4月29日ツイッター記事まとめ
(昭和三十六年六月十七日法律第百四十七号)
最終改正:平成二一年四月一七日法律第一九号
「特に争いのない相続だけど、いったいどういう手続が必要なんだろう?」
といった、相続手続一切をご相談いただけます。
また、
「相続手続の大要はわかるけど、戸籍を集めるのが大変。」
「遺産分割協議をしたいけど、協議書をどう作ろう?」
「財産をどう評価したらいいのかしら?」
といった、相続手続の一部もご相談下さい。
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本日(4月4日)午後4時頃、私が住む大田区下丸子駅付近にあります、
三菱東京UFJ銀行のATMコーナーに振込をしに行ったところ、
ATMコーナーが閉鎖されていました。
入り口付近には、下の張り紙が・・・。
東京電力管内が、電力不足であることは百も承知です。
当方も、計画停電には賛同していますし、計画停電実施時期からは、エアコンも使用せず、
無駄な電気は極力消す節電に努めています。
今現在、私の住む下丸子は停電地域に指定されていませんが、
節電は、東電管内に住む者として、当然に行うべきものだと思って実践しています。
他方、今回の震災によって大きなダメージを受けていない地域は、
経済活動を滞りなく行っていくことが大切だと思います。
直接、被災地復興へのメリットはないでしょうが、遠因となり得ることです。
今回、三菱東京UFJ銀行の行ったATMコーナーの休止は、
節電につながるものでしょうが、銀行の持つ使命は金融を円滑に行うことでしょう。
銀行の持つ使命までも犠牲にして節電するのは、「過剰な節電」と言わざるを得ません。
即刻、ATMコーナーの休止措置を解除してもらいたいと、
銀行には直接電話をしました。
節電としては、ATM稼働台数(当該コーナーは2台)を減らす、
コーナー内の照明を減らす、営業時間を短縮するなどで対応していただきたいと思います。
お近くの銀行ATMコーナーが同様に休止して困っているという方は、
銀行に直接電話して、休止の解除を申し出て下さい。
電話番号は、上記画像に入っています。
負わざるを得ない忍耐は、負いますが、負わなくても良い忍耐はするべきではないと
私は考えます。
経済活動の円滑化のため、ATMコーナーの休止の解除をお願いします。
約1年ぶりの更新です。
まず、3月11日に起こりました東北関東大震災により被災しました
すべての方々にお見舞い申し上げます。
私も、微力ながらお力になれますよう努力しております。
そして、今回の記事は、大震災に伴い引き起こりました計画停電、
又は今後起こりうる大規模停電、はたまた予期しない事態によって
今作業を行っている請負契約(建築 工事 工場内請負など)に支障を来し、
特約を結ばなければならない場合を想定しまして、
そのひな形を案文として作成しましたので、
よろしかったらご覧下さいというものです。
民法に規定する「危険負担」だけではなく、
今回の事態を受けて停電時の作業ロスを
誰が負担するのかということを現実的に処理していきたいという方は
ご一読頂ければありがたいと思います。
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