右のテーマごとに表示すると雰囲気が変わるのでお試しください。

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July 10, 2006 22:30:07

あしあとさん。

テーマ:Hot Time
こんなにほったらかしなのに、
たまーに見にくると
1人、2人でも誰かがきてくれてるのは
とってもうれしいことです。

いつもどうもアリガトウ♪

最近は、フィルムカメラをどう延続し、
どう取り込むかに悩んでるので、
もうしばらくほったらかしです。

「あっ」という瞬間を逃さないための、
気に入らないものを消しちゃうための。

お手軽さも大好きだけど、
気合いの入った手作り感。
そんなものが好きです。

June 10, 2006 14:46:14

休止のご連絡☆

テーマ:Hot Time
 いつもお越しくださっているみなさん、ありがとうございます。
PCとネットの環境により当分お休みすることにしました。

再開するかこのまま保存するかは今のところ未定です。

これからも、お暇な時に遊びに来ていただければ幸いです。
それでは、また!
May 21, 2006 16:21:02

ocean

テーマ:Hot Time
silentしずかに
すりぬける

雲の
「ビッグウェーブ」


ただ
この一瞬のために!


* * * * * *
前だけを見て、視界がひらけるまで。
どんなことも、
今は
ただ夢の中

鼓動だけが聴こえるみたいに・・・
May 20, 2006 18:17:43

hello!

テーマ:Hot Time
helloこんにちは、
はじめまして






あなたに
会えたことは、


カミサマがくれた時間








* * * * * *
雨上がりを狙ってたら、予想外のラッキーに感謝♪
久々に、路上で写真を撮り歩くあやしい人に。

でも、まぁ、ね?
こんな光景に出会えることもめったになく。
たぶん私は10年ぶりかなぁ。
May 19, 2006 19:27:23

pure blue

テーマ:Hot Time
pureひさしぶり

やっと会えたね、



ずっとずっと
会いたかったよ♪



* * * * * *
雨かなぁ、と思っていたらなんてラッキー
遠くの夕焼けが撮れなかったのは残念!

今すぐとんではいけないけど、
ほら、こうして繋がってるじゃない?
May 18, 2006 23:21:32

キラキラ

テーマ:Hot Time
oneたくさん
あるけれど、

あなたは
何をみつけたかな?







* * * * * *
にせもの?
それとも、ほんもの?

ドキドキしながらひろったら。
May 17, 2006 10:12:13

みえないもの

テーマ:Hot Time
catchあなたと だれか、

あなたと わたしを

つなぐもの


見えるかな?




* * * * * *
昔、住んでいたところで喫茶店のマスターにもらったもの。

だいじょうぶ
どんなときも、そこにあるから。
あなたが、あなたでいることが、何よりもその証。
May 16, 2006 20:58:49

my favorite

テーマ:Hot Time
ocean さて、

あと少しだから


ひとやすみ。








* * * * * *
そっと包んでくれるもの、大切なもの。
優しさと、温もり。

ほら
きっとね、そんな感じ♪
May 14, 2006 21:25:17

月と六ペンス

テーマ:オススメ映画・本・音楽
月と六ペンスTime to
paradise,

after

the“born”.







■ □ ■ □ ■ □
サマセット・モーム作、愛と情熱と…穏やかな“心”。

まるで冗談のような喜劇的な話で、一気に読み干しました。
これもまた思い入れの強い本ですねー。
ミステリーとはまた違った勢いで読むことができる、濃い作品です。

楽園が芸術を作るのか、芸術が楽園を作るのか。

環境とは、不思議なものです。
モームの作品は他も読んでみたいと思いつつも全く手を出していません。

大人になってから読んだ本。
同じ作品でも子供の時と大人になってからとで印象が変わる、ともいいますが、読み手の目線によるのでしょうか。
ただ、何度も読める本、何度読んでも余韻が変わらぬ本というのは大切です。
好みは人それぞれですが(!)
本に限らず、長い時を経ても変わらずにいるものも、同じく。
目にした瞬間、ページを捲った瞬間……。
その「瞬間」だけ時を越えるのかもしれません(笑)。
懐かしい『安心感』のようなものでしょうか?
April 30, 2006 20:29:32

夜間飛行

テーマ:オススメ映画・本・音楽
夜間飛行If you
believe
something,

you must walk
toward it.






◆ ◇ ◆ ◇ ◆
サン=テグジュペリの現実的で幻想的な世界。

本についてはどのように載せるか暫く悩みましたが、あえてこういう形にしました。
思い入れが強く出てしまいそうなので(笑)。
紹介にならないかもしれませんが、少しずつ載せていきたいと思います。

幼少期に「星の王子さま」を読んで以来のファンですが、実はこの2冊しか知りません。
文庫とはいえ、表紙が宮崎駿さんなのが印象的でした。

一人であること、一人である時間を大切にしたい一冊。

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