みなさま、はじめまして。

障害者の方の計画相談を担当します、相談支援センター ほっとケアネット が、28年1月1日、指定をうけ、開設の運びとなりました。


指定特定相談支援事業者、指定障害児相談支援事業者として、下記の方々のお役にたちます。


障害者自立支援法の計画相談支援の対象者

・障害福祉サービスを申請した障害者又は障害児であって、市町村がサービス等利用計画案の提出を求めた者

・地域相談支援を申請した障害者であって市町村がサービス等利用計画案の提出を求めた者

※介護保険制度のサービスを利用する場合については、障害福祉サービス固有の行動援護、同行援護、自立訓練(生活訓練)、就労移行支援、就労継続支援等の場合で、市町村が必要と認める場合。


児童福祉法の障害児相談支援の対象者

障害児通所支援を申請した障害児であって市町村が障害児支援利用計画案の提出を求めた者


つまり、障害者総合支援法にのっとり、福祉サービスを使いたい!そんなあなたのための事業所です。

ご利用者さん一人ひとりの困りごと、こうしたいといった希望がどうしたら解決できるのか、どうしたら実現できるのか、一緒に考えていきましょう。




特定相談支援事業所番号 : 2335200115

障害児相談支援事業所番号 : 2375200124


事業所所在地 : 愛知県豊川市当古町一色81番地

電話番号 : 0533-89-5777

FAX : 0533-89-5788

メールアドレス : soudan@hotcarenet.co.jp

相談支援専門員 : 上田翔矢

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1/1(金)~1/3(日)はお正月休みです。

1/4(月)からご利用して頂けます。



今年も皆様といっしょに楽しく元気に過ごて行きます。


正月」とは、本来は旧暦1月の別名である。改暦後は新暦1月を意味することもある。

現在は「三が日」または「松の内」という意味で使用することが多い。

松の内は元々は1月15日までだったが、現在は一部地域では1月7日までに短縮している。寛文2年(1662年)1月6日 (旧暦)、江戸幕府により1月7日 (旧暦)を以て飾り納めを指示する最初の通達が江戸の城下に町触として発せられており、それに倣った風習が徐々に関東を中心に広まったと考えられる。幕末の考証家である喜田川守貞は、この時同時に左義長(いわゆる「どんど焼き」)も禁止されていることから、松の内短縮発令の理由を注連飾りを燃やすこの火祭りによる火災の予防の一環だとしている。

1月20日までを正月とすることもあり、1月20日を二十日正月(骨正月)と呼ぶ。

新暦の元日を軸とする「大正月」(おおしょうがつ)と旧暦の15日を軸とする小正月(こしょうがつ)と呼ぶものがある。大正月はまた大年(おおどし)、男の正月と呼ぶのに対して、小正月を小年(こどし)、女の正月と言うところもある。

<ウィキペディアより>


1月

日本では旧暦1月を睦月(むつき)と呼び、現在では新暦1月の別名としても用いる。睦月という名前の由来には諸説ある。最も有力なのは、親族一同集って宴をする「睦び月(むつびつき)」の意であるとするものである。他に、「元つ月(もとつつき)」「萌月(もゆつき)」「生月(うむつき)」などの説がある。
<ウィキペディアより>


<1月の予定>


豊川稲荷 初詣

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12月

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12月

日本では、旧暦12月を師走、師馳(しわす、しはす)または極月(ごくげつ、ごくづき)と呼び、現在では師走は、新暦12月の別名としても用いられる。

英語での月名、December(ディセンバー)は、「10番目の月」の意味で、ラテン語で「第10の」という意味の「decem」の語に由来している。 実際の月の番号とずれているのは、紀元前46年まで使われていたローマ暦が3月起算で(そのため年末の2月は日数が少ない)、3月から数えて10番目という意味である。


<ウィキペディアより>


<ブログ用の写真を編集中です 暫くお待ち下さい>


12/21~12/25 おやつ作り



12/24 マジックショー(マギーしんじん様ボランティア)



年末年始のお休み

12/29(火)~1/3(日)

よろしくお願いします。



羊さん、ありがとうございました。


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