涙がでました。

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自分はここまでではないが、介護の大変さは、経験した者でなければ分かりません。この裁判官・検察官の心の暖かさには敬服します。特に裁判官のこの事件の真をついた言葉には、涙とともに頭がさがります。行政もこの事件を無にしないでほしいものです。
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ヒロシです。

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ヒロシです。
以前、笑点を見ていたら、「師匠」のヒロシがでていました。わたくし2代目(自称)ヒロシとしては、感激で、お腹が、、いや胸がいっぱいだとです。
師匠のあの暗さには、かなわんとです。
「安心してください!生きてます!」
「ペッペッペーッ!」
「誰だとおもってんの?ホリイさんだぞ!」

でも、ネタがなかとです。
なんとか、頑張って再開します。
ヒロシです、ヒロシです、ヒロシです。
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北越谷道場の少年部の特徴は、カラテではもちろん大会で素晴らしい活躍をしています。
それだけに留まらず、勉強や部活でもかなり頑張っています。
特に進学においては目覚ましい結果をのこしています。
埼玉県でいえば、これまでに県立では、浦和高校、春日部高校、越谷北高校などにかなりの生徒が合格しています。
また私立では、開智高校、春日部共栄高校、栄東高校、東京の、海城高校、巣鴨高校、早稲田実業高校などにも進学しています。
大学では、国立東北大学、北海道大学等、
私立では、早稲田大学、慶應大学、上智大学、中央大学、青山学院大学、法政大学等に進んでいます。
これ以外にも、各自の希望高校・希望大学に軒並み合格しています。
浦和高校、越谷北高校に合格した生徒は、中3の秋まで道場で稽古してました。本人たちに聞くと、カラテで体力・集中力か凄く養われ、受験勉強がかなり辛い時でも、そこを我慢する忍耐力がついていて、最後まで頑張れた、と言ってました。
指導者としては、カラテを通して、体力・集中力・忍耐力などがつき、いろいろな場面で発揮してくれることが何よりうれしいです!

是非、皆さんも極真会館北越谷道場で体と頭に汗をかきに、きてください。
お待ちしています‼️
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当時の城西支部代田橋道場は、そうそうたる先輩方がいらっしゃいました。(当時の敬称で書かせて頂きます。)
鴨志田先輩、中江先輩、五来先輩、倉成さん、そして大西先輩、小笠原先輩、現在はキックの会長である大賀先輩、その他にもたくさんの素晴らしい先輩方に、稽古をつけて頂きました。
もちろんその先輩方をまとめられていたのが、山田師範です。
当時は山田師範もよくスパーリングをされていて、自分もしっかり稽古をつけて頂きました。
実は、自分がどうしても城西支部代田橋道場に入門したかった理由が、3つあります。
一つは、小さい頃から極真カラテにあこがれていたから。
2つ目は、「極真カラテ年鑑」で、山田師範が公認会計士であり、大学の大先輩でもあった事。
3つ目は、偶然にも山田師範の道場が下宿先の近くにあった事、です。
一番は、当時自分も公認会計士・税理士を目指していました。そんななか、山田師範が極真カラテの師範であり、さらに公認会計士でもある事を知り、山田師範にあこがれていました。
そのため近くに山田道場がある事をしり、すぐに見学にいきました。
続く!
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何ヶ月かぶりに本屋に行ったところ、城西支部時代にお世話になった大西師範の特集の「ファイト&ライフ」の雑誌を見つけ、購入しました。
その後自宅に戻りFBを開いたら、なんと鴨志田師範が、この雑誌の紹介をしていました。
私にとって城西支部代田橋道場は、思い出の場所であり、自分の宝です。
次回、詳しく!
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国際親善大会の少年部の試合には、驚かされました。型も素晴らしかったですが、特に組手においての、試合終了後の両選手の行動には感動しました。
勝った選手も負けた選手も、今対戦した相手を必死に捜し、もう一度お互いに「ありがとうございました!」 と挨拶し握手し、健闘をたたえあっています。これは一部の選手ではなく、すべての選手がやっていました。特に印象的だったのは、決勝戦で僅差で敗れた女子の選手が、悔しさで泣きながらでも必死に相手を捜し、挨拶をしていました。また勝者の選手も心から相手に感謝の気持ちを表していました。かなり胸にジーンときました。
これは、先生方が子供達に日頃からご指導されている賜物だと思います。
本当に、素晴らしい大会でした。押忍!


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松井館長のお話の中には、10代の頃、20代の頃、30代の頃などのお話がありました。懐かしく聞くお話や、初めて聞くお話などを聞くことができ、非常に充実したひとときでした。と同時に、複雑な気持ちになりました。館長の極真カラテのあり方、組織のあり方などの思いは、まさに自分の中でくすぶっていたもの、改めてきずかされた事であり、ある意味自分自身の頭の中にあり、考えていた事でした。しかしそれを具現化できずにいる事に腹立たしかったのだと思います。
それを思い出させていただき感謝の気持ちと、情けなさが複雑な気持ちになったんだと思います。
これからは、この館長のお話を基に、道場やその他の事に前向きに行動したいと思います。
続く!
館長の後ろの方に、微かに写っています(笑)
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極真会館のビックイベントの一つ、国際親善大会と、大山総裁22年祭に参加させていただきました。
1月の鏡開きの時と同様、緊張と参加できる興奮が入り混じった4日間でした。正直、疲労感はありますが、それ以上に充実感で一杯です。
鏡開きにお会いできなかった師範、支部長の皆様にご挨拶でき、初日終了後の関東地区支部長懇親会にも参加させていただきました。松井館長・郷田最高顧問もお越しいただき、アッと言う間の3時間でした。
特に松井館長のお話は、感動とともに、いろんな事を考えさせられました。詳しくは後日お伝えしますが、一つだけ。
自分が道場生に、いろんな事を伝えようとした時、松井館長のように、分かりやすく、理論的に、かつご自分の思いを熱く語ることができるのかな?と、考え込んでしまいました。
まだまだあるのですが、館長のそばでお話ができたのは、本当に有難いことでした。
(松井館長・菊澤先生、ありがとうございました。)
続く!
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