せて、東尋坊へ自殺しに行く歌などは最高。こういう音楽が流行るわけはないけれど、少なくともワンフレーズも記憶に残らないCMソングよりは聞きごたえがあると思うんですけどねー。
歌が独特なら、ライブも独特です。他のハードコア系の対バンが轟音のような音で生演奏するなか、横田氏はなんと録音(爆)。録音をバックに、たった1人で歌い、フルートを吹き、アームカバー(今どき!)を振り回しながらくねくね踊るという、ある意味鬼気迫るステージング。上半身はYシャツ&ネクタイ、下半身はジャージというステージ衣装もナイスです。
わたしとまりっぺさんは、一番前でかぶりつきで観ていましたが、他のお客さんは全員、まるで引き潮の如くステージから2メートルくらい離れて傍観しておりました。でも、そんな冷ややかな反応にもめげずに、歌い、踊る姿は神々しくすら見えました。むう、もっと広く理解されてほしいですねえ。
ご興味のある方はどうぞ→ロイヤル企画


パスタ:
30歳の誕生日を祝った記念すべき場所、新宿某所の人体改造バー。
昨年、「閉店になったらしいよ」という噂を聞き、そう云えばいつの間にかHPも消えてたっけ…と思っていたら、新たに「名前を変えて同じ場所で営業しているらしい」という話が。しかし、わざわざその真偽を確かめに行く機会、というか勇気はありませんでした。
今回は、心強い連れの方がいるので、絶好のチャンスです。行ってみると、前の場所で同じ名前でちゃんと営業しておりました。なんだ、あるじゃん。ちょっとドキドキしながらドアを開けると、ホラーな内装もオカマのマスターも変わっていませんでした。前に来たとき、サスペンションのアシスタントをしていた女の子もお客で来ていました。
しかし、残念なのは、サスペンションイベントはもうやっていないとのこと(吊る技術のある人がいないんだって)。今は、ビジュアル系バンド関連の人がよく集っているそうで、ぱっと見は、ちょっと個性的なバーという感じになっていました。
前回、前々回に受けたディープインパクトを、ぜひまりっぺさんにも味わって欲しかったのですが、週末で常連さんがいっぱいだったこともあり、マスターともあんまり絡まず、ホントに1杯飲んで帰るのみという味気ない結果になってしまいました。前回は、○○の■□に××を入れて△△をもむと気持ちがいいのよ~的なお話もいろいろ聞けたり、連れの男性が●●●を××されていたので、よけいに残念です。


メイン:
さーやっと来た。何を書きたかったって、やっぱこれですよこれ。
今回が2回目というまりっぺさんに連れられやって来たのは、ほとんど看板らしい看板もない雑居ビルの一角。入口も、インターホンがあるのみで、めったなことでは入れない雰囲気をバリバリ醸し出しています。
わたしが初めての来店ということで、店長から店の説明を受けます。簡単にまとめると、2階層のうち、上は普通のラウンジ+SM用の小部屋(道具一式に、セクシー系のコスプレ衣装がいくつかぶら下がっている)。小さならせん階段を降りた下の階は、プレイルーム。照明暗っ…。ここで遊ぶためには、男性はバスローブ、女性は何らかのコスチュームに着替えるのが決まりです。談話スペースの奥に、さらに部屋が3つあります。「この部屋で遊んでいただいたり~、のぞき窓から他の人のプレイをのぞいていただいたり~、のぞきながら痴漢したり~……」そのような説明が、まるでカラオケボックスでマシンの使用説明を受けているかのようなフツーの口調で行われ、唖然。。。痴漢って?つまり、人のプレイをのぞき見ながら、こっちでも始めちゃう的な?ことも行われる、と?つまり、何でもアリだと?


…とりあえず、上の階で飲み物を頼むことにしました。
女子は入会金以外の金がかかりませんので、飲み物もタダです。
まりっぺさんが前回来たときとは、ちょっと様相が変わっているらしいという話。前の感じがよく分かりませんが、どうやらちょっとパワーアップしているようです…。
ひとしきり飲んだあと、いよいよ下の階に参ります。この日は2人ともロリっ子な服装だったので、バスローブ姿の男性がひしめく空間ではかなり浮いていましたが、わき目もふらず奥ののぞきコーナーへ。
ちなみに、プレイルームは、行ったことないけど、いわゆる“ちょんの間”的な雰囲気と云えばいいでしょうか。照明がほの暗いので、よけいにそういう印象を強めます。で、のぞきコーナーは、人が2人入ればいっぱいになるようなスペースで、粗い目の格子がはめ込んであります(あとで気がついたけど、下の方は格子が外してあって、よりリアルに見える)。
…さて、初のぞきです。3つのうち、2部屋は誰もおらず、1部屋はまったり抱き合っているカップルが1組いるのみ。何も始まりそうになく、残念ですねえなんて云っていたら、隣の部屋に複数人が入っていくような音がしました。すかさず平行移動して、隣ののぞき部屋を陣取ります。
部屋には男性2名。女性1名。程なくして、コトが始まりました。男性1名と女性1名は、わりとセオリーどおりな感じで絡み始めるのですが、その隣で、何故か1人全裸で横たわり、己の息子をしごき始めるもう1人の男性。
視界には暗いもやがかかっているものの、男性が息子をしごいているサマ、そしてそのスピードがどんどん高速になっていく様子だけははっきりと見て取れました。かと思うと、男性Bもたまに2人に絡み、いわゆる串刺し状態になったり、急に男性Cが入ってきて女性の胸をちょちょっとさわったのち、再び部屋を出たりします(何故?)。そのうち、女性のあえぎ声が高くなるとともにメインの男性が果てました。
普段、他人の交配する姿など見る機会もないので、これは貴重な映像だわと思いつつも、何故かほとんど興奮しないのは、女性の声がなんとなくAVっぽかったからでしょうか。それとも、男性のしごく姿があまりにシュールだったからでしょうか…。“人のセックスを笑うな”と云われても、やっぱり他人のアノ姿は、どうにも滑稽なのは否めません。
工場のクリーンルーム内の作業を見学するかのような真面目なわれわれのところに、時々男性が痴漢しに(?)やって来ます。まりっぺさんの右手に何かもしゃもしゃしたものが触れるので、ファーのかばんか何かだと思ったら、いつの間にかそこにしゃがんでいた男性の頭髪でした…。スリリングですね。
しかし、そういう誘いがあっても、さらりと、あくまでも優雅にお断りできるまりっぺさんの姿勢は、ぜひ見習いたいものです。わたし1人だったら、うっかり痴漢されていたかも知れません(ウソ)。


その後、別の部屋でもコトが行われ始めた様子だったので、そちらへ移動。しかし、そのカップルはスローセックス的に動きがゆったりしすぎていたので、そのうち飽きてしまい(失礼)、再び上へ。
しばらく2人でまったりと話していると、従業員のおねえさんが声をかけてきて、「どういうのがお好きなんですか?」と満面の笑顔で尋ねられ、思わずどぎまぎしてしまいます。まさか、好奇心のみの見学者です、とは云えません…。かと云って、「コスプレには興味があります♪」とウカツな発言もできません。
まりっぺさんが、「前に来たときは、一緒にいた女装の男性を鞭で打ったりしてたんです」なんてうまく話をつなげたら、「今日来てるお客さんでそういうのが好きな常連さんがいるんですよ~」とおねえさん。ご親切にも、しばらくして、本当にそのお客さんをわれわれのテーブルに連れて来て下さいました。まりっぺさんの帰宅時間が迫っており、そろそろ…と腰を上げようとしていたところだったので、どうします?と顔を見合わせていたら、そのお客さんは、5分あれば鞭の叩き方教えられるよ、ってか帰るんだったら今この話してる時間がもったないじゃん、とものすごい早口でまくし立て、そうですか、じゃあ、せっかくですから…と3人でSMの小部屋へ。
まずは、前回女装の男性を鞭打ったまりっぺさんから鞭をふるいます。男性は、「あ~君は鞭を打ち慣れてるね~」と満足そうなコメント。別に、打ち慣れているわけではないと思いますが…。
続いて、鞭初心者のわたし。体と平行に鞭を持ち、頭からまっすぐ振り下ろすという指導に従って打ってみます。「ん~、君の鞭は軽いなあ。しかも、鞭の先がバラけてるでしょ。そうすると力が分散してよくないんだよ」…なるほど。確かに、まりっぺさんの打つ音はもっと重かった気がする。音だけ聞いていると、わたしの鞭だってそれなりに痛いのでは?と思うけど、プロ(?)からすると全然痛くないらしい…。
男性の指導はいちいち的確なので、「こうですか?」「今の鞭はよかった」「また先がバラけてるよ」などと、完全に真面目な講習会となっており、別の客の男性が2名ほど、フシギそうにその光景を見ておりました。ちなみに鞭の男性は全裸だったのですが、もはやそんなこと鼻クソほどにも気にならなくなるありさま。ほとんど体育会鞭部の練習風景です。しかもこれ、結構な体力が要るんですよ。翌日、筋肉痛になっていました…。


そんな感じで、最後は妙に健全な雰囲気で店を後にし、これまた健全に、おのおの自転車で帰路につきました。
しかし、翌日になって、昨夜の見知らぬ男女のまぐわいを思い出すと、やっぱりあれは異様な光景であった、と思わざるをえないのでしたが。。。あちら側のトビラを開けるには、まだまだ鍛練(何の?)が必要そうです。
長々とお読みいただきありがとうございます。これでまた、ブログの読者が数人減りそうな気がしますが、本人はこれを書いてとてもすっきりしております。

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2009年03月03日

バーゲン済んで、日が暮れて~1月のかわいいものBEST3~

テーマ:かわいいもの

半期に1度、バーゲンの津波に頭から呑まれる年月も、早3年。
いったいわたしは東京に何をしに来たのだ?と頭を抱えておる昨今でございます。
この冬のバーゲンが、最後の大爆発となりますかどうか。まったく自信はございません。
でも、今回はいちおう、自分の中で約束を決めていたのです。それは、ジェーン・マープル、ミルク、エミキュ、その他ロリータ系のお店以外で、買い物しないってこと。
まあ10歩譲って、「亜州生活」を始めとするガーリー系のお店や、最近つとにお気に入りの古着屋「G2?」、定価じゃ絶対に買えない「コム・デ・ギャルソン」なども含むとしますが(弱い決意)、とにかく、縁もゆかりもないお店で、「安いし」「何かに使えそう」という理由では買わない。バーゲンの恐ろしさってやっぱ、この2点じゃないですか。賢い人ならいざ知らず、わたしのような頭の鈍い人間は、このような理由で買った服を、うまく活用することができません。だって、愛着が薄いんだもの。「黒いタートルネックのセーター」みたいな超定番物ならまだしも。
やっぱり、どうせ浪費するなら「好きな店で買い物する」方が、精神衛生上いいと思うんですよねっ。
…で結果は、“バーゲンのせいで先月はタダ働き”みたいなことになりました。合掌。


今回は、BEST3と云いながらもランキングにせず、わたしの三大神ブランドから2点ずつピックアップするとします。


【ジェーン・マープル】
ジェーン・マープルって、生地と縫製がいいのかも知れないけど、他に比べるとちょっとお高いんですよ。例えばスカート1着が、ミルクやエミキュだと15000円~20000円のところが、ジェーンでは20000円越えが普通というか。だから、定価ではなかなか買えず、その分バーゲンで狂ったように買い漁るんですけど。
だから、ラフォーレのバーゲンでも、まずどこに行くって、ここですよ。2階だからアクセスもいいし(笑)。
でもねー、やっぱバーゲン初日のオープンタイムに行っても、そのシーズンで一番可愛い!と目をつけていたものはすでにないんですよねー。定価の段階でとっくにで売り切れているんです。ま、ミルクやエミキュも同様なんですけどね。


☆★豹柄ファー×エナメルのパンプス(19750円)☆★


放浪乙女えくすとら-jane-reopard-sh1


これは発売当初からずっと目を付けていたもの。
ジェーンの靴って、服に比べると意外と売れ残っているんですよ(下手したら最終日に70%オフになったりするから危険でもあるけど…)。とは云え売り切れたら元も子もないので、これは初日に50%オフで購入しました。
これ以外に、タータンチェック×エナメルというコンビネーションもあって、それもかわいかったです(ちょっと悩んだ)。
ただ、思い描いていたよりもヒールがやや低いので、そこが難点かなー。


☆★ベネチアングラス柄スカート(12900円)☆★


放浪乙女えくすとら-jane-glass-sk1


今年の頭、同僚との何気ない会話で「今年の服装コンセプトは貴族」とうっかり宣言してしまい、もはや同僚は一切気にしていないのに、その言葉で自分を縛っているわたくしです。
いや、先述した「G2?」というお店が、クラシックなヴィンテージものをよく扱っていて、ちょっとそういうのに傾倒しかかっていたんですよ。モガ風ハットに、肘まである手袋をはめるみたいな。……んん、それって貴族じゃないか。どっちかと云うとレディ風?50年代の淑女風?鹿鳴館?まあとにかく、今年はよりクラシックな服を着よう、と年始は思ったわけです。


そのような経緯で行き着いたのがこのスカート。
こういう、ゴブラン系の、ともすればオバハンくさくも見える柄にはあまり手を出してこなかったのですが、クラシックな着こなしには欠かせないだろうと思って購入しました。
ウエストや裾のしつらえが凝っているのがさすがはジェーン・マープル。細部の美しさにおいてはやはり頭ひとつとび抜けているブランドだなあと感心しますね。


【ミルク】

毎度お世話になっております、ミルク様。
まる3時間、冷凍状態で並んだ伝説のバーゲン(苦笑)での戦利品の中から2つほど。


☆★ロイヤルエンパイアドレス(11550円)☆★


放浪乙女えくすとら-milk-check-op1


実際にこういう名前なんですよ。ええ。
昨年秋、大流行したタータンチェック。アトリエセールでは見向きもしなかったのですが、実際、カタログでモデルさんが着ているのを見たら、超かわいいじゃん!と急に手のひらを返して、バーゲンで入手。
ド定番柄だけあって使いやすいし、胸から下のスカート部分がシフォンぽい薄い素材なのも女らしくていい。下にジーンズ合わせてカジュアルでもよさそうだし、ドレスのままさらっと着れば三ツ星のフランス料理店にも入れそう(ホンマか?)。ということで、けっこう気に入ってよく着ています。


☆★Party is overスカート(7245円)☆★


放浪乙女えくすとら-milk-party-sk1


前回お披露目しました、「Party is over」Tシャツの同シリーズスカートです。
あのTシャツに合う、かつ負けないボトムスというのが手持ちの服ではなかなかなく、やっぱ同じコンセプトで作られたモノがいちばんしっくる来るだろうということで、運よく売れ残っていたこの子を連れて帰りました。
まー、気が狂ったような色彩のスカートですなぁ(笑)。バーゲンで買ったギャルソンの、超オーソドックスな黒ジャケット(同僚に「背広?」と云われてしまうほど)に合わせてやっと中和されるくらい。この柄なのに、裾にはダメ押しのようにレースがついているからね。どんだけ過剰なのよ!?
…と云いつつ、会社にもしっかり着て行っております。腰から垂れている紐の先が、さりげなくシルバースターになっているのも心憎いしつらえです。


【エミリーテンプルキュート】


ジェーン・マープルで物色したあと、すかさず4階に上がってエミキュに行く。これが、わたくしのラフォーレバーゲンにおける鉄則です。ジェーンに比べると、競争率はちょっとダウンする気がするので、この順番なのです。
ちなみに、秋冬で買ったものたちの大半は、しっかりバーゲンで値下がっておりました。プードル柄のスカートとか、絶対売り切れると思ってたのにさあ…見識の甘さを痛感した次第です。


☆★童話プリントスカート(11340円)☆★


放浪乙女えくすとら-emily-douwa-sk1


前々から目を付けつつ、定価で買うには至らなかった品です。
バーゲンで残っていたら購入しようと思い、しかしいざ会場で残っているのを見ると若干魅力が色褪せ(笑)、どうしたものかと迷っていたら、そこに居合わせた見知らぬお嬢さんが、このシリーズのワンピースだかスカートだかを着ていて、それがめちゃめちゃかわいかったので購入を決めました。
『赤ずきんちゃん』『青い鳥』『不思議の国のアリス』の3つの童話をモチーフにしたスカート。ジェーン・マープルでも時々出していますが、童話モチーフというのは乙女に確実に刺さりますよねー。
でも、バーゲンで見かけたお嬢さんのように、クラシカルでお上品に着こなせないのがツライところです。


☆★フラワーニットマフラー(6090円)☆★


放浪乙女えくすとら-emily-flower-mf1

これも、目を付けていたもののひとつ。さすがのわたしも、たかがマフラーに10000円は出せないので、辛抱強くこの日を狙っておりました。
すぐに毛羽立ってしまいそうなふわふわの毛糸で、お花の形に編まれたラブリーすぎるマフラー。これを巻くだけで首周りはお花畑☆春になったらガンガン活用したいと思います。

【ネ・ネット】
…あれ?3つで終わるんとちゃうの?
と思いきや、ちょっと今回、これだけはご紹介したく、番外編。
ネ・ネットという、ラフォーレ原宿に入っているブランドです。まったくロリータ系ではないのですが、やや変わったフォルムの洋服を扱っているストリートブランド、雑誌で云うと『装苑』テイスト、とでも云いましょうか。


☆★リボンブラウス☆★(15960円)


放浪乙女えくすとら-nenet-blouse1


で、この、全面的にリボンが施されているブラウス。
これ実は、昨年秋くらいに、ラフォーレのディスプレイでこのスカートが飾ってあるのを目にした瞬間「うっ」と心を射抜かれ、すぐに店舗に確認しに行ったところ、何とお値段57000円!ありえるかいっ!確かに、手は込んでいるとは思うけどさー、誰がこんな値段でスカートを買えるんだよっ!
で、もしバーゲンで残っていたら、それでも28000円とかするわけだが、そのときは考えてもいいだろう…と。
そしたらうまいこと残っていたのです。迷わず試着してみました。…ん、なんか今いちしっくり来ないぞ…。スカートのボリュームが重すぎて下半身がやたらに主張するのです。下半身にまったく自信のないわたしには着こなせぬわーと断念したものの、この全面リボンというデザインは捨てがたく、おそろいのブラウスのみ購入したというわけです。
単品で見るとすげーかわいいんだけど、やっぱこれも、いざ着てみると何となく違和感があるんだよなあ。何て云うの、てんぷらの衣つけて歩いてる?虫がいっぱいついてる?みたいな(苦笑)あと、1個1個のリボンの糸が絶え間なく抜けて、ボトムスにベージュ系のスカートなど履こうものなら抜け毛の如く大量の糸がへばりつくのが難。すごく難!!
というわけで、なかなか気軽に着られず、早くもクローゼットで眠らせ気味です。。。

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2009年03月03日

某有名タレントのマネージャーです。

テーマ:上京後
某有名タレントのマネージャーです。
突然のメールですみませんが‥本人の希望であなたとどうしてもお話したいと‥。
もし宜しければ少しお時間いただけませんか?
最近まではテレビや取材、雑誌の特集などで忙しく、私から見ても精神的に疲れてるようで・・
お恥ずかしい話、私では本人をケアできなくて…ここまで心を閉ざすのは初めてなんです。

急なお願いになりますが、助けてあげてはくれませんか?
実は一緒に本人が求める方を探していたんです。
あなたに何か感じる所があったらしく、メールしておいてくれ、と言われました。

(URL)

ここに登録をしてもらってもいいですか?本人からメールをさせます。

私はマネージャーとしてどうにか支えたいと思い、
事務所に内緒で要望に答えてあげようと思ったのですが、
結局は事務所にばれてしまいました。
今、私が出来ることはこれぐらいしかないのです。
このプチメに返信くださっても返せない場合が多いと思います・・・
決して甘くない世界です、ご理解願います。


もちろん、これは私と本人からの一方的なあなたへのお願いになりますので、
色々なご事情で連絡を取って頂くことがご無理であれば仕方ありません。

このままメッセージを削除して頂ければこちらから二度とメッセージを送ることもありませんし、連絡等一切行いません。

もし可能でしたら本人を助けてください。

(URL)

突然の長文で失礼致しました。

よろしくお願い致します。

******************************

先日、このよーなメールがアメブロのメッセージBOXに入っておりました。
IDが退会処理済みの時点で100%怪しいとは思いつつ、ついURLに飛んでしまうのが、オロカな人間の悲しい性(笑)。

出会い系サイトでした。だよねー。

このメール、すでにネット上ではさんざん話題に上ったみたいで、「某有名タレントのマネージャーです。」で検索したら、記事があるわあるわ(笑)。こういうとき、セーフネットとしてのウェブがあってよかったなあ、なんて思ったけど、そもそもウェブがなければ、こんなメーワクなメールが送られてくることもなかったか。。。
どうやら昨年くらいから無数の人間に送られているみたいですね。何ゆえ、今さらわたしのところに送られて来るのでしょうか…。記事にするにもとっくに時代遅れで恥ずかしいだろーが!!!(と云いつつ記事にするわたし)

しかしこのメッセージ、読めば読むほど赤ペンを入れたくなる怪しさではあるものの、ほんの一瞬ドキッとさせられるのがコワイ。
と云うか、ドキッとする自分の愚かさがコワイ(爆)。某有名タレントが北村一輝サマだったらどうしよう(はぁと)、布団を燃やしたことについて何か共鳴するものがあったのかしら、わたしでよければ助けてあげたい…とでも思ったのでしょうか。アホやー。

みなさんもこのメッセージを受け取ったら、即ゴミ箱へ~。
ああでも、次はどんだけ凝ったメールが来るんだろう、とちょっとだけワクワク(笑)。
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