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Fulelr Vol,7

全国書店にて発売中!!


バックナンバーのお求めは、Hot Wireまで。

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Hot Wireでストックしているルース品の整理をしている中で、雰囲気やカラーリング的にイイ感じで揃った3台をフィーチャー・・・・

いずれもラージリム(ラバータイヤ)をセットしたいかにもなウエストコーストなクルザーとしてアレンジされた仕様。

Hot Wheelsが7~8年程前に展開していた“WHIPS”というホイールありきのシリーズにラインナップされていたものなんだな。

どのモデルもテーマにみあったベーシックライン以上にリッチな仕上りで◎ですワ。


Hot Wheels - Whips / West Coast Customs 

★'63 Lincoln Continental
★'69 Dodge Charger 
★'59 Cadillac
----------------- ¥600/ea


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このところニーズの多かったパフォーマンスパーツ系のステッカーが再入荷しました。

基本的に、実際のドラッグレースやNASCARのマシンで目にする事のできる銘柄を基準にセレクトしてあります。

かぶらないようにしながらも、なるべく多くの種類を集めてみました。

とりあえず、大きさを基準にプライスは¥500~¥1000/eaとしました。


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破れて見窄らしかったA100パネルのシートを張り替える程の予算を投入出来ないないので、カーバーの様な物で対応出来ないかとUSAの製品をチェックしてみたところ、良さげなのがあったので買ってみました。


なんせ、A100のシートって、Moparのファクトリースーパーストック車にも採用されたりしたもんだから、意外なほど値打が付いちゃってたりするんです。


それだけに、張り替えるとなると、純正のスキンを使ってキチンとやるべきでして、そうなると予算もそれなりですし、この個体のシートをそこまでやってやる必要も無いし・・・・・



で、今回入手したのは、要はシートカバーなんですが、サイズや質感なんかも思っていた以上にイイ感じでしたワ。


付属している専用の金具でしっかりと固定されているので、普段乗りの働くクルマには充分かと。



シートがスッキリとしたので、内装全般をできる範囲で奇麗にしてみたりして。


ま~、こ~して見る限り年式の割にはクリーンになんた感じ。


そんなワケで、引き続きこのA100パネルVANの里親募集中です。




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シェビーの中でも豊富なバリエーションで幅広い人気となっているシェヴェルは、Hot Wheelsからも各年式がラインナップされておます。


ストック、レーシング、本来4ドアワゴンしか存在しなかった年式での2ドアワゴン化などなど、ありとあらゆるスタイルでリリースされてます。


そんな中でこの66シェヴェルは個人的にもお気に入り。


コレは12年のレースカーだけのシリーズにストックカーとしてニューツールでラインナップされたんですが、とにかくそのプロポーションが素敵です。


ストックカーってことで、しっかり車高が落とされて、ディープなスチールリムも見事に再現されてます。



実車のストックカーはボディー幅の際までタイヤがよせられるので、その分フェンダーのオープニングがガッツリとカットされるワケですが、ここでは雰囲気を出しながらもタイヤはフェンダー内に納められています。


これはこれでカッコ良かったりして◎!


今のところレースカーとしてのバリエーションが3種リリースされていますが、ストリートカーとしてアレンジされても相当カッコイイでしょうネ。


今後のバリエーションが楽しみなモデルです・・・・




■Hot Wheels STOCK CAR Series / '66 CHEVELLE -------- ¥800



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Hot Wireで扱うアイテムはアメリカ車だけだと思ったら大間違いですヨ。




ダイキャストもすですが、雑誌だってアメリカ車以外の物がチョイチョイあったりするんだな。




コチラはお馴染みのモータートレンド誌。




毎号取り扱っているワケでは無く、その内容によってかいつまんでます。




今回は最新のスーパーカーがフィーチャーされていたので・・・・・









ダウンフォース番長のP1もハイブリッドエンジンなんだネ。




3.8LツインターボV8ガソリンエンジン(727hp)と電気モーター(176hp)によって、903 hpを叩き出すんだな。




アンチロールシステムが油圧式だったりするですネ。




375台だけ出荷される予定で、お値段はざっと1億2千万円ほどだそうです。







ラ・フェラーリもフェラーリ初のハイブリッドエンジンなんだな。




6.3リッターV12エンジンで800psあるところに、電気モーターの163psが加わったシステム全体では963psという圧倒的パワーとなるそうな。




滑らかな曲線と切れのあるエッジとのバランスが絶妙な良いデザインですネ。




コチラは499台限定で、120万ドルというから、P1と同等の価格設定となってます。







ランボ最強モデルのヴェニーノは6.5リッターV12エンジンで750psを発揮するというから、アヴェンタドールよりも50psも上手。 




数値的にはエンジン単体で比較してもラ・フェラーリに劣るけど、電気モーターなんか使わない男らしさが◎!




垂直尾翼が付いていたりと、ランボらしいインパクトのあるデザインも素敵ですワ。




ミラーも良いデザインだこと。




価格は3百万ユーロとハンパ無いですが、出荷台数はたったの3台だけで、既に3台とも売約済みなんですって。




とにかく、いつの時代もスーパーカーは夢があって良いですワ。







MOTOR TREND ¥1200






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ホットロッドマガジンが65周年を記念してリリースしたコレクターズ版のご紹介。




少し前に全ての号の表紙で構成されたハードカバーがリリースされてますが、コチラも同じく表紙のみで構成されていて、抜粋された号が100ページに収められているんだな。





故ロバ-ト・ピーターセン様によって48年に創刊された記念すべき第一号。




スピードトライアルやINDYカーをお手本にストリートカーに落とし込んだスタイルが確立されたんだな。




このころの日本はどんなだったんでしょうネ。




54年5月号はSo-Cal Speed Shopの34fordとサービスカーね。




ちなみに51年から4色刷りになったんだな。







69年11月号は、個人的に世界一カッチョ良いModel A ロードスターに認定している個体!




70年の8月号のMongooseも素敵だワ。




映画の公開ももうすぐですナ。







70年代の後期のストリートカーはとにかくブッ飛んだ感じ。




56シェビーはMrフレームス、ロッド・パウエルのマシンだネ。




キットカーもポピュラーな存在になった時期なんだな。





当時のトレンドが露骨に現れていて素敵。




マッスル系のストリートマシンにおけるマルチグラフィックは如何にもだワ。




32年のセダンは、現So-Cal代表であるピートも絡んで製作された有名なプロジェクトカー。




外観こそやさぐれているけど、ドラッグストリップで11秒台を叩き出したんだな。




当時4000ドルの予算で短期間で製作したってのもポイント。







80年代後期から90年代にかけてはハイテックが全盛期でしたネ。




ビルダーがフィチャーされる様になったのもこの頃から。




ボイドのキャジラも素晴らしいけど、トロイによるフルカラーの60シェビーも衝撃的だったな。







90年代にはストリートカーでも当り前の様に10秒台を出す様になったんだな。




それでも、流石に巨大なファットラバーを飲み込んだプロストリートスタイルだネ。







この頃からストックのマッスルカーの魅力が再認識されだして世界的にブームになっていくんだな。




それに伴って、その手のモデルのバリューも高騰して行くんだな。







最後には歴代ロゴをアーカイブとして2ページで掲載。




といった感じで、一冊の雑誌の表紙からHot Rodの歴史やトレンドが感じ取れるワケ。




Hot Rodファンには完全保存版なコレクターズエディションとしてお勧め。






★HOT ROD Magazine 1948-2013 / ¥2,000






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先ほどエルカミーノのダイキャストを探しているというお客さんに、店内のエルカミを抜粋したところ、この67を残して他の年式のいくつかを買われていきました。

好みは人それぞれですからネ。

でも、67のエルカミーのダイキャストって考えてみたらこのMaist以外でリリースされてたっけ?

マッスル指数の高い顔付が個人的は好きなんですけどネ。



実車ではこんな感じに90sなアプローチが良いかな。

ちなみにこの個体は結構前にピュアヴィジョンでプロジェクトしたもの。

USAでもどちらかというとマイナーな年式だけど、あえてそれをベースにHOTなスタイルにアレンジしたんだネ。


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Hot Rodマガジンの別冊として発行されたアーカイブシリーズはどれも無視出来ない素晴らしいものばかり。




そんな中でも特に魅力的なHEMI POWERが久々に入手できました!!!




書籍ならまだしも、雑誌となると後になって手に入れるのはホント大変。




なかなか売りに出て来ないし、出て来る時はそれなりにプラミアムなプライスになっちゃってますから・・・・







テーマのとおり、HEMIエンジンを搭載したマシンだけで構成されてるんだな。




HEMIと言っても、往年のキャブレター時代のモノに限定ネ。







他のメイクスのモデルや、ボートでも採用されたんだな。




60s~70s当時写真はどれも雰囲気があって素敵。







ファニーカー&トップフューエルにおいてHEMIは現在に至ってもスタンダードですネ。




左隅の写真に写っているのは、何故かOJシンプソンですワ。







コンパクトなAボディーにHEMIが搭載されたファクトリースーパーストックは、現在のスーパーストックにおいても依然最速!




ま~、とにかくカッコいいですワ。




こんな貴重で素敵な当時の写真が満載のこの号は、一家に一冊は必要でしょう。




USAではとにかく人気でコレクタブルな存在となってます。




そんなワケで、今回のご提供価格は2500円となってます。




2冊のみの入荷なので早い者勝ちで~す。







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イベントで実車を見るとストリートロッドに乗りたくなったりします。




一言でストリートロッドと言ってもそのスタイルは多種多様。




ベースモデルも色々有りますが、王道はやはり“デュース”こと1932年型FordモデルB。




全体的に均整がとれたスタイリッシュなデザインや、V8が標準で搭載された事もポイントですネ。




でも、個人的には一癖ある1928~29年型のモデルがフェイバリットなので、デュースなら力の抜けた70sなスタイルが好み。




そ~ゆ~意味で、このHot WHeelsの“Street Rodder”は正にツボなんだな。




76年にレッドラインで初版がリリースされているんですが、これはブラックウォールなんで77年にリリースされたもの。

近年リプロダクションされた人気モデルですが、オリジナルは状態に関わらずなかなか出回らなくなりましたワ。







デザインはMr,Hot Wheelsこと、元チーフのラリー・ウッドね。




車高っぷりやタイヤのサイズ等のバランスが良く全体のフォルムは完璧ですワ。




ライトがストックと思われる高い位置にレイアウトされていたり、フレームスのデザインから時代を感じ取れます。




ド定番の黒も良いけど81年にリリースされたこの白もイイ感じ。




実車でこんな70sな感じの個体はまずいないけど、個人的には大好きなんだな・・・・




“Street Rodder” Hot WHeels (1977 black) loose ¥3800 


“Street Rodder” Hot WHeels (1981 white) loose ¥3000 






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MOONEYES主催のStreet Car Nationals 2013に出店してきました。




For SaleDodgeA100パネルに商品を積み込んで大人3人乗車でGo!




ちなみにこのA100は乗車定員が5人で登録されているんだけど、パネルバンなんでシートは2脚しか装備されてないんだな。




そんなワケで、エンジンの真上に座っている番長からはケツが熱いとクレーム・・・・・







7時チョイ過ぎには会場に到着したのですが、既にスワップミートのベンダーブースは一杯でして、自分たちのブースは会場の一番奥のエリアとなりました。




それにしても、晴天に恵まれて正にイベント日和となりましたネ。




ビッグイベントとあって地方からの来場者も多く、普段はなかなか会えない方々も訪れてくれたりで盛況でした。




For SaleのA100パネルもほぼ1年間車検が付いた状態で100万円は安い!って事で予想以上の人がチェックしに来てくれました。




出展車両の中にも同型車が数台展示されてまして、どれもビューティフルでしたが、車高っぷりではウチのパネルが一番キマってましたワ。




Hot Wireのガレージに入るならこのまま持っていたいんだけどな~・・・・・







で、今回はスワップミートでこんな素敵なお宝をゲットできました。




実車のマヴェリックを手に入れてからコレのアメリカ版をUSAでわざわざ探して最近入手しましたが、色違いのこの日本版は会場でヨシオカ和さんがあるブースで見つけて教えてくれたのでした。




運良く巡り合えただけで無く、破格なプライスだったりで大満足。




スワップミートに実際に足を運ぶとこ~ゆ~掘り出し物をゲットできたりするので◎!




そりゃそ~と、エントリーした出展車両数はハンパ無く多かったですネ。

なので、一回りするのも一仕事でしたワ。




沢山撮った写真の中からお気に入りの個体はコチラのブログ(http://ignitehideki.seesaa.net/)にUPしておきます。




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