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初心者のためのホースメン会議
夫婦喧嘩もホースメン会議
今年の桜花賞もホースメン会議。

人生の大切なことは全てホースメンから教わった。


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【能勢俊介・次走注目馬】
先週の競馬から、次走で注目できる馬をピックアップ

2016/6/16(木)


◆3回阪神3日目[2R](3歳未勝利・ダート1200M)

[07]ナイトレスシティ

連対実績のある馬が7頭と、この時期のダート未勝利戦とすれば、珍しいと言えるほど質の高い組み合わせ。ゲートの出が悪く、道中は中団馬群の後ろを追走となったが、直線で外へ持ち出してエンジンが掛かると一気の追い上げ。上位を先行勢が占めたように、前有利の展開だった分、届かず5着も、ゴール前の伸び脚は見所十分。牡馬相手にここまで善戦するのだから、牝馬限定に戻れば明らかに上位の存在。短期放牧明けだっただけに叩いての上積みも見込め、牝馬限定戦を使ってくれば、まず勝ち負けになる。


◆3回阪神3日目[7R](3歳上500万下・ダート1800M)

[15]ナオミベガス

ダート1400Mだったデビューからの2戦は、芝部分で置かれてしまい後方ポジション続き。それが今回は、ダート1800Mへ距離を延長したことで追走が楽になり、いつもより行きっぷり良く6番手の外めにつけ、先行勢を見る形で追走。そこから4角手前で動き出し、早めに先頭へ立ったマイティティーを目標に追いすがったが、最後は2馬身の差が詰まらずに2着。とは言え、走破タイム1分51秒2は500万なら優に勝ちタイムで、後続には8馬身差。今回は勝ち馬が強すぎたが、負かした中には降級馬も含まれており、クラスには完全にメド。引き続きダート1800M起用なら順当に勝機。


◆3回阪神3日目[8R](3歳上500万下・ダート1200M)

[16]ジーブレイズ

ここ2戦は行きたがる面を覗かせていたこともあり、折り合いをつけるため、今回はゲートをゆっくりと出して意識的に中団よりも後ろに待機。しかし、レースは前半3ハロン35秒0と遅く、最終的には先行勢が上位を独占。この厳しい展開の中、勝ち馬にクビ差まで迫った末脚は際立っており、脚力は優にワンランク上のレベル。1分10秒8の走破タイムも上等で、ダートの短距離ならば上級出世も可能なポテンシャルを秘めている。500万はすぐに卒業可能で、先々まで注目したい1頭だ。


◆3回東京4日目[6R](2歳新馬・芝1600M)

[04]アズールムーン

ゲートの出は普通だったものの、二の脚で楽に2番手ポジションにつけ、直線を向いても手応え十分で、いつでも抜け出せる態勢。しかし、いざ追い出されると、左右にフラついて若さを覗かせる場面。それでも渋太く伸びて先頭へ立とうとしたものの、ゴール目前で上位2頭に内外から一気に交わされてしまい3着まで。まだ若さを残しているのもあるが、それ以上に今回はマイルの距離が長かった印象。秘めるスピード能力を生かすには、距離短縮、もしくはダート替わりが現状はベターだろう。条件替わりで見直したい。
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【能勢俊介・次走注目馬】
先週の競馬から、次走で注目できる馬をピックアップ

2016/6/9(木)


◆3回東京1日目[9R](国分寺特別・芝1600M)

[08]ムーンクエイク

ゲートから行き脚がつかず、道中も前に馬を置いたにも関わらず、前半は鞍上が制御するのに苦労するほど折り合いを欠いての追走。それでも何とか3~4角のコーナーリングでようやく落ち着き、直線入り口で先団直後まで進出。そこから直線は力強く脚を伸ばし、逃げ切り態勢のウインガニオンに迫ったもののクビ差及ばず2着惜敗。とは言え、これだけ折り合いを欠きながら、最後はメンバー最速の上がり3ハロン34秒0をマーク。それも、4歳降級馬が6頭もいる質の高いメンバー相手の好走で、脚力の高さを改めて実証した。3歳馬だけに伸びシロは大きく、次走は順当にチャンスを掴む。


◆3回阪神2日目[3R](3歳未勝利・ダート1400M)

[12]メイショウユメマル

スタートダッシュを決めたことで、今回は迷わずハナ。1000M通過59秒5と速めのペースで引っ張り、勝負どころでも手応え十分に後続との差を広げ、直線は押し切り態勢。しかし、番手につけていたゴットロマーネがジワジワ迫り、ゴール寸前で測ったように交わされ惜しくも2着。敗れはしたものの走破タイム1分23秒7(ダート1400M)は優秀で、3着には5馬身の決定的な差。今回は目標にされた分の展開のアヤで、負けて強しの好内容。これでダートに転じてからの3戦は3,2,2着と抜群の安定感。自在性があり、時計勝負にも対応できたのは収穫。次走はもう順番。


◆3回東京2日目[5R](2歳新馬・芝1600M)

[05]ロジムーン

返し馬では若さを見せたりもしたが、いざレースでは1000M通過63秒1の新馬戦らしい超スローにも馬群の中でピタリと折り合い、道中は中団ポジションをスムーズに追走。勝負どころでも手応え十分に外へ持ち出し、坂下から満を持しての追い出し開始。坂を上がってからは内のメモリーミネルバとの叩き合いとなり、最後は交しそうな勢いだったが、相手の渋太さが上回りクビ差の2着。デビュー戦を勝利で飾れなかったものの、内容は勝ちに等しく、最後の確かな伸びに脚力の高さがハッキリ。叩いた次走はキッチリと勝利を手にしそうだ。


◆3回東京2日目[8R](3歳上500万下・サート1600M)

[11]ロッジポールパイン

好スタートからハナを窺う勢いだったが、外から来られたこともあり、道中は3番手のインでジックリ構える形。直線では勝ち馬ダイワインパルスと内外で併走する格好だったが、内ラチ沿いを狙ったところ、逃げ馬が寄ったことでスペースがなくなり、ブレーキを掛けて外へ立て直すロス。この間で1,2着馬に引き離されたのが響き、勿体ない3着となってしまった。とは言え、馬群を捌いて伸びた脚は見所十分で、古馬相手でも脚力通用を示せた点は収穫。スムーズに捌ければ次走は勝ち負けになりそうだ。
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競馬のレースにおいて走るのは馬ですが、馬に乗る騎手の技術も非常に大きな意味を持っています。
毎週末に日本で開催されているJRAのレースを見ていてもそれは理解できるでしょう。
「うまい」とされている騎手が勝鞍を伸ばしています。
ですから騎手たちは日々鍛錬を重ねていて、世界トップの腕を持つ騎手になろうと頑張っています。

今現役の騎手の中で最も偉大でうまい騎手は誰かといえば、ランフランコ・デットーリ騎手だと答える人も多いでしょう。
現在45歳で巣が衰えを知りません。
2015年にはゴールデンホーンでダービーステークスや凱旋門賞を制していますし、2014年にはブリーダーズカップ・ジュヴェナイルターフにも勝利しています。
往年の勢いは感じさせないかもしれませんが、今も健在です。

最も、ランフランコ・デットーリ騎手が活躍していた時期は、本当に素晴らしい技術力を見せてくれていました。
日本競馬界の顔でもある吉田照哉氏はデットーリ騎手をほめちぎっています。
現在は大富豪と専属契約を結んでいるためあまり見かけることは無くて残念です。

フランキーデットーリと呼ばれることもありますし、レース勝利後にジャンプをして馬から飛び降りるしぐさも有名です。
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騎手を引退して競馬関連のテレビ番組や雑誌でよく目にする安藤勝己元騎手は、ある意味パイオニアでもあります。
何のパイオニアかというと、地方競馬所属の騎手がJRAの騎手になった初めての例であり、このおかげで続々と地方騎手がJRA入りしました。
安藤勝己元騎手には安藤光彰氏というお兄さんもいて、同じく笠松からJRAの騎手になりました。

元々は地方の笠松競馬に所属している騎手で、リーディングジョッキーの座に長期間ついており、地方所属時代のオグリキャップに騎乗していたことでも有名です。
他にもフェートノーザンなライデンリーダーにも騎乗しており、ライデンリーダーでは中央競馬のレースに殴り込みをかけ、4歳牝馬特別を圧勝、そして桜花賞に出走しましたが4着でした。

その後、安藤勝己元騎手はJRA騎手になるのですが、すでに40歳を超えていましたが、移籍後にはダイワスカーレットやビリーヴ、アドマイヤドンなどで大レースを次々と制覇しています。

最後に騎乗したのは52歳の時で、長い間の騎手としての活躍に幕を閉じました。
その後は調教師に転身することなく各メディアで活躍しています。
元騎手ならではの視点で様々なことを話しているので、その話の内容に納得させられるファンも多いです。
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ランフランコ・デットーリ騎手が現役騎手のトップかもしれませんが、少し前に世界トップだと言われていた騎手は、レスター・ピゴット元騎手でしょう。
ダービーステークスを合計9勝していますが、この記録は素晴らしいものです。

歴史的な名馬に騎乗していたことでも知られており、ニジンスキーやサーアイヴァーにも乗って大レース制覇を成し遂げました。
さらにはザミンストレル、名牝ダリア、悲劇のダービー馬シャーガーでも欧州の大レースを勝利しています。
圧巻はアレッジドでの凱旋門賞連覇でしょうか。

素晴らしい成績を残したこともあり、サーを与えられていましたが、逮捕されたことなどによってはく奪されています。
しかし優秀な騎手だったことには変わりなく、騎手であればだれもが憧れ、目標にする騎手でした。

「うまい騎手」はたくさんいますが、レスター・ピゴット元騎手ほどの実力を兼ね備えた人はほとんどいないでしょう。
逮捕されて出所してからすぐにアメリカの大レースに勝利するなど、神がかった才能を持ち合わせている人です。

レスター・ピゴット元騎手はイギリスで乗ることが多かったですが、それ以外の国でも騎乗をしており、イギリス外だけでも800勝ほどしています。
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【能勢俊介・次走注目馬】
先週の競馬から、次走で注目できる馬をピックアップ

2016/5/26(木)


◆3回京都9日目[1R](3歳未勝利・ダート1800M)

[12]エアショウ

アオり気味のスタートとなったものの、ステッキを入れて挽回し、序盤は無理せず後方のインでジックリ待機。勝負どころでポジションを上げ、直線は開いた内のスペースから力強い伸び脚。勝ち馬には3馬身半引き離されたものの、息の長い末脚は見所十分。テンの器用さがない点は課題でも、今の未勝利レベルなら明らかに脚力上位の存在。ダートにも慣れてきており、牝馬限定なら順当に勝機だ。


◆3回京都9日目[8R](4歳上500万下・芝1400M)

[10]ビットレート

ダートを試走したものの結果を出せず、再び芝へ戻しての一戦。スタートダッシュを決めたが、すぐに控えて道中は先団を見る形。直線も手応え十分で、外からひと追い毎に前へ接近。ただ、この日の京都芝は内を通った馬のアドバンテージが大きかった馬場傾向。3着に敗れたのはコース取りの差が出ただけ。500万を勝つ力は持っており、芝に専念して使ってくればチャンスは十分。


◆1回新潟8日目[5R](3歳未勝利・芝1800M)

[12]ステファンバローズ

前半は折り合い重視で後方に控え、直線を向いて鞍上が軽く促すと一気に加速。並ぶ間もなく先行勢を交し去り、最後は後続を7馬身突き放しての大楽勝。自身の上がり3ハロン34秒0は、次位の上がりを1秒1も上回っており、他馬が止まって見えたのも当然。確かに相手が楽ではあったが、ここに来て完全にひと皮剥けた感。勝ち時計1分46秒5も前日の3合い500万特別1分47秒7を1秒2も速い好時計。昇級しても通用の裏づけがあり、次走も引き続き注目。


◆1回新潟8日目[10R](高田城特別・芝2000M)

[07]ピンクブーケ

地方で賞金を加算し、晴れて中央再転入。マイナス21キロも全く細い印象はなく、むしろ引きしまった好馬体。序盤は後方でジックリ構え、直線で外めへ持ち出して追われるとグングン加速。最後は鮮やかな差し切りで中央初勝利を飾った。以前の中央在籍時は順調さを欠いて勝てなかったものの、芝の切れ味に見所のあった好素材。まだ強くなる余地を残しており、今後も要注目。
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【能勢俊介・次走注目馬】
先週の競馬から、次走で注目できる馬をピックアップ

2016/5/14(木) ※今週は3鞍です


◆1回新潟3日目[8R](4歳上500万下・ダート1200M)

[11]エイシンカーニバル
序盤から2頭での主導権争いが続き、前半3ハロン33秒6のハイペースでの競り合い。直線入り口で相手を競り落として先頭へ立ったものの、直後で虎視眈々と機を窺っていた勝ち馬にアッサリ突き放される厳しい展開。普通なら失速しておかしくなかったが、交わされてからも脚色は乱れずにジワジワ伸びて、2着は確保。強すぎた勝ち馬には7馬身ちぎられたものの、3着には3馬身半差をつけ、走破タイム1分11秒4も水準以上の好時計。今回は相手が悪かっただけで、500万では明らかに力量上位。自分のリズムで運べれば、次走は順当に勝機。


◆3回京都6日目[4R](3歳未勝利・芝1600M)

[14]ファンタサイズ
このレースは、マイルを前半4ハロン46秒7、後半4ハロン46秒7と緩みのないラップを刻んだ勝ち馬が、後続に3馬身差をつけての逃げ切り勝ち。その強い勝ち馬に3角手前から勝負を挑んで2番手まで進出し、直線も引き離されながらも渋太く抵抗。最後は一杯になったところを差されて3着となったが、勝ちに行っての敗戦だけに悲観す必要は全くなし。レベルが下がってきている今の未勝利ならば、今回よりもキツい展開となるケースは少なく、初勝利は目前に迫っている。


◆1回新潟4日目[5R](3歳未勝利・芝2400M)

[05]エックスマス
5ヶ月半の休み明けも太め感のない好仕上がり。好スタートから上手に好位のインに入り、道中もスムーズに折り合ってラチ沿いをロスなく追走。勝負どころでは、どの馬よりも手応えに余裕があったが、休み明けとあってかペースアップした時にも動かずジックリ構えたことで、直線入り口でゴチャついてしまい、痛恨の仕掛け遅れ。バラけてからの伸びは目立っていただけに、大事に乗りすぎてしまったのが敗因。今の未勝利では力上位は明らかで、叩いた次走は前進あるのみ。

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日本競馬は今も盛り上がりを見せていますが、15年ほど前に比べると寂しさも感じてしまいます。
競馬が盛り上がるためにはスターホースが必要だといわれていますが、必ずしも「日本最強」を誇る馬でなくても大丈夫です。
多くの方に愛されて話題を集めて注目され、競馬に興味を持っていなかった方が競馬場に足を運んでくれるような馬こそが重要です。

しかしそんな要素を持った馬がたくさんいるわけではありませんが、今の日本競馬会にはブチコがいます。
先日オープン入りしたばかりでまだそこまで注目されているわけではありませんが、見た目的には一番注目されているのではないでしょうか。
まずは白毛だというのが特徴です。
ですが最近はブチコのお母さんの遺伝子が入っている白毛馬が増えたこともあり、そこまで珍しさはなくなりました。

ただブチコの場合は、体に「ブチ模様」が入っているため、より注目を浴びていて、この馬が出走するレースは特に話題になっているといえます。
ブチコはまだ4歳になったばかりで、まだまだ可能性を秘めている馬です。
お姉ちゃんのユキチャンのように重賞を勝てる可能性がある馬でもあるので、期待していきたいです。
そのうえ牝馬なので、行く行くはブチコの遺伝子の入った子供も楽しみですね。
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競馬の歴史は古く、近代競馬は200年以上前にはすでに始まっていました。
近代競馬発祥の地と言えば、貴族の国イギリスです。
競馬は貴族のスポーツとしても有名で、正装をした人たちが行儀よく観戦を行っています。
日本ではギャンブルといった側面がかなり強いので想像がつきませんが、イギリスの競馬場に行くと驚きます。

そんなイギリスにあるエプソム競馬場で開催されるのがダービーステークスで、日本ではイギリスダービー等と呼ばれています。
第1回はなんと1780年で日本はまだまだ江戸時代真っ只中です。
2016年に開催されるダービーステークスは第237回となります。
ちなみにこの「ダービー」という言葉は、その他のスポーツなどでも用いられるようになりましたが、元々は競馬が発祥でしょう。
「ダービー」というのは人名で、ダービー伯爵の名前からとられました。

開催されるのはエプソム競馬場で、芝12f10yでこれは厳密にいうと2400メートルよりも少し長い距離となります。
出走することができるのは牡馬と牝馬のみで、せん馬は出走できませんが、これは凱旋門賞などと同じです。
2015年にはゴールデンホーンが勝利を果たし、後に凱旋門賞を制覇しました。
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衝撃的な勝ち方をする競走馬はたくさんいますが、数十年経過しても世界中で語り継がれるような馬はそうそういません。
今回紹介する馬は、セクレタリアト。
父は世界的大種牡馬のボールドルーラー、そして母はサムシングロイヤル。
サムシングロイヤルの牡駒にはセクレタリアトの他に、サーゲイロードもいて素晴らしい母馬でした。

セクレタリアト自身は競走馬としてとてつもない記録を打ち立て、アメリカ三冠馬にも輝いています。
圧巻なのはベルモントステークスで、なんと2着の馬に31馬身もの差をつけて圧勝。
終始先頭を走っていてバテることなく後続を突き放す、とてつもなく強い勝ち方を披露しているのです。

生涯戦績は21戦16勝であり、鳴り物入りで種牡馬入りしました。
しかし期待以上の種牡馬成績はおさめられませんでしたが、今でも彼の血が入っている馬を見かけることもあります。

セクレタリアトと同時期に活躍した名馬は多いですが、その中でも彼は特に優秀な成績をおさめ、歴史に名を残しました。
セクレタリアトが誕生してからかなりの年月が経過していますが、彼以上の強さをダートで発揮する馬はまだ生まれていないかもしれません。
アメリカ人をはじめ、世界中で好かれているサラブレッドですね。
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