みなさんこんにちわニコニコ

滋賀県竜王町在住 アニマルコミュニケーターの千賀子です。犬

 

毎日暑いですね。 

さて今日のお話は、

いつもブログを拝見させていただいている愛知県にお住いのアニマルコミュニケーター

 

”くどうまさみ”先生のピプノアニマルコミュニケーションというのを体験させていただきました。

くどうまさみ

 

この方法はアニマルコミュニケーションが出来ない方でもご自分のペットとお話が出来ます。今一緒に暮らしている仔、虹の橋を渡った仔とのお話し、あるいは動物の過去世を知る事も

 

可能なセラピーです。

 

まさみ先生の催眠誘導でどんどん動物さんの心の中へ入っていきます。

私は4年前に亡くなったうさぎのベリーに会いに行きましした。虹ピース

実は私べりーとは時々お話をしたり、そばにいることを感じ取ったりしているんです。

でも、それが合っているのかな?という感じでした。

 

アニマルコミュニケーションは 人によって感じ方が違います。

感情がすごく来る人、映像(ビジョン)が見えてくる人、色々です。

 

私は映像で見るのが得意です。

 

うさぎまさみ先生の誘導が始まりました。

 

動物さんとお話ができる聖地に入りました。

私が見た聖地はまばゆい光の中でした。

 

ベリーちゃんを呼んでください。と まさみ先生

すると白い楕円形のベリーと最初に出会った時の大きさの塊が

キラキラした光の中で元気よく飛び回っているのを私は見ました。

 

ベリーには今 天国でどうしているのって?聞きました。

ここでは言葉ではなく、映像で今のべりーの姿を見せてくれたのです。

 

それを見て、天国でも元気なんだな、と確認できて暖かいものが一緒に感じられました。

 

次にまさみ先生は「いつもの生活の場にベリーちゃんを呼んでください」と言われました。

ベリーは私が1日の中で一番長い時間座っているパソコンの横に

 

ベリーの3歳の頃の可愛い姿で来てくれました。

ベリーは耳を撫でられるのが好きだったので、撫でてあげました。

「ベリー、お母さんへのメッセージある?」と尋ねると

 

うさぎ「お母さん、自由にしてていいんだよ。いろんなことに囚われくてもいいんだよ」

と言ってくれました。

 

「あっ、やっばり見ててくれているんだ」と改めて思いました。

 

動物さんは大事にしてくれた家族の事を天国に行ってもずっと思い続けます。

動物さんは大事にしてくれた家族の事を裏切りません。

 

私はこの体験でそう強く感じました。

 

ピプノアニマルコミュニケーションは病気の仔の気持ちを飼い主さんが直接聞ける事に

有効だと思います。

ペットロスで苦しんでおられる方にもその効力を発し、気持ちが楽になることでしょう。

 

こうして、ピプノアニマルコミュニケーションを体験した私。

たまにはお客様の立場になってみるのも、これからアニマルコミュニケーターとして

 

活動していくのに役に立つと思いました。

 

まさみ先生ありがとうございました。

 

                                      千賀子

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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