ニュースでは豚から発生した とされる新型ウイルスですが、
その後の情報では、


メキシコでもアメリカでも豚の間では、
インフルエンザの感染が起きていない 
と報告されています。目 え?
 ダウン
発生当初は、
 ダウン
豚の中でインフルエンザが流行し、そこで
ウイルスの遺伝子変異が起きて、それが人に感染した
とされていましたから、

おかしな話です。   

     ダウン
豚が感染していない
のであれば、ではどこから発生したのでしょうか? 


その疑問に答えてくれるのが、

次に紹介するニュースです。これは、
新型発生直後の5月にアメリカのテレビ局が報道しました


(日本語字幕)エイドリアン・ギブス博士インタビュー 動画
http://www.youtube.com/watch?v=r7YVGZj1Jfk

ウイルス学者であるエイドリアン・ギブズ博士が「今回の新型インフルエンザウイルスは

遺伝子構造を解析してみると、
実験室で作られた可能性が大きい」との科学的見解を伝えています。
博士が指摘しているように、これまでヨーロッパの豚にしかみられたことのない


インフルエンザウイルスの遺伝子が
いきなりメキシコで発生した新型ウイルスの中に急に見つかるのは、自然の摂理では考えられにくいことでは

ないで しょうか。確かにアザラシなどの海洋生物がヨーロッパブタの遺伝子を仲介して海を渡る

可能性もゼロではないかも
しれませんが、それは考えにくいことです。また、鳥が運んだのでは、という疑問もでてきますが、

それも次の図を みていただくと、あり得ないことがわかります。
http://www.thinker-japan.sakura.ne.jp/img/kouhan/19.JPG

上図のとおり

今回の新型インフルエンザが生まれた過程は、遺伝子解析によってかなり詳しく解明されています。

この新型ウイルス(H1N1)の誕生は、三段階の過程を経ています。

まず、左から見ていくと、ヒト・ブタ・トリと三種類のウイルスが交雑して北米豚型(H3N2)
1998年に生まれています。

次にそのウイルスが再び北米豚型(H1N1)と混ざって北米豚型(H1N2) が生まれています。

そして、最後にこのウイルスがヨーロッパ豚型と混ざって、今回の新型(H1N1)が生まれています。

ここで、注意してみてほしいのは、トリ型が交雑したのは10年以上前のことで今回の交雑にトリは介在していないということです。

中央右下にある最終段階の一歩手前の北米豚型(H1N2)に突然ヨーロッパ豚の遺伝子が入り込んで、
新型ウイルスが誕生しているのです。

エイドリアン・ギブズ博士が、言っていたのは、まさにこの部分です。
このような交雑が、突然、海を挟んだ別大陸で自然に起きることはまず考えられない
と言っているわけです。


$鷹のブログ 虚構を暴き、真実情報を追う!

つまり、ワクチンメーカーの自作自演の可能性大ドクロ

ふざけんな! パンチ!http://www.thinker-japan.sakura.ne.jp/dontvaccinatedkouhan.html
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