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2011-08-03 15:42:02

ブログ引越し

テーマ:日々の雑記

ひっこーし!ひっこーし!さっさと引越しーっ!!


という事で、このブログを引っ越します

理由は『書きたいことも書けないこんなアメブロじゃ、ポイズン』だからです。

引越し先は以下のURLとなっております。

http://hotelcalifornia.blog.fc2.com/


書く内容などは全く変わりませんので、今後ともごひいきのほど、よろしくお願いいたします。

2011-08-03 13:00:01

「そして輝く過激な魂!ヘイ!」というお話し

テーマ:日々の雑記
先日開催されていた世界水泳。
その世界水泳を見ながらウルトラソウルしていたんですけど。
ヘイッ!なんて言って。

世界水泳にも出場していましたが、有名なスイマーで『マイケル・フェルプス』っているじゃないですか。
彼をGoogleで調べようと『ヘルプス』って打ったら
「もしかして『ヘルペス』」
って言われて「え?皮膚病?」ってチョットビックリした。
「あ、もしかして!」って思って今度は『フェルペス』って打つと
「もしかしてフェルプス?」
ってなった。
Google先生のロジックでは、先頭文字が重要なのかも知れないな。
アタイ、Google先生の事が分かってきた気がするよ。


で、世界水泳の話しなんですけど、金メダルが期待されていた北島選手が銀メダルで終わってすごく残念そうでした。
そのレースの解説を見ていたら、普段よりも数ストローク多くかいてしまっていて、これはあせっている証拠なんだとか。
ヘーなんて鼻水たらしながら煎餅をボリボリかじりながら聞いてたんですけど。
正確には煎餅が湿気てて濡れ煎みたいになってたので、モソモソかじりながら聞いてたんですけど。
それを聞きながら、私のオ○ニーという名の自由形は何ストロークなんだろうかと。
快感という名のプールを泳ぎきる間に私の手は上下に何ストロークするんだろうかと疑問に思った。

でも考えたんですけど、イチイチ数なんて数えてらんないですよ。
そんなの数えていたら萎んでしまう。
で、どうしたもんかと考えていたら、良いのがあった。

万歩計で数えれば良い。
腕に万歩計を貼り付けて、カウントすれば、事を行っている間は何も気にすることはない。
フィニッシュした後にゆっくり画面を見ればいいのだ。
そしてそこにはもしかしたら『New World Record!』の表示がでるかも!?
なんて考えてました。

もうこれって万歩計ではない。
チ○ポ計だ。

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2011-08-02 13:00:01

「進化とは」というお話し

テーマ:日々の雑記
言葉としての対義語が常に逆の意味を表すとは限らない。

『"好き"の反対は"嫌い"ではない。無関心である』
有名なマザーテレサの言葉である。
しかし、言葉の定義としては、"好き"の反対は"嫌い"なのである。
どういう事か?
マザーテレサは"愛情"にスポットを当てて考えているのだろう。
"好き"という感情も"嫌い"という感情も、そこには人と人との接点がある。
しかし、無関心は人と人が接していないという事である。
『だから好きの反対は無関心』マザーテレサはそう言ったのだろう。

同じように、進化という言葉について考えてみる。
言葉としては、"進化"の対義語は"退化"である。
それは正しい。

しかし、生物の"進化"にスポットを当てるとどうだろうか?
人間は猿から"進化"したというのは周知の事実である。
確かに人間は猿とは違い、言葉をしゃべり、道具を使う。
だから人間は猿から進化したのだと言われれば納得である。

しかし、人間は猿に比べて敏捷性に劣り、おそらく腕力も弱くなっている。
言ってしまえば退化である。
人間は猿から進化したというのに退化?
マザーテレサ的に言うなれば『進化の反対は退化ではない。無変化である』となるのだろう。
しかしながら、よく考えてみよう。

『猿から人間へ進化した』というのは、言い換えれば『A地点からB地点まで車が前進した』という事なのだ。
しかし、実はこの車はA地点からB地点までバックで進んだかも知れない。
でも、A地点からB地点まで進む事を『前進』と定義しているのだから、バックで進もうがなんだろうが、それは『前進』なのだ。
猿から人間もそういうことだ。
数百万年をかけ、猿から人間になったという事実が『進化』であって、その過程で失ったものや失った能力があったとしてもそれは『退化』ではなく『進化』ということなのである。

そして色んな物事も進化しているのである。


私が中学生の頃は、オ○ニーと言えば手を上下に動かして擦るのが唯一の方法であった。
しかし、1年、2年とたつうちに、それが進化し始める。
コンニャクであったり、カップラーメンであったり、掃除機であったり。
道具を使い始めたのだ。

そして、今。
オ○ホの登場である。
http://ameblo.jp/hotelcalifornia/entry-10973126152.html
ナニを包み込む感触を人工的に女性器に近づける事で、より高い快感を得ようというのだ。
究極の道具の誕生であった。
それは世界的に有名な(ハード)オ○ニスト『K.J.』に『もはや女性器を越えた』と言わせしめたほどである。

しかし、進化に終りなどなかった。
http://www.somjapan.com/som.html

そのオ○ホを自動で動かしてしまうというこの発想。
しかもその動きたるや『リアルな手コキ運動を完全再現』したという。

どこまで進化し続けるのだろうか?
その進歩は終わる事がない。
進歩はいつまでも続くのだ。

チ○ポだけに。

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