2006年07月26日

ホームタウンで連休②

テーマ:上京後

三連休の話なぞ、もはやいつのことだ?ってな感じですが、一応続きをば。


京都お買い物ツアーの翌日は、四国にいる祖母の見舞いに行き、最終日は1日中雨だったこともあり、自宅でだらだらして、最終の夜行バスで東京に戻りました。したらバスの到着が遅れて、家に帰る時間がなく、大量の荷物を持ったまま出社…。旅行中同様、荷物を4つくらいに分けていたら、1つを網棚に置き忘れ、お忘れ物センターに取りに行くという失態まで、オマケでついてきて、幸先のよくない連休明けでございました;


さて。
今回はGWぶりに実家に帰ったわけですが、この”実家に帰る”というイベントと感覚、実はこの歳になって初めて味わうものなのですね。

旅するのと、新しい町に暮らすのって、やっぱり違うもんなんだなーと思います。
旅の間は、関西とか地元を思い出すことなんてほとんどなくて、特に、あまりにも長く暮らした地元には、かえって何の愛着も湧かず、典型的な地方都市の住宅街―何もかもが中途半端なところに、ウンザリしていました。帰国前なんて「あの町にまた帰るのか…」と思うと、望郷の念どころかネガティブな気持ちになりため息ばかりが先立ったものです。


ところが上京後は、実家に帰るたびに(ってもまだ2回ですが)、やっぱり関西は落ち着くなあ、地元の空気というのは自分の身体に想像以上にしみついているのかなあ、なんて思うのですよ。
東京に来て4ヶ月近くになりますが、未だに借り物の洋服を着ているような感覚が抜けません。東京に住んでいるというよりも”居候している”、まだまだそんな感じです。


仮にも旅人(だった)なのに、土地に縛られるというのは、何だかちょっとかっこ悪い気もします。それも、自分の生まれ育った土地にだなんて。そういうの、大嫌いだったのになあ。
でも、地元のイナタイ商店街を歩いていると、京阪電車に乗っていると、関西ローカルのテレビ番組を見ていると、ひどく安心してしまう自分を、どうすることもできないのさ(笑)。


そんな風に思うのは、やっぱり今のきゅうきゅうな生活に疲れているせいかも知れませんなあ…。

こっちには友達もそれなりにいるし、決して寂しいわけではないのだけれど。


ま、しかし、そんな「地元に帰って安心する」という気持ちを味わえて、地元のよさや実家のありがたみをひしと感じられるようになったのは、上京したからこそではあります。

ちなみに、旅のときは、日本全体が懐かしくって、地元なんていうミクロの世界にまで思いが至らなかったわ(笑)。
生まれ育った土地にずっと暮らせる人、特に東京生まれの東京育ちでわざわざ上京する必要のない人が、ずっとずっとうらやましかったけれど、こんな”地方人な気分”(海外では”異邦人な気分”でしたが)も、これはこれで味わい深いものです。

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2006年07月21日

ホームタウンで連休①

テーマ:上京後

おかげさまで三連休は無事に取れ、楽しく過ごせました…という話を書こうと思ったら、すでにあれから1週間経っていやがるではありませんか!と云っても休みの最終日から数えれば3日しか経っていないことにはなるのですが…。


連休前の金曜日はめでたく徹夜になりまして(怒)、朝6時ごろ会社を出て家に荷物を取りに行き、30分くらい死んだように布団に横たわったのち、急いで着替えて家を出、新幹線に飛び乗りました。新幹線の中で口を開けて眠りこけていたのは云うまでもありません。


この日は、新幹線を京都着にしていたので、そのまま友人と京都で待ち合わせ、かねてより切望していた”乙女な休日”を過ごすことになりました。
今回の参考書は、その名も『乙女の京都』。わたしは昔から京都大大大好きっ子でして、実家には京都関連本が山のようにあるのですが、これはその中でも、かなりうっとり度が高い逸品です。

この本に載っている、ステキな定番のおみやげの数々をハントするのが今回の一番の目的。それを踏まえつつ、わたしと友人が取ったコースは以下の通りです。一応色分けは、お食事処とかお買物処とかって分類。


●冨美家●
錦通りにあるうどん屋さん。嶽本野ばら氏の『それいぬ』を読んで以来、ここは京都のお昼の定番のひとつ。ってか、京都でごはんって、いつも場所に困って、結局ここか、「かつくら」になるパターンが多い(涙)。いい加減、何とかしたいです。
●エミリーテンプルキュート●
あんまり京都とは関係ないけど、近くまで来たからというので寄ったら、バーゲンの終わりかけで、思わぬ戦利品が。半そで1枚、長そで1枚、パーカー1枚で13000円は、いつものエミキュではありえない。友人も、ロリでもないのにキャミソールと、正規価格の赤ずきんバッグを購入。
●細辻伊兵衛商店●
今やすっかり有名になったおしゃれ町屋手ぬぐいのお店。すでに家に2枚あって、しかもただの飾りになっているのですが、友人が「せっかくやから1枚くらい買っときーや」と云うので、前々から気になっていた「カフェー」という柄を購入。友人は手ぬぐい1枚とめがね拭きを3枚。
●かづら清老舗●
今回の乙女ショッピングの中でも、最も欲しかった「久邇香水」。皇室御用達というのも惹かれるけれど(右翼じゃありませんよ)、『乙女の京都』の「90歳を越えるおじいさまが、包装からシール貼りまで、ひとつひとつ手作業している」という記述に悩殺されました。
●八坂神社●
祇園祭の宵宮ということで、屋台が出てにぎわっていました。金魚すくいの屋台が、今まで見たどの金魚すくいよりも金魚の死亡率が高くて驚いた…。
●幾岡屋●
舞妓さん御用達というので、前々から気になっていたお店。四条通の商店街のど真ん中にあったのに、今まで何で気づかなかったんでしょうか…。オリジナルのちりめんの名刺入れを買いました。友人も同じものと、あぶら取りハンカチを購入。
●くろちく●
京都中にあるけど、今回は三条通のお店。和柄のハンカチが欲しかったのですが、何だか前と商品ラインナップが変わっていて、ハンカチがほとんどありませんでした。
●菊一文字●
御茶ノ水にもありますが、三条通のこちらが本店。よく抜ける毛抜きが、女子の間では有名(らしい)。6000円以上する完全ハンドメイドの職人名前入りは、確かにものすごくよさげな感じでしたが、臆病者のわれわれは、大人しく800円のを買いました。
●よーじやカフェ●
あぶら取り紙の「よーじや」併設カフェ。冷房がちょっと寒すぎましたが、500円の和パフェは美味しゅうございました。
●イノダコーヒー●
コーヒーを飲むのかと思いきや、ふきんとライターを購入するのが目的。安くてものすごくかわいいのです。キッチンにこんなふきんがあると、ゆとりのある生活をしている気分になれそうです。
●サージェリー●
クラシックな3階建ての洋館の中にあるカフェ。ていうか、お腹が空いたので適当に入っただけなんですが。カフェめしなので、あまりお腹一杯にはならず。やはり「かつくら」にすべきだったか(笑)。ケーキは美味しかった。
●ソワレ●
ここも何も飲まず、東郷青児の絵の入ったタンブラーだけ購入。これも昔から欲しかった京都みやげのひとつ。ソワレは、京都に数ある素晴らしい喫茶店の中でも、一番好きなお店です。


…といった感じで、正午くらいから夜までみっちり買い物に明け暮れました。

社会人になって唯一よかったこと、やはりそれは、自由に使える金があるということですね~。


もし友人がいなくて一人だったら、イノダかソワレはたまたスマート珈琲あたりで2回目のお茶をし、「さくら井屋」やら「イワデ帽子店」までひやかして、「カルメル修道会」のワッフルを買って、体力があれば宿「胡乱座」まで足を伸ばしてオーナーご夫婦にあいさつしていたかも知れません。

あるいは、出町柳でチャリンコを借りて、「けいぶん社」まで走り、左京区をウロウロしつつ出町柳に戻って、名曲喫茶「柳月堂」で、「けいぶん社」で買った本を手に、コーヒーをちびちびすすってぼんやりしていたかも…(うっとり)。


いやー、やっぱ京都は落ち着きます。
生まれ育ったわけではないけれど、常に身近にあった町ですからね。何となく”勝手知ったる”といった感じはあって、そこがいいのだろうな。京都とは、常につかず離れずないい距離を保ってきた気がします。
そして、当たり前のように関西弁の聞こえる町を歩いていると、やっぱりここが自分の場所なのかな、なんて思ったりします。普段はまったく関西弁話さないし、旅の間はそんなこと、まったく思わなかったのにねえ。


何だかただの買い物自慢に終わってしまったので(笑。たまにはいいじゃん)、次回はもうちょっと趣向を変えますね。

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2006年07月13日

軽い話でも

テーマ:上京後

24時間は戦えませんよ、やっぱねえ。

昨夜は徹夜仕事になり、そのまま一睡もせずにコーヒー2杯で乗り切っております☆祝
実のところ、昨日の徹夜は精神的にもしんどく、思い余って暗い内容のブログを書いたら、早速「あんなこと書いて大丈夫なんですか」と親切な忠告のコメントが入っていたので、素直に削除しました。チキンで結構。もうややこしいことは考えたくない。
前々から、仕事のことは書かない方が…という数人からの忠告もあるので、今後はどこかよそにでも、ひっそりと書きます。
なんて云いつつ、多分またウッカリ書くんだろうけど(苦笑)。


そしたらまあ、何かちょっと軽い話でも。
読者の方に「最近生気がないですね」なんてメールをいただいたりしているしな(笑)。
ま、正直、生気はないですけども。


えーとね、ついにパソコンを新調しました!(当たり障りない話題(笑))
こないだの週末に、ついにぶっ壊れたんですよお…。電源が入らなくなったんです、完全に。
これまで幾多の臨終の危機に見舞われながらも、ゾンビのように復活していたわがVAIOくん。上京前がかなりヤバかったのですが、ここ2ヶ月くらいは小康状態を保っていました。でも、今度こそ、本当に死んでしまわれたもようです…。

パソコン関連のお仕事をしているうちの大家さんに聞くと、マザーポートが死んだのでは?とのこと。
大体の重要データは、別HDDに落としてあるので、それほどの損失はないと思うんですけどね。長患いしていた病人がついに亡くなったという感じで、そこまでショックは受けませんでしたが、それでも、ここまで4年以上、一心同体にも等しかったわがVAIOが動かなくなったのは、何かの予兆のように思えたりもしました。それはきっと、新しいパソコンを買えという予兆なのですが(笑)。


まー家にいる時間が少ないから、パソコンがなくてもすぐに困ることはないものの、やっぱり少しでも空いた時間に旅行記をやりたいし、パソコンの買い替えはもうずい分前からの懸案事項だったし、チュートリアルのDVDも発売したことだし(VAIOくんはDVDはおろか、CDすら外付けでした)で、新調するにはよい機会です。何だかんだでVAIOくんが復活していたので、なかなか新パソ購入に踏み切れなかったのよね、今まで。


うちの大家さんに、安くていいパソコンないですかね~と相談したら、すぐに見つけてきてくれました。さすがはプロ。素人のわたしがあれこれ悩むよりも、詳しい人のお眼鏡にかなったものであれば大丈夫だろうと、翌日には現金をごっそり下ろして大家さんに購入を頼みました。こういう買い物は、あまり深く悩まずに思い切ることが大事なのです、きっと。


そのよーないきさつで、昨日の晩に新パソちゃんは家にやって来ているのですが、ご覧のとおり家に帰れていないので、まだ対面していないの;ぐすん;
今日は帰りたひですなあ(>_<)

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2006年07月10日

続・働きマンじゃない

テーマ:上京後

「しんどい?でも、これからもっと帰れなくなるよ」
と云われたのは金曜の夜、いや、土曜の朝7時過ぎのことでした。

徹夜仕事だったのです。週末出てくるか、徹夜するかどちらがいいかと云われ(拷問みたいだ;)、徹夜を選びました。土曜の夜は約束があったし、日曜日は家でゆっくりHPを書きたかったからです。
大いなる週末のためなら、と徹夜も頑張れたのですが、冒頭の一言を云われた瞬間、わたしの中の何かがプチっとはじけてしまいました。よりによって、徹夜明けに云わなくてもいいのに…正直、もう頑張れないと思った(でもちゃんと今日=月曜日は出勤。当たり前か;)。
急激に眠気が襲ってきて耐えられなくなり、「続きは家でやりますので、帰っていいですか」と云って逃げるように帰宅し、夕方まで、泥のように眠りこけました。


働くことに、頭からどっぷり浸かれないというのは、退行現象なのでしょうか。
わたしは、旅の間じゅう、旅が終わったらフツーに働いているであろう自分というものを、容易に想像できました。だから、旅人の間で話題になる「働いている人の方が自分たちよりエラい」といった考えには、あまり共感できませんでした。
そりゃ、ぷらぷらしている自分たちがエライとも思わないけれど、別に卑下しなくてもいいのでは?と思っていたの。
まあ、”日本で働いてくれている人たちのおかげで円が高くなり、われわれパッカーも安く旅行できる”とかいう理論でいけば確かにそうなんだけどね、それを云い出したら、高度経済成長とかにも感謝しないといけないわけですし。いや、してますけどね、もちろん…。


それにそもそも、旅に出る前はフツーに働いていたのです。
仕事が出来たかどうかは別として、働くということがそんなに特殊なこととも思えなかったし、それこそ新卒で入った頃は、自分で云うのも何ですが、仕事に対して並々ならぬ情熱を持っていたものでした。社長と編集長のワンマン経営だったので、どうせ何の役に立たないとは思いつも、色んな雑誌を読み漁って新しいコピーやレイアウトを研究したり、自ら金を払って「イラストレーター」や「フォトショップ」を習いに行ったりもしていました。ローカル誌の分際で、「一流の編集者になる」なんて心の底では息巻いていたものです。
しかも、金銭的にはかなり恵まれておらず、やむなく社外でバイトまでして、仕事を続けていたのです。本当に、それこそ”働きマン”だったなあと思います。死んでいく母親に対しても、ほとんどやさしい言葉をかけてやれませんでした。


してみると、旅はわたしを堕落させてしまったのでしょうか?
旅後のわたしは、半年もの間ニートに甘んじ、やっと働き出したと思ったら、大して仕事も出来ず、年下の上司に「もっと自分の仕事とだという気概を持って下さい」などと云われる始末です(わはは)。
昔なら、己の無能さを克服しようとしてがむしゃらになり、例えば仕事が終わっても雑誌の研究をしたり、誰よりもたくさん働いたりしたかも知れませんが、今はひたすら、一秒でも早く帰って、休日はしっかり取りたいという気持ちが何よりの優先事項です。仕事が出来るようになりたいとは思いますが、それも、のちのちラクできるようになりたいから。そのためなら、多少は頑張れるといった具合。


でも、それが退行だとは、自分では思っていません。また、たとえ退行であったとしても、別にいい。

本当に大事なものが何なのかを考える、よい機会だと思っています。
働くことの意味なんて、はっきり云って分りません。それは、人生の意味が分らないのと同じに。

ただ、希望があるとすれば、V.E.フランクルが云うように、
「あなたが人生の意味を問うのではなく、人生があなたに問いかけているのだ」と考えれば、とりあえず続けることで何らかの答えは出るのかも知れません。


しかしとりあえず、今週の三連休に実家に帰れるかどうか、それだけが目下の大問題です…。

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2006年07月07日

働きマンじゃない

テーマ:上京後

自分で選んだ道だから、愚痴は云いつつも、今のところ辞めるつもりもないけれど…それでも、今の生活をこれでいいとも思っていないのです。


こないだ、ある人から「野ぎくさん、なんか『働きマン』みたいですよね」とメールをいただきました。
ああ…確かにね、あれは出版業界のことを描いたマンガだから、毎晩帰りが遅かったりたまに帰れなかったり、ていう境遇は似ているかも知んないですね。


でもわたし、あのマンガを1巻しか読んでいない分際で云うと、あんまり自分と重ね合わせられないのですよ。ま、それはニートの頃に読んだからってのもあるけど(笑)。
まず、帯のコピーが確か「僕らはみんな、働くために生きている!」だったと記憶していますが、ニートのわたしにとって、このコピーはもう噴飯ものというか何というかでした。みんな(どこのみんなだよ)働くために生きているのだとしたら、無職のわたしは何のために存在しているのだっ!?てね。


最近も電車の吊り広告を見ていたら、またしても、
「がんばるオンナは美しい!」
「VIVA!働く人生」
といった女性誌のコピーが目に入り、ムカつきのあまりメモに取ってしまいました(もちろんここで公開するため)。
何なに、最近は労働を賛美する風潮になってきてるワケですか?もしかしてニート対策のための国家的策謀?


そもそも、”がんばるオンナ”っていう概念がもう、わたしは昔っから大嫌いだったのです。
何て云うんですか、あの「恋も仕事もバリバリこなすのがいい女!」みたいな通俗的ないい女概念?にはもうウンザリなんだよ!いつもいつもがんばってキラキラしていられるかっつーの!
まあ、だからって”がんばらないオンナ”がいいとも思っていないですが…。


…っと、話が脱線しつつありますが(このままいくと、何で彼氏が出来ないんだ!?とかいう愚痴に突入しそうだ…)、まーとにかく、わたしは今、働いてがんばることに、あんまり意欲を燃やせないっつーか、少なくとも「働くために生きている!(by働きマン)」とはどーしても思えなくって…。

働くことはあくまでも何かの目的のためだと云うならまだしも分るけれど、働くために生きる…?んん、何かそれは違うんじゃないのかいって思っちゃう。

いっそわたしも、”働きマン”な精神になれたらいいけれど、そこら辺はものすごく葛藤があるのです。


でも、その思いとは裏腹に、朝から晩まで会社に縛り付けられている現在の生活っていったい…。

実はわたしも、心のどっかで”がんばるオンナ”をやろうとしているんじゃないのかな?そして、「野ぎくちゃんは頑張やさんだねー」なんて誰かに認めてもらいたいとか思っているんじゃないだろーか…(おえっ)。だとしたら、だいぶ卑しいな。


とにかく。わたしは疲れています。健康診断は良好でしたけどね。

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