今日は浜松からです。
昨晩、東京から戻ってきました。
東京では神奈川に行って温泉に入らせて頂いたり。
たくさん、有難いことがありました。
もう少し先ですが。
今年か、来年に鑑定を始めるMさんという教え子と長い時間を過ごせました。
色々な意味で、お話しが充実していました。
こちらが受ける刺激もあります。
有難いことです。
20代の前半から、方鑑学を10年以上勉強しています。
しかも、ちゃんと良く覚えています。
人とナリもしっかりされています。
これから頑張って下さいね。
これからも私に出来ることは応援します。
そうそう。
Mさんは2月22日から禁煙すると言います。
私が勧めたというか。
「明日からもうやめなさいね」と言いましたけどね。
それで煙草をやめるそうです。
良かったね。
今週も楽しい出張でした。
東京から浜松に戻って。
今日は次女の参観会です。
長男の参観会と重なっていて、妻が長男のほうへ行きます。
私は次女のいる小学校へ行って来ます。
何やらするべき役もあるようで。
その後には、長女のバレエの練習がいつもと違うところであるらしく。
しかも、妻は間に合わないということで。
バレエの送りだけ行ってきます。
送りだけと行っても浜松駅に近い場所なので、往復して帰ってくると1時間半以上かかります。
それで、夜はバドミントンです。
一日、忙しそうですね。
今日も頑張ります。
さて、本日のお話しといきましょうか。
昨日は、七つ目の欠けについてお話ししました。
張りと欠けについても、お話ししました。
前にもお話しはしていると思います。
図がありましたからね。
でも、忘れている人が多いでしょう。
初めて聞くという人もいます。
「欠けについて3」という記事に掲載してありました。
その記事はこちら です。
その中に出てくる図がこちらです。
これは欠けと張りが半々のケースです。
欠けと張りが半々だと、欠けと張りがあるということになります。
欠け張りが半々というケースはどちらかというと少ない。
どちらかが小さくてどちらかが大きい。
そういう場合が多い。
凹みが小さいと出っ張りが大きい。
だから欠けになります。
出っ張りが小さくて凹んでいる部分が大きい。
すると、それは張りとなります。
その辺のことは、「はまぞうブログ」のほうで2009年の4月から5月にかけて書いています。
「欠けについて」と「張りについて」で書いています。
何回かに分けて書いております。
その辺をよく読んで頂けると、張りと欠けについてをご理解頂けます。
ついでに、その他の過去記事も読んでみて下さいね。
今日は図を見つけてみたり。
過去記事を調べていたら、アッという間に時間が経ってしまいました。
今日も忙しいので。
この辺で失礼します。
明日をお楽しみに。
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